ぷよぷよ小話!(完全詐欺)

アミティ「そしたらアンタ、なんて言った!?」




こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当ほうじょうです。今日のテーマは「夕焼けの写真見せてください!」です。数ある写真の中でも、夕焼けの写真というのはいつどれを見ても美しいですね季節ごとや場所によって色が全く違うのもすばらしいです。冬の、日がほぼ沈んだときの、空はほとんど濃紺なのに日が沈んでいった方向だけ燃える様な色になっている夕焼けがほうじょうは大好きです今日のトラックバックテーマでは、...
FC2 トラックバックテーマ:「夕焼けの写真見せてください!」




「知らねえよぉ!!;」

アミティ「ナニコレ!;ドユコト!?;泣いて馬謖を切れよ!もうこれ
トラックバックじゃないよただの要望だよー!;夕日の写真なら自分で探せよーっ!!


アルル「おおっ、トラバネタとは珍しいね」

ユウ「ところでー……;」

クルーク「これはいったい……;

ポポイ「何を基準点として組まれたメンバーなのニャ…?;

レムレス「おおっと、ボクの帽子の中にいたのか…;どうりで帽子が動くと思った」

ポポイ「月額525円で手品の道具にも使えるニャリよ

レムレス「はっはっは、ぬかしおるわこのヌイグルミ風情。クリームかけて食うぞ

ポポイ「まだ食われるわけにはいかんのニャ!;ニャーはおいしくないニャリ!;

フェーリ「……アナタ、あたしとレムレスセンパイの仲を邪魔する気、で、しょ…?」

ポポイ「∑今の会話をどう捉えたらそうなるのニャ!?(汗)

アミティ「何を基準にって……好みだけど

アルル「それこそ知らねえよぉぉ!!;好みで勝手にメンバー変えないでよ!
    チームワークバッラバラだよ!;月の石もびっくりなくらいバッラバラだよ!;


アミティ「ん……、今のツッコミちょっと微妙じゃなかった?

アルル「ごめん、バラバラなものが瞬時に浮かばなくて……

アミティ「何言ってるの、バラバラなものなら『クルーク』でいいじゃん

アルル「あっ、そっか!クルークはいつもバラバラだもんね!

クルーク「∑ラフィーナは!?ツッコミのラフィーナは!?;ラフィーナァァァ!(泣)
アミティ「えーと、今日はH.N『なめくじ。』さんからのご投稿だよ!

アルル「おお、久しぶりだね!、いつもありがとー!」

ユウ「あれ?今日はやけに媚びるねお二人ともー!

アミティ「媚びるとか言うな

レムレス「えーと、読みあげるよ。

おはよう!こんにちは!こんばんは!なめくじです!
えっっと、ヤクザを作って下さいな
アルル率いる魔怒有(まどう)組+鮪、栗鼠熊と、
アミティ率いる府威ー薔ー(フィーバー)組+林檎、えころんを
作って喧嘩したりケンカしたり、キャーキャーしてください!!
では~!(当て字乙wwww)


……あ、あははは…?」

アミティ「ヤクザかー。これはサタンの力なしでもできそうだよね」

アルル「よし、そうと来まれば早速バーメン集めてツッパってやるぜてやんでい!」ダッ

アミティ「おおーっ、アルルノリノリだ!;案外ワルが好きなのかもねー」

ユウ「薬剤師のヤクザは役立たず!ってねぇー!

アミティ「……ヤクザが……」

ユウ「ほえ?」

アミティ「ヤクザが薬剤師になって何が悪いぃっ!!」バンッ

ユウ「∑!?;」ビクッ

アミティ「ヤクザが薬剤師になりたいと思って何が悪いの!?
     キミは人の夢を奪う権利があるの!?人として最低だよキミは!
」バンッ

ユウ「ごめんなさい(泣)」ガクブル

レムレス「ああ、とうとう『私人間じゃないもん!』的なツッコミも入れられないほど…;

ポポイ「さて、それではユウの好きな人を聞き出そうかニャ

ユウ「あれっ、これどういう流れ?

アミティ「ほらほら、キミは結局誰が好きなの?
    あやクル?レイくん?それとも大穴でシグとか?吐け吐け!」

ポポイ「吐かないとスパロボの命中90%が肝心な時に外れまくる呪いをかけるニャリよ

ユウ「その呪いは多分デフォでかかってるよ!;
   ていうかユウレイ呪ってどうすんねん!好きな人なんていないですー!」ビシッ

アミティ「ふーん。まあ、キミがそういうならそれでもいいんだけどね」

ユウ「ほえ?」


パチンッ(アミティが指を鳴らす音)


スッ(レイくんが飴玉を持って登場)


ダッ(私、猛ダッシュ)





ポポイ「逃げるニャ

ユウ「いやーっ!それだけはいやーっ!;ま、待って!;なんで!?;
   何で私の好きな人の話になってるの!?;どうでもいいでしょそんなこと!


