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やりかけてたゲームはノーセーブ 机にほぼ手付かず参考書

2012/01/10 Tue

アミティ「これから皆さんにスケートをやってもらいます…」

アルル「12月にやれ」

アミティ「黙れ、乗り遅れたんだよ」

りんご「スケートですかー、私はやったことありませんねー」

ラフィーナ「わ、私もですわ……アレ、楽しいんですの?」

アミティ「そりゃー楽しいでしょ!あんなに広いところをスイスイ駆け回れるんだよ!?」

シグ「おー」

クルーク「ボクはちょっとイヤな予感しかしないんだけど」


アミティ「さーて、スケート会場は遠いからね。久しぶりのバスだよ!

アルル「Is this Bus?

アミティ「誰がブスやねん!!

アルル「∑キレられた!!;バスだよ!!

りんご「ホントバスなんか久しぶりですねー、3ヶ月ぶりくらいでしょうか?

アミティ「スケートリンク代はあたしに任せろー!」バリバリ

りんご「おおっ、太っ腹!

アミティ「誰がメタボやねん!!」ガッシャーン

りんご「∑セリリちゃんも真っ青な被害妄想だ!!(汗)






りんご「さて」

アミティ「やめろ

りんご「やめない

アルル「りんご、せっかくバスに乗ってるんだから景色を楽しもうよ、ね?;

りんご「あっはっは。すみません、私景色見てると酔っちゃうんですよ

アルル「じゃ、じゃあつくまで寝とくとかさ」

りんご「アソビズムがテーマな私がそんな愚かな行為をすると思いますか?

アルル「じゃ、じゃあしりとりしようよ!」

りんご「いいですよ。じゃあアニ横の『な』からですね

アルル「∑は!?;

りんご「ほらほら、早く答えろ!あと1分だ!ヘッドフォンアクター!!

アルル「え、え、えーっと、ナポレオンズ!!

りんご「ズードルビ!!」

アルル「ビ……ビードルズ!

りんご「アルルの負けですね

アルル「∑何言ってるんだよキミは!!;アニ横の『な』って何!?;
    どこに『な』の文字があるの!?;そして何故負けた!!


りんご「やだなー、しりとりの最初は『な』って決まってるじゃないですか

アルル「何言ってんだこいつ

りんご「さて!ではそろそろ本番のダウ

アミティ「ああっりんご!;窓の向こうに未確認飛行物体が!!;

りんご「引っかかるか!;今時そんなの姫路さんでも引っかかりませんよ!?;

アミティ「イヤだよ!;もうダウトはいいよ!これ以上嘘つき呼ばわりされたくないよ!

りんご「やめない






りんご「いやー、ダウトもずいぶん久し振りですね!」

アミティ「そうだね、あたしたちのゲームダウト。ハチ公前だね」

アルル「じゃ、ボクからいくよ。1」

アミティ「2!」

りんご「3!」

クルーク「4」

「「「ダウト」」」

クルーク「ひどいっ!!;あまりにもひどすぎる仕打ちだ!;
     何で満場一致でダウトなんだよ!;死が怖くないの!?


アミティ「そうだね、でもキミのカードめくってみたらハートの8なんだけど

クルーク「……ふ、フン!まだ勝負はこれからさ!これくらいただのハンデだよ!

りんご「一円を笑うものは……いえ、何でもないDEATH」

クルーク「りんご。言いたいことがあるなら今ココではっきり言ってよ

りんご「一円を笑うものは一円に泣くんですよ?そうやってなんでも舐めて
    かかってるから苛められるんですよ、火のないところに煙は立たぬです


クルーク「ひどいよ!?;そこまで言おうとしてたの!?;
     クソッ、絶対勝って見返してやる!



シグ「5ー」

ラフィーナ「6ですわ」

アミティ「7だよ!」

「「「ダウト」」」

アミティ「オーケー、場のカードを3枚ゲット。

クルーク「さすがだよな僕ら


アルル「8!」

りんご「9DEATH」

クルーク「

「「「ダウト」」」

クルーク「ボクはペテン師か何かなの?





アミティ「で、現在の順位は


1 シグ
2 りんご
3 ラフィーナ
4 アルル
5 アミティ
6 クルーク

となってるわけだけど」

アルル「そうだね、プロテインだね

クルーク「くっ……しかし場にカードもたまっている!
     ここでハメれば逆転のチャンスはあるはずだ!


アルル「よし、次はボクの番だね。6だよ

クルーク(ここだぁっ!!)「ダ

アルル「クルークは健全な男子であり、男には興味はない

クルーク「ッ……!!;ッ……!!(泣)」

りんご「7DEATH・YO!

