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ぷよぷよアンサー★キュー!

2011/10/03 Mon

アミティ「狼だ!狼が来たぞー!!

アルル「どうしたの突然?食べられたいっていうアピール?

アミティ「∑違うよ!;どうしてそんな方向に捉えるの!?

アルル「いや、割とマジで意味がわからなかったから……(汗)

りんご「物事の意味なんて飾りですよ、最終的にはみな悪です

シグ「りんごがおかしい」

ラフィーナ「りんごさんがおかしいのはむしろ正常ですわよ?

クルーク「今更だけどキミたちかなりひどいよね

まぐろ「その言葉は火葬後のマッサージ並に遅いと思う★

シェゾ「火葬されてる時に悲しみがドっとくるんだよな、のしかかる感じで

アルル「そしてキミはいったい何の話をしているんだ

レイ「……(プレート:残念ながらボクたち火葬はされなかったね)」

ユウ「うん、火葬というか………ねえ?

アルル「キミたちもなんの話をしているんだ

アミティ「そしてなんでナチュラルに話に入ってきてるの?

りんご「ついでに明るい方の幽霊さんは記憶喪失じゃなかったんですか?
アミティ「えーと、今日は『雪代 白』さんからです!」

りんご「は?雪見大福がなんだって?夏にはまだ早いぞ

アミティ「そんなわかりにくいネタを仕込まなくても!(汗)

アルル「ゆきしろしろとか?いや、違うなー…なんて読むんだろ?」

ラフィーナ「えーと、

初めまして、雪代 白といいます。
白と呼んでください。
基本敬語なのですが、慣れてください、お願いします。
最近ここを見つけ、気が向いたので書かせていただきます。
 少しいきなりですが雪代 白の読み方を、
考えてみてください。

 これが掲載された次の日に、正しい読みと
願い(?)を送ります。

 長い文、失礼いたしました。


アミティ「まさか投稿者様も初投稿なのに20日近く完全スルーされるなんて思わなかっただろうね

アルル「これ来たの9月の中旬くらいだもんね

りんご「ふむ、普通に言ったら読み方は『せつだい しろ』とか『ゆきしろ はく』とか?」

クルーク「『ゆきしろ』は確定かな、『ゆきしろ しら』とかもあるかもね」

シグ「冒険してブリザードアンドホワイトとか

ラフィーナ「冒険しすぎだと思いますわ…(汗)

アミティ「はい、投稿ありがとうございましたー。次ー

アルル「えっ!?(汗)

アミティ「だって、これしか書いてないもん……
まさか読み方探しにまるまる一回費やすわけにもいかないでしょ、
一回一回にも費用がかかるし


レイ「……(プレート:同意)」

アルル「そ、そんな変な所リアルにしなくても……(汗)

アミティ「次ー。
ぷよキューの手紙はどんなことしても傷がつかない紙にしたらいいと思うチョボ
さんから……!はぁっ……はぁっ……お、思わぬ苦行を強いられた……ッ!!

ユウ「∑アウトーーー!;それ色々アウトーーーーーッ!!(汗)

りんご「まあ、魔が差したというかー、いえ、まあみんなやってますよ、ええ

ユウ「なんでいきなり犯罪者口調なの?(汗)

アミティ「…ていうかユウちゃん、いきなり目立ちだしたね……(汗)」

ユウ「こうでもしないと、なんかホントに忘れられちゃう気がして……(泣)」

アミティ「そーかそーか、辛かったんだねー……(泣)

りんご「幽霊にもらい泣きする女の子、シュールな光景ですね

シグ「イイハナシダナー」

りんご「……あれ?そういえばシグはユウちゃんやレイくん怖くないんですか?」

シグ「?なんで?」

りんご「オーケーシグ、月曜日の夜が終わったら…いや、なんでもないです。これは長くなる

シグ「???」

りんご「あのカラスが本能で拒否して犬がダッシュで逃げ出して
ジョギングしてる人も空を飛ぶ超絶非科学的!
キングオブ非科学的なゴーストに本能的恐怖は覚えないのかと問うておるッ!!
」バンッ

