平常心が大事ですー♪ぷよぷよ小話!じゃなくてぷよキュー!

アミティ「はいはいリスナーの皆さんこんにちは!やってきましたぷよ★キューのお時間です!

りんご「ていうかぷよぷよアンサー★キューです!

アルル「ぷよキューが読めるのは癒しの月夜だけ!

アミティ「雑誌風に言うな!

りんご「ていうかぷよキュー始まります!








アミティ「出オチだったね

アルル「うん……」

りんご「毎回冒頭のネタを考えるのも辛いんですよ

ラフィーナ「ものすごいぶっちゃけましたわね……;;

アミティ「うーん、レイくん、もっかい撮り直しでー!」

レイ「(プレート:把握)」

アミティ「今度はあたしたち以外の人にコールさせてみようよ」





ラグ「リスナーの皆さん、……えーと……

ラフィーナ「(カンペしっかり!!;)」

レイ「(プレート:まさかそこで詰まるとは思わなくて…
    『こんにちは、ぷよキューの時間です』だよ
)」

ラグ「まさかそこで詰まるとは思わなくて

ラフィーナ「ストップストップ!!;カットカット!!;シットガッデム!!;」パンッ

ラグ「…久しぶりに呼ばれたと思ったらカットされた

ラフィーナ「なんで最初から読み上げるんですの!!;

レイ「(プレート:万能ヤロウ死ねと思ってたけど
    意外とそうでもないみたいだね、さすがシグの色違い)」

ラグ「万能ヤロウ死ねと思ってたけど

ラフィーナ「やめて!;読まなくていい!;読まなくていいから!!;

アミティ「いやー、KはRを、AはKを、IはAを、SはIを、ってめぐってるんだねー

アルル「いきなり何を言い出すんだろう、この靴下は

アミティ「大人の事情に限界ギリギリまで触れてみただけだよ

りんご「大人の事情といえば伊澄が好きだった秋塚さんってどうなったんでしょうね

アルル「全く関係ない

アミティ「知らないよそんなこと、もう伊澄バオウ・ザケ●ガとか使ってるし

りんご「正直アパートにしたのは思い切り過ぎだと思うんです…
    それでは『キャリー』さんから行きますよ!

はい!前シェゾを対象にしたのできっちりしないと!という事で、
シェゾはカフェオレ500ccを何本飲めるか検証して下さい。
ついでなんで、シェゾ含めてまぐろ君除いてぷよキューの皆さんには
カフェオレ何本飲めるか勝負して下さい!時間は10分!
飲んだ本数少ない人はまぐろ君が以下略です


………なるほど、早のみ対決ですね」

シェゾ「そうだな。ああ、俺ちょっと花を摘みに

アルル「その手は食いませんよ」ガシッ

シェゾ「な!なんだいきなり!!;早く行かせろ漏らすぞ!!;

アルル「聞くか!;そんな脅しが通るか!トイレにいくふりして逃げる気でしょ!?
    ていうか表現が古いんだよ!!


シェゾ「黙れ!!、美しい日本語は残して行かないと!
    何でもかんでも外来語にすればいいと思うなよ!


りんご「グサッ

アミティ「あやっ、りんごの背景にデモンズランスが!;

りんご「うっ……くっ……くっ……;」

ユウ「しかも思ったより傷ついてる!!;

りんご「わかったよ野々原…やはり弱いのは駄目だ…

まぐろ「そしてなんかよくわからないうちに自己完結しちゃってる★


アルル「あー!!」

シェゾ「こー!!」

アルル「こー!!」

シェゾ「あー!!」



りんご「静まれぇっ!!!

「「っ!!;」」

りんご「アミテー、懐かしの例の呪文を

アミティ「オッケー、あとアミテー言うな。
undecim spiritus aeriales vinculum facti inimicum captent.
SAGITTA MAGICA AER CAPTURAE!


シェゾ「∑だからなんだよその呪文!!;くそっ、動けない!!

アルル「よーし捉えた!、後は肉を焼くか骨や皮で武器を作るか選ぶドン!!

