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ぷよぷよアンサー★キュー!

2011/10/09 Sun

アミティ「……ふととんでもないことに気づいたんだけどさ

アルル「アイドンノーってどういう意味だっけ」

アミティ「は?;」

りんご「ふむ、何に気づいたんですか?自分の知能指数の圧倒的低さに優越感でも感じますか?

アミティ「ひどいなユーリは……

アルル「まあ、聞くだけ無駄だと思うけど勝手に喋ってみたら?

アミティ「う、うん。一日一回ペースでぷよキューやってるじゃん?」

アルル「うんうん」

アミティ「そして投稿はたまりにたまっているだけど

ラフィーナ「そうですわね」

アミティ「今現在も一日一通ペースで投稿が来てるわけで

シェゾ「なるほど」

アミティ「これ、永遠に終わらなくない?

シグ「……うん」

アルル「で?」

アミティ「おしまい

アルル「やはり聞くだけ無駄だった

アミティ「いやいやいや!!;絶対終わらないとか最悪すぎる!俺は降りるぜ!
     命がいくつあっても足りやしない!!


アルル「いいじゃん、毎日できるなんて幸せで。贅沢な悩みだなぁ」

アミティ「黙れっ!;ましろの所だってリクに潰されて閉鎖しちゃったんだよ!?
死に際に『書きたくないものを書いて媚びたかったわけではないのです』って声高に言ってたじゃん!


アルル「じゃあキミはもうぷよキューやりたくないの?

アミティ「いや、そういうわけじゃないけどさ

アルル「ならいいじゃん

アミティ「それもそうだね
アミティ「えーと、今日は『お久しぶりですね皆様あかりんごですYOキャッホオオオオオオ!!』さんから!」

アルル「元気いっぱいで大変よろしい!」

りんご「これが元気いっぱいだってっ!?笑わせるなアルルカンッ!
こいつが戦闘力5なら私は戦闘力10はありますよキャホゥゥゥゥッ!!


アルル「それは きちがいです

シグ「えーと、

とっととッと討論会!
お題は
「アナログ時計か
 デジタル時計か」
です!
最近質問ネタ浮かばないなあ…。

………どっちでもいいという選択肢はないのか……


アミティ「うんうん。シグも投稿読みたかったんだね。でも今度読んだらその左手削ぎ落とすからな

シグ「ええっ」

アルル「ボクはアナログ派だなー」

りんご「私は断然デジタリアンなのですっ!正確な時間を知る必要があるので必須なのです!

シェゾ「俺もアナログ派だな、デジタルはなんか精神的に無理だ

りんご「ヘンタイお兄さんの過去にいったい何があったんですか

シェゾ「ほら、なんか生まれつき無理なものってあるだろう?」

りんご「ええ、私もペットボトルを向けられると途端に膝が震え出しますからね

シェゾ「それは ただのびょうきです

りんご「あとアルル、『こいつはいいことを聞いた』みたいな顔しないでください」

アルル「( ・´◡`・ )

シグ「デジタル放送に移行した今アナログは完全に淘汰されていく

クルーク「時代の進化はそろそろ止まるべきだと思わないこともない」

アミティ「ていうかこれ、討論というか完全にただの好みじゃ……?;

りんご「まあデジタルしかないですよね、アナログとか正確な時間わからないし

シェゾ「えっ、お前正確な時間わからないのか?

りんご「……え?;」

シェゾ「アナログでもわかるだろ?ちらっと秒針見れば

りんご「ヒスイ、ボクはもう甲を脱ぐよ……

アミティ「ていうかさ、普通に考えてアナログとか一瞬で分単位まで把握できないよね

まぐろ「場合によっては20分くらいずれるらしいね★


アミティ「……ねえ、これ以上議論を広げられる気がしないんだけど

アルル「アミティ、プロじゃなかったの?

