スポンサーサイト

--/--/-- --

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

どんなに記憶の鎖を繋ぎ合わせても、外に記憶が流れだしてしまったら元の場所には戻ってこない

2011/12/27 Tue

アミティ「うーん……ヒマだねー」

アルル「だねー」

アミティ「ねえアルル、なんか面白いものでもない?」

アルル「洗面所に鏡があったよ。存分に見てくるといい

アミティ「目をつぶって歯を食いしばれ

アルル「ボクは質問に答えただけだよ?




アミティ「出オチだったね

アルル「なんか、最近いつもこのノリだね……;」

アミティ「あたし睡眠不足気味で……ふわあ」

アルル「やあ、ものすごい間抜け面

アミティ「飛ばすぞ

アルル「∑ええっ!?;何を!?

アルル「ていうか、眠れないならいい薬があるよ、はい」

アミティ「おお!ナニコレ?」

アルル「一口食べるだけで気軽に夢心地になれるオクスリさ

アミティ「なんか起きたら知らないところに連行されてそうだからいいよ
アミティ「えーと、今日の投稿はH.N『らた』さんから!」

アルル「おお!らたさん!久しぶりー!

アミティ「『らた』って聞くとやっぱりラタトスクの騎士が思い浮かぶよね

アルル「それは報告しなくてもいいです。

アミティ「えーと、

みなさんでかくれんぼしてください
鬼の決め方は何でもいいです
一番最初に見つかった人もしくは忘れられてしまった人は×ゲームとして、
油1L一気飲みしてください


余談ですがアミティって最初りんごのこと
りんごちゃんって呼んでたんですね



……そうだよ!7の頃は呼び名が『りんごちゃん』だったからねー」

アルル「その他にもりんごがまぐろを『ささきまぐろくん』と呼んだり
    色々呼び名の変化があったよねー」

アミティ「ところでアルル、さりげなく罰ゲームが致死レベルで酷いんだけど

アルル「そんなのいつものことじゃないか

アミティ「納得してしまう自分が怖い……;





アミティ「というわけでこれからみなさんにかくれんぼをしてもらいます…」


「「「断る」」」




アミティ「∑そんなに一刀両断しなくても!!;

りんご「いくらかくれんぼプロダクションの私といえど
    ハイリスクノーリターンな遊びは好みませんぜ


ラフィーナ「ひとりかくれんぼでもしてなさい

クルーク「ラフィーナ!;ひとりかくれんぼだけはやっちゃダメだ!憑かれる!

シグ「そんなことよりムシの話しようぜ

アミティ「……ところでみんな」

りんご「なんですか?私は見えないものを見ようとして望遠鏡を覗き込みたいんですが

アミティ「このケータイを見てくれ、コイツをどう思う?

「「「???」」」



アコール『……みなさん、今何処』




「「「人違いです」」」ガシャン



アミティ「∑あああっ!!;何も壊さなくても!;あたしの愛しきハニーラボ!

りんご「∑ハニーラボ!?;

ラフィーナ「アミティさん…;これ脅迫って言うんじゃ……;」ガクガクブルブル

アミティ「いいんだよ、賢明なキミたちならかくれんぼするのと
     アコール先生の教育的指導を受けるの、どっちがマシかわかるよね?


アルル「うわあ、アミティ悪役だ

シグ「コロス

アミティ「∑待ったシグ!;言動がかなり危ないことに!





アミティ「というわけで、ジャンケンで鬼を決めることになりましたー!」

アルル「ねえみんな、鬼になるのは『勝った方』でいいよね?

りんご「ええええっ!?;普通負けたほうじゃないんですか!?

アルル「何言ってるんだりんご、捕まえに行くのは友達だよー?
    もちろん、行くのは勝ったほうだよね!


ラフィーナ「こ、こんなところまでネタを仕込まなくても……;」

シグ「さようならー」

アルル「さて、じゃあそれではただのジャンケンでもつまらないし
    心理戦ジャンケンでいこう!

