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予定

今後の進行予定の説明記事です。ついでに細かい更新記事。

5/22 「ぷよキャラ設定」カテゴリの記事を大幅加筆修正。
6/18 ぷよキャラ設定にセオフィラスの絵追加 【Read More】

すでに廃れた砂漠で何思う

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心残り残さないように

まだ何も伝えてない

「「「ハッピバースデー、シグ!!」」」


パァン(クラッカーが弾ける音)

シグ「え、なに」

アミティ「というわけで誕生日おめでとうシグ!」

アルル「おめでとう!」

りんご「コングラッチュレーション・・・!おめでとう・・・!誕生日おめでとう・・・!」パチ・・・パチ・・・

シグ「え、きょうたんじょうびだっけ」

アミティ「そりゃそうだよ。シグの誕生日が6月16日なのはエジソンが偉い人ってくらい有名なことだよ?」

アルル「ところで、これでシグは何歳になったの?15歳とか?」

りんご「2004年時点でローティーン設定のアミティと同年代なはずなので、27~29歳ってとこでしょうか」

ラフィーナ「急に現実を突きつけないでください!;サザエさん時空ってことでいいじゃないですの!;」

りんご「でもラフィーナ、脚本家の芳野氏が言うには『ぷよキャラはフィバ2の頃から成長している』と仰っていたので間違いなく時間は経過しているはずなんですよ」

アルル「じゃあ、やっぱ15歳くらいじゃないかなぁ。にしても、フィバ1から14年か……恐ろしいもんだね」

シグ「ときのながれはフシギダネ」

クルーク「キミたち。実はもうひとり今日誕生日の人がいるんだけど、忘れてないかい?;」

アミティ「いや、分かってるけど何千年も生きてるならもういいんじゃないかなって……」

あやクル(魂)「何千年生きようが、誕生日を祝われないのは傷つくんだぞ?;」 【Read More】

なぜ山/

アミティ「どうも皆さんおはこんばんちわ!久しぶりのぷよキューだよ!」

アルル「誰も待ってないと思うけどね」

りんご「これを見る時間で来週の小テストの勉強とかした方がいいですよ」

アミティ「なぜキミたちはそんなにネガティブなの?」

【Read More】

時々 消える命

アミティ「いや~、楽しかったね!大自然クイズ」

アルル「あ、それまだ引っ張るんだ。話もカテゴリも変わったのに……(汗)」

りんご「まぁ、いい企画でしたね。次こそは優勝狙いMATH!」

ラフィーナ「み、皆さんなんの話をしてらっしゃるんですの?;」

アルル「『マニア10』!って叫ぶのが楽しいだけの企画の話だよ」

クルーク「え、なになに?クイズ大会でもやってたのかい?ボクも呼んでくれよ!;一応成績最優秀者だぞ!」

アミティ「って言っても、所詮プリンプ魔導学校の中の話だからねぇ。りんごにはかなわないよ」

りんご「井の中の蛙ってヤツですね」

アルル「井の中のドブネズミじゃない?」

クルーク「Σひどっ!;そのままでも酷いのにわざわざ蛙からドブネズミにランクダウンさせる必要あった!?;」 【Read More】

クイズ・ぷよぷよ小話

アミティ「これから皆さんにクイズをやってもらいます……」

アルル「え?;ここに来て小話やんの?;」

りんご「クイズって、言われてみればありそうでなかった企画かも知れませんね」

アルル「まぁ、小話形式でクイズやるっていうのがなんというか……愚かな行為というか」

アミティ「うるさいッ!あたしはやると言ったらやる女!というわけで!」


アミティ「第一回!大自然クイズinプリンプ、春の部~~!!


アルル「Σうわーびっくりした!;いきなり大声出さないでよ!」

りんご「しかも、言うほど春でもないっすよアミさん!;もう夏の片足が見えかかってますよ!

アルル「っていうか、こんなことやってていいの?;ぷよキューが溜まってるんでしょ?」

アミティ「いいんだよ。ほら、絵師さんもよく『仕事絵の休憩に落書き』とかやってるじゃん。あれと同じだよ」

アルル「わかった。わからないけど」 【Read More】

始まりは青い色

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思い出して何泣いてんだ今

ユウ「では第73問!ゲーム『ぷよぷよフィーバー』で、アルルとアミティが初めて出会った場所はどこ!?」

アミティ「つけもっ!」ピポーン

ユウ「アミさん早かった!さあ解答は!?」

アミティ「ラクティ街道!!」

ユウ「あ~惜しいッ!;確かにフィバ2ではラクティ街道のイメージが強いですが初代は違うッ!」

アミティ「Σえ、マジ!?;素で間違えちゃったよ!」

アルル「オラァ!!」ピポーン

ユウ「Σ掛け声が汚いよ!;さぁアルルさん、答えは!?」

アルル「ジグザ峠!!」

レイ「……(プレート:せいか~い)」

アルル「ッシャオラァァ!」ガッツポ

アミティ「くっそ~、タライのイメージが強すぎた……!」

りんご「これ私が分かるはずないヤツじゃないですかー!;二人の間の出来事なんて知りませんよ!」

ユウ「まぁ、そういう事もあるよ。さぁ現在りんご80P、アミティ53P、アルル42Pとなっています!アルルさん次のジャンルは!?」

アルル「『マニア10』!!」ビシッ

ユウ「出ましたマニア10!アルルさんのマニア10は………」

レイ「……(プレート:カレー)」

アルル「Σええぇ!?;だからそれ言ってないよボク!マニア10の選出がおかしいんだよ!(汗)

アミティ「よーしよし、カレー問題ならまだチャンスはありそう!巻き返すぞー!」 【Read More】

素晴らしき日々の途中

アミティ「やっほーみんな!あたしアミティ!赤ぷよ帽がトレードマークの女のコ!夢はステキな魔導師!」

アルル「そしてボクはアルル!カーくんといっしょに異世界から来た魔導師のタマゴ!」

りんご「でも本当は?」

アミティ「あたしアミティ!前世は女神だけどパラレルワールドに力を分かち合ったため本来の力は出せない!」

アルル「そしてボクはアルル!創造主に唯一太刀打ちできるすべての因果律を超えた輪廻外超生命体!」

シグ「??」

ラフィーナ「あの……すごいネタバレしましたわよ……(汗)」

りんご「これが公式設定っていうんですから、驚き桃の木海と山椒魚ですよね」

クルーク「アミティはともかく、アルルのに関しては公式とは呼べないんじゃない?;いや、確かにファンブックに載っちゃったけど」

りんご「いや、そんなことはどうでもいいんですよ!私が言いたいのは、このダブルAにこれだけ秘められた力があるなら
     私にも何かスーパーカリフラジリスティックな力があるんじゃないですか!?デスカーン!?」

アミティ「いや、ないよ。キミには。何一つも」

アルル「なんせ、初登場からもう10年近く経つっていうのに誕生日さえわかってないからね」

りんご「グサッ」 【Read More】