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ぷよぷよ公開アフレコ漫才デモ

2012/02/05 Sun

ぷよフェスのです。放送事故でツボったwww
アミティ「いっくよーシグ!ふれいむっ!」

シグ「えー、そうだ!セレストー!」

アミティ「うわぁぁああんっ!;ば、ばたんきゅー…;」

シグ「アミティだいじょうぶー?」

ラフィーナ「勝負あり!これでシグの3連勝ですわね!」

アミティ「そ、そんなー…来週テストがあるのにこのままじゃまた補習だよ!;」

ラフィーナ「泣きたいのはこちらの方ですわ!こうしてわざわざ
ぷよ勝負の練習に付き合っていますのに張りあいがなくてたまったもんじゃありませんわ!」

アミティ「うう…ごめんね、ラフィーナ、シグー…;」

シグ「いいけどー」

アミティ「ねーねー、ラフィーナはテストの成績いいよね!いっつもどうやって練習してるの?」

ラフィーナ「おーっほっほっほっほ!もちろん筋トレ一択ですわ!」

ラフィーナ「腹筋、背筋、スクワット、ベンチプレス!最近のお気に入りは崖登り!」

アミティ「も、もういい、もういいよ…;えっと、じゃあシグは?」

シグ「うーん。終わったらムシ捕まえようと思ってると勝ちやすいー、かも」

アミティ「それって、今も思ってたの…?(汗)」

アミティ「うーん。二人の練習はあたしには向いてないみたいだなー」

リデル「アミさん!なんのお話ですか?」

アミティ「あ、リデルー!来週テストがあるでしょ?リデルはどんな練習してる?」

リデル「わ、私ですか?えっと…その……」

アミティ「うんうん、聞かせて聞かせて!」

リデル「授業のノートを見なおしたり、
    先生のお話を思い出してコツコツ練習していますー♪」

アミティ「え?;」

どんぐりガエル「ケローン!ケロケロン!」

リデル「そ、そうですね。どんぐりガエルさんにも相手になってもらったり」

アミティ「そ、そうなんだ…;」

どんぐりガエル「ケッケローン!ケロケロン!」

ラフィーナ「ま、日々の努力が必要ってことですわね!
      授業中に居眠りしてるアミティさんには難しいかしら?」

アミティ「えーっと…うんとー…;」

クルーク「やあ!みんなで寄ってたかって何を話してるんだい?」

アミティ「あ、クルーク!クルークは来週のテストのためにどんな練習してる?」

クルーク「は?;」

アミティ「クルークなら、すっごく成績もいいし!」

クルーク「ハァ…」

アミティ「何かコツがあればって…あれ、どうしたの?;」

クルーク「あのねえ、キミ…いいかい?;テストのために特別な練習なんて
ボクには必要ないのさ!溢れる才能と日々の努力さえあればテストなんて余裕だね!」

ラフィーナ「あーいかわらず、嫌味なメガネですこと」

クルーク「何か言ったかい?」

アミティ「ふええー、やっぱり参考にならないよ!;」




アミティ「というわけで!」

アミティ「いろんな人にぷよ勝負のやり方を聞きに行ってこよう!」イエーイ

シグ「いってらっしゃーい」

アミティ「もう!;シグも来るの!」

シグ「なんで?」

アミティ「知ってるんだよー?シグだって、
     この前は赤点ギリギリだったって!だから一緒に勉強しよ!」

シグ「うー…」

おにおん「おーん!」

アミティ「あれー!?おにおんだー!」

おにおん「オンオンオン!」

アミティ「かっわいー!なんて言ってるのかな?」

おにおん「オンオン!オンオンオンオン!;」

シグ「な、なんか見られてる?;」

おにおん「オンオンオン!オンオンオン!オンオンオンオンオンオン!!;」

アミティ「な、何か…怒ってる!?;」

おにおん「ドッゴーン!」

アミティ「ええっ!?;何々!?何か追いかけてきたよ!?;」

まぐろ「はやぶさ返し★」

おにおん「オーン!;」キラーン

アミティ「あれ、どっか行っちゃった」

