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\ぷよぷよ漬け生活ーーー!/\うわあああああ/

2012/01/20 Fri

アミティ「というわけで!

アルル「今日はりんごに気付かれないようにこっそりと
    りんごの部屋に監視カメラを仕掛けて見ました!

ラフィーナ「りんごさんの部屋って、案外普通の女の子っぽいんですわよね」

シグ「ちょっとびっくり」

クルーク「ボクはキミらが誰一人『監視カメラを仕掛けた』ということに
     ツッコミを入れてないことにびっくりだよ


ラフィーナ「ていうか、りんごさんに見つからずに仕掛けるって……;
      よく出来ましたわね?;」

アミティ「うん、レイくんがこう、姿を消してこっそりと……

クルーク「前から思ってたけどレイくんも普通にクレイジーだよね……(汗)

アルル「なんだかんだでいろんなことに協力してもらってるしねー……;」

アミティ「さて、それではモニターを覗いてみましょう!」








りんご「………OTL」ズーン

りんご「………orz」ズズーン

りんご「………o--」ズズズーン





アミティ「∑落ち込んでた!!;予想外にものすごく落ち込んでたーーー!!;

アルル「てっきり死んだクルークの目で『時報ウゼ』とか書き込んでると思ったのに!

クルーク「ねえ、死んだボクの目って何?

ラフィーナ「あ、ちなみに今は深夜の2時くらいですわ(小声)

シグ「めずらしくじかんたいがよるのこばなしです(小声)

クルーク「ねえ!!;死んだボクの目って何!?;ねえ!!;

アルル「何言ってるの、ボクが言ったのはキミじゃなくて
エリザベート・クルーク(35)、通称ジョニーだよ。メガなんとかは関係ないよ」

クルーク「黙れ!人種性別年齢氏名全てにウソをつくなっ!;
     しかもその名前でスティーヴはないでしょ!?;
     ついでにボクはメガ何とかなんて一言も言ってない!!(泣)


ラフィーナ「ねえクルーク、知ってる?ゴチになりますというコーナーは
      もう14年も続いているのよ


クルーク「何!?;それ今の話題と全然関係ないよね!?;
     なんでそんな優しい諭すような口調で言ってるの!?;


シグ「……」

アミティ「……」

クルーク「∑なんでみんなも押し黙ってるの!?;これそういう話じゃねえから!!;

アルル「あっ、見て!りんごが何か動き出したよ!」

クルーク「くそっ、キミら後で覚えてろよ!!(汗)

アミティ「誰がキミのことなんか覚えるもんか

シグ「冗談は足だけにしろよ

クルーク「チックショオオォォォォォォ!(泣)






りんご「またここから……;落ちた…奈落へ……どうして……
    どうしてこんな理不尽なことが…私の身にばかりっ……!
」ぐにゃああ

りんご「はぁ……何がいけなかったんだろう……」ころころ

りんご「教えて理事長さん…;穴の開いたレンコンさん…
    アンドロメダ星雲くん…
」ころころ





アミティ「何かまどかマギカのOPみたいなことし始めたよこの人

アルル「いつもより多く回っておりまーす

ラフィーナ「あ、何か違うと思ったらりんごさん今髪留め外してますのね……」

アミティ「ああ、どうりでなんかいつもと印象が違うと思った……

アルル「しかしアミティの思いつきでリストラされたりんごも不憫だね……;

クルーク「りんごは影で努力するタイプだからね、
     こういうタイプのショックは大きいんじゃないかな」

アミティ「あたしも『アミティって●●すると印象変わるね!』って
     言われてみたいなー!ずるいりんご!;


ラフィーナ「アミティさんってトイレ行くと印象変わりますわね

アルル「すっきりしたんだろうね

アミティ「∑あたしはそんなことが言われたいんじゃないんだよ!!(汗)

