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勝利の味を噛み締めて次のステージへ

2011/11/20 Sun

アルル「ノートン先生延長の案内が来てた」

シェゾ「で、オチは?」

アルル「そういうのやめろ」


シェゾ「……ず、ずいぶんとまた珍しい組み合わせだな……」

ルルー「………」カチカチ

シェゾ「見ろよ、ルルーなんか限りなくサタンに似た携帯をいじってるぞ」

アルル「あれ、自分で作ったのかな?よくやるよね毎回」

シェゾ「サタぬいとかも無駄にクオリティ高かったよな」

アルル「何が彼女を動かすんだろうね」


ルルー「……」カチカチ

シェゾ「……おい、このメンバーは失敗だったんじゃないか……?(汗)」

アルル「シェゾ!そうやってすぐ失敗って諦めるからいけないんだ!失敗を成功と捉えろ!」

シェゾ「!?;」


アルル「失敗は成功のマザーって言うじゃん!常識にとらわれるな!最後のガラスをぶち破れ!」

シェゾ「見慣れた景色を蹴り出して!」
アルル「えーと、『誤解されないように言っておきますが今まで投稿しなかったのは引っ越し
のせいでインターネットに繋がらなかっただけだと言いたいチョボ♂•••
』さんからっ……!
ま、まさか名前紹介で息切れすることになるとは……!(汗)」

シェゾ「正直、もう見限られたかと思ってた」

ルルー「……」カチカチ

シェゾ「∑そしてお前はいい加減喋れよ!;さっきから無言だぞ終始!;」

ルルー「……」カチカチ

アルル「ルルー、なんとか言ってよ!」

ルルー「なんとか」カチカチ

アルル「………;」

シェゾ「で、

さて、今度はどんな投稿しようかな…またキノコ?いやいや、それより…よし決め
た!•••ぷよキューメンバー全員(シグ除く+アコール含む)のこ
れだけは絶対人に言えない事を街の中心で大声で叫んでください。※今まで語っ
てきた黒歴史よりもっとドス黒い話をお願いします。•••さて
次の投稿はどうしようか…


……とのことだ、この頃のメンバーだからいつのもか」

アルル「ん、呼んでく

アルル「ただいママンボウ死ね」バッ

ルルー「おかえりなさいちんちくりん、ママンボウに何か恨みでもあるの?」

アルル「うん、あの耐久力は反則だよ」


アミティ「えっ、何何?今日はオフって言ったでしょ?」

アルル「ぱ、パジャマ……だと……;」

アミティ「わ、悪い!?;だって普通休日に服着替えたりしなくない!?」


シェゾ「アミティ……お前さぁ……;

アミティ「そうでしょ!?;ルルーだってサタンがいきなり
     バク転宙返りしたらびっくりするでしょ!?」


ルルー「運動神経抜群なサタン様お美しい……!」

りんご「むにゃむにゃ……今日はお休みじゃないの……?
    まだ前買い込んだメロンパンを消費しきれてないのに

アルル「今度はパジャマ+メロンパンくわえてるよ、この娘は」

りんご「ほら……随分前に私、ギャラでシャナも真っ青なくらいメロンパン買い込んだじゃん……
    あれがまだ残ってて……」ふぁぁ

アルル「それ賞味期限切れてない?;」

シェゾ「敬語じゃないりんごってのもなかなか珍しいな、寝ぼけてるのか」

アミティ「ん……?待てよ!?ということはまさかこやつ普段キャラ作り……!

りんご「そんなことないですよー、私キャラ作りとかそういうウィットないですよー

アルル「りんごが難しい言葉を使う時は何かをごまかそうとしてる時、これ豆ね」

ラフィーナ「またですの……?;最近寝不足なんですわよ、休日くらい自由にさせてよ」

アミティ「とか言いながらバッチリ着替えて髪も手入れしてあるじゃんこのヤロウ」

りんご「『俺全然勉強してないわー』に通ずるものがありますね、
     ジャップは謙虚すぎて卑屈なんですよ」


ラフィーナ「いきなりひどい言われようね!;最近成績が落ちたから
      親が厳しくなってきて……私も本当はパジャマだったんですけど

アルル「マジかよ」

アミティ「うーん、たびたび挙げられるラフィーナの成績問題……何かの伏線かなー

シグ「おー、みんな~」

アルル「一糸まとわぬその姿、まさに明鏡止水」

アミティ「いや、まとってるから」


りんご「シグ、それ私服ですか?前から思ってたけど意外と独特なセンスですね

シグ「そう?」

アルル「うん、今は子供っぽい夏服だけど最初はなかなかのセンスだったよね

シグ「それはとおまわしになつふくがにあわないと」

アルル「はい」


クルーク「なんだい?今日は休みって聞いてたんだけど……;」バタン

アミティ「来た!メインサンドバッグ来た!」

アルル「これで勝つる!」

クルーク「∑メインサンドバッグって何!?;

     ていうかキミたち勉強はちゃんとやってるのかい!?」

アミティ「聞こえないなー。テストとか知らないなー」

シグ「しゅくだいとかみたこともきいたこともないわー」

クルーク「……ボク、今日は家で有意義な読書と勉強をするつもりだったんだけど……」

アミティ「よし、クルーク!;キミに聞くのも非常に癪だしウザイし殺したいけど
     どうしたらそんなに頭が良くなるのかな!?