シグ「!?(汗)」ビクゥッ

アミティ「たまに思うけどりんごって肺活量半端ないよね

アルル「あのコなら多分なんでもできるんだよ

アミティ「いや、あたし的には表で笑って裏で泣くタイプだと思うんだ」

アルル「おお、可愛く思えてきた

りんご「なんか今ものすごく失礼なこと言われた気がする!(汗)

シェゾ「で、

サタンの力を使ってアコール先生をさらに強くして
怒らせてみてください…無事を祈ります(•ω•)>


うわああああ異常に無責任なの来たああああ!!」

アルル「今の掠め取り具合は見惚れるレベルだったね

アミティ「今更だけどそれあたしの役だよね」

りんご「って、あのブラックコールだかアルコールだかリコールだかわからない人を!?」

アミティ「ムリムリムリ!あれ以上強くしたらカンストする!(汗)

アルル「既に全能力値999みたいなものなのに!
    輪ゴム放置経験値稼ぎ防ぎの敵でもなかなか無いよこんな能力値!(汗)


りんご「こ、こうなったら何とかしてサタンが来れないように

サタン「ドリルは男のロマンである」シュタッ

りんご「女がドリルにロマンを覚えて何が悪いんですか

サタン「んー、その返しは完全に予想外だった

アミティ「さ、サタン!!;ここにはがきあるけど読むなよ!絶対読むなよ!

アルル「アミティ!自殺は良くないよ!

アミティ「∑何がどうしてそうなった!(汗)

サタン「……ふむふむ、アコールを更に強くすればいいのだな?

ラフィーナ「よくない!よくない!!天外魔境JIPANG7のサービスくらいよくない!(汗)

サタン「……?じゃあ、アコールを弱くすればいいのか?」

アルル「なんて短絡的思考回路!;でもそれでいい!ぽたぽた焼きの豆知識くらいいい!!

ユウ「『絶対読むなよ』あたりから全体的に深夜のテンションだね

レイ「……もう死を悟っているんだろうね」

サタン「よくわからないから戦闘力×100しといた

シェゾ「ああああああああ!!;初見のセフィロス戦くらい勝てる気しねえ!!(汗)

アミティ「サタン!!;いくら魔王といえど最悪キミまで死ぬよ!?

サタン「フン、私を侮るなよ!これでも能力値ではアコールを上回る!

アルル「嘘だね、盛ったよ。今こいつジュウのレベルくらい盛ったよ

まぐろ「そろそろたとえ尽きるよ★

りんご「い、いや待てよ!?何も物理的にリアルファイトするとは書いてないじゃないですか!

アミティ「待てや!;キミがそれ言うと本当に通報されかねない!(汗)

アルル「と、とりあえずいってみようやってみようかっぱえびせん!」




アコール「なるほど、私に挑みたい、と?

アミティ「え、いや、あの、その……(こええええええ)」

アルル「アミティの心の声『こええええええ』

アミティ「ホワアアアアアァッァオッ!?;何で今言ったの!?ていうか何で分かったの!?

りんご「そうだよ!挑みたいんですよ!ばーかばーか!!

まぐろ「8:知的障害を起こす」

アコール「…そうですね、ではハンデをあげましょう。私は一回も動きませんし魔法も使いません

シェゾ「お、お?この人数相手にそれだけのハンデはまずくないか?」

サタン「私もいるのだぞ?カイザージャッジメントなんかつるのの中のレシラムくらい強いぞ?

