I believe that this is the first page of my evolution so won’t you read it please.

アミティ「て、ていへんだていへんだーーー!;」ガチャッ

アルル「誰が底辺校やねん!!(泣)

アミティ「何いきなりキレてんの!?;違うんだよ、とにかく大変なんだよ!」

りんご「ど、どうしたんですか真さん!?トイレですか?」

アミティ「そうそう。もうさっきから尿意が止まらなくて…ちゃうわ!;
     ちょ、お前ら引きこもってないで外出てみてよ!


ラフィーナ「な、なんですの?;何が始まりますの?;」

シグ「ていうか、ここ広場だと思ってたけどどっかの部屋なの?

クルーク「シグ。命が惜しければその話題を二度と出してはいけない



レムレス「ふぅ、今日もいい天気だね、フェーリ」

フェーリ「はい、センパイ…!」ドキドキ

ルナ「いや、今日ものすごい曇ってるけど

フェーリ「『空気』。あなた、この文字が読めるかしら?

ルナ「からけ?…あっ、ちょっ、フェーリさん苦しいです苦しいですギブギブアンドテイク!;

レムレス「ま、まぁまぁ二人共…;みんなで楽しく行こうよ」

フェーリ「……センパイ…それじゃ、ダ・メ・な・の・よ…


「どらぁぁぁっ!!」


「「「!?;」」」



キキーモラ「あれ?、ここにホウキを掃除に使っていない屑がいると聞いて
      抹消しに来たんだけど…すみません、そこのあなた。何か知りません?


レムレス「キリング・ミー・ソフトリー(泣)」ガクブル

ルナ「つ、杖に変えといてよかったね…;その屑なら多分今頃おっきい塔の横あたりで
   危ないオクスリでも売りさばいてると思うよ」

キキーモラ「ご親切にどうも!レッツ惨殺!みんなもやってみよう!」ダッ




フェーリ「……な、なんだったのかしら…?;」

ルナ「フェーリ。忘れよう、忘れるんだ。自分に都合の悪いことは全て忘れる、
   これはこの厳しい世の中を生き抜くために必要な知恵だよ


フェーリ「な、なんか悟ってるわね貴方…(汗)






インキュバス「ハニー、向こうで紅茶でもいかがかな?」

スケルトンT「紅茶なぞヘンに甘ったるいだけじゃ!女なら日本茶一択じゃろう!?

エコロ「そんなのどうでもいいからボクと遊ぼうよー♪

りんご「おや、久しぶりなメンツがそろってるぞ。そこのバラを加えたあなたは一体何者?」

インキュバス「ソーリー、自己紹介が遅れたね。ボクはインキュバス」

りんご「いんきゅばす…えーと、確か睡眠中の女性を襲い、精…って!!;

インキュバス「?;」

りんご「お、犯されるっ!?;逃げろーーー!!」ダッ

インキュバス「あっ、ちょっと!;別にボクそんなことしないよ待って未来のマイワイフ!」ダッ

りんご「私はあなたのワイフになるつもりはないんですー!;誰か助けて!;」ダッ

スケルトンT「お茶を飲まないまま逃げるなど許さんのぢゃー!

エコロ「インキュベーターだかなんだか知らないけどりんごちゃんはボクのものだ!渡さないよ!

りんご「∑ちょっと待て!;私がいつどこで何時何分チキュウが何回回った時そんなこと言った!?

エコロ「回転は自転?公転?

りんご「いやマジレスされても困ります!;うわぁぁん何かこんな状況どこかで見たような!?;」

インキュバス「待ってハニー!」

スケルトンT「電力会社ー!」

エコロ「りんごちゃんボクと一緒に遊ぼうよ!」

りんご「……ああ…アルルか…;






アミティ「ね?」

アルル「あー…;」

ラフィーナ「な、なんだか知らない人がいますわね…;何ですのこれは」

セリリ「なんなんでしょぉ……」

クルーク「うーん…;もしかしてまた時空の乱れがァァァァッシュ!!;

アルル「乱れてるのはキミの頭の中じゃない?

シグ「服装の間違いでしょ?

アミティ「違うよみんな。クルークの存在自体が世界の乱れなんだよ

クルーク「やたらひどいっ!;泣くぞ!!(泣)

アルル「ていうかセリリ久しぶりー!500年ぶりくらい?

