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カイバ先生カイバ先生 僕のいない世界こそきっと答えと思ったが どうでしょうね?

2012/01/26 Thu

アミティ「たとえ話をしよう」

アルル「えっ?しなくていいよ」

アミティ「∑えええっ!?;させてよ!(汗)」

アルル「させる気はない」

りんご「聞く気もない」

ラフィーナ「引かぬ」

シグ「媚びぬ」

「「「省みぬ」」」


アミティ「∑何でそんなどうでもいい所で一致団結するの!?;」

シェゾ「そんなことよりぷよぷよしようぜ!」

ラグ「うん。いい案だと思うよ」

アミティ「聞かないとアルルの恥ずかしいお話を包み隠さず暴露するよ」

りんご「絶対に聞かない」

アルル「∑待ったりんご!;聞いてやって!;
    ボクの恥ずかしい話よりもたとえ話の方が面白そうでしょ!?;」

アミティ「えーと、友達の親戚の姉の従兄弟の兄の彼女の従兄弟の
     家の次男に聞いた話なんだけど」

ラフィーナ「それ限りなく他人に近いですわよね」

アミティ「あれは五年か今年か前の夏か春か秋か冬の出来事で……」

ラフィーナ「それ限りなく覚えてないに等しいですわよね」

アミティ「アルルがおねし

アルル「うわああああ待った!;やめてよそんな昔のこと!
    それボクが16歳の頃の話でしょ!?(汗)」

シェゾ「∑待て!;いかにも昔のことのように言っているがお前今16歳だろ!?(汗)」

りんご「アミティ!もっと詳しく!もっと詳しく!」キラキラ

アルル「ぷ、ぷよキュー始まりますっ!!」

アミティ「今日は『らた?』さんからです!」

アルル「らた?」

りんご「らたさんなの?」

アルル「らたさんなんじゃない?」

アミティ「多分らたさんだと思うよ?」

りんご「果たして本当にらたさんなのでしょうか?」

シェゾ「おそらく客観的に見るとらたさんの可能性が高いと思うぞ?」

レイ「……

着ぐるみを着てハードル走をしてください。
1着の人には何でも一つ願いを(ryで
ビリの人はクリアしたゲームを一つ初期化してください。
6人くらい参加してください。着ぐるみは
かえる(???
マミさん(首とれる
あかぷよ
キノコ
アミティ
ガンダム
で!決め方とかは適当に。