アミティ「えっ?;心理戦ジャンケン?何それ」

アルル「ようは『俺はグーを出す』とか『俺はパーを出さない』とか
    そういうことを先に言って惑わせるってこと」

アミティ「ああ、なるほど!いいね、やろうやろう!じゃあ、あたしはチョキを出すよ!

りんご「じゃあ私はナイフを突き出すよ!

ラフィーナ「私はあなたの顔面にグーを出しますわ

シグ「ひだりてで顔面にチョキ

クルーク「ボクはパーを出すよ

アミティ「今みんなさりげなくものすごい皆好き勝手自由奔放なこと言わなかった?

アルル「よし、じゃあボクは……みんながチョキを出さなかったらコロス


「「「∑えええええええっ!?;;」」」




ジャンケンポン!!」パッ

「「「∑うわああぁぁぁあぁあっ!!;」」」パッ






アルル グー
その他 チョキ





アルル「いえーい!ボクが鬼ー!」

アミティ「∑本当に鬼だよキミは!!;

りんご「なんだかすごく納得いかない!!;

アルル「ごめん、ボク油にはトラウマがあるんだ

クルーク「どんなトラウマだよ

りんご「わかりますよ、私も『ムシ刺された手にもろこっし(⊃^ω^ )⊃』
    みたいなCMの謎の軽快さが怖かったですから


クルーク「油と全く関係ない上にどういうトラウマ!?;

シグ「…!ムシ刺されたの!?ムシ殺人事件!?プリンプ殺人事件~こしみのは見ていた~

りんご「シグ、色々言いたいことはありますが『殺人』はおかしい

ラフィーナ「…ところでアミティさん、ひとついいかしら?」

アミティ「ん?何?今午前二時踏切に望遠鏡をかついでこうとしてるんだけど

ラフィーナ「アコール先生がこんな自虐まがいの脅しに
      協力するなんて思えないのですが……何で釣りましたの?

アミティ「うーん……教えてもいいけど、言っても怒らない?」

ラフィーナ「バカね、どうせもうやるって決めたんですから怒ってもしょうがないじゃない」

アミティ「よし、じゃあ教えよう!実は電話の向こうにいたのは
     アコール先生をコピーしたドッペルで


ラフィーナ「目をつぶって歯を食いしばりなさい

嘘つき。







アミティ「忘れられない悲しみを

アルル「幻にかえて

りんご「生まれ変わった姿を装ってみても

ラフィーナ「青い

クルーク「涙は

アミティ「悲劇に

アルル「踊る孤独の

りんご「心を

ラフィーナ「今でも



「「「濡らし続ける」」」




アミティ「えっ、いや……なんだったの?;」

アルル「ボクに聞かれても……;

りんご「あれですよ、いわゆる前座コロッケってやつですよ!

アミティ「何それ怖い





アミティ「よーし、じゃあアルル!目を瞑って60数えてね!

りんご「『10×6』とか言ったらそのポニテ削ぎ落とすからな轆轤首

アルル「い、イエッサー……;












アミティ「よーしシグ、一緒に愛の逃避行…じゃなくて隠れよう!」

シグ「えっ」

アミティ「ほら……シグ一人だと『あっ、あんなところにすごいムシが!』って
     言われただけでついていっちゃいそうだし


シグ「さすがにそこまでトんでない

アミティ「ならいいけど。じゃあどこに隠れようか……無難に
     逃げ道の多く相手の死角を取りやすい建物の影にでも!」







りんご「さあ!現代の川左エ門と呼ばれた私の隠れテクを
魅せつける時が来ましたねフォマルハウトくん!なんだか昔に戻った気分でし!


りんご「ここで皆さんにも隠れるときのテクをお教えしましょう!