アミティ「プロの汚名は捨てたって言ってるでしょ

りんご「じゃあ次いってみますか、『なめくじいぃぃぃぃ!!』さんから!」

アミティ「ようピッズ」

アルル「もう許してやれよ」

りんご「えーと、

お久しぶりです
えーと、皆さんで「リアル鬼ごっこ(笑)」を
やってみてください
鬼は、シグ、あやクル、ユウレイ、アコール先生で
お願いします!
P.S
アミティって可愛すぎて罪ですよねw

……リアル鬼ごっこ……だと……


アミティ「鬼の選出が絶妙すぎる

アルル「他はともかくアコール先生がいるととたんにガチになってくるね

シグ「おにごっこ?」

あやクル「鬼ごっこ?なんだそれは?鬼同士の醜く無意味な争いを現代社会で
     再現して今の生き様を見直す人類の遊びなのか?
」ガクガクブルブル

アミティ「あやクルいっつもそんな反応するよね

レイ「…(プレート:鬼ごっこ用の広いフィールドを用意したよ)」

アルル「それにかかった費用でPS3同梱のエクシリアを買って欲しかったなぁ

りんご「金持ちがン十万のシャンパンを飲み
    一方、ホームレスは公園の水道で命をつなぐ…それが世の中ってものですよ

アコール「悲しい現実ですね」シュタッ

シェゾ「うーわああああぁぁあぉっ!?;い、いつの間にそこに!?;全く気配が……!」

アコール「魔導学校の先生は神出鬼没のライセンスがデフォルトで備わってるんですよ

アミティ「いまさらだけどそれの元ネタってなんだっけ」

あやクル「いや、それより我が身体が……」

シグ「おにごっこなんかよりムシとりしようぜ!

あやクル「こんな調子なのだが私は一体どうすればいいのだろうか

アミティ「前歯ヘシ折って歯茎にコンパスでも刺してやればいいと思うよ

アルル「キミ、シグ好きなんじゃなかったの?;

りんご「なんでも日曜日にデートに行くという約束を完全にすっぽかしたからどうとか

アルル「ああ………そんな約束もしてたっけねえ……;」

アミティ「まあ、今のは五割冗談として。ちょいとシグさんシグさん!」

シグ「だれだ、となりのわかだんなみたいによぶやつは」

アミティ「やってくれたらムシ30匹あげるよ

シグ「いらないや

アミティ「キミシグじゃないだろっ!!名を名乗れ!」ズジャァ

アルル「またドッペル!?しつこいな!キミはもうオワコンなんだよ!」チャキッ

りんご「ムシに反応しないのはダメでしたねっ!事前調査もしないと!」ズジャア

ラフィーナ「シグをどこにやりましたの!?答えなければひねり潰しますわよ!?」ズジャア

シグ「いや、シグなんだけど」

アミティ「ムシに反応しないシグなんてクリームといちごの乗ってないショートケーキだよ!

アルル「じゃあ今のシグはただのスポンジなんだね

シグ「じゃじゃーん、スポンジボブだよー」

アミティ「で、でも、ムシに反応しないなんて」

シグ「シグと聖闘士におなじわざはきかない

りんご「シグはいつから聖闘士にバリアチェンジしたんですか

ユウ「うーし、かなり久しぶりの出番だね!あたし頑張るぜバレンタインデーッ!!

シェゾ「誰だお前

ユウ「それだけは……言ってほしくなかったなぁ……」キラキラ

アルル「シェゾ、キミの余計な一言のおかげでユウちゃんが昇天しそうなんだけど

シェゾ「もう昇天してんじゃねえか

アルル「これは一本とられた、座布団一枚!

シェゾ「それは笑点だろ

アルル「はいはいはいはい、安いよ安いよー!今日はこのユウレイローブがお得だよ!

シェゾ「そりゃ商店

アルル「目の錯覚ってすごいよねー、3Dも目の錯覚なんでしょ?

