スポンサーサイト

--/--/-- --

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ぷよキューなう

2012/03/04 Sun

ナギ「おっ、いい感じにじゃねーか!それではまず肉をー♪」

エイド「こら待てナギ!;鍋はまず野菜を投入するのが定石でだな!;」

ナギ「えー、別にどっちでもいーじゃねーかよ!」

エイド「ダ・メ・だ!火のとおり具合というものがあるのだ、一秒一秒で全く変わってくる!」

ナギ「いちいちうるせえんだよ空気のクセに

エイド「」

アイゼ「知ってますよ。エイドさん、あなたのような人を…『鍋将軍』と呼び習わすそうですね

(((な…鍋将軍…!?;)))

ナギ「わかったよ、エイド…今日からお前が鍋将軍だ……;

ゼクト「全て任す、好きにするがよい」

エイド「うーん……あんまり嬉しくないな……;」

ヴァンミアス「貴様!アイゼ姫の計らいを愚弄するかっ!そこになおれ!」シャキッ

ナギ「落ち着けヴァン何とか!;暴力反対!;ていうかソレ日本刀だろ!?;

アイゼ「落ち着きなさいヴァンミアス。ハンバーガー100コあげますから

ヴァンミアス「うへへへへwwwwwwww」モグモグ

エル「ちっ、ブルジョワが…!」

ヴァンミアス「貴様!アイゼ姫を侮辱するか!そこに

アイゼ「ハンバーガー200コ

ヴァンミアス「うっへへへへwwwwwwブルジョワでーすwwwwww」モグモグ


アミティ「出てけーーっ!!;」





アミティ「何!?;何いきなり異世界人がモツ鍋パーティやってるの!?;
     びっくらこいたよ意味わかんないよ!;


アルル「世の中なんてそんなもんだよ」
アミティ「えーと、今日の投稿は『らた』さんから!い、生きていたのからたさん!;

りんご「開幕死亡認定とか不謹慎にもほどがありますよアミテージ・ザ・サード

アミティ「はい殴らないよー。こう見えてもあたし会話のプロだからね、
     どれだけ苛立っても相手次第で全て飲み込むのがプロだからねー


アルル「えーと、内容は……」


「「「ちょっと待ったぁ!!」」」


アルル「っ!?;何奴!」



「男とは、愛を捨て哀に生きる者」


「誰もが踏み入れることの許されぬ……」


「遥か遠き聖域を汚す異端者は……」


「その罪、死をもって贖うべし」


「「「それが」」」



「「「リア充撲滅委員会の掟」」」



アミティ「バカな!?;もう囲まれた!?

ラグ「残念だけど今日ステージに上がるのはボクらだけだよ、レディはご退場願おうか」

シェゾ「アルル、貴様も引っ込んでろ。今日は我ら男の宴だ

アルル「ちょっ、いきなり何このノリ!?;ていうかラグそのトゲトゲした
    謎の物体で引っ張らないで!;痛い!地味に痛い!;


クルーク「りんごも帰りな!ヘンタイ!痴漢!バカ!

りんご「あ?」

クルーク「ごめんなさい」ドゲザァ

レイ「(プレート:……ともかくユウちゃん以外の女は二度とぷよキューから出ていけ)」

がっしゃん




「レイくん乱暴すぎ!;いきなり放り投げないでよ背骨折れるわ!;」バンバン

「状況を説明しろ!状況を説明しろ!」バンバン

「サブマス回後のポケスマとか今や誰も覚えてないですよアルルカン洋菓子店!;」

「サブマス回後じゃなくてサブマス回前だよ!」バンバン

「突っ込む所はそっちなんですか!?;」



エコロ「さて、うるさい奴がいなくなったし読むよー。

お久しぶりです…

リア充撲滅委員会の皆様
リア充してください
1日仮に誰かと付き合ってください
相手の決め方は自由にどぞ

目標
リア充への気持ちを和らげる
よろしくお願いします


……なるほど、確かにボクらはリア充を憎んでいるけど嫉妬的な面があるからね」

クルーク「たまにはリア充してみるのも悪くないかもね」

シェゾ「でも、俺ら付き合う相手とかいなくないか?