りんご「『裏をかけ』この一言のみ!つまり!私はあえて一番見つかりやすい
この影も物もない空間ド真ん中ストレートの位置に威風堂々と立ち尽くすゥゥ!!
」ドーン

りんご「来た!メイン策きた!これで勝つるよやったねアンドロメダ星雲!




ラフィーナ「クルーク……」

クルーク「ラフィーナ……」

ラフィーナ「ふたりきりですわね……」

クルーク「そうだね……何でボクの後ろにぴったりついてくるのかな……」

ラフィーナ「そっ……それは……」

クルーク「言ってくれなきゃわかんないじゃないか……さあ……」

ラフィーナ「いざという時クルークを盾にするため

クルーク「ですよねー!!






アルル「ごじゅきゅー!ろくじゅー!よし!時間だ!答えは聞かない!聞いてない!」ダッ




アルル「……よし、まずはシグあたりから探そうかな……」

アルル「まあ、シグはもう呼び出す方法がわかってるようなものだからね……;







まあ……シグは……わかってる……


アミティ「あやっ、アルルの声!シグ、出ていっちゃダメだよ?」

シグ「う、うん」

アミティ「しかしアルルめ、速攻でシグからか…;なんというかいやらしいなー」

シグ「?アルルはいやらしいの?

アミティ「今のセリフ録音したからな畜生

シグ「ええっ;




「ああっ!あんなところにすっごいムシが!」



アミティ「来た!…やめるんだシグ!;そんな目を輝かせてどこにいくつもり!?;

シグ「はなせ杏、この先にカントリーロードがあるんだ」キラキラー

アミティ「ダメだシグ!思いとどまれ!;すごいムシといっても所詮
     こんな所でシグが持ってるムシ以上のものは見つからないよ!
」グイグイ

シグ「そうか」ショボーン

アミティ「落ち込まれても……;」






アルル「あれ?出てこないな……うーん、場所が違うのかな?
聞こえないほど遠くに行ったのか、シグにしては頭が回るね…?」

アルル「……」


アルル「……」


あああっ!あんなところに
オオゴンテングアゲハが!





サーチアンドキャッチ」ガサァッ








アミティ「さよならシグ、甲殻類に期待したあたしがバカだったよ…;






アルル「よっしゃー次行くぞ!」

りんご「はぁぁああっはっはっはっはっは!!


アルル「うわああっ!?;耳をつんざくこの音はテレビ音量45!;
    やめろりんご!鼓膜が壊れる!


りんご「どうや!近寄れまい!あまりの大音量で窓ガラスもガタガタだぜ!
    これがホントのラップ現象!死ぬがよい!


アルル「……」スポ

りんご「にゃっはっははっはははんゴパッ!!;
    げほっげほっ!;笑い過ぎはやっぱ駄目だ!





                       ↓アルル
                    ______
                   ´          `丶、
              /                \
         _____(                       \
         〉///>く \                      \
.        〈///: : : :\ \                      \
          ∨ : /:/ : : \ \                   }
.       /厶イ: : : : :/ : /丶、`ー―- _       /^アjトノ
       〈///// : : |.:/|: : j: : : : /  ̄丁 : :┬: ニ二二二..ノ/ 小\
       ∨// /|:.八|│:/|:'⌒/: : : : :| : : : |: : :│: : :│: :〈 /│∨
.         〈//|//|/i: :|⊥斤=ミ|: : : : :/ : : : j: ⌒:ト、: : /: : : ∨ | │
          ∨///: |.:小{{. r'/ハ{: : : :/: : : :_/: : : :リ: : : : : : :|〈 /| え? 何て? 
        ∨/: : |: : :i 弋c'リ  ̄ ̄ ̄ィ≠ミく: :/: : : : :.| ∨人  \ 耳栓してるから
          7i| : : |.: : :   ¨´      ん/ハ }}/ : : : : : : />ー∨\〉よく聞こえないんだ
          l八: :∧ 从       '    弋cソ 厶.: : : :./|/ _  _>、|
          ∨ / : : \  {`::ー┐  ¨´ /: : : : /  ( \´   }
   _______ /_/: : : :/ \ 、:::::ノ    〃 : : : : /  /\ \/|
⌒´            `丶、|   {>r- ‐=≦ /: : : : : :/ /( \ >‐ `ヽ
               >、_|ニニニ丶__/: : : : :// / \ ゙7-─'  }
               \--ヘ、  \>/: : : // ,/    } {_ -‐' {
                 \__\ ∠/: : ∠イ\/    人{_,  ノ
                  \,___|/  ∨ 〈    〈  ヘ'´  ∧
                  \⌒\\         〉     /\  ̄ ̄ ,〉