………とのこと」

アミティ「∑うわああああビリの罰ゲームが地味に悪辣!;」

アルル「情け無用の罰ゲームだね、さすがにこれはクルークがかわいそうだよ」

クルーク「∑待った!;ボクが最下位なのはもう確定事項なの!?;」

ラフィーナ「クルーク……お気の毒ですが運命ですのよ」

クルーク「フェーリみたいなこと言って!;まだわからないよ、シェゾとかもいるし!」

シェゾ「……いやさぁ、まあ、うん。負け犬、生きてればきっといいことあるぞ」ポン

クルーク「∑予想外のやつに慰められた!、しかも今負け犬って言わなかった!?;;」

アルル「いや、でもわからないかも。運の悪さだけならシェゾのほうが上だからね」

りんご「しかし今回は運は絡みませんよ?;
    運動神経勝負でダメガネが勝てるわけないじゃないですか」

クルーク「ひどい言われようだ………;」

まぐろ「着ぐるみはボクが決めていいかな★」

アミティ「ん、いいよー!」

まぐろ「アミティちゃんはキノコでアルルちゃんはガンダム、りんごちゃんが赤ぷよで
    ラフィーナちゃんがカエル、シグがアミティでクルークはマミさん★」

アミティ「まぐろくんはあたしに何か恨みでもあるの?」

まぐろ「とくに★」

シグ「アミティってどういうことー?」

まぐろ「カーバンクルみたいにアミティちゃんを象ったのじゃないかな★」

アミティ「色々言ってやりたいことはあるけどそんなのいつの間に用意したの!?;」

まぐろ「投稿内容は不可能を可能にするんだよ★」

アルル「らたさんの力ってすげー!;」

りんご「私は赤ぷよですね、地味に動きづらそうな……(汗)」

クルーク「ねえまぐろ。ボクに女性の着ぐるみを選んだのは他意はないんだよね?」

まぐろ「とくに★」

クルーク「首を噛み千切られて死ぬ女性を選んだのは他意はないんだよね?」

まぐろ「………★」

クルーク「∑ここ黙る所じゃないよ!?;答えてよ!;やだー!マミりたくない!;」

まぐろ「★」

クルーク「『★』でごまかすな!;ていうかキミは参加しないの!?;」

まぐろ「……参加してもいいけど……★」

りんご「ダメガネ、忘れたんですか?まぐろくんの身体能力を」

クルーク「ああ……;ごめん、そうだったね……;コイツ無敵超人だったね…;」

まぐろ「それではいってみよう★己のハードル飛び越えろ★最後のガラスをぶち破れ★」

ラフィーナ「私カエルですのー?;」





アミティ「まずあたし、いっきまーす!」

アルル「え?ミッキーマウス?」

アミティ「あーあ」

りんご「通報した」

ラフィーナ「ガチで通報した」

シグ「さよなら、アルル」

アルル「えっ」

アミティ「じゃ、いってくるよ」

アルル「うん、足を折れ」

りんご「頑張ってくださいね、足を折れ」

アミティ「キミらどんだけあたしの足関節外側靭帯を砕きたいの!?(泣)」

アルル「知らないの?『足を折れ』っていうのは舞台用語で『頑張ってこい!』だよ」

アミティ「絶対嘘だ……!(汗)」

りんご「※ホントです」




アミティ「よし、飛ぶよ……!」



アミティ「スーパー……」タタタッ

アミティ「カリフラ……!!」タタタッ

アミティ「ジリスティックエクスピアリドーシャス!!」ピョンッ

アルル「アミティがなんか不思議な呪文を唱えたよ」

りんご「あ、あの呪文は!」

ラフィーナ「知っているのかりん電!?;」

りんご「人をリデルを異様に愛している人みたいに言わないでください、
    あの呪文は『唱えるとどんなことでも解決する』魔法の呪文ですよ」

アルル「何そのチート」

アミティ「スーパー!」ピョン

アミティ「カリフラ!」ピョン

アミティ「ジリスティックエクスピアリドーシャスー!」ピョンッ

ラフィーナ「す、すごい!;なんだかんだで走れてる!;」

アミティ「そりゃ、昨日ペプシマンのゲームやってきたからね!」ピョンッ

シグ「ペプシマーン!」

シェゾ「そんな簡単なことでハードル走がこなせるのかよ……(汗)」





アミティ「よっと。タイムは?」

アルル「えーと、1分54秒だね。まあまあかな」

アミティ「よっしゃー!、これで何とかビリはないでしょ!」

アルル「じゃ、次はボクがいくよ!」



アルル「よっ」ピョン

アルル「ほっ」ピョン

アルル「やっ」ピョン





りんご「………」ペラッ

アミティ「……」カチカチ

ラフィーナ「……」テレッテテレッテレ

シグ「………」ガチャガチャ

クルーク「……」フキフキ

アルル「∑誰一人として見てくれてないよコンチクショウ!!;」

アミティ「いや、だって面白みにかけるし」

りんご「かけるってレベルじゃないですよ、つまらないを超えて『駄』の一言ですね」

ラフィーナ「まったく。これだから青は……」

シグ「今のは」

レイ「僕達への」

