スポンサーサイト

--/--/-- --

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

死ぬまでアッカリーン

2011/12/15 Thu

アミティ「なんかこう……必殺技とか使ってみたいよね

りんご「そうですね、きっと神様はいますよ

アミティ「第一声がそれ?;

アルル「で?今度は何に影響されたの?;

アミティ「アコール先生」

アルル「ああ……;アコール先生ならネビ●ム先生ばりのチート能力だからね……;

りんご「さぞかしすごい必殺技があるんでしょうね…;」

ラフィーナ「皆さんこんばんは……?何をやってらっしゃいますの?」ガラッ

アミティ「あっ、ラフィーナ、今日は遅かったねー?どうしたの?生理?

ラフィーナ「……スーパーバーン

アルル「待ってラフィーナ!;それ以上いけない!;スタジオを壊すのだけはやめて!;

ラフィーナ「なんか、最近ますますやりたい放題ですわね……;」

アミティ「ほら、あたし思春期だから

シェゾ「それで納得する奴がいると思ってんのか

りんご「ちなみに私は常時発情期状態ですよ!!きゃっほう!

シェゾ「その報告はしなくていいです

ラフィーナ「……1……2……3……出席率がよくないですこと!10人中3人も欠席ですの?」

アミティ「そういえばそうだねー、どうしたんだろう?生理?

ラフィーナ「……中華キャノ

アルル「待ったラフィーナどいて!!;そいつ殺せない!先行者の技を使うのはやめて!;

りんご「シグとダメガネとまぐろくんがいませんね、まあ遅れてるだけでしょう」
アミティ「今日は『なめくじだよ!!ふぅっふぅーーー!!』さんから!

アルル「ビフォー『蛞蝓。』アフター『なめくじだよ!!ふぅっふぅーーー!!』

りんご「いったい彼女に何が起こったのか

シェゾ「そこで今回の丸見えは、なめくじ。さんに一体何が起こったのかを

ラフィーナ「やめいっ!!;ていうかシェゾさん何ボケてんですの!;
      あなたまでボケたら私がアウェーみたいじゃない!;


シェゾ「お前がアウェーなんだよ

アルル「アウェイ・クンってかっこいいよね

アミティ「びっくりするほど唐突だね

りんご「えーと、

ヘンタイ退散

……さあ、出てけ!!


シェゾ「∑待て待て待て待て!!;唐突すぎるだろオイ!!;

アルル「二度とぷよキューから出て行け!!」ガスッ

シェゾ「ちょ、押すな押すな!;ていうか殴るな!暴行罪で訴えるぞ!!;

りんご「知ってますか?暴行罪ってちょっと触れたり
    喋りかけたりするだけでも場合によってはアウトなんですよ


ラフィーナ「無駄な知識をありがとう





アミティ「よし、出てったね」

アルル「では、改めて!

Hello!!久しぶり?な、なめくじですよ!!
まずは男子軍やらを外に出してね!!縛っても、炙っても良いから出してね!
さて、残った女子たち!君達にはお菓子作りをして貰う!!てへぺろ☆
んで、出来たお菓子を追い出した好きな男子やらに渡して下さい!!
いわゆる告白大会みたいな?いやっほう!青春!!
ユウちゃんもレイくんに渡さずにあやちゃんに渡してもぉkですよ!
あやユウ大好きですから!!
あと個人的にアミティへ!私はアミティ大好きですよ!
なにを言おうとアミティは絶対大好きですからね!
では~*


……とのことだけどアミティ、統計の結果この世に生きる人間の実に8割がアミティが嫌いな
  この世の中で支援をどう思う?


アミティ「あたし、なめくじさんに一生ついていくよ

りんご「ホント嫌われてますよねー……;
    ホワイトさんにも嫌われてることがわかりましたし」

アミティ「もういいよ、あたしは『嫌われキャラ』として生きていくよ

ラフィーナ「アルヴィンは、裏切りキャラだもんね?

アミティ「そういうことだよ、好きの反対は無関心って言うし
     どこぞのア●カリーンよりはマシなはず!!;

りんご「知ってますか?本当に気に入らない人には好きとか嫌いとか言う
時間はありませんよ、ただムシするだけです。
嫌われたり叱られたりされているうちはまだマシということですね


アルル「りんごどうしちゃったの

ラフィーナ「今日は雑学役なんですの?;」

アミティ「さて、じゃあ本題に戻ってお菓子をつくろうか!」

りんご「よーし、じゃあ私は早速まぐろくんに捧げるお菓子を作りますよ!