セリリ「全然違いますよ…;

アミティ「…あれ?うろこさかなびとってこんな性格だっけ?;あたしの記憶ではなんかこう、
『来たら泣くわよ!』とか『どうせイジメに来たのね!』とか『食べるつもりでしょ!』とか
そんな感じだったと思うんだけど


セリリ「えっ…あなたたちももしかしてイジメに来たの…?」ビクッ

アミティ「あああわわ違う違う!;ノー!ノープロブレム!

りんご「ノープロブレムは心配無用って意味ですよ店員さん!

アルル「知らない人もいると思うから紹介するよ、このコはうろこさかなびとのセリリ。
    食べると不老不死になれるありがたい食材だよ

クルーク「∑おい!今キミものすごいひどいこと言わなかった!?(汗)

セリリ「どうもー♪」

クルーク「キミも反論なしかよ!!;

アミティ「ね?なんか他世界から色んな人が来てるんだよ、おかしいと思わない!?;

「「「思わない」」」

アミティ「思え

「「「ええええええっ!?;;」」」

アルル「まぁ、確かにおかしいね。何でいきなりこんなに出てきたんだろう?」

ウィッチ「あ、アルルさぁぁぁぁん!!(泣)」だきぅ

アルル「∑どぅわぁぁぁっ!?;うぃ、ウィッチ!;どうしたの?トイレ!?

キキーモラ「逃さないわよ!あなたのホウキを折るまで!」ダッ

ウィッチ「あ、あいつが!;アイツが私のホウキを折ろうと!(泣)

アルル「え?…ああ…キキーモラか…;懐かしいなー」

キキーモラ「あら、アルルちゃん!久しぶり!ルシファー先生の修行は終わったんですか?」

アミティ「る、るしふぁーせんせー?;ちょっと!;フィバ勢にもわかるように説明してよ!

シグ「・・・・・・修行の岩屋で強さを求めよ・・・・・

ラフィーナ「し、シグ?;

アルル「ええと、簡単に説明するとキキーモラとは知り合いで仲がいいんだ

アミティ「せ、設定が混沌としてるなー…;」

ウィッチ「こ、これだけは譲れませんわ…ホウキを折られたら…ホウキを折られたら…!;

アルル「うんうん、ウィッチホウキ折られたら魔法使えないもんね」

ウィッチ「薬をかき混ぜられなくなるじゃないですのっ!!

アルル「∑魔法の道具にすら使ってなかった!!(汗)

キキーモラ「まあ、そうだったの?それはごめんなさい、なら許すわ」

アルル「∑えええええなんで!?;どう考えてもこっちの方がひどいでしょ!?;





ラグナス「レベルアーップ!

シェゾ「お、チビ勇者じゃねえか。生きてたのか

ラグナス「うっ、キサマはヘンタイ魔導師!;そこ、動くなぁっ!」ダッ

シェゾ「うわっと!;いきなり切りかかってくるなよ、死んじゃうだろ

ラグナス「こ、心にもないことを~…;どうせ今のが当たってもケロっとしてただろ!;

シェゾ「まあ、レベル2くらいのお前の攻撃なんざノーダメに等しいな」

ラグナス「くぅっ、悔しい悔しい悔しいー!;」ジタバタ

シェゾ「懐かしいなー、何でいきなり出てきたんだ?魔王なら世界征服なんてしてねえぞ」

ラグナス「いつものように憂さ晴らしにぷよぷよを虐めてたらいきなり飛ばされてきて…

シェゾ「……お前、今なんて言った?

ラグナス「は?;いや、だからいつものように憂さ晴らしに…

シェゾ「あんな可愛い生き物を憂さ晴らしに虐めるだと!?;許さん!

ラグナス「∑ええぇっ!?;そ、そんなご無体な!お前もぷよを消してるじゃないか!

