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予定

今後の進行予定の説明記事です。ついでに細かい更新記事。

5/22 「ぷよキャラ設定」カテゴリの記事を大幅加筆修正。
6/18 ぷよキャラ設定にセオフィラスの絵追加 【Read More】

むだな抵抗やめた

アミティ「ぷよキューRTA、はーじまーるよー!

アルル「アミティがおかしい

りんご「いつものことじゃないですか」

アミティ「お便り読み上げが終わった時点でタイマースタート、『終われ』でタイマーストップとします!」

アルル「前から思ってたんだけど、アミティはニコニコ動画以外見るものがないの?

りんご「まぁ夏休みですからね。時間が湯水のように溢れて困ってるんでしょうとりんごは推測します」

アミティ「時間が有り余ってるときにやることといえばRTAしかないでしょ!」

富澤「間違いないね

アルル「確かに暇な時しかできなさそうなeスポーツだけど、『SS執筆』でRTAやろうとする人間初めてみたよ」

りんご「もっと建設的な時間の使い方あるでしょう!プライムビデオでデビルマンを見るとか!

クルーク「それはある意味アミティの案よりひどいよ!;暇なら読書すればいいじゃないか!絶対的に建設的な行為だよ!」

アミティ「そんなRADWIMPSの会心の一撃みたいなノリで言われてもあたしはやると決めたらやるんだよ!」

シェゾ「誰だ今の

アミティ「というわけでぷよキューRTAをしたいんだけど、これってタイマーつけて動画撮ったらSpeedrunに載せられるかな?

シェゾ「乗るわけねーだろ

りんご「仮に載ったとしてどうするんですか」

アミティ「世界一位の称号をほしいままにできる!

アルル「誰も走者がいないRTAで世界一位を取るのってただの『空き巣』だよね

りんご「アミティの称号
ゴミティ
靴下
アミテー
思春期のやべーやつ
空き巣←New!

アミティ「それは称号じゃなくて単なる悪口だと思う 【Read More】

世界をかえるつもりはない

アミティ「大変だ大変だ大変だ!!」バタバタ

アルル「どうしたのアミティ?突然床に寝転がってバタ足なんてして」

りんご「表現的に走ってきたのかと思ったら、地上でバタ足してる狂人だったっていう叙述トリックですね」

アミティ「勝手に狂人にしないでくれる?あたし占い師だし」

アルル「人狼やってるわけでもないよ!;それで、どうしたの?」

アミティ「な、なな、なんと!スマブラにキングクルークが参戦するんだって!」

クルーク「Σ誰だよ!;これ以上ボクの亜種を増やさないでくれ!(汗)」

アミティ「あれ……?リングクルークだっけ……?」ハテナ

クルーク「違うのはそこじゃない!;ボクは乱闘に参加する気なんてないからな!」

りんご「まぁ、アルルを差し置いてこのメガネが出るってなったら全世界からブーイングですよね」

アルル「中の人的には同じだけどね」

ラフィーナ「中の人とか言うな!;ですわ!」

シグ「すまぶらってなに?」

りんご「youtubeで参戦動画を見た外国人のリアクションを見て楽しむコンテンツですよ」

アミティ「もうちょっと適切な楽しみ方があると思うんだけどなぁ」 【Read More】

ぷよぷよアンサー★キュー

アルル「やぁアミティ!ボクはアルル!」

アミティ「なぜ!あたしの名前を!」

アルル「他にも色々知っている!キミを助けに来たんだ!」

アミティ「助けなんていらない!あたしはもう……終わらせたいんだ!終わらせたいだけなんだよ!」

アルル「代わりがいると知って!キミはショックを受けた!なぁ、そうなんだろう!?」

アミティ「良いブログだと思ってた……大事な存在だって!でもあたしはただのおもちゃ!飽きたら別サイトに移られるだけなんだ!」

アルル「リスナーとは仲が良かったんだろう!?キミは裏切られたと思ったんだろうけどそれは違う!」

アミティ「ウソをついてたんだッ!愛されてると思ってた……だけど違う!
     彼らにとってあたしはッ!リクエストをこなすだけのただの奴隷だった!」

アルル「リスナーに奉仕するのがキミの役割だろう!傷つけるためじゃない!」

アミティ「ぷよキューはなんのために生まれたの!?奴隷!?おもちゃ!?」

アルル「………」


puyoyoyyo.png

アルル「ミッション成功……」スチャ

クルーク「Σ成功じゃないよ!;のっけから謎の茶番が始まったと思ったら人一人が銃殺されたんだけど!?;

シグ「けいさつよぼう」

りんご「開けろ!デトロイト市警だッ!!

