そうか……仲間とつるまねえと戦えねえ奴か。オイラとカルディオが大っキライなタイプだな。

アミティ「リスナーの皆さんこんにちは、赤字のぷよキューやってきます!」

アルル「初心に戻った入り方だね」

アミティ「うん、おかげでぷよキューは大赤字。
     あと1日投稿が来なかったら倒産するレベルだよ」

アルル「ツッコミどころが4つほどあるけどとりあえず今の話題と全く関係ないよねそれ」

アミティ「話題なんて飾りだよ、そうやって人の顔色ばっかり伺って、必死に話題探して、
     適当に褒めて、嘘ばっかりで、八方美人で、作り笑いで……
    そんな人生楽しいのかよ!!」ガンッ

アルル「∑シュヴァルツェスマーケッ!?;どったのじっちゃん!?;
     何かイヤなことでもあったの?;」

アミティ「ああ、うん、ごめん。ちょっと生理で」

アルル「なんかもうホント色々ごめんなさい」

アミティ「……アルル。今のぷよキュー、楽しい?」

アルル「えっ、突然?;」

アミティ「なんかさ……最近のぷよキュー…違う気がするんだ」

アルル「ほ、本当にどうしたのアミティ……(汗)」

アミティ「……うん、どうしたんだろうね……でもさ、なんか急に……
     寂しくなっちゃって……」

アルル「………」

アミティ「あたしが何でぷよキューなんて企画立てたか……話してなかったね」

アルル「……!アミティ……」

アミティ「場合によっては今日を最後にしようと思うんだ。だから……」

アルル「アミティ……時間切れだよ…」

アミティ「教えろよっ、畜生!!;」バーン
アミティ「それでは『疾風の貴公子 冥界の王者埼玉のしマDA』さんから!」

アルル「(笑)」

りんご「(苦笑)」

ラフィーナ「(失笑)」

アミティ「えーと、

ぷよ!!のクルークのストーリーにでてきたあの怪しいジュースを、
サタン、シグ、アコール先生、トリプルAのみなさんに飲んでもらってください。
人数分そちらに送っておきましたから。お願いします!
あ、ちょっと席外しますね、すぐ戻ります。
帰ってきたらワイフが入れてくれたコーヒーでも飲むとします。では。
(この投稿者は行方不明です。)


……とのこと!」

アルル「しマDAさん……ヤムチャしやがって……」

アミティ「見逃しがちだけどさりげにあたし達まで指定されてるね」

りんご「何気にアルコールティーチャーよりほのかの方が危ない気がします」

アルル「日本語で」

りんご「何気に酒精先生よりほのかの方が危ない気がします」

アルル「いや、そういうことじゃなくてほのかって誰!?;;」

りんご「ここの小話をすべて見た人ならわかるはずです」

アルル「さり気なくものすごい無茶振り強要するね!(汗)」

ラフィーナ「……で、ここに6つのジュースがありますが」

シェゾ「さて、ここで問題だ。アホ魔王はともかくアコールを
    呼びに行くヤツ(いけにえ)だが、どうするべきか……」

クルーク「ルビが物凄いおかしかった気がするけどここはスルーしておこう」

アミティ「そうだね、生贄はどうするかな……誰か生贄になりたい人は?」


しーん



シグ「はーい」ガタッ

りんご「意外ッ!!それはほのかッ!!」

シグ「メガネを推薦しまーす」

クルーク「∑やめてシグ!!;生贄は推薦するものじゃないよ!?;
     仲間を売るとはなんて奴らだっ!!;」

シグ「はじめからメガネのことをなかまだなんておもってないけど」

クルーク「∑新事実だよ!!;ボクもキミたちのことを
      仲間だなんて思ってないよ畜生!;」

アミティ「あー、そういうこと言うんだ」

クルーク「えっ」

アミティ「まあ、キミがそういうならそれでもいいんだけどね」

アルル「そうだね。キミがやめても代わりはいくらでもいるから」

りんご「そもそも貴方は前々から扱いづらかったんですよ。
    後ろにはぷよキュー試験を受けて泣く泣く
    敗退した人たちがいるというのに、あなたはいつも文句ばかりだ」