クルーク「?;毎日きちんと予習復習をしてできないところを繰り返し学び、
     きちんと弱点を克服していけば一日ほんの5,6時間で何とかできるだろ?

アミティ「すみません。ホントすみません。キミがまぶしすぎて」ウッ

シグ「きがくるっとる」


まぐろ「うーっす★」ガチャッ

りんご「おや、そこにいるは紫彗星まぐろくん!」

まぐろ「うっす、りんごちゃん★今日はどうも調子がいいようだ★」


りんご「ほう?」

まぐろ「相手はドロポン外して負けるしこっちはニ連続で急所当てるし★」

りんご「えっ?;ああ、うん」


アミティ「だいたい集まったかな?よし、じゃあ黒歴史を

りんご「待ってくださいアミティ、寝ぼけてとても大事な一人を忘れてますよ」

アミティ「ほえ?」




りんご「……アコール先生や




「「さらばだっ!!」」

「「「逃すなァッ!!」」」バッ




クルーク「ちぃっ!;早速追いかけてきたよどうするのシェゾ!;」ダッ

シェゾ「知らねえよ!;ともかく何としてもアコール先生呼び役にはなりたくないっ!」

クルーク「ボクもだよ!その持ち前の頭でなにか考えてよ!」


シェゾ「……よし、俺が囮になって奴らの前に出る!お前はその間に柱の影に隠れろ!

クルーク「ええっ!?;そ、そんな自分を犠牲にするようなことさせないっ!」

シェゾ「黙れ!忘れたのか清麿!?今回の目的は
    『少しでも多くの魔物をクリアのもとにたどり着かせる』だ!」





アミティ「逃さないよ!今ココで逃したらあたしたちが被害を受けるかもしれない!
おとなしくあたしの身代わりになるんだッ!


アルル「珍しくアミティに同意!」



シェゾ「くっ、こうなりゃ無理矢理にでも!」ドンッ

クルーク「あっ!」






……そう言って彼は、ボクを柱の影に突き倒した。
自分を囮にしてまでボクを。

やっぱりあいつは。



クルーク「やっぱり……あいつ……」






シェゾ「お前ら!クルークならあそこの柱の影に隠れてるぞ!」

アミティ「オッシャァッ!」ダッ

「「「死に晒せぇっ!!」」」




あの野郎、やっぱりボクを囮にしやがった。





クルーク「……」ボロッ

アコール「あらあらうふふ♪」

アミティ「前から思ってたけど、なんでいつもクルークボコボコにされて帰ってくるの?」

アルル「さあ?コミュ力ないからじゃない?」


りんご「アコール先生、これこれこういうわけで事情は聞いてますよね?」

アコール「ええ、仕方ありませんね」

アミティ「よし!じゃあ早速世界の中心で愛を叫ぼう!」

アルル「じゃなくてプリンプの中心で黒歴史を叫ぼう!」

りんご「具体的に言うとアリクビ湖のちょっと上辺りですね!」






アミティ「よーし!じゃあみんな!順番に叫ぶよー!」





クルーク「幼稚園の時、男とディープキスをしたことがあります!」

アミティ「好きなコのリコーダーに(ピーーーーーーーーー)!!」

アルル「自作のエロ小説を出版社に持ち込んだことがあります!」

りんご「クラスに片っ端から『自分は魔法が使える』と言ったことがあります!」

ラフィーナ「日常の腕相撲のゆっこのアレみたいなことやったことあります!」

シグ「アリとダンゴムシをぱくっと」

シェゾ「アルルを(ピーーーーーー)(パオーン)!!」

まぐろ「けん玉使う自分かっこいいと思ってた!」


アコール「(ピーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー)」




アミティ「これがぷよキュー史上初のBANになるとは誰も予想しなかった」

りんご「ちなみに私はマジで信じてましたよ、なんか手の色がおかしかったんですよ」

アルル「まあ、一番引いたのはシグかな」













終われ

実話なんて紛れてないよ、ホントダヨ

コメント

Secret

日付変わる前にコメントしないと!
自分にも人には言えないことがたくさんあります・・・
ただいママンボウwww
ピー音便利ですね

ぷよぷよ大学対抗戦があったのを知ってますか?
次回自分の大学が出る計画を立てていますよ

Re: タイトルなし

コメントありがとうございます!

ただいママンボウタヒね、ついでにウルガモスもタヒね。
ピー音は世界の発明です、便利なのです。

そんなものがあったんですか……(・ω・´;)
応援してますよー

では!

シェゾさんとアコール先生何やらかしたんですかw
ママンボウ、よく草タイプのポケモンの経験地にしてます(コラ                     
 うちのウルさんは大事な孵化要因です。
黒歴史といえば、鼻血が出やすい体質だったことですかね・・・。一度夜中の病院に連れ込まれたことがあるほどです。

コメントありがとうございます!

ウルちゃんは空を飛ぶを覚えられるえらい子。
マグカルゴ「」
アコール先生はマジでドス黒いこと言いました、決して全年齢のこのブログで流せるものではありません。

鼻血が出やすい……ですか。友達にそういう子がいたので(過去形)苦労はわかります。

では!
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元リザレス。
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うごメモという物をやってた。



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