クルーク「………」

りんご「クルークは実はシェゾのことが異性として好きである

クルーク「∑ダウト!!;それダウト!;潔白!;天地天明に誓ってボクは潔白!;

りんご「プレゼント、フォーユー

クルーク「∑ええええええ!?;今の無しでしょ!?;
     ボクは発言に対してダウトと言っただけでカード


りんご「プレゼント、フォーユー

クルーク「はい、負けました


ブロロロロ………




りんご「おや、ついたみたいですね」

アミティ「さて、じゃあ恒例のダウトタイムも済んだし本編行きますかっと!

アルル「ボクはマスカットよりラズベリーの方が好きかな

アミティ「お前は何を言っているんだ







アミティ「やってきましたスケートリンク!!」

アルル「おー、このクツ一度履いてみたかったんだよね!

りんご「この靴で人を足蹴にしたらどうなるのっと

クルーク「アウチァラブドォッ!!;頬の肉がちぎれるほどに痛いィィィッ!!;

ラフィーナ「こ、氷ですわ!;大きい氷ですわー!」きゃっきゃ

りんご「おや、ラフィーナらしからぬはしゃぎ用ですね。
    何か氷に惹かれる所でもありましたか?」

ラフィーナ「ええ、氷ほど便利な暗殺道具はありませんから♪

りんご「ラフィーナらしいワイルドナイツな理由ですね

クルーク「そしてその氷が向けられるのはボクな気がするんだけど……;

シェゾ「ちくわ大明神

アルル「ところでこのスケート、アミティが考案したんでしょ?スケートうまいの?」

アミティ「誰だ今の

アルル「ごちそうさまと言ってみろ!ごちそうさまと!!」ゴキィ

シェゾ「あ、アッパー系!!;やめろ!;骨が!;骨が悲鳴を上げるゥゥゥッ!!;

ラグ「ドクターストップだよアルル、それ以上いけない

アルル「ラグまで!;どうしたの?、勢ぞろいじゃん!

シェゾ「いや、ラグがブリザードアクセル見てスケートに興味を持ったらしくて

ラグ「シェゾにはその付添に来てもらったってことさ」

アミティ「ブリアクはマイナーすぎるよ、ラグ……;

ラグ「ほら、大掃除してたらふと昔のジャンプとか見つけて
   読みふけってることってあるでしょ?


りんご「あるあ……あるあるあるある

ラグ「ふとサンデー見つけちゃってさ、そこからはもう気づいたら時計は三時間先だよ

アミティ「へー、ラグはサンデー派?全盛期はやっぱガッシュが連載してた頃だよねー

ラグ「だよね。今は特に目ぼしいのがなくて残念だよ」

アルル「ねえ、ところでボクたち何しに来たんだっけ

アミティ「えっ、雑談会でしょ?

アルル「今 素で忘れてたね

アミティ「はい

アルル「許さない!;そんなに正直に言ってもボクは騙されないぞ!!;





アルル「もう一度聞くけど、これってアミティが考えたんだよね?スケートうまいの?」

アミティ「ん、いや、別にあたしはスケートうまいってわけじゃないんだけど……」




ほわんほわん

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


テレビ『メアリー「ああっ!!」ツルッ』

テレビ『ジョニー「おおっと、大丈夫かい?」ガシッ』

テレビ『メアリー「ありがとう、ジョニー」』



アミティ「∑ああ、これだ!これだよ!!

アミティ(これをあたしとシグに置き換えて……)


アミティ「キャーすべっちゃったー」ツルッ

シグ「おいおい、大丈夫か?アミティ」ガシッ

アミティ「ありがとう、シグ!

シグ「さあ、両手を繋いで!ワン・トュー、ワン・トュー」キラキラ

アミティ「ワン・トュー!ワン・トュー!


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~





アミティ「というわけなんだ

アルル「うん、わかった。わからないけど

アミティ「さあ、シグ!一緒にスケートリンクへレッツラゴーだよ!!」ガシッ

シグ「えっ!?ちょっ……」



「「ウボァアアァァァァ!!;;」」スッテーン



アミティ「アウッ!!;アウッ!!」フルフル

アルル「あーあ…;何やってんだか……;」

シグ「何で……何でこんな理不尽なことが私の身にばかりっ……!!」ぐにゃあ

りんご「確かに理不尽ですね

ラフィーナ「スケートで滑るとかなり痛いらしいですわね、
クッションになるものがないですからコンクリに打ち付けてるのと
あまり変わりませんもの


ラグ「何それ怖い

アミティ「みんな何言ってるのさ、
     あたしは365度どこから見ても理不尽じゃないよ

アルル「5度多いよ

シェゾ「実質5度だな

アミティ「そうやってみんなであたしの揚げ足を取ろうとする

クルーク「へんっ、なんだいアミティ!キミ、スケートもできないのか?」

アミティ「小一の時、1回やったっきりなんだよ!;

ラグ「やあ、ボクにそっくりな姿して情けないね。劣化レプリカが!!」くわっ

シグ「どっちかと言うとそっちが劣化レプリカなような……

シェゾ「さりげに毒舌だねキミ

アミティ「二人とも、そんなに言うなら次キミらが滑ってみなよ!