アミティ「深夜のテンションって奴だよ

アルル「アゲアゲだね

アミティ「おかえりアルル。せめて気配消すようなマネだけはやめてね

アルル「いやー、めんごめんご…;ちょっと遅れちゃって」

りんご「ヤクザと聞いて!893!エイト・ナイン・スリー!それは憧れ!
    バイクに乗ってブイブイ言わせるぜ!目指すあだ名は『補助輪のりんご』で!


アミティ「あっ、そうだラフィーナ!、ちょっとお願いしたいことがあるんだけど」

ラフィーナ「?なんですの?」

アミティ「もしもし……ごにょごにょー♪」

ラフィーナ「………それ、何かヤクザと関係ありますの?;

アミティ「いや、ヤクザには関係ないけどこの先の話に関係してくるんだよ」


ラフィーナ「えー、ユウちゃん?ちょっとこっちにいらして下さいませんこと?」

ユウ「∑何かどこぞの魔女っ娘みたいな口調になっちゃってるよらっちゃん!;
    落ち着いてらっちゃん、話せばわかる!話せばわかるって!;


ラフィーナ「……その『らっちゃん』っていうのは何ですの?;」

ユウ「え?えーと、『ライオン顔負けの凶暴さ』という意味で

ラフィーナ「…………」

ユウ「い、痛い…!沈黙が痛い!;
   確かにあたしの痛覚をえぐってくる…何だこれは空気攻撃!?;


ラフィーナ「ユウちゃん、私にだけでいいから好きな人を教えてくれません?」

ユウ「ええー、やだよ!絶対言いふらすじゃん!(汗)」

ラフィーナ「誰にも言いませんから!嘘ついたら100万円あげますわ

ユウ「ほ、ホントに?ホントのホントだよ?
   嘘ついたらインターネットにラフィーナの悪い噂を書き込みまくるよ?

ラフィーナ「地味に怖い脅し方ね…;わかったから、ほら」

ユウ「……くん」ヒソ

ラフィーナ「ん?」

ユウ「……レイくん」ヒソ


ラフィーナ「みんなーユウちゃんはやっぱりレイくんのことが好きみたいですわよー

全員「あー、やっぱり」

ユウ「∑ーーーーーっっ!?!?;;;



スタスタスタ(ラフィーナがユウに近づく音)


バンッ(机に100万円を叩きつける音)


ガタガタガタ(ユウが震える音)








アルル「オラァ!府威ー薔ー組ちょっと表出ろやぁ!!」ダンッ

りんご「表に出ると寒いですよー、暖炉で温まりましょう

アルル「∑キミ乗り気なんじゃなかったの!?;ひどいかわし方だよ!
     なんかボクだけ一人でふざけてるみたいじゃないかぁっ!(汗
)」

アミティ「前から魔怒有組にはイライラしてたんだよ!やってやらぁ!」ドンッ

アルル「オラァ決闘じゃ決闘じゃー!なめとんとちゃうぞワレ!

りんご「すみません、私ナメック語はちょっと………

エコロ「それ、あれでしょ?;ヘンなマンガの読みすぎでしょ?少し…引くわー…;

アルル「∑ギニアムス!!」ガーン




アミティ「ひ、ひどいよりんごたち!;何もここまでボコボコにしなくても!」

アルル「」チーン

りすくま「燃え尽きているぜ…真っ白にな…

まぐろ「アールルちゃーん★大丈夫かい★」



アルル「怨怒霊ぇぇっ!りんごもエコロも覚悟しろよ!;魔怒有組ィ!行くぞ!!」バッ

ルルー「いいわよー!りんごにエコロ、もっとやってやりなさい♪」クルクル

アルル「∑キミボクの味方でしょぉぉおおおおぉぉおっ!?!?;」ダーン

ルルー「ハァ?私はアンタなんかの味方になった覚えはないわよ。
    私が味方なのはサタン様だけ、アンタなんかむしろ恋敵よ

アルル「くぅっ、かつての親友にここまでズタズタに言われようとはっ…(泣)

ルルー「……と、言いたい所だけど…あそこのピンク髪の人とは
    一度お手合わせ願いたかったのよね、やってやるわ!」

アルル「る、ルルー……!」ウルウル

ルルー「か、勘違いしないでよ!
    私は戦いたいだけでアンタなんてどうでもいいんだからね!

