カラーリング完走目指して行きます

アミティ「野郎ども!戦じゃ戦じゃー!」

アルル「うわ痛っ!主に目が痛っ!(汗」


アミティ「あ、そう?じゃあ戻そうか」

アルル「∑そんな簡単に戻していいものだったの!?(汗」

アミティ「アルル。今回はとにかく思いついたことをやっていく企画だよ!」

アルル「えっ、それいつも通りじゃない?」

アミティ「甘い!おしるこに餡蜜とシロップかけたヤツくらい甘い!
     今回は『無制限に』思いつくままにやり続ける!」


アルル「む、無制限?」

アミティ「そう、極端な話アイデアが100つ思いついたら
     今日は100つのぷよ小話が更新されるということなんだよー!!;」


ラフィーナ「な…なんですってーーー!!(汗)」

アミティ「というわけで第一回目ー!いえーい!『プリンプ魔導学校の七不思議』!

アルル「オーウイエーイ!」









アミティ「えーと、まず一つ目。『理科室の模型が暴れだす』…ええええー(汗

アルル「ベターだけど普通にホラーだね、マジで動き出すのかな?」



カタカタ




アミティ「……ん?アルル、今なんか喋った?

アルル「その言い方だとまるでボクが普段から喋らない人間みたいじゃない!?;」


カタカタカタ


ラフィーナ「……こ、この音ってまさか…!(ガクガク」

アミティ「いやいや、まっさかー。
     亡くなったジ◯ンの亡霊がテレホタイムにニコニコ荒らしてるだけでしょ?」

アルル「∑どういうたとえ!?;そっちの方が色んな意味で怖いよ!(汗」


カタカタカタカタ



アミティ「そうだ!;きっと早打ちタイピングの練習をしてるんだ!(汗」

ラフィーナ「んなわけあるかー!;暗いからよくわかりませんが確かに動いてますわ!」


アルル「ええっ!?;ちょ、まさかホントに


「キャァァァアアアア!!」


「「「∑おんぎゃあぁああぁぁぁぁ!!(泣」」」



スッ(千円札)


「「これで勘弁してください!!(泣」」ドゲザァ

???「∑ええええぇえ!?;」


ススッ(100万円札)


ラフィーナ「これで勘弁してください!!(泣」」」ドゲザァ


おしゃれコウベ「いやいきなり諭吉100人渡されてもアタシ面倒見切れないワヨ!?;

アミティ「って、あれ?;」

アルル「なーんだ、おしゃれコウベだったのか!(汗」

ラフィーナ「なんでこんなトコロで騒いでますの?;」

おしゃれコウベ「夜になると昔のクセでつい踊っちゃうノヨネ……」

アミティ「傍迷惑なガイコツだなー…(汗」

おしゃれコウベ「じゃ、アタシはもう少し踊ったら帰るからよろしく」ディスコディスコー

アルル「うん」

おしゃれコウベ「……」スッ(1000円札と100万円を手に取る音)



ダッ


「「「賽銭ドロボーッ!!」」」


「アゲインスト!!」




アミティ「あ、あのヤロー!;あたしの野口!!(汗」

アルル「野口なんて現代っコにはわからないんじゃない?(汗」

アミティ「それにラフィーナも地味に100万円持ってかれたし、大丈夫!?;」

ラフィーナ「大丈夫ですわ。あれいざと言う時の偽札ですから

「「∑ええっ!?(汗」」




続く?





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