シェゾ「焦点を使うんだよな

「「どうも、ありがとうございましたー!!」」

りんご「何やってるんだこいつら

アルル「い、いや、ついノリで……」

アミティ「シグ、やって!鬼ごっこをやってくださいっ!」ドゲザァ

シグ「つーん」

アミティ「お願いします、お願いします。本当にお願いします。是非!何卒!
     この通り、本当にお願いしますよ!


シグ「つーん」

アミティ「ジャーーンピング土下座!ロロォーーリング土下座!スライディング土下座ァアアーー!
からのアクロバティック土下座ァァァア!スタイリッシュ土下座!スパイラル土下座!
アミさんふっとばすっ!
」ドドゲッザァ

シグ「つーん」

シェゾ「ストー●1も真っ青だな

アミティ「シグ、鬼ごっこしてくれたら昆虫王者ムシキ●グのスーパーハヤブサあげるよ

シグ「やらせてください

アルル「そして基準が意味不明なんだけど」

アミティ「そういえば、レイくんエアコン買うお金もないのに 
     よくこんな広い場所用意できたね?


レイ「(プレート:投稿が結構来て繁盛してるので
    これくらいビフォァブレックファースト
)」

りんご「この不況に実に景気のいい話ですね、では鬼ごっこを開始しましょうか!」





アミティ「いい?50数えてからだからね

アルル「5×10とか言ったらその腕削ぎ落とすからな老害

アコール「まずあなたを見つけることにします、すぐに即日絶対に

りんご「シグ、淑女はここで海に飛び込むものですよ」

シグ「???」

アミティ「あやクル、ルールわかってる?もう一回説明しようか?

あやクル「わかっている、とりあえず武装はした

アミティ「うん、わかってないね

ラフィーナ「れ、レイくんはあまり本気を出さないように……

レイ「(プレート:大丈夫、使ってもコンフュとバニシュとアルティメットエンドだから)」

ラフィーナ「ニアまほうはつかうな

ユウ「よかったねー、レイくんったら普段躊躇いもなくバニシュ+デスやるからね

ラフィーナ「あれ、もしかしたらレイくんってアコール先生くらいお手の物なのでは?;

ユウ「うう、最初はあたしが主役でレイくんはサポートだったのにどうしてこうなった

アミティ「レイくんがサポートどころかアシストもトスもアタックもできるってわかったからね

アルル「『是非!何卒!』あたりから全体的に変なテンションだね

りんご「もうどうでも良くなってるんでしょうね」

アミティ「じゃ、スタートっ!」



~~~



アミティ「と、いうわけでとりあえず木影に隠れたわけだけど

シグ「木影はそんなこと言わない

アミティ「∑速攻見つかったよ畜生!;、よく考えたら木影なんかにいたら
     シグが来るに決まってるじゃん!ムシ探し的な意味で!


シグ「つかまえるぞー」

アミティ「ええいっ!;来るな!来るなーっ!!見よ、あたしの
『アコール先生のおしおき~入門編~』で受けた『校庭20週斜め懸垂跳び』で鍛えられたこの足さばき!


シグ「なにそれこわい」

アミティ「これに追いつける人なんて謎のシスターくらいだよ!さらばシグ!
     これはリアル鬼ごっこだから捕まるわけにはいかないんだよっ!!
」ダダダダッ

シグ「まてー」ダダダダダダダダダ

アミティ「∑と思ったら何このシグ滅茶苦茶速い!!;
よく考えたら普段ムシとおいかけっこしてるから当たり前じゃん!畜生!
」ダダッダッ



~~~



アルル「おー、あっちでアミティとシグが仲良く戯れてるねー」

アルル「ボクは頭を使ってイリュージョンで木と同化してるよー!これなら見つからないね!」

あやクル「お前の敗因はたったひとつ、たったひとつのシンプルな答えだ。
     お前は声を消し忘れた


アルル「さらばだっ!!」ダッ

あやクル「逃すかっ!!;」ダッ

アルル「えーと、エリア2に入ってきたら大タル爆弾Gを2つ、
    小タル爆弾Gを1つ、頭の辺りで爆発っと
」パラパラッ

あやクル「おい今なんか攻略本っぽい本読んでなかったか!?;なんの攻略本だ!

