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始まりは青い色

kimihaima.png

素晴らしき日々の途中

アミティ「やっほーみんな!あたしアミティ!赤ぷよ帽がトレードマークの女のコ!夢はステキな魔導師!」

アルル「そしてボクはアルル!カーくんといっしょに異世界から来た魔導師のタマゴ!」

りんご「でも本当は?」

アミティ「あたしアミティ!前世は女神だけどパラレルワールドに力を分かち合ったため本来の力は出せない!」

アルル「そしてボクはアルル!創造主に唯一太刀打ちできるすべての因果律を超えた輪廻外超生命体!」

シグ「??」

ラフィーナ「あの……すごいネタバレしましたわよ……(汗)」

りんご「これが公式設定っていうんですから、驚き桃の木海と山椒魚ですよね」

クルーク「アミティはともかく、アルルのに関しては公式とは呼べないんじゃない?;いや、確かにファンブックに載っちゃったけど」

りんご「いや、そんなことはどうでもいいんですよ!私が言いたいのは、このダブルAにこれだけ秘められた力があるなら
     私にも何かスーパーカリフラジリスティックな力があるんじゃないですか!?デスカーン!?」

アミティ「いや、ないよ。キミには。何一つも」

アルル「なんせ、初登場からもう10年近く経つっていうのに誕生日さえわかってないからね」

りんご「グサッ」 【Read More】

古代語講座

アミティ「あややと学ぼう!古代語のコーナー~~!!」

アルル「は?」

あやクル「は?」

アミティ「正確には、あややとイオで学ぼう!古代語のコーナー~~!!」

イオル「は?」

りんご「あまりの意味不明さにとうとう比較的冷静な二人までブチギレ出しましたよ、どうするんですか」

アミティ「いやさ、古代語読めたらカッコイイじゃん?だから古代語が学びたいんだよ、あたしは」

シェゾ「ひんたぼ語でも読んでろよ」

アミティ「あんなクソゲーやってられるか!;今日はコトバのお勉強だよ!
     せっかくお勉強にやる気出してるんだから付き合ってよ!」

イオル「アミティさん、日本語すらまともに操れないのに他言語が習得できると思ってるんですか?」

アルル「あっ、イオルが的確な指摘を繰り出した!アミティに9億のダメージ!」

アミティ「ダメージ入りすぎでしょ!;勝手にモノローグ入れないで!あと日本とか言うな」 【Read More】

俺の彼女はそこそこ美人

アミティ「みんな~~~~~~~!!」

アルル「

       ____         / ̄ ̄ ̄\
       /___ \      /  ___ ヽ
    /  |´・ω・`|  \    /   |´・ω・`| \ みんな~
   /     ̄ ̄ ̄   \  / _,    ̄⊂二二)
   |  i          ヽ、_ヽl |        |
  └二二⊃         l ∪  |          |
     |   ,、___,    ノ    |    ,、   |
     ヽ_二コ/   /     ヽ  / \  /
   _____/__/´     __ヽノ____`´ 」