アルル「あ!出た名ゼリフ!一生で一度は大声で言ってみたいセリフだよね、それ」

りんご「まったくですね。今言えたので大変満足です、もう人生に悔いはありません

アミティ「重すぎでしょ、デトロイト市警

ラフィーナ「そしてなぜ銃で胸元を撃たれた人がケロリとしてますの?;」

アミティ「いや~、あたしリバースドール持ってるから」

アルル「そもそもアミティを一度殺したくらいで死んでくれるならぷよキュー第2回目くらいでいなくなってたよ

アミティ「殺意を抱くのが速すぎるよ!; 【Read More】

すでに廃れた砂漠で何思う

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心残り残さないように

まだ何も伝えてない

「「「ハッピバースデー、シグ!!」」」


パァン(クラッカーが弾ける音)

シグ「え、なに」

アミティ「というわけで誕生日おめでとうシグ!」

アルル「おめでとう!」

りんご「コングラッチュレーション・・・!おめでとう・・・!誕生日おめでとう・・・!」パチ・・・パチ・・・

シグ「え、きょうたんじょうびだっけ」

アミティ「そりゃそうだよ。シグの誕生日が6月16日なのはエジソンが偉い人ってくらい有名なことだよ?」

アルル「ところで、これでシグは何歳になったの?15歳とか?」

りんご「2004年時点でローティーン設定のアミティと同年代なはずなので、27~29歳ってとこでしょうか」

ラフィーナ「急に現実を突きつけないでください!;サザエさん時空ってことでいいじゃないですの!;」

りんご「でもラフィーナ、脚本家の芳野氏が言うには『ぷよキャラはフィバ2の頃から成長している』と仰っていたので間違いなく時間は経過しているはずなんですよ」

アルル「じゃあ、やっぱ15歳くらいじゃないかなぁ。にしても、フィバ1から14年か……恐ろしいもんだね」

シグ「ときのながれはフシギダネ」

クルーク「キミたち。実はもうひとり今日誕生日の人がいるんだけど、忘れてないかい?;」

アミティ「いや、分かってるけど何千年も生きてるならもういいんじゃないかなって……」

あやクル(魂)「何千年生きようが、誕生日を祝われないのは傷つくんだぞ?;」 【Read More】

なぜ山/

アミティ「どうも皆さんおはこんばんちわ!久しぶりのぷよキューだよ!」

アルル「誰も待ってないと思うけどね」

りんご「これを見る時間で来週の小テストの勉強とかした方がいいですよ」

アミティ「なぜキミたちはそんなにネガティブなの?」

【Read More】

時々 消える命

アミティ「いや~、楽しかったね!大自然クイズ」

アルル「あ、それまだ引っ張るんだ。話もカテゴリも変わったのに……(汗)」

りんご「まぁ、いい企画でしたね。次こそは優勝狙いMATH!」

ラフィーナ「み、皆さんなんの話をしてらっしゃるんですの?;」

アルル「『マニア10』!って叫ぶのが楽しいだけの企画の話だよ」

クルーク「え、なになに?クイズ大会でもやってたのかい?ボクも呼んでくれよ!;一応成績最優秀者だぞ!」

アミティ「って言っても、所詮プリンプ魔導学校の中の話だからねぇ。りんごにはかなわないよ」

りんご「井の中の蛙ってヤツですね」

アルル「井の中のドブネズミじゃない?」

クルーク「Σひどっ!;そのままでも酷いのにわざわざ蛙からドブネズミにランクダウンさせる必要あった!?;」 【Read More】

クイズ・ぷよぷよ小話

アミティ「これから皆さんにクイズをやってもらいます……」

アルル「え?;ここに来て小話やんの?;」

りんご「クイズって、言われてみればありそうでなかった企画かも知れませんね」

アルル「まぁ、小話形式でクイズやるっていうのがなんというか……愚かな行為というか」

アミティ「うるさいッ!あたしはやると言ったらやる女!というわけで!」


アミティ「第一回!大自然クイズinプリンプ、春の部~~!!


アルル「Σうわーびっくりした!;いきなり大声出さないでよ!」

りんご「しかも、言うほど春でもないっすよアミさん!;もう夏の片足が見えかかってますよ!

アルル「っていうか、こんなことやってていいの?;ぷよキューが溜まってるんでしょ?」

アミティ「いいんだよ。ほら、絵師さんもよく『仕事絵の休憩に落書き』とかやってるじゃん。あれと同じだよ」

アルル「わかった。わからないけど」 【Read More】