アルル「古代の魔物を倒すということでモンスター退治の本を買ってきたんだ」ごそごそ

あやクル「走りながら何かを取り出すな!;器用だな!ってそれ爆弾じゃないか!?

アルル「設置!!これでエルメスも一発だ!

あやクル「なんだかその爆弾からは非常に嫌な予感がするので一旦撤退っ!!」ダッ

アルル「あやクルも最近ネタキャラと化してきたねー……;」


~~~


りんご「私はとっても賢いので、あえてこのフィールドのど真ん中でくつろいでます!!」

りんご「まさか私みたいな聡明な人がど真ん中でくつろいでるとは思いませんでしょうよ!

りんご「仮に見つかったとしても100%トラップを警戒してくるでしょう!なにもないのにね!

りんご「まさにパーペキ!ホルホルホルホルホル!!……え、パーペキって死語ですか?

りんご「ホルホルホルって何語でしたっけ……メルニクス語?エスペラント語?

アコール「韓国語です♪」シュタッ

りんご「ちょっと早すぎるかもよBダッシュッ!!」ダンッ


アコール「うふふふふふ」スー

りんご「なんであいつ浮いてんですかホワイ鍋!?;
しかもそこらへんの木とかすり抜けてきてるし!!すり抜けONはバグが発生しやすいので注意!;


アコール「木は倒してしまうとエコに反しますからね♪」スー

りんご「長文ツッコミは息切れる……!;エコですか!?E・C・O!?
    エミルクロニクルオンラインは関係ないじゃないですか!!
」ダダダダダッ

アコール「エコに貢献しないと割り箸業者に追撃を喰らいますよ?」スー

りんご「知りませんよそんなグリーの退会理由並みにドスグロい裏事情は!;」ダダダッ

アコール「あまり走ると息切れしますよ?少し休憩したらどうでしょう?」

りんご「イヤですよ!;足が止まると同時に息の根も止まりそうだから!!;」ダダダダッ

アコール「あらあら、りんごさんって意外と意地悪なのね」スー

りんご「(性的な意味で)」ダダダダッ

アコール「もうそれすらも死語ですよー」スー

りんご「はぁっ……!;はぁ……!;さ、さすがに体力がげんか……

アコール「隙あり♪

りんご「ちょ




~~~

ファイヤーファイヤーアイスストーム♪ブレインダムド!バーヨーエーン!ナースナースキアイダナー

アルル「あ、アミティからだ」

マミさん死亡!!繰り返す!!マミさん死亡!!

アルル「それ知ってたわ、ボク二年前くらいから知ってたわー

じゃなくて!りんちゃん死亡!りんちゃん死亡!!

アルル「あちゃーりんごの奴とうとう死んじゃったか……相手は?」

アコール先生だよ!!あと今あたしレイくんに負われてるからきるね!!

アルル「さよならアミティ、キミのことは四ヶ月くらいは忘れない」

やめてよ!?リアルな数字出さないでよ!?;あたし達一蓮托生二人三脚でしょ!?

アルル「おっと、シグのアンテナが視界の隅に……ボクも移動するかな」

カナパ●ンンンンンンン!!;』プツッ



~~~



アミティ「くそっ!;アルルめ!あとで絶対泣かしたるッ!!」ダダダッ

レイ「せやな」スィー

アミティ「∑なんでいきなり関西弁なの!?;ていうか速っ!!

レイ「……精神統一と風水返しと神出鬼没ライセンスを備えてるボクに隙はない」スィー

アミティ「なんだそりゃ!?;レイくん最近はっちゃけ過ぎだよ!;
     こ、こうなったら取っときのシャンメリーを開けるしか……」

レイ「……何をしても無駄」スィー

アミティ「ユウちゃん!レイくんッ!!これを!見ろぉぉぉっ!!

「「?」」


ほら、あーいどーんのー
ないんだよー


「「………」」くるっ



レイ「……ユウちゃん……」

ユウ「……レイくん……」

レイ「(プレート:今日のところはこれで勘弁してやる)」とてててーっ

アミティ「勝ったっ!!!」ガッツポーズ!

