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彼らは僕らを侮った。ここまでが限界だと見誤ったんだ。僥倖だ。この勝負、僕らが勝つ。

2012/02/05 Sun

アルル「バカな…何故立ち上がる!?リオウの呪いで指一本動かすのも辛いはずだぞ!

アミティ「てめえの物差しで人を図るんじゃないぞザルチム…
     こんな呪いで倒れるくらいなら、昨日の時点でぶっ倒れてる!


アルル「なっ…」

アミティ「そうだろ?アルル…キミに甘ったれるなと言っておいて、
     あたしが倒れてちゃ話にならないよなぁ……


アルル「アリシエ…てめえ…」


ガラッ


りんご「おいやべーって!;そこのコンビニポテト半額だよ!おい行こーz

アミティ「おらぁぁぁぁっ!!」ガスッ

りんご「なんなく回避」ヒョイ

アミティ「∑えええぇえええ!?;

りんご「アミティ、来客にいきなりライダーキックはまずいでしょう…;

アミティ「いや、いきなり入られたからにはいきなり蹴り倒すのがマナーってもんじゃない?

りんご「お前何言ってんの?

アルル「それにしてもりんご、あそこは避けちゃダメだよ…;いわばシェゾが迫ってきた時に
    ボクがじゅげむ撃ったら難なくかわされてそのまま魔力奪われるようなもんだよ


アミティ「そうだよ。空気ってもんを読んでよね、これだから赤は

りんご「はぁ……シャツについた血って落とすの大変なんですよねー

アミティ「それどういう脅し方!?;
アミティ「はいさい、今日は『シェナ』さんからの投稿だよ」

りんご「はいさいの意味を言ってみろ

アミティ「拒否権を使用します

アミティ「ええと、

今回は、ぷよぷよ!!の『人達』で演劇をしましょう!劇の内容は、昔話系の劇じ
ゃないのならなんでもOKです!
あと細かいことも言えば…
(も、もちろん女装OKですよ。前回の投稿の時の仕返しで男装でも…)ボソッ…

脚本は、アコール先生とサタン。期待してます♪

舞台装置などなどは、ぷよぷよ7の人達。1番機械に強そうなので頑張ってくださ
い♪

この2つに当てはまる人は、ずっと裏方です。すいません…

主役(男1名女2名)魔導物語時代の人で。

通りすがりAここは指定でアミティです。これはとてつもなく重要になるのでアミ
ティじゃなきゃいけないのです!

通りすがりK、セリフ無し♪ただ通るだけ♪完全指定(拒否権はない)です♪まあ皆
さんお分かりのようにクルークです♪

あとはお好きなように。
感動するような劇を(出来れば)お願いします!



……ヤバイ、言語として意味がわからない

アルル「劇の内容はなんでもありって書いてあるね。昔話系はダメみたいだけど」

アコール「知ってますか?イソップ物語で
     狼の腹がかっ裂かれて石を詰め込まれるってヤツ
」シュタッ

りんご「あ、あはは…アルコール先生、それはグリム童話ですよ?;

サタン「昔、嘘をつき続けた少年が狼に食われるという話があって……」シュタッ

アミティ「あ、あったねー…;そんな話も、でも、それ昔話でしょ……?;

サタン「イソップ物語は昔話には分類されないと思うぞー?」

レイ「…(プレート:牛の大きさをしめそうとした
          カエルの腹が爆発すると言う話もイソップ物語だよね
)」

アルル「待って!;なんでさっきから誰かが死ぬ話しか出てこないの!?;

アコール「むしろ誰も死なない童話のほうが少ないですよ?」

りんご「北風と太陽と言って、相手の服を脱がせた方が勝ちというヤツや
    裸の王様と言ってバカには見えない服を……


アミティ「キミは要求がエロいんだよ!;なし!昔話ナシ!;」

サタン「だがハッキリ言っていきなり話を作れと言われても難しいぞ?;

アルル「こう、もっと感動できて面白くて盛り上がりそうな話はないの?;」

サタン「そんな身勝手な!(汗)

シグ「うーん……あ」

アミティ「さすがシグ。今まで全くセリフがなくても
     あたかもそこにいたかのように登場しておいしい所を持っていく


シグ「あれはどうかなー?」

サタン「アレ?」

シグ「うん。えーと、なんだっけ…バカメガネがもってたやつ

クルーク「キミ今さりげなくボクを罵倒しなかった?;

シグ「ごめんなさい、バカ

クルーク「∑そっちを抜けって言ってるんじゃないよ!;余計ひどくなっただろ!