シェゾ「挑戦状と受け取ったぞ」

クルーク「つまらなすぎて頭の中でウサギがパッサパサだよダンスを踊りだすよ」

ラグ「ボクはブルベリアイダンス」

シェゾ「俺はコサックダンス」

アルル「待って!;色々言いたいことはあるけどウサギが踊るの前提なの!?;」

アミティ「あっ!;おい、茶々丸!;」

アルル「えっ?ああっ!!;」



ガシャコーン

ズジャアア




アミティ「……アルル、タイム2分32秒……終わったね」

アルル「わいの人生終了やでぇ……;」ガクガク

りんご「ああっ、アルルがショックのあまりわいわいモードに!;」

アルル「ええいっ、次は安藤りんご、キサマだよ!;ズッコケ探偵団もびっくりの
    ズッコケを顔面からかまして最下位に踊り出るといい!」

りんご「それが人にモノを頼む態度か?」

アルル「ズッコケを顔面からかまして最下位に踊り出てくださいお願いします」ドゲザァ

りんご「うむ!くるしゅうない!」

アミティ「あれっ、なんかおかしくないコレ?;」

りんご「まー見ててくださいよ!メトロクロスを全クリした私には
    こんなの赤子の手を舐めるようなもんですよきゃっほう!」ダッ

アルル「うわー、負けフラグー……;」







りんご「41秒で無事ゴール」

アミティ「ちょっとメトロクロス買ってくる!!(汗)」ダッ

アルル「ぼ、ボクもボクも!!(汗)」ダッ

りんご「いや、メトロクロスってファミコンのゲームだから
    多分もう売ってないですよ?;」

ラフィーナ「ちゅぎっ……;こほん、次は私ですわね」

アミティ「……」

ラフィーナ「……何よその目は!;ええ、噛んだわよ!;噛みましたわよ!」

アミティ「うん、可愛いと思うよ。ちゅぎは気をつければいいんじゃないかな、ちゅぎは」

ラフィーナ「オマエヲコロス」

アミティ「∑うわあああ!!;なぜカタコト!?;怖い!;ストレートに怖い!;」

ラフィーナ「まあ、ハードル走が得意というわけではありませんが
      運動神経はいいですし行けるでしょう。やりますわよ!」

りんご「カエル飛びで?」

ラフィーナ「普通に走りますわよ!;」




アルル「えーと、1分2秒でゴールだね」

クルーク「ちょっとメトロクロス買ってくる!!(汗)」ダッ

りんご「待つよろし」ガシッ

クルーク「ええい離せっ!;メトロクロスの信頼度がパンツに書かれた名前レベルの
     信頼度があるとわかった以上ボクはメトロクロスを買わねばならんのだ!;」

シグ「つぎ、ぼくがいくー♪」

アミティ「はうっ、今まで着ぐるみに触れてなかったけどシグが
     あたしの着ぐるみ着てるの見ると……」

アルル「気持ち悪い?」

アミティ「気持ち悪くないっ!;シグになんてことを!;」

りんご「気持ちいい?」

アミティ「ごめん。悪いけどここからキミの問いかけは全て無視する」

ラフィーナ「興奮する?」

アミティ「∑待った!;何でラフィーナまでそっちに回ってるの!?;しないよ!」

シグ「えーい」ピョンッ

シグ「やー」ピョンッ

シグ「スカイラウンジシリウス」ピョンッ

シグ「スカイマークエアラインズ」ピョンッ

シグ「パワーウェイトレシオ」ピョンッ

シグ「いあ いあ くとぅるふ ふんぐるい むぐるうなふ くとぅるふ るるいえ うがふ」ピョンッ




アミティ「だんだんおかしくなってきたよ」

りんご「アミティの心が?」

アルル「でも速いねシグ、前から思ってたけど何であんなに運動神経いいんだろう?;」

ラフィーナ「さあ?補正じゃない?」

クルーク「くぅっ、卑怯な…;ボクは絶対負ける補正がかかってるというのに!;」

アミティ「クルーク、バカだからねぇ……」

アルル「バカだもんねぇ……」
クルーク「くぅっ、まさかアミティに頭をけなされようとはっ…!;」

アルル「だよねー、クルークの帽子もそうとうだけどアミティの赤ぷよ帽はホントひどいよ」

アミティ「えっ?;」

ラフィーナ「会話が噛みあってそうで噛みあってませんわね…;」

クルーク「うう……;じゃあ行ってくるよ……;」




クルーク「ホップ!」ピョンッ

クルーク「スケッチ!」ピョンッ

クルーク「ワンタッチ!」ピョンッ

クルーク「カールイス!」ピョンッ





アミティ「す、すごい!;」

アルル「こけてない!」

りんご「馬鹿な!?;ダメガネがこけないなんてこれは地球滅亡ですよ!;」

ラフィーナ「今日は早めに洗濯物をたたんだほうがいいですわね……;」

クルーク「∑ムチャクチャ言うなキミたち!;」ピョンッ

りんご「あっ」

アルル「あっ」

クルーク「えっ?」



ゴンッ



コロン



「「「マミさぁぁぁぁぁんん!!;;;」」」








クルーク「………?」パチッ

アミティ「!、クルーク!よかった……本当によかったぁ……」グスッ