エコロ「り…りんごちゃんに土下座すれば……あるいは…3割くらいの確率で…;

クルーク「あ…アミティをぷよ帽関連で釣れば……8割くらいの確率で…;

シェゾ「あ…アルルに半殺しにされれば……1割くらいの確率で…;

ラグ「レティに頼めば10割の確率で」


「「「殺せぇっ!!」」」


ラグ「10割の確率で――――断られるね

エコロ「悪かった同志よ、今度からあげクンを奢ってあげよう

シェゾ「リア充するにもどうやってリア充すればいいんだ…;

レイ「…(プレート:それなら心配ない、ボクが適当に言っておくよ)」




レイ「これから皆さんに男どもと付き合ってもらいます…


「「「さらばだっ!」」」


レイ「ランナバウト……

アミティ「ま、待って!;ランナバウトミッドナイトは待って!;
     それは引きこもり司書の奥義でしょ!?;


レイ「じゃあシャドウリアクターハメで……」

アルル「シャドウリアクターは卑怯だよね、アレずっと俺のターンできるじゃん

りんご「というわけでレイくんさん、いきなりどういうことでい?」

レイ「実はかくかくしかじかポリンキーの三角形の秘密はね教えてあげない

アミティ「なるほど……確かにフランスパンはアルジェリアには無いよね

レイ「ごめん、なんの話してんの?

アルル「それはともかく、一日付きあえばいいの?;誰が誰と?」

レイ「それを決めるのは彼ら次第。それでは選手入場です」




「男とは、愛を捨て哀に生きる者」


「誰もが踏み入れることの許さr



アミティ「いや、それもういいから」

「「(´・ω・`)」」

シェゾ「よしアルル!キミに決めた!俺と付き合え!

アルル「はぁ……シャツについた返り血って落とすの大変なんだよねー

シェゾ「∑何故ここで返り血の心配!?;もういいだろ!そろそろ
     『世界一出血した男』としてギネス記録されるぞ俺!;


アルル「ま、まあ、他のみんなに迷惑かけるわけにもいかないし犠牲はボクだけで充分だよね」

ラグ「ふむ。これが噂の『ツンデレ』という奴だね

アルル「……今度は誰に入れ知恵されたの?」

ラグ「『これでわからなけりゃプリンプ壊せ!プリンプタウンガイドブック』という本だよ

りんご「それさえあれば一日1回突っ込まないと禁断症状を起こす人を数ヶ月養えそうですね

ラグ「最近このガイドブックに書いてあった通りにしてもとことん失敗するから
   信頼を失いかけてたけど今ので3ポイントほど信頼度がアップしたよ


クルーク「ボクは誰にしようかな…;まあ無難にあまり暴力を振るわないりんg

りんご(カモーン…ヘイ、カモーン……!)キラキラキラキラ

クルーク「ダメだ…;コイツに関わったが最後、スプリングフィールドもびっくりの
     罠の連続を食らって心身共に殺されるんだ…;;


アミティ「ああぁっ、アクアサルベーション食らっちゃった!;終わった!;」カチカチ

クルーク「となると……ねえアミティ、ボクと付き合わない?

アミティ「………」


アルル「……」スッ

りんご「……」スッ

アミティ「」ブルブル

クルーク「ええっ!?;何そのガチ引き!?やめて!
     そんな犯罪者を見るような目で見ないで!ボクが何をしたって言うのさ!


アルル「交換生活といいお年玉探しといい…クルーク何か最近
    アミティに故意的に近寄ろうとしてない…?;


アミティ「クルーク……気持ちだけでも迷惑だよ……(汗)」ガクブル

クルーク「ええい黙れっ!;ボクの選択肢として最も安全なのがキミくらいなんだよ!ほら、
     キミならあんまり理不尽なキレ方はしないでしょ?


アルル「キミそれ本気で言ってんの?;

クルーク「とにかくゼニガメ、キミに決めたんだ!;
     投稿内容で定められている以上付き合ってもらうよ!」

アミティ「キャー!;この人痴漢です!