クルーク「へんっ、言われずともやってやるさ!いくぜ相棒!、レッツラゴー!

ラグ「うん、行くけどキミの相棒呼ばわりだけはカンベンしてもらいたい」ダッ

クルーク「チックショォォォォ!!;ドリームストライカーズ!!」ダッ





「「ヌゴォォォォォォ!!!;;」」ステーン




アミティ「ほーら!、やっぱりできないんじゃん!!」キラキラ

クルーク「う、うううるさい!;ていうか何だよその満面の笑顔は!!;

ラグ「何でなの?ブリザードアクセルでは
   みんな当たり前のようにスイスイ滑ってたじゃないか!!


アルル「ラグ、ゲームと現実は違うんだよ

ラグ「∑えええっ!?;そうなの!?

アルル「∑まさか今までゲームと現実が一緒だと思って生きてきたの!?;;

ラグ「ほら、ボク達の世界ではアニメとかなかったから……」

アルル「その言い訳で押し通すには無理があるよ!?;

ラフィーナ「ふふ、スケートは普通に歩くのと重心が違いますのよ?」

アルル「そうだよ、ボクたちがお手本を見せてあげる!」

アミティ「えっ、二人とも滑れるの?」

ラフィーナ「あたぼーですわ!、運動しか脳のない私が
      スケートごときに遅れをとるものですか!


アルル「そうだそうだ!、三ツ矢ソーダよりCCレモン派!

クルーク「ああ、自覚はあったんだ……;

アミティ「じ、自分をせめちゃダメだよ!;ラフィーナは貴重なツッコミ役なんだから!

ラフィーナ「慰めはいいですのよ、もうキャラも増えて
      私もそろそろお払い箱でしょう…?
」グスッ

アルル「いくよラフィーナ!、北●吹雪も思わず転ぶ三回転半を見せてやろうよ!

ラフィーナ「あたり前田のクラッカーですわ!、いきますわよ!



「「ギャアアアアアアアア!!;;」」ズルテーン




アミティ(やっぱり滑れないんじゃん……;;

ラフィーナ「う、ううぉ…;なぜですの!?;私にできないスポーツなど……

アルル「ボクだってわざわざコールドでちょっと演出して飛んだのに……

ラグ「あはは、やっぱり滑れないんじゃないか」

ラフィーナ「わ、笑うな!!ですわ!(汗)」

クルーク「あはははははははは!!ひーっひっっひ!うひゃひゃひゃ!みんな来て!ラ

ラフィーナ「煮て食うぞ

クルーク「ごめんなさい。心の底からごめんなさい

シェゾ「ハハハ、なんだよお前ら。みっともねーな!」

りんご「そうですよ!スケートくらいで手こずるとは!
    私が神の一手というのを見せてやるよ佐為!!


アミティ「ヒカルの碁は関係無いでしょ!?;

アルル(………;;)

シェゾ「いくぜ安藤!、打ち切られたブリザードアクセルの12巻は俺たちが作るんだ!

りんご「安藤って呼ばれたのは初めてですよ!;ていうかブリアク引っ張りすぎだろ!




「「せーのっ!!」」



「「ブラアアアァァアアア!!;;」」ガスー



アルル(これで晴れて全員か……;

エコロ「やーやー、だらしないねーみんなー!

まぐろ「VIPから来ました★

りんご「チュウヌブドラモナミィッ!?;え、えぐろん!;いつからそこに!?

まぐろ「そのコンビ名みたいなのだけはやめて★

エコロ「ラスボスは神出鬼没のライセンスがデフォルトで備わってるんだよ

まぐろ「主人公は神出鬼没のライセンスがデフォルトで備わってるんだよ★

アミティ「前から気になってたんだけど、
     結局『神出鬼没のライセンス』ってなんなの?;

りんご「パッと出てパっと消えられる特権ですよ

アルル「さらにぶっちゃけたらキャラ数が足りなくなった時の魔法の言葉だよ

アミティ(あの……すごいぶっちゃけましたよ……;

シェゾ(いや、うん。わかってはいたんだけどね……;

エコロ「スケートなんて、ボクがモロッコで習ったワカマカダンスで完璧DEATH!