アルル「よぉしっ、この調子でシェゾも一緒に――――


ラップに包んで冷蔵庫に入れたか不安になってきたので帰ります シェゾ



アルル「あっ、帰っちゃったよぉぉおおおっ!!」バーン

ルルー「アイツ、音もなく姿を消したわね…まるで春雨スープのようだわ

アルル「∑意味がわかんねーよ!;ボクの知る限り春雨スープに
    気配を消して立ち去るオドロキ機能がついたなんてニュースは入ってない!(汗)


ルルー「キサマごときが春雨スープを語るなぁっ!」バンッ

アルル「∑ええええええええぇぇぇええぇぇええ!?;;








アミティ「最近ルルー押すなぁ……;何かあったのかな」

ラフィーナ「……うーん、やはりあの人、これでもかってくらい同じ何かを…;」

アミティ「うん、あたしもアルルに
     それを感じたりはするけどシグとシェゾはまずないよね」

シグ「アイツと何かが繋がるくらいならボクは迷わず死を選ぶ

アミティ「∑キミシェゾに何されたんだよ!;

りんご「さぁさぁ!私たちもあったまってきたし殺り合いましょう!
    総員戦闘準備!えころんと愉快な仲間たちの小進撃が今始まる!」

エコロ「何か今流れるような動きでボクを中心にされた気がするんだけど

りんご「多分精神に異常をきたしているから
    そんなことを考えてしまうんですよホムンクルス


エコロ「∑そこまで言う!?;うわぁぁんん!りんごちゃんの牛乳を拭いた雑巾ー!(泣)」

りんご「∑何それ最悪!;やめてえころん!;私をそんな雑巾と一緒にしないで!

アミティ「ねーねー、ところでさ」

りんご「うん?何ですか?連帯保証人の件なら痛み分けドローですよ

アミティ「やくざって何?ダイスーシーとかコクシムソウとかのこと?

りんご「何でヤクザは知らなくて麻雀の役満を知ってるんですか!?(汗)

クルーク「そういえばキミ、『結婚』とか『ハッピー』の意味も知らなかったね…;」

ラフィーナ「そんな無知設定はなかったはずなのに、
      20thにおいての少ないマイナスポイントですわね」

りんご「まあ、アミティだから仕方ないですよ

アミティ「りんご。それは暗にあたしを貶してる?

りんご「まあ、アミティはバカだから仕方ないですよ

アミティ「りんご。それは明らかにあたしを貶してる

りんご「えーとですね、ヤクザっていうのは指きりげんまん嘘ついたら
ガチで小指切り落とすからな覚悟しろよという協定のもと結ばれた団体のことですよ


アミティ「」ガタガタ

ラフィーナ「り、りんごさん!;だいたいあってるけど誤解を招きそうな説明はやめて!」

りんご「しかし、今回相手もヤクザなのでうまくことを運べば
    アルルのもがき泣き喚く姿を見れるというボーナスつきDEATH


アミティ「」キラキラ

ラフィーナ「∑待った!;なんでそこで
       アミティさんは『最高やん』みたいな目になってますの!?(汗)


りんご「よっしゃぁ!それではやるぞ我ら府威ー薔ー組!小指を落とせ!アルルを殺せ!


「「「YES!This is Tom!」」」








アルル「というわけで、今回の勝負ルールは山手線ゲームだよ」

アミティ「ヤクザのかけらもないね

アルル「……まあ」

ルルー「貴方が冗談抜きの血肉沸き踊り肉骨砕け
    地獄絵図阿鼻叫喚のリアルな殺し合いをやりたいというのなら


シェゾ「俺としても止めはしないが……

アミティ「やめて、キミたちが言うと冗談に聞こえないからやめて

アルル「じゃ、始めるよ。お題は『【A】から始まる英単語』ね、はじめ!」


アルル「『Apple』!

パン、パン

アミティ「……あたしの、負けだ…

アルル「∑一つも思いつかなかったの!?;

アミティ「あ、アポーを!;アポーを言うつもりだったんだよ!
     それを光の速さで取りやがって!;」

りんご「せめて『And』とかくらいは思いつきましょうよ……;

アミティ「もう!;次はあたしが決めるからね!
    『国旗に月のマークが入っている国の名前』!」

アルル「えっ

アミティ「マレーシア

ラフィーナ「チュニジア

シグ「アルジェリア

クルーク「パキスタン

りんご「シンガポール

エコロ「トルコ共和国

アルル「∑オイ待てやゴルァアアアア!!;;

アミティ「アルルの負けだね」

アルル「いやどう考えてもおかしいでしょ今の!;
   何でものすごい無表情でスラスラ答えてくの!?;打ち合わせしてるだろ!;


アミティ「まさか!言いがかりはやめてよね、
     本気でケンカしたらアルルがあたしに適うわけないだろ?