アルル「電気ショックが効いたみたいだね…まったく、心配かけて…!」グスッ

クルーク「えっ?;えっ?;」

りんご「動いちゃダメですよ!あなたは少し高めのハードルに首を思い切りぶつけて…」

クルーク「ええええええ……;洒落にならないよそれ……;」

ラフィーナ「本当によかったですわ……心拍数が2まで下がった時はもうダメかと…」グスッ

クルーク「そ、そうだ!;罰ゲームは!?;ボクの秘蔵のゲームは!?;」

まぐろ「ボクが独自で判断して、ポケットモンスターブラックのデータを消しといたよ★」

アミティ「やめてクルーク!;せっかくもらった命を自ら落とす気!?;早まらないで!」

クルーク「離してアミティっ!もうボクは生きていける気がしないんだ!」ジタバタ

ラフィーナ「……ち、ちなみに何時間くらいやってましたの?;」

クルーク「……999時間59分」

まぐろ「正直すまんかった★」











終われ

コメント

Secret

No title

ポケモンのデータが消えたときの喪失感は異常。
(夢でブラックのデータが消えたときものすごく悲しかった記憶が・・・。)なので、クル君の気持ちも分からないでもないwきっと色違いとか厳選した子でもいたのでしょうか。

No title

あああいやああ!
やりこんだポケモン赤が
消え去ったトラウマがあぁ!(かなり大昔だけど

これで私もブラック消えたら大事やでェ…
まだ未練があるのに…ギガイアスにしてないのに…
っとトラウマに浸るブロンでしたとさ。

ところで今回りんごの声が「きゃっほう」の所しか脳内再生出来なかった私に0.1言(

Re: No title

コメントありがとうございます!

>シーラビットさん

し、シーラビットさんだ!
灼熱のファイアーシーラビットさんだ!
前ダイヤモンドのデータが消えて本当に死にたくなった。
ゲームはやりすぎると危ないですよね……

では!

Re: No title

コメントありがとうございます!

>ブロン教官

えんだああああああいやああああ!
私もHGSSから育成済みポケモン全部送り込んだのに
消えたら泣きます。死にます。
0.1言……『えっ、脳内再生してたの?』で!

では!

No title

わあ、データ消えるとか死んじゃうよ・・・。
青、ダイヤモンド、プラチナ、この三つのデータがすべて消えていた人はおいらしかいないでしょう・・・

データの消える悪魔が現れた!▼
悪魔 は ホコリ と ヨゴレ と ホウチ を繰り出した!▼
ゆけっ! あお! だいや! ぷらちな!▼
あお の ウイルスバスター!!▼
こうかは いまひとつのようだ▼
ホコリ ヨゴレ ホウチ の データクラッシュ!▼
いちげき ひっさつ!▼
あお は たおれた!▼
いちげき ひっさつ!▼
だいや は たおれた!▼
いちげき ひっさつ!▼
ぷらちな は たおれた▼!
さまだ の てもとには たたかえる ポケモンが いない!▼
さまだ は めのまえが れいんぼー に なった・・・▼

何がしたいのかよく分からないさマDAでした。
では!

No title

ポケモンはゲームの中で一番データが消えて悲しいゲームだと私はおもふ。ルビーのデータが消えた時は…固体値を知らないその時でも過去に戻りたいと思った程ですから^^;バックアップがとれればいいんですけど…

Re: No title

コメントありがとうございます!

>埼玉のしマDA(さマDA、駄馬、ゆう)さん

ダイヤモンド、プラチナ、ソウルシルバー、ピカバージョン、緑、銀、エメラルド!
圧倒的じゃないか我が軍は!(泣)
レイの バックアップ!▼
データは よみがえった!▼

では!

Re: No title

コメントありがとうございます!

>チョボさん

ポケモンのデータが消えるとか想像しただけでも悪夢すぎる。
機械を使えばバックアップもとれるようですが…
せめてセーブデータ2つあればいいのにね。

では!
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プロフィール

レイ

Author:レイ
あるブログを見て、
何かを感じたので作成。
元リザレス。
毎日更新してます。
ポケモンとか好きです。
ぷよぷよも好きです。
テイルズも好きです。


リンクフリーなのです。
自由きまま気軽に
リンクぺたして
くださいなのです。

うごメモという物をやってた。



現在、禁止ワードに
「http」を設定してあるので、
お手数ですがHP等を書きたい
場合、hを抜くなどして
対処をお願いしやす。
フレンドが多すぎるので
フレコ交換は跳ねる
時があります。

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