シグ「ごめん、クルーク」

クルーク「そうそう、それでいいんだよ。まったく、ボクのことを何だと

アルル「おいシグ!;いくらキミでも言っていいことと悪いことがあるでしょ!?」ドンッ

りんご「そうですよ!『クルーク』なんて最悪の罵倒用語じゃないですか!」バンッ

クルーク「∑えええぇえええ!?;いつボクの名前が罵倒用語になったの!?;

アミティ「クルーク【くるーく】…容姿性格知能全て最悪な人を蔑む最悪罵倒用語。

クルーク「今ボクが蔑まれてるよ!;謝れ!全国のクルークとボクのお母さんに謝れ!

アコール「クルークさんが持っている本……ああ、アレですか

サタン「アレかー……;まあ、適当にアレンジを加えてアレでいくか」

アミティ「アレって、あやクルの公開処刑本だっけ?

アルル「ああ、いや、まあ、うん。曲解すればそうなんだけどね…うん…(汗)

りんご「そういえば、うかつに本を開けば
    封印されるはずなのに何で文章を書けたんでしょうね」

ラフィーナ「封印した後なら大丈夫みたいですから、その後に書いたんじゃないですの?」





アルル「それでさー、担任の先生が野生のクジラ食べちゃって!

シェゾ「ははは、それマジか?

アルル「うんうん、マジマジ!
    『殺菌なんて飾りです、偉い人にはそれがわからんのですよ』ってバクバクと!

ルルー「あらあら。それが本当なら200海里漁業専管水域超えちゃってるわよ?

アルル「それは大丈夫なんだ!その先生エスキモーだし

シェゾ「それで、俺の友達がベッドの近くに植物を置くとよく眠れるって番組見て
    枕元にサボテン置いたら寝返りで棘が刺さって仮死状態でさー


アミティ「ちょっとちょっと、そこのトンデモナイ会話してる三人組さん

アルル「ほえ?ボクたちのこと?」

アミティ「そうそう。面白い本があるんだけど、買っていかねえかい?

ルルー「ふぅん。それってどれくらい面白いの?ムシキングより?ベイブレードより?

アミティ「ぶっちゃけスマブラの56倍くらい面白いよ

シェゾ「ほお、で?どんな本なんだ?」

アミティ「この本は、スゴイ本なんだ。タマシイを封印できるのさ!
     使い方はカンタン!ひらくだけ!


アルル「何それ…よほど東京に恨みのある人が作った本なんだろうね……;;

アミティ「それは『多摩市』!;多摩市封印してどうすんのさ!(汗)

シェゾ「もうあの白犬を見れなくなると思うと寂しくなるな…

アミティ「それは『サガッシー』!;もはや『し』しか合ってないじゃん!(汗)

ルルー「封印したらその人はどうなるの?抜け殻になるのかしら?」

アミティ「それは『魂』!…って合ってるのかよ!;
     封印した相手がどうなるかはやって見てのお楽しみってやつさね」

アルル「なるほどなるほどー。で、それいくら?」

アミティ「4016円です

ルルー「細かいわね…;どうする、アルル?なんか詐欺っぽいけど」

アルル「うーん……」

アミティ「ちなみに今なら特典として幻の『ぷよぷよカレーまん』をお付けしm

「「「買った!!」」」

アミティ「∑ええっ!?;アルルはともかく二人もカレー好きだったの!?;

アルル「?なんの話?」

アミティ「っと。はい、まいどあり。おっとダンナ、気をつけて。 
     アンタが落として開いたら、アンタの魂が入っちゃうよ!」

アルル「怖いな!;わかったよー、じゃーね、服装が異様にダサい人!