りんご「ちょっと、それチート…

アルル「それにりんご。キミは残念ながら1つだけ大きな勘違いをしている…

りんご「な、なんだって!?」









アルル「これは、鬼ごっこじゃなくてかくれんぼだよ……;





りんご「……」




「∑ああっ!!;」






アルル「さて、お次はラフィーナとクルークかな」

アルル「あの二人はどこに逃げてるか想像つかないなー……;うーん」てくてく







あの二人は……想像つかない……うーん




ラフィーナ「っ!クルーク、来ましたわ!気配を消して!息を殺して!
      息を止めて!首を締めて!


クルーク「無茶言うんじゃないよ

ラフィーナ「呼吸をするな」ガッ

クルーク「っ!?;ーーーーっ!!ーーーっ!!」ジタバタ




ここかなー?




ラフィーナ「やばっ、近づいてきた……!」

クルーク「よ、よし、じゃあこうしよう」

ラフィーナ「なんですの?手短にお願いしますわよ」

クルーク「まず、ラフィーナがアルルの近くでガサガサやっておびき寄せる」

ラフィーナ「ふむふむ」

クルーク「ボクが逃げやすくなる

ラフィーナ「殺すわ

クルーク「∑待った待った!;ボクが悪かったからその構えた武器をしまえ!;



それともこっちかなー?



ラフィーナ「ちょっと、ヤバイですわ!;何とかしなさい!

クルーク「よし、じゃあこうしよう!まずラフィーナが彼らをおびき寄せる」

ラフィーナ「それで?」

クルーク「その間にラフィーナがアルルを後ろから暗殺する

ラフィーナ「少しでもあなたに期待した私がバカだったわ

クルーク「そうだよ、キミがバカだったんだ

ラフィーナ「目を瞑って歯を食いしばりなさい

クルーク「∑うわあああごめんなさいごめんなさい
     ボク以外はどうなってもいいから命だけは!
」ヘコヘコ

ラフィーナ「あなた最低ですわね……;





ここか!







ラフィーナ「くっ……間に合えクルークバリアー……」ドッ

クルーク「∑うわああぁぁっ!;アルル!ラフィーナならそこの木陰に隠れてるぞ!

ラフィーナ「∑あなた本当に血も涙もありませんわね!;

クルーク「知るか!油一気飲みはさすがにボクでも死ぬ!;





アルル「あっ、二人共みーつけた」

「「∑終わったァァァァ!!;」」











シグ「……」

アミティ「で、一番最初に見つかったシグと忘れ去られたあたしが飲むと

アルル「なんともネタとして採用されない二人が選ばれたね」

ラフィーナ「だ、大丈夫なんですの?;シグが油一気飲みなんて、その、色々と……

アルル「大丈夫だよ、シグもなんだかんだいって
    ボクたちのチームメイト、特別扱いはできないさ!