りんご「∑私のセリフをパクるNAC!!;ていうかモロッコ!?;

まぐろ「ボクもスケートは得意だよ★運動ならなんでもござれ★

エコロ「いくよリア充!、事故を装ってキミを転ばせてボクだけがフィールドに立つ!」ダッ

まぐろ「エコロくん、そういうのは心の中にしまい込んでおこうね★

シェゾ「おい!;ワカマカダンスってなんだ!?;




「ワカメカマカモカロコマカモーッ!!」カカカカッ

「普通に余裕★」スイー





りんご「おお!!;すさまじいステップだ!!

アミティ「こけてない!!

エコロ「そう!!、このダンスは腰で踊るんだ!足先で踊るのとはワケが

ブラアアアアアア!!!」スッテーン

りんご「∑でもやっぱりまぐれだったーーー!!;;

アルル「∑レイトン先生ーーーッ!!;

「うわあああああ★」スッテーン

りんご「∑まぐろくんも精神が乱れて転んだーーー!!;

アミティ「まぐろくんでもやはりスケート・リンクはダメだったあああああ!!;

りんご「いえ、そんなはずは!;普段ならどんぶりを2mの高さまで両手に積んで
    ハイヒールで爪先立ちしても転ばないのに!!


アミティ「∑すごいけどなんでそんな状況になったの!?(汗)




アミティ「くっそぉっ!!スケート・リンクめッ!!;どうしたソラ!;
もう終わりか!?だらしないぞみんな!ここにいる奴ら誰一人滑れないとは何事か!?;


アミティ「あたしの威信にかけてもじっちゃんの名にかけても、
     ここにいる奴ら全員滑れるよーにしてやらー!!!


りんご「∑ええっ!?;いや、でもまぐろくんは普段は滑れるし

アミティ「甘ったれるなー!!じっちゃんの名とどっちが大切だーー!!」シュシュシュ

アミティ「うおおおぉおぉぉ!!」ズザー





ガキーン(アミティがスケートリンクの真ん中にハタを立てる音)





アミティ「よーしみんな、このハタだ!!、このハタを取れたものがこの中の一番だ!

アミティ「とれなかった者は氷以下だ!マンモスのように氷漬けになってしまえっ!
     ちなみに今のあたしみたいに氷に手をつけてハタを取ろうとするヤツは
     一生卑怯者と呼ばれるだろう!!
     わかったか!?わかったなら返事をせんかぁぁああ!!



「「「ウラアアアアァァ!!」」」




「じゃあいくぞ!!、せーの!!」





「はじめえええええええぇぇ!!!」







「「「うわあぁぁぁぁぁ!!」」」




ズジャアアアア





アルル「う……うおお……負けるかああああぁっ!!;」ガッガッ

りんご「させるかああァァァッ!!;」ガシィッ

アルル「オロロォォォォン!!!;」ズッテーン

アルル「うおおおお、りんごぉっ!!;裏切ったかぁっ!!;」ジタバタ

りんご「抜け駆けは許さんぞぉぉぉっ!!;」ジタバタ

クルーク「ヌォォォオオオオッ!!;;」ステーン

シェゾ「ウワアアァァァアァァ!!;;」ゴンッゴンッ

アミティ「し、シグー!!;シグー!!;」ズジャアァァァ

シグ「」ゴッゴッゴッ

ラグ「うおおお、うおおおおおっ!!;;」ブンブン

エコロ「高嶺、高嶺ーーーー!!!;;」スターン

まぐろ「ちょっ、やめ……ヤメ、ゴフゥゥゥッ、ゲブゥゥッ!!;」ギャァアアァ





アルル「(ああ………よかった………)」





アルル「(イオルたちにボクの友達紹介しなくって……)」

ギャアアァァァ


ワァァァァァ

ヒィィィィ



終わってしまえ

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レイ

Author:レイ
あるブログを見て、
何かを感じたので作成。
元リザレス。
毎日更新してます。
ポケモンとか好きです。
ぷよぷよも好きです。
テイルズも好きです。


リンクフリーなのです。
自由きまま気軽に
リンクぺたして
くださいなのです。

うごメモという物をやってた。



現在、禁止ワードに
「http」を設定してあるので、
お手数ですがHP等を書きたい
場合、hを抜くなどして
対処をお願いしやす。
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フレコ交換は跳ねる
時があります。

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