アルル「キミのそのダイレクトな恥知らずな所はもはや尊敬に値するよ

りんご「大丈夫ですよ、日々まぐろくんと共に遊んできた私はもはや●ワプロで言えば
    好感度上がりすぎて逆に告白されるレベルまで来ている!


ラフィーナ「野球ゲームで好感度って単語が出てくるのおかしいですわよね

アミティ「パワ●ロはギャルゲーだからね

アルル「ボクは誰にあげようかなー……うーん、やっぱりシェゾかな

アミティ「こっちもたいがいだった」

りんご「アルル!!とうとう自分の気持ちに素直に慣れたんですね!
    今夜はお赤飯ですよスピカくん!!


アルル「うん、シェゾにウィッチからもらった催眠薬を

ラフィーナ「∑あなたシェゾさんに何する気ですの!?;

りんご「アルル……レベル高いな……

ラフィーナ「そしてあなたはなんでそんな単語が出てくるんですのよ!!;

アミティ「…………」

アルル「どうした?ポルナレフ、珍しく考えこんで」

アミティ「いや…最近、進展ないなって思ってさ…

りんご「アミティ、非常に遠い目をしているーっ!!;そういえば最近
    全然ヤツと絡んでませんね、喧嘩でもしましたか?」

アミティ「いや、喧嘩っていうより疎遠だね

ラフィーナ「せ、世知辛い………;;」

アルル「そういえば、ラッフィーナは誰に上げるつもりなの?」

りんご「そういえばそうですね、ここはアミティはシグ、アルルはシェゾ、
私はまぐろくんみたいに想い人が確定してますがラフィーナはどうでしょうか」

アルル「キミ今さり気なくボクたちを羞恥で殺すようなこと言わなかった?

りんご「あなたたち殺して死ぬような人でもないでしょう

ラフィーナ「私ですの?そうですわね……お父様にしましょうか」

アミティ「お父様……;;

アルル「そういえば、最近ちらほらラフィーナの家庭事情の話が出てくるけど大丈夫なの?;」

ラフィーナ「まあ、はい。ただいつもこうやってあなた達と
      バカやってるので色々下がるものがありまして……;


アミティ「お金持ちに生まれるのも大変だね……;

りんご「さあ、それではっ!カレーに金平糖を入れるような世間知らずお嬢様に
言わずもがな知れたポイズンクッキングの異名を持つアミティ!そして唯一の常識人だが
ボケる時にはとことんボケるアルルと揃ったこのチームどうなるか!?


アルル「さりげなく自分を外さないでよ」










アミティ「な、流れてきた!;あの例の料理番組御用達のBGMが流れてきた!!;

アルル「さて、今日は何を作ろうかな?」

ユウ「ふあ、なに?寝てた」ふわふわー

りんご「私の背後に立つなァッ!!!;」ゴンッ

ユウ「あうっ!?;

ラフィーナ「で、出た!!;」

アミティ「りんごさんの天井蹴りからのライダーキックや!!

アルル「あれ、でもユウちゃんって物理攻撃は透けるんじゃなかったっけ?」

りんご「アルル、あなたはチェリッシュの死に際を見てなかったんですか

アルル「は?;




りんご「まぐろくんは辛党であんまり甘いものは好きじゃないんだ」

アルル「へー、まあなんとなくそんなイメージはするね」

りんご「ということで私はハバネロを使ったお菓子にしようかと

アミティ「ふむふむ。あたしはどうしようかなー……;
     いっその事カブトムシの形に作ったチョコでもあげようかな?;

アルル「うん、たぶん喜ぶと思うよ…;

ラフィーナ「私はどうしようかしら……」

アルル「ボクは……うーん……」




……















アミティ「でけたーっ!!

