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ぷよぷよアンサー★キュー!

2011/11/14 Mon

アミティ「はいまひるみクソ運ゲー色キッスきたぁぁぁぁっ!切断読み降参安定!」

アルル「アミティがおかしい」

りんご「もはやそれ『これから●●してもらいます…』並のテンプレになってますね」

アミティ「うー、ないわー!思考停止キッスとかっ!こんにゃろこんにゃろ!」ガーガー

アルル「なんか最近アミティが本気で精神的疾患を抱いてるんじゃないかと思ってきたよ」

りんご「さー、今日も元気にぷよキューをやっていきましょうか!」

アミティ「えー、なんかもうしらけたし今日はオフじゃダメ?」

りんご「おい、なあおい」

シェゾ「五月病ならぬ十一月病か?;」

ラグ「バカだね、シェゾ。アミティなんか年中こんな感じじゃないか」

シェゾ「俺がバカならお前は鬼畜だな」

エコロ「アミティちゃん、ちゃんと仕事しないとダメだよー」

アミティ「いや、この企画作ったのあたしなんだけど……;」
アミティ「えーっと、今日は『シーラビット』さんからです!

アルル「どうしてもあのイエローベアーと愉快な仲間たちが浮かんでくるね」

りんご「えっと、

こんにちは、シーラビットです。
メインぷよキューの持ち物を入れ替えて観察してみるというのはどうでしょうか?
期間は3日で。ちなみに、観察者はじゃんけんで、勝った方にしてください。

