超ぷよ小話

シグ「アシッドアシッドアシッドアシッドアシッドアシッド……」



アミティ「ねえねえ、シグが昨日からずっとこんな感じなんだけど…(汗」

アルル「何それ怖い」

アミティ「なんでも『ずっと増幅しまくってたらどうなるのかな?』って
     思ったからやってるらしいよ


ラフィーナ「な、なんて突飛な……;」

シグ「アシッドアシッドアシッドアシッド……」

アミティ「でも、ホントにどうなるんだろうね?」

あやクル「ふむ、アレはまずいな」

アルル「うわっ!?;あ、あやクル!?どどこから!?(汗)」

あやクル「あ奴は魔物の力を半分受け継いでいる。よってその魔導力は常人より圧倒的に高い

アミティ「そ、それで?」

あやクル「もし、増幅を終えて魔法を放った時はプリンプどころか世界が

アルル「え゛」

シグ「アシッドアシッドアシッドアシッド……ハイドレンジア!!」






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終われ


この小話は本来私のアイデアではないのですが、
どこで見たお話か忘れたので忘れないように再現して記録。

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