アルル「当然お料理シーンは全カット

りんご「なぜなら放送コードもまた、特別な存在だからです

ラフィーナ「あ、アミティさん……;なんですの、それ?;

アミティ「え?チョコだけど」

アルル「いや、うん。あんまり言いたくないけどアレにしか見えない

りんご「まさかのス●トロですか……;;さすがの私もそれは引くわ……

アミティ「ひどいなお前ら!!;乙女が作った料理を
そこまでひどく罵らなくても!!;やってられませんわーっ!!;
」ダッ

アルル「あっ、アミティが乙女のポーズをしながら逃げてった

りんご「さすがに反省している


ラフィーナ「さて、では少し早いですが各自解散!

「「「いえすっ!!」」」










ラグ「……ボクたち何やってるんだろうね……

エコロ「リア充の幸せを打ち砕きに行くんだよ

クルーク「虚しいなぁ……;」

ラグ「いや、虚しいとか以前になんで頭に木の枝をくくりつけて
   手にも木の枝持ってごまかそうとしてるの?馬鹿なの?;


エコロ「あれ?ラグっちダンボール派だった?

ラグ「違うよ、違う所が違うよ…もういいや」

クルーク「で、でも、妨害って言ったって具体的に何をするつもりなんだい?」

エコロ「なに、簡単さ!まず彼らを監視してイチャイチャしだしたら
それを妨害するようなことを状況に合わせてすればいい、発情期のサルにでもできるよ


クルーク「∑なんで発情期限定なの!?;余計ややこしいよ!!

エコロ「ん、じゃあ普通のサルで。………いややっぱり発情期で

クルーク「その発情期への無駄なこだわりは何なんだよ!!;

エコロ「そら来た!;息を潜めて!気を消して!!逆立ちして!

クルーク「最後にいきなり無理難題が追加されたんだけど!;

ラグ「よっと」

エコロ「ほいな」

クルーク「そしてキミたちなんで足場も何も無い所で逆立ちできるの!?;

エコロ「隠れろ穀潰し

クルーク「はい」ガサッ






りんご「まぐろくーん!いてはりまっしゃろー!

まぐろ「いません★

りんご「そっか、いないのかー。留守なら仕方ないよね」

まぐろ「そうそう★ないものねだりは良くないよ★」

りんご「そうだね、じゃあまぐろくんと入れ違いにならないように
    ココらへんにまぐろくんの全裸写真をばらまいておこう



まぐろ「燃えろ僕らの小宇宙っ!!;」ダッ

りんご「ペガ●スファンタジー!!;



りんご「まぐろくーん!!

まぐろ「ねえ、ハッタリだよね★ボクの全裸写真なんて持ってないよね★

りんご「そんなことより最近の冷蔵庫の売上グラフを見てみましょうよ!

まぐろ「ねえ答えてよ★嘘だよね★持ってないよね★
    嘘だと言ってよバーニィ★救いはないんですか★


りんご「……………」

まぐろ「ここ黙るトコじゃねえから★









エコロ「ねえラグ、もう何もかもをかなぐり捨ててアイツを一発殴りに行きたいんだけど

ラグ「いいよ、そのかわりボクは暴行罪で警察に通報するけどね

エコロ「∑バカな!?;貴様裏切ったか!?;

ラグ「ボクからしたらキミが『バカなっ!?』だけど

クルーク「大丈夫だよエコロ!!ラグが通報してもボクがラグを犯罪助長で通報するから!!

ラグ「そうしたら第二、第三のボクがキミを詐欺罪として……

クルーク「それならボクはキミを……

エコロ「ややこしくなってきたなあ、もう殴っていいよね?







りんご「まぐろくん、ほいこれ」

まぐろ「ナイフハンド・ストライク★」バキィ

りんご「おいちょっとカメラ止めろ









りんご「まぐろくん、ほいこれ」

まぐろ「何かなコレ★全裸写真?★叩き割っていいよね★ララァなら許してくれるよね★

りんご「落ち着いてまぐろくん!;写真は叩き割れるものじゃない!;
    あとなんでそんなに自分の全裸写真が気になるんだよ!;


まぐろ「全裸写真じゃないならなんなんですか★」

りんご「ものすごい発言だ……;お菓子だよまぐろくん、私の手作りお菓子だよ!」

まぐろ「えっ、マジすか学園★なんで★逆に怖いんだけど★
    その代わりに全裸写真ばらまくとか?★


りんご「もう全裸写真いいから!;被せ過ぎだよ!全裸写真NG!NGワード!!;」

まぐろ「ごめん★でもなんだっていきなり★」

りんご「ぷよキューだからですよ、そういえばなんで休んでたんですか?自●?