……とのこと!取り替えっこプリーズですねミスマリン!」

アミティ「持ち物かー、あたしなんか持ってたっけ?」

アルル「その帽子なんかいいんじゃない?」ぐいっ

アミティ「∑ぐぇっ!;ちょ、痛い痛い取れる取れるマミるマミる!!;」

アルル「∑その帽子神経つながってるの!?;」

りんご「えーと、私はこの髪留めですかね。ほいな」

アミティ「えっ、これっておばあちゃんの形見じゃないの?;」

りんご「いえ、おばあちゃん生きてるので。しかも形見はりんごの方ですよ」

アミティ「今りんごが何を言ったのかわからない」

アルル「ボクはなんか持ってたっけ……?;カーくんとか?」

アミティ「アルル!キミは最低なやつだね!自分の友達をモノ扱いするなんてッ!!」バンッ

りんご「そうですよ!あまり出番はないけど私たちの立派なぷよキューのメンバーなんです!」バンッ

アルル「えっ、これボクが悪い流れなの!?;だってボク特にアイテムなんか持ってないよ!?」

りんご「そのポニテを止めてるヤツがあるじゃないですか」

アルル「あっ、それいいかも!イメージも変わるかも知れないしね!」

ラフィーナ「私は……えーと……;このポーチかしら?」

シグ「ムシどうぞ」

ラフィーナ「全力でお断りいたしますわ」

クルーク「ボクはメガネだね」

シェゾ「俺は……闇の剣か?」

ラグ「ボクはこの世にも奇妙な黒いてんとう虫を……」

エコロ「全力でお断りするよ」

りんご「よっしゃ、じゃああみだで交換しますよーっ!ほいな!」





アミティ「や、闇の剣以外に重いなっ!;」

シェゾ「それはそうだ、仮にも長剣だからな。慣れないうちはガクっとくるだろうよ」

アルル「シェゾっ……赤ぷよ帽似合ってるよ……っくくっ………」

シェゾ「∑絶対ウソだ!;なんで俺がよりによって赤ぷよ帽なんだよチクショウ!;」

アミティ「えー、でも前ヘンタイお兄さん欲しいって言ってたじゃん」

シェゾ「あれはあくまでこの帽子に秘められた魔力を奪いたかっただけであって
    断じてファッションに利用するためではないッ!;」   

りんご「私はダメガネのメガネですね」

クルーク「中々似合ってるんじゃないかな、でもボクに髪留めとか正気じゃないと思うよ」

りんご「あーっと手が滑ったー(棒)」スッ

クルーク「∑危なッ!?;今メガネ手に持って思いっきり
     地に叩きつけようとしてなかった!?」パシッ

りんご「すみません、ちょっと電球の点検をするために手を上げただけでして」

クルーク「ないよ!;ここは手に届く位置には電球はないよ!;」

シグ「オーケー、ポーチゲット」

ラグ「さすがだよねボクら」

シグ「ラグはなにゲットしたの?」

ラグ「うん、それがエコロが何も持ってないから一人は持ち物なしになっちゃうんだ。
   で、ボクが持ち物なしに当たったと」

エコロ「ま、まあそのとおりなんだけど面と向かって言われると何だか来るものがあるね……;」

アミティ「本当に何も持ってないからね、キミ……;」

アルル「ちなみにボクはシグのムシが当たったよー、死にたい」

ラフィーナ「私もラグさんのてんとう虫が当たりましたわ、死にたい」

りんご「よし、じゃあ観察者を決めましょう!さーいしょーはグー!」

「「「じゃんけんぽん!」」」

「「「あいこでしょ!!」」」

「「「勝負でしょ!」」」」

「「「しょっ!!」」」

「「「しょっ!!」」」

「「「ショータイムだ!!」」」

「「「∑なんでかぶったの!?;」」」










アミティ「だ、ダメだこりゃ……;大人数でのじゃんけんは禁忌だとあれほど」

アルル「よし、じゃあ手法を変えて推薦なんてどうかな?」

アミティ「お、それいいね!よし、じゃあ皆!誰を推薦したい?」


「「「りんご」」」



「∑ええっ!?;」




りんご「待ってください!;なんで満場一致で私なんですか!」

アルル「いやー、観察といったらりんご、りんごと言ったら観察でしょう!」

アミティ「そうともりんご!案外まんざらでもないでしょ?」

りんご「ま、まあそうなんですがなんだか非常にフクザツな気分なのDEATH」

アミティ「よーし!じゃあ今日から3日間、この持ち物でいくように!」



「「「おーっ!!」」」










アミティ「や、闇の剣重いなチクショウ!;
     両手使って持たないといけないからかなり不便だよ……」ズルズル

りんご「こんにちはこんばんわこんばんわ、おはようは絶対に許さない。
    そんなリアルでもネットでもアウトローな存在、あんどうりんごちゃんがお送りする
    観察日記と言う名のストーカー日記!今日はアミハムをストーキングします!」


アミティ「ああ重い、おい闇の剣もう少し軽くなれ!」

闇の剣「それは無理な注文というものだな」

アミティ「ッ!?;キェアアアアシャベッタァァァァ!!