まぐろ「コレ最強です。HP180

アコール「何人でも存分にかかってきなさい♪」

アミティ「お、おお!?も、もしかしてこれはいけ――

サタン「待った、一応全員に無敵呪文をかけておこう…イクリプス!!」ホワッ

シェゾ「ついでにリバースドー●も持っとけ

アルル「念のためシールドとバリアー両方貼っておこうか」シュンッ

ラフィーナ「強化呪文も最大まで唱えておいたほうが良さげですわね…」フォルトフォルトフォルト

シグ「最後にイリュージョンで姿を消そう」フッ

アミティ「こ、これはいける!いけるぞ!ティオ!恵さん!勝て――


~~~


アミティ「……るわけないよねー、げほっ…誰かライフボトルを……」▲戦闘不能

アルル「兄ちゃん…痛い……痛いよぉ……」▲衰弱

りんご「え、エビルクリスタ…懐かしいネタを……」▲麻痺

ラフィーナ「ま、まさかアコール先生に近寄っただけで魔法全消去+能力UP消去、
さらに触れただけでダメージ&状態異常
…なんて…」▲鈍足

アミティ「ひどすぎるよね……ゾフィスでもここまでひどい事しないよ……

シェゾ「」▲凍結

まぐろ「怖いっ!!怖いよ!助けて!誰か!殺される!」▲恐慌

シグ「うっ……ぐぅ……けほっ……」▲熱毒

サタン「」▲気絶

クルーク「」▲石化

ユウ「ど、どうなった!?ニョたろうは!?何も見えない!」▲暗闇

レイ「イヒヒヒケエエケヘヘケケケケケケココココ」▲呪い




~~~



アコール「で、あいさつはここまでとして。何か用ですか?」

アミティ「∑あいさつ!?;あいさつの魔法ってレベルじゃないよ!?(汗)

アルル「こ、こうなったらアコール先生!ボクとトランプで勝負です!

りんご「あ、アルルゥ!?;血迷ったか!トランプなんて瞬殺に決まって

アルル「ルールは……『ダウト』!!

りんご「っ!!」

アコール「……いいでしょう、うけて立ちます」

アミティ「ちょ、ちょっとアルル!?いくらあたしたちが毎日食事のおごりをかけてやってる
     ダウトとはいえ、アコール先生には勝てな…


まぐろ(そんなことやってたのか……(汗)

アルル「アミティ、クルークとアコール先生……これだけ言えばわかるはずだよ

アミティ「………!!…なるほどね、アレでいく?

りんご「そうです、勝負は時の運とは言え、圧倒的に実力が開いている場合の手段はひとつのみ」

アルル「そう、それがボクらのスタイルだもんね」

ラフィーナ「……そう、アコール先生に勝つには……」


「「「イカサマしかない!!」」」


シェゾ「お前ら最低だな!!(汗)


アミティ「クルーク!」

クルーク「ん、なんだい?」

アミティ「……ごにょごにょ………を、頼みたいんだけど、いける?

クルーク「……わかった、感づかれないように頑張るよ

りんご「よし、じゃあ私が役を受けます。それをアイコンタクトであなた達に送りますね

アルル「うん、視力のいいりんごが適任だね

まぐろ「BGMはロウきゅーぶの作戦会議でお送りしております

アミティ「よし、正直さっきの状態異常はシグとかが結構かわいそうだったので本気でいくよ!」

アルル「アミティってわかりやすいコだよねー……(汗)」

りんご「まあ、シグの熱毒は本当にきつそうでしたけどね……(汗)

ラフィーナ「名前は地味ですが、じわじわ来るひどい状態異常ですしね……(汗)」






アコール「作戦会議は終わりましたか?じゃあ始めましょう」

アミティ(……よし、第一ステップいくよ)チラッ

りんご(合点承知)チラッ



りんご「あぁーっと!手が滑ったっ!


ガスッ

クルーク「ぐはっ!?;」




クルーク「ちょっとぉぉぉぉ!?;何でいきなり殴られたのボク!?(汗)

りんご「すみません、手がすべりました」

クルーク「ウソだっ!;今絶対ボクの方見てた!ボクの方狙ってたァッ!!痛ァァ!!

りんご「ダメガネ、自意識過剰もほどほどに

クルーク「これが自意識過剰になるならキミは自意識危篤だよ!!(汗)