クルーク「やめろっ!;むやみやたらに最強の黒魔術を唱えるんじゃない!(汗)



エコロ「りーんごちゃーん♪」

りんご「セイクリッドセブン!!」ガンッ

エコロ「ごはっ!;な、何故殴ったし!;ていうか何故当たったし!?;

りんご「す、すみません…;何か石田の声を聞いたらこうしなきゃいけない気がして…;

エコロ「そのネタは危ないよりんごちゃん…(汗)

りんご「それで、アホの会長…じゃなくて、えろろん何か御用ノクタス?」

エコロ「コジロウ繋がりか…;ねーねー、ボクとつきあおーよごはぁっ!!;」

りんご「さあ兄ちゃん、話し合おう

エコロ「投稿内容を口にしただけで腹パンとかありえない…ぶっちゃけありえない!!;

りんご「ていうかなんで私何ですか?;他にいくらでもいるでしょう可愛コちゃんが!:

エコロ「えー、だってりんごちゃんが一番可愛いし

りんご「はい蚊がいただけですよー。冬なのに蚊なんて珍しいですねー。
    決して恥ずかしくて殴ったわけじゃないですよー」

エコロ「」

シェゾ「おい、そろそろエコロ死ぬぞ





ラグ「……」

ラグ「あれ?;」

ラグ「まさかメンバーの中で一番マシだと思われるボクがぼっちエンド?

アミティ「ほらほらクルーク!付き合うからにはとことん魅せつけるよ!

クルーク「キミ最低だな!;

アルル「ほらほらシェゾ!一時的とはいえ付き合うんだから何か買ってよ!

シェゾ「お前にとっての俺ってなんだ!?;

アルル「無二の親友だよ」

シェゾ「本音は?

アルル「財布

シェゾ「オーケー俺でもわかりやすい比較的シンプルな答えだゲス野郎が

りんご「えろろん!」

エロロ「ボクのどこがエロロなの!?;ていうかキミにエロ言われたくないよ!;

りんご「ほら、エロイムエッサイム的な意味で……

エコロ「わかんない、寿司屋で塩ラーメン頼む人くらいわけわかんない

りんご「∑パッキャマラァァァ!?;あなた見てたんですか!?;恥ずかしい!

エコロ「∑待って!ホントに寿司屋で塩ラーメン頼んだの!?;何故!?店主大混乱だよ!
     そして今更その程度のことで恥ずかしがらなくても!





ラグ「……レティに頼もうか…;あいつなら何だかんだ言ってやってくれるだろうし」





りんご「しりとりやろうよ!しりと『り』!」

エコロ「リリー・ラスキーヌ

りんご「ぬ…ぬ……ぬ、ぬえ

ぬえ……ごきんじょ冒険隊に登場する猫

エコロ「エロイムエッサイム

りんご「む…む、ムウマージ!」

エコロ「ジスカール・デスタン

りんご「終わった!しかも何かさっきから難しい言葉ばっかり!;心荒んでますよ!;

エコロ「ごめん、ボク今あの日なんだ

りんご「そうか……法事ですか、辛いですね…私のおばあちゃんは生きてるけどいずれは…

エコロ「うん、さすがにその返しは予想外だったよ…;ネタのつもりだったのに…;」

りんご「そーいえばえろこんには家族はいないんですよね、独り身って寂しくない?」

エコロ「エロコだけは…エロコだけはやめて……!(泣)

りんご「すみません、悪気しかなかったんDEATH

エコロ「謝れっ!;全国のエコロさんとボクに謝れっ!;その性格直したほうがいいよ!」

りんご「ほう。ではえころんはどんな性格がお好みですか?」

エコロ「飛鳥井紫央と聖沙を7:3で煮込んだ感じの

りんご「要求が中尾衣里並にマニアックすぎますよ……(汗)




ドラコ「がうがうー!がうがうー!ガオガイガー!ってあれ?リの字とエの字だ!

りんご「今更キャラ付けしようとしても火葬後の心臓マッサージ並に遅いですよ

ドラコ「がうっ!?;くそ、呼び方変えるのはいい線行ってたと思ったんだけど…;

エコロ「その呼び方だと結構な確率でかぶっちゃうからねー」

ドラコ「ところでアンタら付き合ってたの?;何かものすごいイチャイチャしてたけど

りんご「ああ、実はえころんが土下座して付き合って下さいと頼んできたので…

エコロ「やめて!さりげなくボクのイメージダウンを操作しないで!;
    ボクそこまで落ちぶれてないよ!;


ドラコ「へ、へー…あ、あはは……じゃ、じゃああたしはこれで…」

エコロ「∑うわ完全に引かれた!;どーしてくれんだマリコちゃん!
      またボクの友達(仮)が一人減っちゃったじゃないか!;


りんご「本当に申し訳ありませんでした、これからは脱下ネタで行こうと思います」ガクガク

エコロ「∑えぇえぇええっ!?;何でいきなり物凄い落ち込んでんの!?;






アミティ「ねークルーク」

クルーク「ん?どうしたんだい?」

アミティ「クルークはパンダのぬいぐるみって白地に黒だと思う?黒地に白だと思う?