シグ「あっ、りんごがあばれだした」

アミティ「ええっ!?;」クルッ





りんご「ネプチューンが名倉なしで売れるか!?;」ドドド

りんご「おまけコース開放がコイン1010コってふざけてんのか!!;」ドドドド

りんご「ティロ・フィナーレじゃなくてフィロ・フィナーレっ!!;」ドドド







アミティ「なんかもう関係ない個人的な恨みが爆発しだしたよ

アルル「まさにバーサーカーだね

シグ「さながらするがモンキー其ノ參

ラフィーナ「だ、大丈夫ですの?;なんかこのままだと最終的に
      自殺まで追い込まれそうな勢いですけど……;


アミティ「うん、あたしも正直ここまで落ち込むとは思ってなかったよ」

アルル「ということは、やっぱりアレかな」

シグ「あれしかない」

クルーク「アレなの?;」

ラフィーナ「アレなのよ」

アミティ「というわけで!、いざ敵陣に侵入!りんごの家へレッツラゴーおしんこ!!








アルル「フライパン

アミティ「∑早いよ!!;音速だよロケットフットだよスーパーミニターボだよ!!;

アルル「もうピンポンネタは潰させてもらったよ!これでキミもおしまいだっ!」

アミティ「ねえアルル、しりとりしようよ」

アルル「ん?、いいよ。じゃあしりとりの『り』からでいい?」

アミティ「うん。りす」

アルル「スイカ」

アミティ「カキ」

アルル「キツツキ」

アミティ「キュウべぇ」

アルル「べ……便秘」

アミティ「……」カチッ


ーンポーン


アルル「∑やられたっ!!;

アミティ「っし!!」ガッツ!

ラフィーナ「何ですの?;チャイムでネタを作らせてはいけないという
      ルールでもあったんですの?;



ガチャ

『山!』

アルル「雨!

帰れ!

アルル「くっ、壮絶な戦いだった……アミティごめん、ボクでは勝てないよ」ガクッ

クルーク「ええぇぇっ!?;今何が起きたの!?;

アミティ「まあ、あたしに任しときなよ。こういう一発勝負は得意なんだ」


『山!』

アミティ「………長谷川!


ガチャッ


りんご「負けました……

アミティ「一歩遅かったらあたしがやられてたよ……腕を上げたね

りんご「へへっ、よせやい」

クルーク「∑本当に何が起きていたの!?;

アミティ「さあみんな、敵地に侵入じゃー!」

「「「おおおおぉぉー!!」」」


「えええええっ!?;;」







アミティ「というわけでりんごの家に来ました!多分2回目!

クルーク「さーそろそろ下着でも漁るか

アルル「クルークどうしちゃったの

クルーク「違うんだ、これはラムダが乗り移って、くそっ!!;」ガサゴソ

シグ「メガネ、はやまるな」

クルーク「つい手が伸びちゃうんだよ

アミティ「そんなケーキバイキングみたいな言い訳が通用すると思ってんの?

りんご「……とある消息筋からの情報なんだけど」

アルル「いわゆるアルルってヤツだね

りんご「アミティ、私のギャラ、クルークより少ないってマジですか?

アミティ「……少ない……『少ない』かぁ……」

りんご「反芻する必要あるの?

アミティ「まあ、俗っぽく言えばそうならなくもない、かなぁ?」

りんご「少ないってことでいいですよね?

アミティ「ちゃうねん。これはちゃうんやねん

りんご「何がちゃうねん

アミティ「あたしは……」

アミティ「あたしはただりんごのためを思って…

りんご「その言い方良い感じに聞こえるからやめろ

ラフィーナ「なんだ、結構元気そうじゃない……」ホッ

りんご「それはそうですよ!私はいつでもどこでも元気百倍ショップ、
    絶対無敵ライジンオーですよ!!にゃはははは!


アミティ「あっはっはっは!」

アルル「ゲラゲラヒンコンヒンコンゲラゲラwwww

りんご「テラワロスwwww

シグ「ブヘヘッヘハハwww

クルーク「ヒヒヒヒヒィィヒィィゲホゲオゴヘハァハハwwwwオエェエッ

ラフィーナ「笑うな

アミティ「はい

アルル「ごめんなさい」

アミティ「前から思ってたけど、りんごの『にゃははは』って
     笑い方何か無性に恥ずかしくない?