アルル「こんな問題、誰にわかる?何がわかる!わからぬさ!!誰にも!!

アミティ「正しいと信じ、分からぬと逃げ、学ばず!人のせいにして!
     その果ての終局だ!もはや止める術などない!


アルル「ええい、黙れ!;今度はボクが決める!『世界の黒人大統領の名前』!

アミティ「えっ」

アルル「ケニア共和国、ムワイ・キバキ

ルルー「セネガル共和国、アブドゥライ・ワッド

シェゾ「中央アフリカ共和国、フランソワ・ボジゼ

まぐろ「アメリカ合衆国、バラク・オバマ

りすくま「南アフリカ共和国、ネルソン・マンデラ

アミティ「∑キミたちの方が明らかに打ち合わせしてるだろ畜生ッ!!;」ガンッ

アルル「ボクらの勝ちだね

シェゾ「血も涙もないな

ルルー「情け容赦なしね

りんご「まあ、打ち合わせしてるのは前提だから痛み分けドローですよね」

アルル「前提条件が間違ってんだよ畜生っ!(汗)」ガンッ

アミティ「よし、ここまで1VS1。次で勝負を決めるよ」

アルル「よし、わかった。お題は『Oから始まる英単語』でいいよね」

アミティ「いいよ。じゃあ、始めようか」

アルル「『Opinion』!」

ルルー「『Organization』!」

シェゾ「『Obedience』!」

まぐろ「『Ownership』★」

りすくま「『OPPAI』

アミティ「今一人だけ変なこと言わなかった?

アルル「気のせいだよ

アミティ「ふっ、あたしが英語は全然ダメだと思うなよ!これであたしたちは勝利を切り開く!」

りんご「そしてアルルの小指を切り落として麻雀でドラドラ役満ライジングサン!!

ラフィーナ「アミティさん、頼みましたわよ……!」






「――『August(オーガスト)』!」









次の日、あたしは罰ゲームとして眼帯をして登校していった。





終われ






アミティ・アルル・りんご「「「今日の名言!!」」」

アミティ「今日はー、ぐるぐるぐるー!」

アルル「あんどうりんご!

りんご「オーケー!発言者『どこかの名無し』!いきます!」


なぜエロに走る。
だから三流だと言うのだ。     どこかの名無し




「「∑お前が言うな!!(汗)」」

コメント 5件

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埼玉のしマDA  
No title

これはなんだ?
化け物・・・!?
キャァァァァァァァ

という夢を見た。さマDAです。
りせぱ・・・welcome to new world,nice to meet you.

ぷよぷよるのコメント見ていただけたようですね。自分は気長に待ってますよ。あまり無理なさらないでくださいね。明日から入院らしいですし。
さマDAでした。
では。

2012/01/30 (Mon) 22:06 | 編集 | 返信 |   
めと  
No title

自分もインストールできませんでした・・・
別に入院明けでいいですよ!

100万円www
小泉ジュンイチローはもういない・・・
打ち合わせひどいwww

2012/01/30 (Mon) 22:20 | 編集 | 返信 |   
シーラビット  
No title

シェゾさんw最近シェゾさんの危機回避能力が地味にあがっているような気がしますw(アルルさん関係は除く)補助輪云々ってコジロウさんでしたっけ?

2012/01/30 (Mon) 22:56 | 編集 | 返信 |   
レイ  
No title

コメントありがとうございます!



キェアアアアアアア
りせぱは本当によくわからないキャラしてますね。
ぷよぷよるは完成しているのにアップローダーがなくて非常に無念。

>めとさん

すみません……
100万円どーんネタは一度やってみたかった。
小泉首相……

>シーラビットさん

そういえば何気にシェゾの危機回避能力があがってますね。気づかんかった。
補助輪のコジロウを知っているとは…やはりシーラビットさんか…!

では!

2012/01/31 (Tue) 14:00 | 編集 | 返信 |   
なめくじ。  
No title

どうも!!なめくじです!!
ウワオ、アミティが眼帯に…!
流石にこれはマズイかなって思ったんですよ;
入院前にこんなアホなリクしてくれてありがとうです(^ ^)
しっかり休んで元気に戻ってきてください!
では!

2012/01/31 (Tue) 21:24 | 編集 | 返信 |   

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