クルーク「えっ?;そりゃ…えーと…ど、どっちなんだろう…;
     ボクのイメージ的には白地に黒だけど……;」

アミティ「あたしはこの謎が解けなくて最近夜も眠れず昼眠ってるんだよ

クルーク「授業中の居眠りはやめようね、先生に半殺しにされるからね

アミティ「アブソリュートティアーズ連打してれば割と何とかなるよ!

クルーク「意味わかんないよ……;」




ラフィーナ「おーっほっほっほっほ!おーっほっほっほー♪

アミティ「あれ、ラフィーナだ」

クルーク「な、なんだってあんな高笑いを…?;とうとう狂った?

アミティ「ああ、そういえば前にもこんな高笑いが……;」

ラフィーナ「おーっほっほっほ…ホアアァァァッ!?;;あ、アアアアミティ!?

アミティ「呼び捨てかい!;しかも何かほっちゃんファンみたいな奇声あげないでよ!

ラフィーナ「あら、あなたたち二人が一緒なんて珍しいですわね。どうしましたの?」

アミティ「あたしたち、結婚しました

ラフィーナ「∑えええええええええええええええええええぇぇえ!?;

クルーク「∑うおおおぉい!?;何言ってんのアミティ!?;

アミティ「いや、こうなったらもう言ったもん勝ちかなと思って

クルーク「だからって色々おかしいでしょ!?;年齢とか年齢とか年齢とか!」

アミティ「あ、そっか。今日、日曜日だもんね

クルーク「それについてはお互いの信頼関係のために深く尋ねないことにするよ

ラフィーナ「そ、そうですの…;おめでとうございますわ」

アミティ「ところでラフィーナはなんであんなに高笑いしてたの?持病?

ラフィーナ「ちゃうわいっ!;ああしていると何だか気持ちが晴れ晴れしますのよ

アミティ「やっぱり持病だった

ラフィーナ「あなたもやってみる?結構すっきりしますわよ」

アミティ「そう?;じゃあ……おーっほっほっほっほ!おーっほっほっほー!!

アミティ「おお!;これは確かに!

ラフィーナ「でしょ?」

アミティ「でもやっぱりどう考えても変人だよねこんなことやるの

ラフィーナ「」ピキーン

クルーク「行こうアミティ。ここもじきに腐海と化す

アミティ「そだね。ん?;どしたのラフィーナ?ハンカチおいしい?

ラフィーナ「うるさいっ!!;






アルル「それにしてもアレだね、もうすぐクリスマスだね

シェゾ「お前大丈夫か?

アルル「ん?、何が?」

シェゾ「すべてが

アルル「もうすぐクリスマスでしょ?ボクの中じゃ1年以内ならもうすぐの範囲に入るよ」

シェゾ「いや、そうかも知れんが3月でそんなこと言うやつは180年間の中で初めて見たぞ…;

アルル「へー、友達少ないね

シェゾ「∑ほっとけ!;そして多分それは関係ないわ!(汗)

アルル「おや、あそこに見えるは……」



ドッペル「あ、やっほーアルル。ボンジュール」

アルル「ボンジュール…はいいけど、キミ…;何そのカッコ?;

ドッペル「え?、ああ、街中歩いてたら何かふわふわしてる
     黒い影を見つけたからコピーしてみたんだ


アルル「それただの2Pカラーエコロだよ……;

ドッペル「ところで君等は二人仲良く何やってるの?事後?

シェゾ「ドッペル、お前とは後で話しあう必要がありそうだな

アルル「えーっとね、ボクたちはかくかくしかじかバツマルくんで

ドッペル「ばつ丸くん懐かしいな…;それで付き合ってるのか、まあお似合いだね」

シェゾ「でもコイツと付き合っててもリア充になった気はしないな、
    荷物持ちか財布係だしすぐ暴力振るうし…;

アルル「男は夢見過ぎなんだよ、実際リアルで付き合っててもこんなもんだよ

シェゾ「俺、何か女が嫌いになったぞ……;

アルル「へーぇ………」

シェゾ「なんだその目は!別にそういう意味じゃないぞ!?;男になんて全く興味ないから!;