まぐろ「二人共ー、大★丈★夫★」

アミティ「あ、まぐろ!助けてくれたんだね、ありがとー!」

シグ「ありがとー」

まぐろ「けん玉の練習をしていただけさ★でも、危なかった……ね★」

アミティ「そうだ!まぐろに聞いてみよう!ねえねえ、いっつもどうやってぷよ勝負の練習を

さかな王子「ミツケタゾー!」

アミティ「こ、今度はなにー!?;」

シグ「……あ、さかな王子ー!ちょっぼんやりしてたすみませんwwwwwwwww」

観客「wwwwwwwwwwwwwwww」

さかな王子「オオ!シグデハナイカ!ヨノシモベー!チョウドヨカッタ、
      ソコノヘンナマエガミノヤツヲツカマエルノダー!」

シグ「なんでー?」

まぐろ「さっきからしもべになれって追いかけられて困ってるのさ★」

アミティ「さかな王子ー、またしもべ作りしてるの?;」

さかな王子「ウム!ソヤツカラハナンダカサカナノアツカイガ
      ウマソウナフンイキヲカンジルノダ!」


まぐろ「ええっと★」

まぐろ「魚屋の息子がさかなのしもべになるってどうなのかな★」

さかな王子「さ、サカナヤー!?;サカナヤトハナンジャ!
      ヨヲソコニツレテイクノジャー!」

まぐろ「とぉーっても危険だと思うよ★」

さかな王子「グヌヌヌ、クチゴタエスルキカー!」

まぐろ「うわああああああ★」

アミティ「な、なんか忙しそうだねー……;」

シグ「つぎいこー」








アミティ「うーん、ぷよ勝負の参考になりそうな人いないかなー」

シグ「ぐこー」

アミティ「シグ!;目を開けて立ったまま寝ないで!;」

ドラコ「な、なんか声がする!;そこにいるの!?;うわー!来ないでー!」

アミティ「うわああっ!?;誰!?」

ドラコ「あれ?なーんだ!あたしを狙ってきたやつじゃないのか…
     アタシはドラコケンタウロスさ!」

アミティ「ね、狙って?;なんだかとっても危なそう…」

ドラコ「うん!ヘンなユウレイの双子がダジャレを言いながら追いかけてくるんだ!;」

ドラコ「追いつかれたらあたしもユウレイにされちゃう!;」

アミティ「えーと、それって…;」

ユウ「じゃっじゃーん!なんだか皆様お揃いでー!待ってましたのユウちゃんでーっす!」

ドラコ「で、で、出たああぁぁぁ!!;」

レイ「レイくんでーす……」

アミティ「ひょえー!;やっぱりユウちゃんとレイくんだ!;」

ドラコ「あたしをユウレイにする気だな!;」

ユウ「ところがところが!今ソレどころじゃないんだよねー!」

ドラコ「へ?」

ウィッチ「おーほほほほ!追い詰めましたわよ!さあ、観念なさい!」

ドラコ「あ、ウィッチだ」

ユウ「わきゃーーー!;出たー!ユウレイ刈りの魔女だーーーーっ!」

ウィッチ「シツレーな!私はただ魔法薬の材料として
     そのユウレイのマントを頂きたいだけですわ!」

ドラコ「また変なもの集めてる…;」

ユウ「マントはあたしたちユウレイのアイケンティティだからあげられませーん!;」

レイ「アイディンティティ……の間違い」

ウィッチ「まあ、ソレは可哀想…」

ユウ「わかってくれたかなー?」

ウィッチ「可哀想なので心が痛みます…が、それはそれとしていただきですわ!」

ユウ「がーん!;かけらも心がこもってないよ!;」

レイ「……逃げよう」

ユウ「マントを取られちゃなーんとたまらない!;それではみなさんさようならー!」

ウィッチ「ああっ!お待ちなさい!;」

ドラコ「ぽへぇ…助かったぁ」

ウィッチ「あら、ドラコさん。いたんですの?」

ドラコ「ありがとー!ウィッチがいて良かったと思ったの初めてだよー!;」

ウィッチ「さりげなくえらく失礼ですわね…;」

ドラコ「ところで、どんな薬作ってたの?」

ウィッチ「おばあちゃんの秘密レシピ!
     『ダジャレが止まらなくなるお薬』ですわ!おーほほほ!」

ドラコ「うわー、しょうもないなー……;(低い声)」