~~~



シェゾ「……一方俺はテレポートで水晶洞窟に逃げ込んだ

シェゾ「お茶がおいしいぜ………」ふー

シェゾ「でもなんかものすごい疎外感」ずずー


~~~




アルル「アミティ、生き延びたか……結構やるね」

まぐろ「りんごちゃんの死は無駄にはしない★

アルル「あ、まぐろ。なんか珍しい所であったね」

まぐろ「キミは……確かアルルちゃんだったかな★」

アルル「丁度いいや、実は……ごにょごにょ……ってできる?」

まぐろ「ん、まありんごちゃんに貸してもらったのがあるからできるけど★」

アルル「よーし、じゃあやってこい!

まぐろ「がっつり!」ダッ


~~~


あやクル「け、結局アルルを逃してしまった………


\オーッホッホッホー/


あやクル「……む?」



\オーッホッホッホッホー/




あやクル「……この声はラフィーナか!捕まえるしかない!」ダッ


~~~



あやクル「ここから聞こえてきたな!」ズザァッ

まぐろ「やあ★一度でいいから見てみたい、告白した人がフラれるとこ。まぐろくんです★

あやクル「そんなところ見たがるなよ!;見てどうするつもりなんだよ!

まぐろ「ていうか、あやクル何かキャラ違わない?★」

あやクル「そ、そんなことないよ……じゃなくてないぞ!!ボ…私は私だ!

まぐろ「コンポーザー、不法侵入者です

アルル『上に伝えろ

まぐろ「ソフラスラジャー

あやクル「だ、だから私はあやクルだって!!」

まぐろ「出番がないのはわかるけどさ………ね?★

あやクル「畜生!!;こうなったらキミを捕まえて上へ伝えられないようにしてやる!!

まぐろ「見事なまでの敗北フラグ」


~~~


あやクル「ぽへぇー」

まぐろ「ふぅ……」

レイ「(プレート:不法侵入者が現れたようなので一旦中断、クルークへの罰を与える)」

まぐろ「あ、その罰ってボクが考えてもいいかな?

レイ「(プレート:構わない)」

まぐろ「ありがとー★」



~~~



アミティ「あ、クルークおは……すみません人違いでした」クルッ

ラフィーナ「あら、クルくるくるくるーっと……」クルッ

シグ「メガネ、何で包帯まいてるのー?

クルーク「フン……邪気眼を持たぬものにはわからんだろう……

シグ「???」


~~~


アルル「あ、クルーク。学校帰り?こんにちは

クルーク「ワン!

アルル「さようなら

クルーク「わっわんっ!!;(待って!)


レムレス「あれ、クルーク。こ・ん・に・ち・はぁっ!!早速だけど虹色ペロキャンをどう

クルーク「にゃにゃにゃん!にゃにゃん!にゃにゃん!

レムレス「どうしようかなー、やっぱりあげないっと。じゃねー」クルッ

クルーク「にゃんっ!?;


フェーリ「……貴方、さっきまでレムレス先輩と話してたでしょ?

クルーク「ウホッ!ウホウホッ!」

フェーリ「ええええええっ!?;あ、あなた……まさかそっちの気が……!?

クルーク「ウホッ!?;ウホウホウホホッ!!

フェーリ「お、おまわりさぁぁぁぁぁぁん!!