シェゾ「消すのと虐めるのは別だ!死に晒せ!」グァッ

ラグナス「しかもやたら過激!;どうしたヘンタイ魔導師、お前なんか変わったぞ!;

シェゾ「可愛いは正義、正義は可愛い」ユラァ

ラグナス「本当にどうしちゃったんだよ……(汗)






サタン「あー、最近ヒマだなー。何かすごいことでも起きないかな」

ルシファー「暇そうだな、弟よ

サタン「どぅわぁぁっ!?;き、キサマはルシファー!;何故ここにいる!?;」ズジャァ

ルシファー「いや、驚いた。いつの間にかこんなトコロに飛ばされたのでな、ははは

サタン「はははじゃないわっ!;帰れ!お前がいるとロクなことにならん!(汗)

ルシファー「ひどいな、数年ぶりの再会じゃないか。そういえばアルルくんはどうしてる?」

サタン「アルルか?今頃ならアミティたちと遊んでるんじゃないか?」

ルシファー「アミティ…?…わかった、感謝する。では私は異世界を適当に満喫するとしよう」

サタン「そうしてくれ、いきなり俺の所にワープするなよ…;しっしっ」





ハニービー「お注射でござる!!

アミティ「∑ええぇぇええぇぇぇっ!?!?;;;注射はイヤだぁぁっっ!!;

アルル「あ、危ない!;ナッパ避けろ!

アミティ「とりあえず伏せる!;」バッ

ハニービー「あうっ!!;」スカッ

アルル「ハニービー!久しぶりだね!何しに来たの?帰れよブンシャカ

ハニービー「∑やたらひどいっ!;いつものように
       ぷよぷよ勝負をしていたら飛ばされたのでござる!


アミティ「前から思ってたんだけど、キミたちの世界にとってのぷよ勝負ってなんなの?;
     全世界共通で毎日当たり前のようにやることなの?;


アルル「黙秘権を使用します






ハーピー「はーらーほーれーひーれーはーれー♪

ユウ「∑うぎゃあっ!;死ぬ!!(汗)

レイ「…(プレート:もう死んでるやん)

ユウ「あややっ、そーでーしたー!マルッ!

あやクル「誰があややだ!」ズジャー

ユウ「∑聞こえてたの!?;ていうか呼んでねえよ地獄耳!

ハーピー「どうもー♪私ー♪Hですー♪

ユウ「∑しかもものすごい大胆なカミングアウトされた!;

ハーピー「間違えましたー♪ハーピーと言おうとしたつもりがついー♪」

あやクル「『つい』で自分の名前とイニシャルを間違えるものなのか…?;

ハーピー「改めてー♪私ー♪ハーピーですー♪Hしてー♪

ユウ「∑うわああまた!;やめて何かこっちが恥ずかしいから!

レイ「(プレート:……出会い系?)」

ハーピー「また間違えましたー♪『はじめまして』というつもりがー♪はらほれひれはれー↓♪

あやクル「ええい、やかましいっ!;その口を閉じろ、フェイト・アーウェルンクス

ハーピー「血の気が多いね、ネギ・スプリングフィールド










アミティ「な、なんか色々やってるねー…;」

ウィッチ「ともかく助けてくれてありがとうございますわ、
     お礼と言っては何ですがいいものをあげましょう」

アルル「おお、何何!?」

ウィッチ「よっと。コレですわ」

ラフィーナ「………大きな、真珠?よね」

ウィッチ「ええ!なんとこの真珠に質問すればどんなことでも答えてくれるのですわ!

アルル「∑ええぇぇええぇぇぇっ!?!?;;;それすごくない!?;

ウィッチ「ただし、質問は1回限りポッキリですわ。よく考えることね」

りんご「い、一回限りか…;なら、この世の未来とかそんなんでしょうか…;」

アミティ「ねーねー真珠さん!、アコール先生ってホントは何歳なの!?

ラフィーナ「∑そう来たか!(汗)

アルル「いや、でもこれであの年齢不詳の先生のことがわかるかもよ!?


真珠「アコール先生の本当の年齢は……さ




ゴーン








アミティ「あれ?;あたし一体何を…」

アコール「アミティさん、授業中に居眠りですかー?」

「あははは、アミティはホントにバカだなー」

「ぐこー」

「おい見ろよ、この水色目を開けて寝てやがるぜ」

アミティ「あえ?も、もしかして授業中に寝ちゃったのかな…?;」

アコール「ええ、そうなんです♪寝ちゃっただけなんです♪

クルーク「まったく。アミティ、しっかりしなよ」クイッ

アミティ「ご、ごめんなさーい!;なんだ、夢だったのかー…」






終われ

過去作の奴ら出そうと思ったらこうなった。正直後悔している。

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