シグ「………」

アミティ「あれ?シグ笑った?;ていうかシグ表情わかんね

アルル「さて、それでは油1L一気飲みをば」ドスッ





アミティ「……;」

シグ「……」

アミティ「よし、じゃあせーので飲むよ?」

シグ「嘘のみはダメだよ」

アミティ「吐かないでよ?」

シグ「途中で笑わせないでね」

アミティ「ヘンな顔しないでね?」

シグ「すてないでね」

アミティ「鼻から出さないでね?」

シグ「こぼさないでね」

アルル「早く飲め」






「「ごくっ…」」










『だめだ。反応しないよ!』

『……心音もない』

『まだだっ!あと一回行くぞ!』

『待つんだ、シグがピクリと動いたよ』

『……心音図も出た』

『…………バイタルサイン停止』

『アミティ!起きろぉっ!!』



アミティ「………」パチ

シグ「………」パチ




アルル「アミティ、シグ!、起きた!?良かった…電気ショックが効いたみたいだね……

アミティ「ねえアルル、その手に持っているアイロンみたいな機械は何かな

シグ「胸になんかパッチみたいなのが貼りつけてあるんだけど

りんご「よかった、本当によかった…!二人の譫言が重なった時は正直もうダメかと……

アミティ「シ、シーユー★ネクストタイム……;;」











終われ

投稿ありがとうございました!

コメント

Secret

予定変更、クルークよりさきにアルルの始末を考えるとしましょうか。ついでに、アミティにも責任はあるな...どんな手段にしようかな、私のモットーの「死は一瞬の苦しみしかない、罪人には死よりも恐ろしいことを」に沿った内容にしようかな。あっ、安心してください。放送できる内容にはしとくので(^三^)

黒アルルは素晴らしい。真っ黒、真っ黒←
あめちゃん…キミって空気なのかな?私としては、まあ、嫌いじゃないけど…そんな好きじゃないよ。ぐらいの好感度ですね、あめちゃんは。まっ、いじりがいがあるんで楽しいですが。
りんちゃん…りんちゃんらしからぬ痛恨のミスですね!ニャハハハハ←
ああ…私は何が言いたいんだ…?
では…。

コメントありがとうございます!

>チョボさん

アルル……無茶しやがって……。
無意識でしたが今回アルルが悪役っぽくなっちゃいましたね。
はっはっは。何言ってるんですかチョボさん、むしろ死は救いですよ。むしろ死は救いですよ。

では!

コメントありがとうございます!

>ハルカさん

黒アルルはいいね。黒アルルはリリンの生み出した文化の極みだよ。
地味にアミティは空気になりがちかも知れません。でも本当の空気はクルーク。
アミティ「人はそれを嫌いと呼ぶ」

では……

あーあ

アミティドンマイ。
私はアミティのコンピューターが嫌いなだけですので。
これをおきにアミティはもう嫌いじゃなくなりました。
クルークとラフィーナが何がやりたいのか分からない。何だあのミニコント。

そして私のリクはいつに~。

では。

Re: あーあ

コメントありがとうございます!

アミティ致死なう。
アミティのCPUがキライだったんですか!?
本人がきらいなようにしか見えませんでしたがよかったです!
ラフィーナとクルークは存在がギャグ。
投稿はまた近日~。

では!
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
プロフィール

レイ

Author:レイ
あるブログを見て、
何かを感じたので作成。
元リザレス。
毎日更新してます。
ポケモンとか好きです。
ぷよぷよも好きです。
テイルズも好きです。


リンクフリーなのです。
自由きまま気軽に
リンクぺたして
くださいなのです。

うごメモという物をやってた。



現在、禁止ワードに
「http」を設定してあるので、
お手数ですがHP等を書きたい
場合、hを抜くなどして
対処をお願いしやす。
フレンドが多すぎるので
フレコ交換は跳ねる
時があります。

最近の記事
最近のコメント
カテゴリー
月別
09  03  01  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09 
訪問者数
カウンターです。。。
閲覧数
現在の閲覧者数:
ポケモンXYカウント
メールBOX

名前:
件名:
本文:

いままでのきろく
ブログ内検索
RSSリンクの表示
リンク
くりっくしてね

FC2Blog Ranking

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。