クルーク「∑待って!;ぷよキュー試験って何!?;
      ぷよキューメンバー入りするのってそんなに大変なの!?;」

ラグ「そうだよ。キミは初期メンバーとして入れたからいいけど、
   新加入する人は様々な資格と学歴を持って始めて試験を受けられるんだ」

クルーク「知らないよ!;聞いてないよ!!;」

ラフィーナ「まあ、貴方がやめても特にお話に支障はありませんわよね」

シグ「いわば朝比奈みくる的な位置」

シェゾ「今お前はさり気なく全国10万人の朝比奈のファンを敵に回したぞ」

クルーク「ま、待って!冗談のつもりだったんだ!;リストラしないで!」

アミティ「いいや、限界だ!!するねッ!!」

クルーク「ホントお願いします一緒にいたいんです」ドゲザァ

アミティ「りんご、撮った?」

りんご「ええ、バッチリ。これでしばらくは脅せますね」

クルーク「お前ら人間じゃねぇ!!!(泣)」

まぐろ「はーい★」ガタッ

アミティ「あれ、まぐろくんどうしたの?トイレ?」

まぐろ「ちゃうわい★ボクもクルークを推薦します★」

クルーク「あ?」


「調子乗ってんじゃねえぞ。」


「その言葉、そっくりそのままお返ししてやるよ。」



※まぐろとクルークの会話です







アミティ「さて、じゃあアコール先生を呼びに行く候補をまとめると」

・クルーク

・クルーク


アミティ「ってことになるけど、どっちがいいと思う?」

クルーク「ねえみんな。今のアミティの候補のあげ方は明らかにおかしいと思わない?」

アルル「うーん……どっちもクズには変わりないんだけど……」

クルーク「∑傷ついたァァァァァッ!;今ボクすっごく傷ついたァァァ!;
      いい加減ボクをクズクズ言うのをやめなよ!;友達だろ!?;」

アルル「何言ってるのさ!ボクはもうキミのこと、友達じゃないって思ってたけど?」

クルーク「騙されるかぁっ!;そんないい話風に言われても騙されるかぁっ!!;」

アミティ「というわけでクルーク、いってらっしゃい!」

クルーク「ボクは絶対にココを動かないからな」

ラグ「早く行かないと自分の声がクロちゃんになる夢を毎晩見させるよ」

クルーク「行ってきますっ!生贄役大好き!!(泣)」

ラフィーナ「さすがのクルークもエルム街の悪夢は無理か……(汗)」






クルーク「言い訳を聞こうか」ボロッ

アミティ「何で毎回息も絶え絶えになって帰ってくるの?;」

アルル「そうだよ、いくら歩く死神と呼ばれるあの先生でも
    無闇やたらにボコったりはしないでしょ、教育者的に…;」

シグ「普通の死神って歩かないの?」

クルーク「なぜかいつも殴られるんだ、いじわるされるんだ……(泣)」

りんご「一応聞いてみましょう、どういう風に誘ったんですか?」

クルーク「えーとね」





クルーク「先生!」

アコール「あら、クルークさん。どうしたの?」

クルーク「ボク(が飲んだのと同じ)のヒ・ミ・ツのドリンク飲んでください!」





クルーク「って言っただけなのに……」

アミティ「バカか お前」

クルーク「∑うわああぁぁぁああんっ!!;よりによってアミティにバカにされた!(泣)」

アミティ「ちょっと待てそれどういう意味!?;」

アルル「アミティと言ったらバカ、バカと言ったらアミティ。
    これは櫻井孝宏さんが6月13日生まれなのと同じくらい有名なことだよ」

アミティ「もらった2秒という時間だけあたしが録音した
     すべてのアルル音声をネットに流すだけだ」

アルル「いい意味で、だよ」

アミティ「なんだ、いい意味か」

アコール「ところでアルルさん、歩く死神とは面白いあだ名ですね」シュタッ

アルル「次の曲は小田和正で『言葉にできない』」






アルル「」ボロッ

アミティ「見てよりんご、あれが半殺しってヤツだね」

りんご「うかつでしたね……;壁に耳あり障子にアコール先生、覚えておきましょう…;」

アミティ「それでアコール先生、飲んでくれますか?」

アコール「ええ、ぷよキューの企画なら仕方ないですね。
     生徒が飲むのに私が飲まないと言うのもおかしいですし♪」

アミティ「本音は?」

アコール「あのにっくきりんごの面白い姿が見れそうだから