ウィッチ「こうしちゃいられませんわ!追いかけなくては!ごめんあそばせー!」

ドラコ「うん、じゃねー!アタシも走ったらお腹すいたからかーえろっと!」




アミティ「…行っちゃったぁ。なんだかみんな忙しそうだったねー。
     全然ぷよ勝負のこと聞けなかったねー、シグ」

シグ「……ぐー」

アミティ「シグ?;」

シグ「…!うん?何かあったの?」

アミティ「シグ、もしかして……;」

アミティ「あの騒がしい中でずーっと寝てたの!?;」




アミティ「はぁ…;ぷよ勝負の練習方法を教えてくれそうな人は…」

シグ「アミティー、あっちー」

アミティ「へ?なになに!?」

シグ「誰か、ぷよ勝負してるー」




ルルー「おおっほっほっほ!行くわよアルル!覚悟なさい!女王乱舞!」

アルル「甘いよルルー!せーの!ブレインダムド!よーっし!」

ルルー「きゃあぁぁぁぁ!;こ、この私が!」

アルル「やったよ、カーくん!」

カーバンクル「ぐっぐぐーぐー!」

ルルー「これで2424勝2424敗!引き分けというところね…」

アルル「よく数えてるなー……(汗)」

アミティ「おーい、アルルー!」

アルル「あれ?こんなところでどうしたの?」

アミティ「あのね!今ぷよ勝負の練習方法についていろんな人に聞いて回ってるの!」

シグ「まわってるー」

ルルー「おーっほっほっほっほ!この格闘女王に教えを乞いに来たのね!」

アミティ「え?;えーと…じゃあそれで」

ルルー「カンタンよ。まずはサタン様への熱い愛を胸に!」

アミティ「あ、アイー?よくわかんないけどぷよ勝負に関係あるのかな…;」

シグ「さあー」

ルルー「ただひたすらに筋トレよ!腹筋背筋スクワットベンチプレス、
    最近のお気に入りは崖登り!」

アミティ「なんだか、さっき聞いたような…;不安になってきちゃった、
     あたしも崖を登ったほうがいいのかな……」

シグ「うーへー」

アルル「いやいやアミティ、ルルーのやり方は少し特別な気がするよ?;」

アミティ「そうなの?よかったー!じゃあアルルはいつもどうやって練習してるの?」

アルル「そうだなー。一番の秘訣はやっぱり、楽しくぷよ勝負することかな?ね、カーくん!」

カーバンクル「ぐっぐー!」

アミティ「そ、それだけ?;」

アルル「うん!ボクも長いことぷよ勝負してるけど、
    楽しむからうまくなるしうまくなればもっと楽しい!そんな気がするよ」

カーバンクル「ぐー!ぐっぐぐーぐー!」

アルル「カーくんも、『そうだー!』って言ってる」

アミティ「楽しく、かぁ……」

シグ「そういうもの?」

アミティ「うん!いいこと聞いたー!よぉーし、そうと決まったらアルルー!」

アルル「わかってるよ、アミティ!せーの!」



「「ぷよぷよで勝負だ!」」


「せーの!」



「「「ぷよぷよ20周年、おめでとう!」」」







終わり

ぷよフェスで放送されたオリジナル漫才デモ。シグwwwwwww

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レイ

Author:レイ
あるブログを見て、
何かを感じたので作成。
元リザレス。
毎日更新してます。
ポケモンとか好きです。
ぷよぷよも好きです。
テイルズも好きです。


リンクフリーなのです。
自由きまま気軽に
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くださいなのです。

うごメモという物をやってた。



現在、禁止ワードに
「http」を設定してあるので、
お手数ですがHP等を書きたい
場合、hを抜くなどして
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フレコ交換は跳ねる
時があります。

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