闇の剣「うわーびっくりしたっ!;いきなり大声を出すな!」

アミティ「な、なんで喋るの!?ソーデ●アン!?なんかディ●ロスっぽい声だけど!」

闇の剣「ソーディアンではない、われはただの闇の剣だ」

アミティ「た、ただじゃない闇の剣なんているんだ……;」

闇の剣「いるだろう、そこらへんのおもちゃ売り場に」

アミティ「なるほど、確かにだいたい100円くらいで売ってるね」

闇の剣「残念ながら我は重力を支配するなどという高等なことはできん、重いのは我慢してくれ」

アミティ「しぇ、シェゾ、こんなの軽々振り回してたんだ……;今思うと怖いなオイ」




りんご「あ、ありのまま今起こったことを話すぜ……アミテーとアイスソードみたいなのが
    コミュニケーションをとってた、何を言っているか(ry」

りんご「あ、あの剣喋れたんですね……;あれだけシェゾとやってきたのに
    全然知りませんでしたよ、次行ってみよう!」




       
シェゾ「おいウィッチ、例の魔法グッズが入ったと聞いたが」

ウィッチ「はいいらっしゃー……なんだ、アミティさんですの」

シェゾ「待て!;その反応はさすがの俺でも予想外だったぞ!?」

ウィッチ「あら、よく見たらシェゾじゃないですの。その帽子どうしましたの?;」

シェゾ「それは一切スルーしてくれ、例の魔法の

ウィッチ「ま、まさかあなた……アミティさんの帽子が欲しいあまりにとうとう襲って!」

シェゾ「んなわけあるか!;何で俺が襲ってまでしてあの帽子を奪わなきゃならんのだ!」

ウィッチ「シェゾ……似あってませんわよ……?」

シェゾ「オレの話を聞けぇぇぇぇぇっ!!;五分だけでいいいいいいい!;」




りんご「ふむふむ、シェゾの方は大体予想通りですね」

りんご「ウィッチとシェゾって仲いいんでしょうか?次ぎ行ってみましょう!」





クルーク「………」

あやクル(魂)「どうした、部屋にこもって。今日は外に出ないのか?」

クルーク「こんな髪留めつけて外出たらどうなるかわからないの?クルクルパーだね」

あやクル(魂)「今度お前が寝てる隙に身体を乗っ取って奇声をあげるからな」

クルーク「やめてっ!;そんなことしたら近所の人から無慈悲な鉄槌がくだされる!;」

あやクル(魂)「何故そんな髪留めをつけてるんだ?正直アレな奴にしか見えないぞ」

クルーク「実はかくかくしかじか四角いムーブで……」

あやクル(魂)「ああ、だからメガネをかけてないのか」

クルーク「そうなんだよ、元の視力がそこまで悪いわけじゃないから
     見えないってことはないんだけど」

あやクル(魂)「チッ」

クルーク「∑ねえ今舌打ちしなかった!?;なんで!?何の意図があって舌打ちしたの!?;」

あやクル(魂)「気にするな、ボイスパーカッションの練習をしてただけだ」

クルーク「それは言い訳としてどうかと思うよ!?;」

あやクル(魂)「まあ、そういう事なら今日はゆっくり休むといい」

クルーク「本音は?」

あやクル(魂)「目が見えないのをいいことに乗っ取って好き放題やってやろうと思ったのに」

クルーク「おい、なあおい」






りんご「お前ら仲悪いの?」





アルル「死にたい」

サタン「お、アルルじゃな人違いです」クルッ

アルル「待って!;いつもならさっさと消えて欲しいけど今日だけは待って!;」

サタン「あ、アルル……なんだそのムシたちは、いじめられてるのか!?」

アルル「違う……いや、案外違わないのかもね」

サタン「おのれっ!;アルルをいじめるなどと人類最大の罪だッ!
    私が肉塊も残らないほど凄惨な殺害をしてやる!」

アルル「おまわりさん、こいつです」

サタン「まあ真面目な話割とマジでやめておいたほうがいいぞ、体内に寄生虫が侵入して神経を

アルル「やめて!;そういうリアルな話するのやめて!
    ボクはそういう現実からは目を背けたいんだ!」




りんご「さすがのサタンもムシまみれは無理だったようです……;」

りんご「……後はポーチやらてんとう虫やらなしやら地味なものばっかりですね、
    多少強引ですがシーユー★ネクストタイム!」








終われ

ぎりぎりだった、あまりに強敵すぎる。
本当にぎりぎりだった、だからつまらないのは許していただきたい。
あまり投稿内容に添えてないのも許していただきたい、
いわばコイキングでガブリアスに立ち向かうほどぎりぎりだったのだ。



コメント

Secret

ショータイムだwww
闇の剣しゃべるのかw
更新お疲れ様です><

ttp://ips.karou.jp/simu/pn.html?c00z0oc0oc8sqohzhhzhhzh_c1g1e1s1o1g1__u0b
これでもやって落ち着いてくださいね
最近対戦してないですよね・・・
12月にやりたいですね

ショータイムだっ!

そうそう、闇の剣って喋りますよねー。なぜセガじゃ喋らないのか…?
レイさんってもうすぐ誕生日なんですかっ!?いつですか?いつですかー?
シェゾぅ…www赤ぷよ帽絶対似合わないな…wwウィッチとの遭遇率がなにかと多いのはコンパイルの『カップリングブーム』(例:セリはぴ、魔導士の塔、ぷよりんぴっくなど)なるもの(はて○どうから)の時はわりと人気だったからですよ、りんごちゃん。さらにセガも軽くそれを引きづってるぽいですし…。やっぱアルシェとシェウィはサイコーです!フーフー!
3ds版はまだ予約がTSUTAYAで始まんないんです。でもそろそろだと思います!ヘイ!楽しみだーなー。
虫まみれアルル…かわいそう…(´・ω・`)ショボーン

Re: タイトルなし

コメントありがとうございます!

>めとさん

サーカスだー!(
闇の剣はしゃべりやすよ、ぺちゃくちゃぺちゃくちゃと。
今度対戦しましょう!

では!

Re: ショータイムだっ!

コメントありがとうございます!

>ハルカさん

しゃべりますよね。でもセガのが喋ったらそれはそれで違和感が……
11月25日ですよー^q^
ウィッチは今も昔も人気ですよね。
20thはいい仕事した。
予約始まりませんねー。ヘイ!

では!
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