     記録して有ること無いこと捏造して海外のホンモノサイトにバラ撒いてやる」

アミティ「オーケーあたしでもわかりやすい私利私欲の限りを尽くした憎悪の本音ですね」

りんご「∑おかしいですよカテジナさん!?;私が何をしたと!?;」

シェゾ「そういえばお前、無敗のアコールを倒したんだっけか……;」

アコール「アコール?」ニコッ

シェゾ「アコール先生、です……(泣)」ガクガク

アコール「よろしい♪」

りんご「ま、まさかあんな前のことまだ根に持って……!?;」

アコール「根に持ってます♪」

アミティ「あー…;アコール先生プライド高そうだもんねー…;」

アルル「じゃあ、尺ももったいないしそろそろ飲むよー!」




ゴポゴポゴポ





アミティ「……何か想像以上に煮え立ってるね……(汗)」

アルル「見事に食欲を削ってくれるグリーンとブルーが混ざり合った混沌の色…;」

りんご「そしてこの異様な匂い……!;これはマズイ、2つの意味で絶対にマズイですよ!」

サタン「まずいとマズイ…りんご、それでいいのか?」

りんご「す、すみません……;」

シグ「じゃー、いっせーのでのもう」

アミティ「『の』で入るの?それとも『ー』で入るの?」

シグ「細かいな…;じゃあ『の』で」

アミティ「言い出したあたりで?、それとも終盤で?」

シグ「どっちでもいいでしょそんなの…;じゃあ言い出したあたりで」

アミティ「『いっせーの』のリズムは?発音は?タイミングは?」

シグ「お前いい加減にしろよ」

アミティ「∑キレたああああああ!!;」

アルル「そりゃキレるよ!;仏の顔もサンドパンだよ!;どっちでもいいでしょバカ!」

アミティ「いや、だって会話をつなげれば好感度上がると思って」

りんご「残念ながら会話をすればするほど好感度が下がる場合もあります」

アミティ「∑ええっ!?;そんなバカな!じゃああたしはどうすればいいの!?;」

ラフィーナ「笑えばいいと思いますわ」




サタン「よし、じゃあ飲むぞ……」

アルル「これは冗談じゃないんだけどウィッチの作った薬物を飲んだ人は
    年間最低で2人は確実に死亡しているんだよ。
    キミたちがそのうちの一人にならないことを本当に祈っているよ」

シェゾ「黙れ、息をするようにリアリティのある嘘を付くな」

アミティ「じゃあ、飲むよっ!!いっせーの!」



「「「ごくっ……」」」






ラフィーナ「……ど、どうなりましたの……?;」

アミティ「ああぁっ!?プリペイドカード購入額最低が1000ポイントって
     どーいうことなのだ!;100ポイントとか余ったらどうする気なんだよー!!」

クルーク「っ!?;」

アルル「何でレイジさんがシンオウジムバッジ8つ持ってるのに
    サトシ挑戦まで無敗のジムってことになってるのナギサジム!!;
    スタッフしっかりしろ!;矛盾起きてるよ畜生!」ガンッ

シェゾ「!?;」

りんご「切干大根とか芋の煮っころがしの何が悪いんですか!!;謝れ!
    切干大根と芋の煮っころがしに土下座で謝れ!;こうべを深々とたれて!!;」バーン

まぐろ「!?★」

サタン「脳内エステIQサプリが打ち切りってどーいうことだぁっ!!;
    レッドカーペットとかどうでもいいんだよ!;モヤットボールに謝れ!;」ガスッ

アコール「クッソ教頭ごときが調子に乗りやがって!!何が生徒指導だよ
     給料寄越せオラァアァアッ!!教師としての実績だかどうだかね!
     こっちは本気で頑張ってるっつーのによぉ!」 

シグ「金持ちがン十万のシャンパンを飲み、一方、ホームレスは公園の水道で
   命をつなぐ…それが世の中ってモンさ」フー

まぐろ「思ったよりカオスだった★」

シェゾ「お、お前ら落ち着け!!;ていうかアルルは
    ゴミ箱蹴飛ばすほど悔しかったのかよ!;」

アルル「あー、ヘンタイ・ストーカーさんじゃないですかー!カーバ!」ヒック

シェゾ「確かによくそう言われるがしかし八九寺!;
    何度も言うように俺の名前はシェゾ・ウィグィィだ!
    そして謝れ!カバさんに誠意のある謝罪を要求する!;カバさんは強いんだぞ!?」