りんご「いきなり巨大AAを貼り付けないでください、スマホの読者が混乱しますから」

アミティ「聞けよ!;ねぇねぇ、あれから考えたんだけどさ、やっぱりあたしたちって今までちょっと豪放磊落すぎたと思うんだ」

ラフィーナ「アミティさん、『明日』の漢字も書けない時があるのに四字熟語には詳しいんですわね」

アミティ「キミはあたしをチンパンジーかなんかと勘違いしてない?」

シグ「あしたはあしたのかぜがふく」

アルル「で、ゴゴット・ライラックがなんだって?ゴゴットなら森の奥でひとりセンチネル族みたいな暮らしをしてたよ」

アミティ「そういうとこだよ。あたしたちは今をトキメくローティーン!今日はもっとこう、
      おしとやかかつフレッシュ、純潔な感じでやっていきたいんだよ!」

クルーク「要するに、キャラ崩壊ナシでやりたいってことかい?」

アミティ「そう!そのとおり!いいこと言った!いいこと言ったよクルーク!」

りんご「あなた、この前と言ってることが180度変わってませんか?;」

アミティ「そのような事実は認められておりません」 【Read More】

此処に居てはいけないよ

アミティ「一日を変え、一生を変えるカクテルを!」

アルル「アミティがおかしい」

りんご「いつものことじゃないですか」

アミティ「それ、もう『いつものことじゃないですか』まで含めてテンプレになっちゃってるよね」

アルル「で、どうしたの?いきなりカクテルなんて言いだして。とうとう未成年飲酒に走っちゃった?」

アミティ「いや、バーテンダーっていいな~って思って」

りんご「コタツの中でポポイと腹話術しながら家賃の請求に怯える日々のどこがいいんですか」

アミティ「ハァ?」

【Read More】

供養回

アミティ「……………」

アルル「小話では3秒以上の沈黙は放送事故だって何度も言ってるでしょ?」

アミティ「いや、あたし何か忘れてるような気がして……」

りんご「忘れるようなことならそんなに大事なことじゃないんですよ」

アミティ「ってよく言うけどさ、結構滅茶苦茶な理論だよね。
      大事なことほど忘れることもあるじゃん。馬鹿じゃないの?」

りんご「おい、誰かこのオランウータンを動物園に戻せ」

アミティ「うーん、あと一歩で思い出せそうなんだけど……;」

イオル「何が思い出せそうなんですか?」ガチャッ

アミティ「思い出したぁぁぁっ!!;;」ガタッ

イオル「」

アルル「今のイオルの状況を漫画で表すといわゆる『ズッコケ』だね」

りんご「これを小話上でやる人ははじめてかも知れませんね」 【Read More】

信じられないならそれでもいい

アミティ「ベンゼンが来るよ!」

アルル「は?」

クルーミ「ク?」

りんご「ロンドンが来る!ロンドンが来るからどうするッ!!割子!!」ジタバタ

シグ「6点!」

ラフィーナ「好き勝手暴れないでください!ツッコミが追いつきませんわ!;」

アミティ「いや、ず~っと前にイオが『ベンゼン』っていうお医者さんの知り合いがいるって言ってたじゃん?」

アルル「あぁ~~。そんな事も言ってたような、言ってなかったような」

りんご「はるか昔ですよね。もうこの世で誰も覚えてませんよ、それ」

シグ「たむけんのみんなのせつにとうこうしたらとうとう0人説たっせいできそう」

アミティ「地上波の番組に『イオの友達のベンゼンのこと覚えてる奴マジで0人説』とかで投書したら完全に”狂人”でしょ」

アルル「狂人が今更何を常識人ぶってるんだ……;」 【Read More】

愚かな二人でいよう

アミティ「はいはいやってくよまだまだ今日はもう!摩耗!すり減って残るすっぱいぶどう!」

アルル「あえて今までツッコまなかったけど、何で今日こんなにやってんの?;歴代で一番更新してない?」

りんご「リストラにでもあったんじゃないですか?バッターを操っている人が」

アミティ「そんなことないからね」

レイ「……(プレート:今回はハガキ消化じゃなくてハガキの整理)」

シグ「はがきのせいり?」

りんご「ハガキの生理?」

アミティ「シグ。聞いちゃダメだ。この歩く18禁の言葉はすべて無視しよう」

シグ「すべてムシ!?」

シェゾ「ダメだこりゃ……;」

アルル「恐山~!」 【Read More】

BAZAAR

アミティ「茶番は不要。ただ”終わらせる”のみ。『らぶ』さんから!


今回はぷよキューのお休みとして「ショッピング」にいって、思いっきりせを伸ばしてきてください。
お金は一人五万円差し上げます。
メンバーは、お休みなので行きたい方でかまいません。


……とのこと!」

アルル「な、なんだ…!?この優しさに満ち溢れた投稿は!?」

りんご「胸から湧いてくる……この温かさ……感謝の気持ちは……!?」

シグ「投稿が………投稿がただ…そこに在るだけで…救われる……!」

シェゾ「奴が目の前にいないその寒々しさを考えたら…今…見えるその存在はまさに救い…!希望そのもの……!」

りんご「すげえ!この投稿はすごいですよ!さすが『らぶ』さん、その名に恥じない愛に満ちた投稿だ!」

まぐろ「ただでさえ楽な内容なのに『行きたい人だけでいい』っていうのが、
     休講の補講日を自由出席にしてくれる楽単講義の教授みたいな優しさがあるね★」

シェゾ「おい、中学生」 【Read More】