シェゾ「ひゃめろぅっ!!;俺はモンスターじゃねえぞ!!

りんご「でもあながち間違ってないよね」

アミティ「首飛んでも余裕で動いてくるからね、このもののけ姫

シェゾ「そんなこと言ったらお前らなんかオチで結構爆発してるじゃねえか

アルル「黙れ、下に突っ込むぞ

シェゾ「∑何を!?;やめろよお前最近ガチっぽくて怖いんだよ!!;





アルル「はい、シェゾが大好きなカフェオーレだよ

シェゾ「うむ、苦しゅうない」

アミティ「さあシェゾ!、大好きなカフェオーレを腹が砕けるまで飲むがいい!

シェゾ「カフェオーレに腹を砕かれるのは嫌だなぁ

りんご「しかしこれはちょっとまずいですね……」

ユウ「ん、何が?」

りんご「いえ、前も言ったと思うんだけど辛いものとかならともかく甘いものだと…

ユウ「あ…(汗)」

りんご「……どんなーわかーれなーらー♪かなーしまーずにー♪

ユウ「レイくん!!;、HQ、HQ!!リンゴとハチミツとエチケット袋を用意しろ!!;

レイ「(プレート:落ち着いてください)」

りんご「いられーるーだーろうー♪冗談だよーってー♪いつもーみたーいにー♪

ユウ「早く!;、もっと早く!ソルド!ゴウ・ソルド!ジャン・ジ・ソルド!;
   ジェルド・マ・ソルド!ゴディマ・ソルド!!;


レイ「(プレート:リンゴとハチミツと各種スパイスとカレールー用意できました!)」

りんご「おどーけーて♪わーらーってーみーせてー♪



アミティ「はい、5本目

シェゾ「ちょ、待てギブギブ、なんか腹の底からカオスがあらんばかりの
雄叫びをあげようと爆誕しようと不可能を可能に我が唯一の出口からの排出をだな


アルル「ほれ、カフェオーレだよ!キミがコーヒーより好きなカフェオーレだよ!!」ぐい

シェゾ「OH」





りんご「どんなーおもーいでー♪どんなーおもーいでー♪いたーだろうー♪

ユウ「レイくぅぅぅぅん!!;パターン青、サビ来ます!;用意はできているな!!

レイ「(プレート:すげえやおやっさん、野菜が面白いようにあがるぜ!
    パラっとサラっとそれでいてカラッと!これがチャーハンなんだね!
)」

ユウ「括約筋出力50%開放!;緊急事態だ!!;口を閉めろ!!





シェゾ「お、ちょ、ちょっと待てこれ以上はガチでヤバイ出ちゃうって!!;

アルル「さー6本目だよー

アミティ「7本目も用意万全だからねー

シェゾ「地獄だ……;うっ!!;

「「ひょ?」」




ユウ「止むを得ん!脳内麻薬を使え!;セロトニン放出!エンドルフィン!!;

レイ「(プレート:マリカ7めっちゃおもろい)」





りんご「あぁぁあぁくろぉぉいーそーらにー♪


「「「そ、総員緊急退避!瞼を閉じろ!!;」」」


「テイルズオブリバース、好評発売中!!」










────都合により、番組を変更してお送りしています────

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        ノ |_   ll__l---||_
      rj「l__`ー'  ヽlーj  L---┐
      |―┴┴―`ーrュ-‐< ̄.ィj .__jl
      |[][][][][][] i """ _..,,rr=''´ l
      l ̄ ̄ ̄ ̄/7-‐'´     /
   f  jL-、 _-‐'      -‐´~~
   ヽ |  ̄  _j_ -‐'~´~~
     `ー~´~~~~


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アミティ「Nice boat.

アルル「だ、誰か掃除を…;」

ラフィーナ「誰が進んでやりますか、こんな地獄を…;」

シェゾ「」

アミティ「え、えーっと、総計6本です!!;




アルル「さて、あんなの見たあとだけどカフェオレ早飲み大会開催だよー!!