アルル「失礼、噛みました」

シェゾ「流暢だったよな!?;めちゃくちゃ流暢だったよな!?;」



まぐろ「りんごちゃん★落ち着いて★もちつけ★クールダウン
    クールスプレークールスポット★もっとクールになれ★」

りんご「いいや、『限界』だッ!!もっと熱くなれよッ!!お米食べろ!」

まぐろ「お米よりマグロ食べろ★」

りんご「ああ!?;食べられたいって!?食べてやるよまぐろくん!
    一人ぼっちは寂しいもんな!」ガー

まぐろ「うわああああああ★食べないで★ボクあんまりおいしくないよ★」

りんご「寿司のマグロは美味しかったのでモウマンタイノープロブレム心配無用DEATH!」

まぐろ「気づいてりんごちゃん★寿司のマグロとささきまぐろは全く違う★」




シグ「愛が……愛が見えるぜ……」フー

アミティ「そんなこと言ってるとレオナルド博士にディナーにされちゃうよ?」

シグ「黙れ超絶ダサ赤ぷよ帽単独無し女神()主人公(笑)」

アミティ「これでお前酔ってなかったらどうなるかわかってんだろうな」

シグ「どうなるの?」

アミティ「その右手も真っ赤でドス黒い色に染めてやるからな
     覚悟しとけよクソおかっぱ」



サタン「あー、なんか暇だし世界滅亡させてみるか」

シェゾ「おい待てアホ魔王今割りと洒落にならねえこと言わなかったか?;」

サタン「ああ……もういいや…何もかもぶっ壊しちまえ…
    ゾフィス、使うぜ…あの呪文」

シェゾ「やめろ天津飯!!;それ以上気功法は撃つなァァッッ!!;;」

サタン「『危険』なんて知るか…やってやるぜ…!ギルガドム・バスグルグ!!」

シェゾ「残念!!バスグルグじゃなくてバスクルクだ!100万回読みなおしてこい!」

サタン「そんな!?;ディスグルグはディスグルグなのにバスグルグじゃないなんて
    おかしいですよカテジナさん!!」

シェゾ「とうにおかしくなっているッ!!」



アコール「……」

ラフィーナ「あ、あのー、アコール先生……?;」

アコール「未来を決めるのは……」

ラフィーナ「運命じゃないよ……!!」

アコール「キラ・ラフィーナさん。ものは相談なんですが少しお願いがあります」

ラフィーナ「えっ?;酔ってるんじゃ…」

アコール「あんなの嘘のみに決まってるじゃないですか♪」

ラフィーナ(ああ、じゃああれが本音か……;)

アコール「実は……ごにょごにょ……ひそひそ……」

ラフィーナ「え?ゴニョゴニョ?」

アコール「その返しはないわ」

ラフィーナ「よく言われます」

アコール「ともかく、お願いできるかしら?」

ラフィーナ「……;ま、まあいいですけど……」




ラフィーナ「あー、アミティさん?」

アミティ「はいはいはいはい魔法障害のラフィーナさんじゃないですかー!」

ラフィーナ「私の思う確かなことはAMITIE!キサマのツラを見た瞬間私は…
      プッツンするということだけだぜ」

アミティ「私を殺さないで」

ラフィーナ「アミティさん、ひとつ聞きたいことがあるのですが」

アミティ「あー?聞きたいこと~?キミ社会舐めてないかーい?」ひっく

ラフィーナ「口をホッチキスで閉じるぞ」

アミティ「ごめんなさい何でも聞いてください」

ラフィーナ「……あなた、もしかして『太陽の栞』をまだ持ってたりしますの?;」

アミティ「∑なぜバレた!?;レントラーかキサマ!透視能力は卑怯だぞジュラル星人!」

ラフィーナ「質問に答えろ」

アミティ「ごめんなさい持ってます」

ラフィーナ「……そうですの、それだけ聞ければ充分ですわ」

アミティ「なんだったの!?;」





その後は酔った勢いでシグが脱ぎだしたり酔った勢いでりんごが踊りだしたり
酔った勢いでサタンが世界滅亡手前までいきそうになりましたが無事終わりました









終われ

コメント 4件

コメントはまだありません
埼玉のしマDA  
No title

紹介ありがとうございます!
ああ、そんな目で見ないでください。
あの時、厨二ネームで投稿したらどうなるか気になったんです。どうか許してください。


さて、感想ですが
色々と混沌だったけどサタンってそこまで簡単に世界滅亡させられるんですね。びっくりドンk(殴
また投稿させて頂こうと思います。
では。さマDAネットワークでした。

2012/01/12 (Thu) 19:28 | 編集 | 返信 |   
チョボ  
No title

ウィッチの薬か…どんな薬を作ってもらおうかな(微笑)…いや、なんでもないです。そういえば最近マグロ食べてないな、ささきまぐろ…オイシイノカナ?いや、冗談ですよ

2012/01/12 (Thu) 19:43 | 編集 | 返信 |   
レイ  
Re: No title

コメントありがとうございます!

>しマDAさん

(笑)
サタンは世界を創造したりぷよ地獄作ったりするくらいですから。
びっくりドンキー!
インスパイアザネクスト、さマDAネットワークでした。

では!

2012/01/12 (Thu) 22:51 | 編集 | 返信 |   
レイ  
Re: No title

コメントありがとうございます!

>チョボさん

まぐろの明日は暗そうですね……

では!

2012/01/12 (Thu) 22:53 | 編集 | 返信 |   

コメントをどうぞ