りんご「それ今の話題となんか関係あるんですか?;




クルーク「それでりんご、なんかさっきからものすごい
     悩んでたみたいだけど大丈夫なの?」

りんご「うぇっ……み、見てたんですか……!?」

アミティ「そりゃもう

シグ「ねろりねろりと

アルル「バッチリとね

ラフィーナ「眼福ですわ

りんご「ど、どこから見てましたか……?;」

アミティ「『超エキサイティンッ!!』あたりから

アルル「キミたまにものすごい真顔でデタラメ言うよね

りんご「そ、そんな前から……し、しくったぁ……何という羞恥……;
    私もうオムライス食べられません……」ズーン

アルル「∑言ってたの!?;そしてオムライス何か関係あるの!?;

アミティ「りんご…オムライスが食べられないなら
     オムレツを食べればいいじゃない……!
」ポン

りんご「あ……アミティ……!」ブワッ

アルル「なんでそこで泣くの!?;今の泣く要素あった!?;

シグ「よーらぶふぉえーばーひーとーみをとーじてー」

クルーク「ええ話やなぁ……」グスッ

アルル「∑なんでクルークたちまでボケてんの!?;
    まるでノれてないボクがアウェーみたいじゃんか!;


アミティ「今更かよババア

アルル「ちょっとこっち来い

アミティ「呼ばれてるよ、クルーク

クルーク「∑だからなんでボク!?;






りんご「さて、それでは皆さん揃いも揃って何の用ですか?
    勝手に上がりこみやがってクソックソッ畜生」ガスッガスッガスッ

クルーク「痛ァァァっ!;だからなんでボクを無言で蹴るの!?やめてよ!!;

りんご「じゃあ、蹴りますね」ガスッ

クルーク「事前宣告すれば許すとも言ってないよ!!(汗)

りんご「じゃあ殴りますね」ガスッ

クルーク「ぐはっ!!;フットじゃなくてハンドなら許すと誰が言ったぁっ!!;

りんご「じゃあ私にどうしろっていうんですか!?;

クルーク「謝れ!!;平身低頭で謝れっ!!;鬼畜!変態!悪鬼羅刹!

りんご「へへっ、よせやい」

クルーク「褒めてない

アミティ「うん、りんごの様子を見に来たんだけど大丈夫そうだね」

りんご「割りと大丈夫じゃないですからね、
    私のガラスのハートはもうヒビだらけですよ


アルル「ねーねーりんご、そういえばあややから預かった黒猫はどうしたの?」

りんご「え?ああ、まだ寝てますよ」

クルーク「ふーん……そういえば、その猫の名前とかはもうつけたのかい?」

りんご「ええ、『ウコンマーン・アホ』と

クルーク「∑その黒猫多分泣くよ!?;

りんご「すみません、たぶん冗談です

クルーク「∑おかしいよね!?;自分の発言に『たぶん』がつくっておかしいよね!?(汗)

アミティ「じゃ、りんごが元気そうなんであたしたちはもう帰るね」

アルル「閉店ガラガラー

ラフィーナ「次回もサービスサービスゥ♪

シグ「もうちょっとだけつづくんじゃ

クルーク「さよなら、さよなら、さよなら

りんご「あっ、寂しい







終わっちまえ

スランプ気味。むしゃくしゃしてやった。
りんごの家へ行ければ何でもよかった。今は反省してる。

コメント

Secret

No title

埼玉のしマDAです。もしくは駄馬。

監視してる間りんごが危ない行動に出なくてよかったですよ。Mですし。
あとレイくんって姿消せるんですね。知らなかった。

希望と絶望、紙一重。
さマDAネットワークでした。
では!

Re: No title

コメントありがとうございます。

>駄さん

レイくんは姿消せますよ。無敵ですよ。
希望と絶望のバランスは差し引きゼロ。さやかちゃんでした。

では。
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Author:レイ
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