シェゾ「さらばだ、声がオカマっぽいしキンキンするしで全体的に気持ち悪いヤツ

ルルー「ごめんあそばせ、乞食さん♪

アミティ「二度と来んな!!(泣)







ルルー「それでね、うちのお姉さまがマリオワールドを改造して…

アルル「あれ?ルルーってお姉ちゃんいたっけ?

シェゾ「……おいお前ら、この本は使わないのか?;」

アルル「えー、使うって言っても恨みのある人なんていないしなー…
    あ、そうだ!シェゾ、ちょっとこの本持っててくれる?

シェゾ「なんだかお前の手が滑りそうだから遠慮しておくぜ……(汗)

アルル「……チッ

シェゾ「…;な、なあ、そんなことより噂の『まもの』の住む城に行かないか?
    この本にそいつを封じ込めようぜ!


クルーク「ちょっと通りますよ

アルル「おおおおお!行きますかあのお城に!;
    いいねそれ、怖いもの見たさだけどやってみたい!」

ルルー「あら、あなたにしては名案ね。『まもの』を見てみたいし、私もいいと思うわ」

シェゾ「誰だ今の

アルル「よーし!じゃあ、この本を持ってまものの住む城に行ってみますか!」



「「「おおーっ!!」」」








りんご「」

まぐろ「」

アルル(ああ、この二人は石像の役なんだ……;

シェゾ(指定されたとはいえ、さすがに浮かばれねえな……;

りんご「ホントですよ、まさか主人公なのに石像Aの役を任されるとは思いませんでした

まぐろ「ボクの石像なんて何か顔がアジみたいになってるよ★

アルル「∑!?;馬鹿な、即時念話盗聴!?;一体どうやって!?;

りんご「」

まぐろ「」

シェゾ「……聞かなかったことにしようぜ…;

アルル「そ、そうだね…じゃあ、お城の中へいざレッツゴー!」







あやクル「………」



シェゾ(ああ、やっぱりアイツが魔物役なのか…;

アルル(今考えたんだけど、これってある意味いじめだよね

ルルー(まあ、本人が一番思い出したくないことの再現ドラマですし……;)

アルル「よし、じゃああそこの机にこの本を置いていこう!」

シェゾ「おう、メッセージも添えてな」

ルルー「ね、ねえ二人共、見つからないように慎重にいくのよ?;」

アルル「おっけーおっけー、抜き足差し足うずら卵串3本とナポリタンだね

ルルー「今途中で完全に関係ない単語が混じったような気もするけどその通りよ





窓「ちくわ大明神

シェゾ「……よし、置いたな。隠れるぞ!」

アルル「うん!」

ルルー「誰だ今の





あやクル「ふぅ……。ん?何か知らない本が置いてあるな」

あやクル「どれ…『この本がとても面白かったので貴方に送ります』?
     ほう、面白い。読んでみよう」




ペラッ




カッ






そうして、
彼は封印された……



BAD END 

No.16 封印エンド


不用意に本を開いてよかったのか?
メッセージを鵜呑みにしてしまってよかったのか?
そもそも謎の人物の侵入を許してよかったのか?
セーブポイントに戻ってやり直してみよう!









終われ

消化期間だから仕方ない。

コメント

Secret

No title

セーブポイントに戻ってやり直してみよう!
        ↑
ある意味すごいショックな出来事
※現実ではできません。
さマDA改めゆうでした!では!

Re: No title

コメントありがとうございます!



セーブポイントが欲しい。
セーブとリセット、紙一重。レイネットワークでした。

では!
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レイ

Author:レイ
あるブログを見て、
何かを感じたので作成。
元リザレス。
毎日更新してます。
ポケモンとか好きです。
ぷよぷよも好きです。
テイルズも好きです。


リンクフリーなのです。
自由きまま気軽に
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くださいなのです。

うごメモという物をやってた。



現在、禁止ワードに
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お手数ですがHP等を書きたい
場合、hを抜くなどして
対処をお願いしやす。
フレンドが多すぎるので
フレコ交換は跳ねる
時があります。

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