ドッペル「公共の場でノロケんなラグナロク食らわすぞ

シェゾ「えっ」

ドッペル「私待ーつわー♪いつまでーも待ーつーわー♪

アルル(何故ここで『あみん』…?;)








ラグ「レティ、何?その老人みたいなポーズは」

レティ「よぼよぼ……あたしゃ杖なしじゃもう歩けないよ……

ラグ「それで?」

レティ「老人はいたわるものじゃよ……ということでお金貸して

ラグ「涅槃の誘いよ!ヘブンズ…

レティ「待って!;Exゲージゼロだけはやめて!死んじゃう!あれチートだろ!;

ラグ「何が悪いのか、わかる?」

レティ「ああわかった、頼み方が悪かったんだ!というコトで改めて、お金をください

ラグ「∑余計悪くなってるわ!;一体何がしたいんだキミは!

レティ「だってだってー!;昨日スリにあったから一文無しで少年サンデーも買えやしない!

ラグ「スリに会ったのか…;相変わらず金銭運ないね、災難だと思って諦めなよ」

レティ「じゃあ明日キミのネトゲのデータ全消去しとくけど災難だと思って諦めてね

ラグ「この刺の切っ先でキミの喉を切り裂いてやるのは簡単なんだよ

レティ「そんなの女神バリアーで跳ね返せるよ

「「………!!(ガンのくれあい)」」






まぐろ「あ、みんなおかえり★」

ユウ「どーだった?楽しかったー?簡単に感想を述べよ!」

アミティ「ニュービジネス・ハンカチ

アルル「ミラクルクリスマス

りんご「絶望のカーニバル

ラフィーナ「人生の墓場

クルーク「高笑いに響くパンダの謎

シェゾ「クリスマスゲンガー

エコロ「エロ

ラグ「そして始まる死闘

レティ「戦いの果てに芽生える友情

ユウ「キミたち何やってきたの?;






終われ

コメント

Secret

最近の俺のコメ…どうかしてるぜ! ヒーハー

リア充かぁ…ああ、少子化が進むのはこれか…
ちなみに失礼な質問かもしれないですがレイさんはリアじゅゲフンゲフン彼女みたいな人はいるんですか?ww



ああ、聞いちゃいけないことだったら謝りますから手の指を一本一本心を込めて丁寧に折らないでくださいごめんなさい。
まあ少し気になります。(ぇ
では。

なんなんだよ…なんだってんだよーっ!

入れ替わりネタ、オレも昨日送ってるじゃんかー!!なんでみんなそんなに入れ替わりネタがしたいんだよーっ!
あ、ちなみにオレは性格って書いてあるけど…すること一緒じゃねーかよっ!!ドンッ←
………
落ち着きました!
りあ充かー。私は微妙ですかねぇ?彼氏…って私、中1だし。まあ、なんやかんやと私のことを可愛いと言う人がいるとか、私のことが好きな人がいたとか、男子ばっかと喋ったり、ドラクエ仲間(全員男子で女子は私だけww)と遊んでたりしたら女子の陰口で『気が多い』だのどーだのとありますが…。ま、よくわかりません。←
とりあえずラグレティ系で喜んでました!
では!!

No title

コメントありがとうございます!

>sさん

いねーよ!笑えよ!!

>ハルカさん

ドッペル「公共の場でノロケんなラグナロク食らわすぞ」

では!
カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
プロフィール

レイ

Author:レイ
あるブログを見て、
何かを感じたので作成。
元リザレス。
毎日更新してます。
ポケモンとか好きです。
ぷよぷよも好きです。
テイルズも好きです。


リンクフリーなのです。
自由きまま気軽に
リンクぺたして
くださいなのです。

うごメモという物をやってた。



現在、禁止ワードに
「http」を設定してあるので、
お手数ですがHP等を書きたい
場合、hを抜くなどして
対処をお願いしやす。
フレンドが多すぎるので
フレコ交換は跳ねる
時があります。

最近の記事
最近のコメント
カテゴリー
月別
09  03  01  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09 
訪問者数
カウンターです。。。
閲覧数
現在の閲覧者数:
ポケモンXYカウント
メールBOX

名前:
件名:
本文:

いままでのきろく
ブログ内検索
RSSリンクの表示
リンク
くりっくしてね

FC2Blog Ranking

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。