まぐろ「違うよ★今日はけん玉大会当日だったんだよ★話してなかったっけ★」

りんご「ああ……そういえばそうだったっけ、まぐろくん
    『けん玉』の個性が薄すぎて気づいてなかったよ


まぐろ「」ピキーン

りんご「あ、石になった」

まぐろ「と、とりあえずもらっておくよ、アリアドネー★」

りんご「アリアドスさんのことは関係ないじゃないですか!;







エコロ「殺す」

ラグ「許す」

クルーク「いや許すなよ!!;」










アルル「シェゾー!」

シェゾ「っ!?;」ズジャァァァア

アルル「いきなり回避運動を取らなくても」

シェゾ「いや、お前から話しかけてくるなんて約5ヶ月ぶりだからな……;」

アルル「あの、シェゾ!はいコレ」

シェゾ「なんだコレ?不幸の手紙か?」

アルル「じゅげむっ★」











キラーン







シェゾ「なぜ殺したぁぁぁぁ……;;







エコロ「……よし、リア充の幸福は砕かれた」

ラグ「いや、うん。まあ砕かれたといえば砕かれたね」

クルーク「スプラッターハウス挑戦クリア並に強引だけどね」





アミティ「あ、あの、あの、あのののののの」

シグ「デュラララ!」

アミティ「あのそのえっと、えっとだけどね」

シグ「……あんがー……」

アミティ「だ、だから、その、えっと、今日、ぷよキューで、あっ、シ、シグは今日休みだったね、あ、あの、えっと

シグ「ふんぬー………」

アミティ「こ、このチョコをね、えっと、今日の投稿がね、お菓子がね、その、えっと、その

シグ「部屋から出るな」

アミティ「∑えええええっ!?;」








エコロ「ああ、こいつらは大丈夫そうだね」

クルーク「アミティもヘタレだから結局渡せないだろうね」

ラグ「それではもうグダグダになってきたしシーユーネクストタイムで!」








終われ





おまけ






クルーク「はー……;ボクモテないなー……;」とぼとぼ

ラフィーナ「く、クルーク!;やっと見つけましたわ!!」

クルーク「後ろバク転エックス防御っ!!;」シュタッ

ラフィーナ「いきなり防御体制を取らなくても!;」

クルーク「息を切らしたジャイアンに『のび太!やっと見つけたぜ!』って
     言われて逃げないのび太がいるの?」

ラフィーナ「わかりやすい解説ですわね」

クルーク「きょ、今日は何のようだい……?;もうボクは自分の血を見たくないよ?」

ラフィーナ「……はい」ポイ

クルーク「おっと!;ナニコレ!?時限爆弾!?;おしゃれなプレゼント袋に
     包まれた時限爆弾とか最悪すぎるよラフィー……あれ?」

クルーク「消えていた……!ラフィーナは消えていた…!クルークが振り返った時、そこにラフィーナの姿は既になく……結局クルークは伝えられない……!彼女に送る…最後の言葉を…!!;」








こんどこそ終われ

コメント

Secret

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

コメントありがとうございます!

了解しました。

では!!
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
プロフィール

レイ

Author:レイ
あるブログを見て、
何かを感じたので作成。
元リザレス。
毎日更新してます。
ポケモンとか好きです。
ぷよぷよも好きです。
テイルズも好きです。


リンクフリーなのです。
自由きまま気軽に
リンクぺたして
くださいなのです。

うごメモという物をやってた。



現在、禁止ワードに
「http」を設定してあるので、
お手数ですがHP等を書きたい
場合、hを抜くなどして
対処をお願いしやす。
フレンドが多すぎるので
フレコ交換は跳ねる
時があります。

最近の記事
最近のコメント
カテゴリー
月別
09  03  01  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09 
訪問者数
カウンターです。。。
閲覧数
現在の閲覧者数:
ポケモンXYカウント
メールBOX

名前:
件名:
本文:

いままでのきろく
ブログ内検索
RSSリンクの表示
リンク
くりっくしてね

FC2Blog Ranking

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。