アミティ(…りんご、よくやった)チラッ

りんご(いえ。クルーク、作戦通りに

クルーク(お、オーケー……でも何も殴ることなかったんじゃなかったかな、
     ものすごい不自然だった気がするけど




サタン「これでは参加できそうにないな、クルークは適当にそこらにつっ立ってろ

クルーク「∑せめて寝させてよ!?;今の結構大打撃だったよ!?」とぼとぼ

アコール「では、トラブルがあったようですがはじめましょう♪」

アミティ「はい!」





アコール「1です♪」

アミティ「……2です

クルーク「…………」

りんご「………」

アルル「3!」

りんご「4!」

ラフィーナ「5ですわ」

シグ「ろくー」

シェゾ「7だ」

まぐろ「8ィ★」

アコール「9です♪」

りんご「ッ!!」

「「「!」」」


「「「ダウトォッ!!!」」」

「!?」




パラッ




12




┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨






アコール「……ふふ、なかなか♪」

アミティ「オーケー、アコール先生に9のダメージ

アルル「効果は今ひとつのようだ

ラフィーナ(りんごさん、上出来ですわ)チラッ

りんご(昼間でもアンドロメダ星雲が観測できる私の視力を舐めないほうがいい

アコール「…………」


アミティ(さて、今ので気づかれたかな?)チラッ

アルル(リスナーの皆さんへの説明が遅れたけど、
    ボク達はアイコンタクトだけで会話できるんだ


りんご(さあ、気づかれたかどうかはポーカーフェイスでよくわかりませんができてあと1回

アミティ(オーケー、ここが正念場かな)

シェゾ(幸い、ダウトというゲームは嘘が見抜けたとしても早いうちにやっても
    大したダメージにならない上、今回は人数がバラけてるからな


アルル(ボクらのうちの誰かが勝てばいいわけだしね)

アミティ(ま、それでも……)





アコール「ダウトです♪」

アミティ「うええっ!?;」


アコール「ダウト♪」

サタン「なっ……」


アルル「あ、今のダウト!」

アコール「違います♪」

アルル「ぐぅっ!!;」




アミティ「……厳しくなってくるよねー」

シグ(場の枚数は20枚、まさに九回裏ツーアウト満塁

アルル(一番少ないのでもボクの10枚、アコール先生の枚数は2枚……

りんご(ここで当てなければ………負ける!!



アコール「7です♪」


クルーク「!!」



りんご「!!」チラッ




「「「ダウトォォォォッ!!!!!」」」







~~~








アミティ「いやー、すがすがしく負けたったい!」

アルル「卑怯な手を使っておいてこのザマとは…我ながら情けない

りんご「そう、私達の作戦は見事に敗れた……」








アミティ「クルーク、キミにはアコール先生の遥か後方に立ってもらうよ

クルーク「ふむ?」



    ク
      ア



アミティ「『アコール先生の手札が見える』場所から、距離だけ置いて動かず立っててね




    ク





       ア




クルーク「なるほど」

アミティ「そしてりんごは、クルークのメガネに光の反射で映るカードをしっかり見ること

りんご「クルークとアコール先生の距離は相当離れますから、私の視力じゃないと難しいですね

アミティ「そして、そのカードに嘘があったらアイコンタクトで知らせる!オーケー!?

りんご「よっしゃ、オーケーです!!」


アミティ「じゃあ、オペレーショントルネード、スタート!!

アルル「えっ何それかっこ悪い

アミティ「なっ!?;ゆ、ゆりっぺをバカに……」






アミティ「じゃ、綺麗に負けた所でシーユー★ネクストタイム!

アルル「えっ、綺麗に負けた?(汗)」








終われ

夜のテンションとロウきゅーぶ!最終回のかっこ良さが混ざってできたカオス回。
用は『アコールの横に立っていたクルークのメガネに
光の反射で写ったカードをりんごが見て、みんなに伝える』
ということです。
本当に夜のテンションだった。ゆるしてしんぜよ。バトル物はマジ無理ゲー。














コメント

Secret

こんちはこんちはこんちは。
はい。るいちゃんねる見ててくれてましたかー。はい。これからも時々置きます。たぶん。はい。ボクね、作風がないんでぷよの絵そのままですけどね。
デ…デジャ…いっ、いえ。気のせいです。ボクの気のせいです。…よね?
アコールさんこえええ!では!
see you again!

コメントありがとうございます。
はい。今日はなんかえらいテンション低いですね。
はい。デジャブなんかしらない。きのせいです。ええ。
きのせいったらきのせいです。

では。。
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レイ

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あるブログを見て、
何かを感じたので作成。
元リザレス。
毎日更新してます。
ポケモンとか好きです。
ぷよぷよも好きです。
テイルズも好きです。


リンクフリーなのです。
自由きまま気軽に
リンクぺたして
くださいなのです。

うごメモという物をやってた。



現在、禁止ワードに
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場合、hを抜くなどして
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フレコ交換は跳ねる
時があります。

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