アミティ「無理

りんご「無理

ユウ「無理

アルル「ですよねー」

アミティ「さ、さすがに早のみ大会は無理だからクルークに罰ゲームを与えとこうよ

クルーク「ねえ待ってよ、今さりげなくものすごい理不尽なこと言われなかった?;

アミティ「実際やってもキミが負けるだけじゃないか」

クルーク「やる前から諦めていては試合終了なんだよ!!;それにシェゾもいるからワンチャン!

アルル「いや…さすがの神といえどシェゾを2回もドクターバースにはさせないでしょ

まぐろ「というわけでクルークにちょっと理不尽に罰ゲームです★

クルーク「うわぁぁあああああっ!!;キミの罰ゲームキツすぎるんだよドSめ!!;

まぐろ「そうだね……ちょい耳貸して★返すから★

クルーク「前から思ってたけどキミはボク嫌いなの?;





まぐろ「机の上をお立ち台にして踊ってもらうよ★フワフワした扇子持って踊ってもらうよ★

クルーク「な、なんだ、そのくらい全然いいよ」

まぐろ「空き教室で一人寂しく踊ってもらうよ★誰かに見られるまで止めさせないよ★

クルーク「……それは、ちょっと……

まぐろ「景気の良い日本を象徴するように、ノリノリで踊ってね★

クルーク「ま、まあ物理的ダメージに比べれば

まぐろ「ああ、もちろんBGMはなしだよ★脳内で流してね★

クルーク「」

まぐろ「あとは………を………やれ」

クルーク「……っ!!;キミは危険すぎる……!!;犯罪者だ……!;

まぐろ「………で………だ」

クルーク「あ、あははは……まぐろさん、とっても口調が怖いです

まぐろ「……………れ」

クルーク「死にたい





クルーク「」

りんご「ダメガネー、生きとるかー

クルーク「」

アミティ「ショック死ですね

アルル「そういえば、ショック死ってほんとにあるのかな」

りんご「ほら、マ●オとか時間制限切れるとショック死するじゃないですか

アルル「∑アレショック死だったの!?;








終われ






おまけと言う名の本編





外  気温:3度


クルーク「もみじ饅頭!もみじ饅頭!もみじ饅頭!!」←全裸





「うわ……何アレ」

「この寒空の下全裸でもみじ饅頭って叫んでる」

「ドラえもんでそんな人いたよね」

「アミティ好きとか病気だろ」

「タケヒロー?」











吉野家


「へいらっしゃい、注文は何ですか!?」

クルーク「すみません、ご飯と味噌汁で

帰れ




「うわ…何あの人」

「牛丼屋で御飯と味噌汁とか…正気かよ」

「アミティとか死ねばいいのに」

「ねえねえ、あの人って前落盤事故に巻き込まれたってテレビに出てた人じゃない?」










コンビニ



クルーク「えっと……これと……これと、これで」


ドサッ(エロ本の山)


店員(この人勇気あるな……)ピッ

クルーク「すみません、これ温めてください

店員「お客様ァァァァアアア!?;申し訳ありませんがうちは本を温めるという
   アグレッシブなサービスは対応してませんので!!;


クルーク「温めてください」

店員「いえ、ですからですね本を温めると

クルーク「暖めろ

店員「……はい」











クルーク「えっと、このフリフリでフワフワな扇子で……」


クルーク「いえぇぇぇぇぇい!!!」ジュリアナー

クルーク「いやっほぉぉぉぉおぉおおう!!」ディスコディスコ!

クルーク「うひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!」ジュリアナー

クルーク「今夜は寝ないわぁぁぁああああ!!」ジュリアナー!



クルーク「……」ディスコディスコ…

クルーク「バカみたい」ジュリアナー





数日後



アコール「クルークさん、何かあったなら相談してくださいね♪

アミティ「あれ、アコール先生?何か会ったんですか?

アコール「クルークさん、4階の空き教室で机の上に立ってディスコ踊ってたんですよ

アミティ「」









終われ

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