クルーク「待てやコラァァァァ!!;そして警察仕事早い!」ウーウー


~~~

コンビニ



クルーク「………」パラパラッ

店員「あ、お客さん!立ち読みはダ

クルーク「『ザ・セイヴァーウィッチ美●』」

店員「」

クルーク「なんかよくわからないけど、この世に害をなす悪者は許さないよっ!
このセイヴァー●ィッチ美樹が成敗しちゃうんだから!


店員「」

クルーク「魔力にて生み出されし炎よ!!ファイアー!

店員「ちょっとお客様アァァァァ!!;店内でのエロ本の朗読はお控え下さいッ!!

クルーク「あッ!ああ

店員「やめろって言ってるだろ!!;誰か男の人読んで!誰か男の人呼んでー!!

店員2「おい、早く続きを読め!風邪引くだろ!

店員「やっぱり女の人呼んで!!;男はダメだっ!!


~~~


クルーク「……これとこれとこれ、お願いします」

店員「はい、お菓子、鉛筆、ノート、靴下ですね。」ピッピッピッ

クルーク「これ、暖めて下さい

店員「」

クルーク「これ、暖めて下さい

店員「私がおかしいのかお客様が狂ってるのかどっちなんだ





クルーク「次は………眼帯とネコミミと松葉杖か……はは……」






まぐろ「★」





ちゃんちゃん。





終われ


掃除の時の不幸消化もかねた。








コメント

Secret

うあうあうあうあうあうあうあ…
テ・ン・ショ・ンがMAXこえました…。
あのアルルの着メロ…もしかしてのもしかするとの…ぷよキャラにナイ○オ○ナ○ツを歌わせてみた…!?ファイアーファイアーアイスストームブレインダムト!バヨエーンて…やっぱり…!?(テンションMAXごえ=一周)ソレソレマダヨエタンセルイクワヨイクワヨマダマダヨ…セイシンイットウシントウメッキャクフウジンフウジンフウジンケンテッケンセイサイホウゲキレンキャクジョウオウランブハガンショウドュラミドュラミスティンシェイド…イタノカソーレオマエガ…ホシイ…ぶつぶつ
間違ってたらすいません。
クルール…キミは勇者だああああああっっ!!!うあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっ!!!

こんばんはーキャリーです

レイくんがアミティ如きに負けた?だと……
ク、クルークとりんご………君たちの事は忘れない。1ヵ月くらいわ……というより、まぐろ君が考えた罰ゲームが凄く恐ろしい……
爆弾か……威力って作品によりますが……大樽は80、樽Gは125、樽G2が225、G3は300って、なってたような……こう見ると低いような……(汗)いや、肉質無視で全体防御率のみ関係あるから、やっぱ威力はそれなりにありますね……
所でアルル、どうやってクルークとあやクルを見分けたんだ?やはり声?
ではではー
P.S送ったリクエスト、実行できるでしょうか?

コメントありがとうございます!

>ハルカさん
あの曲はすごいと思うんです、中毒性半端ない。
ふぁいやーふぁいやーあいすすとーむ★

>キャリーさん
まぐろくんは人の罰を考えることに定評があるのです。
レイくんとユウちゃんは二人一緒だとあまり会話がはずまないのでちょっとでも気まずくなったら撤退安定。
すみません、実はモンハ●やったことないんです(((
P.S.いままでぷよキューで実行そのものを断ってヘシ折ってゴミ箱に捨てたことはないので
鬼のようなムチャ振りだろうがなんだろうが必ずやりますよ。
問題は実行まで日にちがかかるということでしょうかね。
投稿がたまりにたまってるんです……


では!

No title

続けて投稿してしまい、すみません。
ぷよぷよる!!についてなんですが、
ロードする時にロードできなくなるんですが、ロードできるように直せますか?
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レイ

Author:レイ
あるブログを見て、
何かを感じたので作成。
元リザレス。
毎日更新してます。
ポケモンとか好きです。
ぷよぷよも好きです。
テイルズも好きです。


リンクフリーなのです。
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くださいなのです。

うごメモという物をやってた。



現在、禁止ワードに
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場合、hを抜くなどして
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フレコ交換は跳ねる
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