消された記事をキャッシュ検索し全て永久保存し晒し首にするぷよぷよ小話!

ここはプリンプ広場
今日も元気にアミティがやってきて……

アミティ「これから皆さんに..あれ?なんかおかしくないコレ?(汗

アルル「ん?、どうしたのアミ...ってなんじゃこりゃ!?J


どうやら二人が異変に気づいたようですね
そうとも、今回何かが違う!それに気づいて何をなすのか!


アミティ「∑しかも↑でなんか喋ってるよ!?J

りんご「やっほークズどもー!何して..あれ?今日なんか違いますね?(汗」


ここでりんごもやってきた様子(


アミティ「おかしい..!何かが...!フィールドが..!J

アルル「そのネタ、何人くらいにわかるんだろうね...(汗」

りんご「しかし今日はおかしいですよ!、まるで別のサイトのような...

アルル「おっと、それ以上言うとキミの首がアガーテだよ

りんご「い、イエッサー......


何やら好き勝手言ってるようですね、あとりんご、危険な発言は控えるように


りんご「今猛烈に見えない何かを蹴散らして最後のガラスをぶち破りたくなったんですが


ごめんなさい((


ラフィーナ「み、みなさん!、これはどういうことですの!?(汗汗」


そこへ息を切らしたラフィーナが。相変わらず胸板が草原ですね


ラフィーナ「..なにかしら?今目の前の何かを思い切り蹴り倒したい気分に...


二度と逆らうまい((


アミティ「ね、なんかおかしいよね。でも、それでいてどことなく懐かしいような...」

アルル「うん、まるで『ぷよ!』発売直後に戻ったみたいだよ」

りんご「いや発売直後なら今私ココにいませんよ...(汗

アミティ「これはきっと事件だよ!、聴きこみに行ってみよう!」





☆☆☆






アルル「サタン!目を瞑って歯を食いしばれ!」


サタン「待った!(汗)、今回ばかりは私ではない!(汗」



どうやらサタンのところに乗り込みに行ったようですね



サタン「..さっきからなんか天の声的に脳内に声が響くんだが...(汗」


天の声ですから((



サタン「そうか、じゃあお前を殺せば全て解決するよな



えっ




「「ぱっよえーーーん!!」」

「パーミテーション!」

「アセンション!」




ギャアアアアアア!




レイは星となりました★







--------------------------------あとがき--------------------------------



全編パロ。ムシャクシャしたからやってやった。今は反省している。後悔はしていない。
わかる人にはわかるネタだけどわからない人には
つまらなすぎるネタというトリッキー小話。

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