泣かないで夜の街角 ガス灯に込めた星屑 

20120229の途中キューに書き足したものです



アミティ「ああ……それにしても『金』が欲しい……!」

アルル「どうしよう、アミティがアミティみたいなこと言い出した」

りんご「アミティどうしたんですか?、精神鑑定受けますか?」

アミティ「いや、違うんだよりんご。あたしは別に気がヘンになったわけじゃないんだよ」

ラフィーナ「ふむ、聞くだけ聞いてみましょう」

アミティ「あのさ、雪ってあるじゃん?」

クルーク「当たり前だろ?今まで雪がなっちゃんりんご味にでも見えてたの?」

アミティ「ァァアア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ッッ」バリバリ

アルル「し、しまった!;再発した!(汗)」

アミティ「それでさ、雪って食べると美味しいじゃん?」

クルーク「どうしよう、いきなりついていけない」

アミティ「でも雪いっぱい食べるにはお金かかるじゃん?」

りんご「ま、まぁ……?;」

アミティ「だからお金が欲しいんだよ」

ラフィーナ「やはり聞くだけ無駄だった」

アミティ「えーと、今日は『友達とカラオケに行って裏表ラバーズを歌ったら78点だった、
     投稿が久しぶりなチョコ』さんから!チョコレートはロッテより明治派!」

アルル「『ハルカ』さんだよね、久しぶり」

りんご「えーと……ああ、この投稿はクルークが読んで下さい」パス

クルーク「え?いいよ。えーと…

もーラブラブになっちゃってー
横隔膜突っ張っちゃってー
強烈な味にぶっとんでー
等身大の裏・表!

おいーっす!めっちゃっくっちゃ!久しぶりだね!最近ぷよぷよよりBA○ARAより
ガン○ムにはまってるチョコだよっ!裏表ラバーズ78点っていい点なのか?友達
はいいって言ってくれたんだけどねー。
とりあえずあの例のレムルナ小説でルナへの殺意が沸々とおこってるんだよねー
。レムルナも嫌いじゃないが…フェーリが好きなんで、私。まあ、そんなことは
ほっといて。ぷよぷよ熱が下がってもぷよキャラは好きだから!これからも!時
々は!来るからね!?マジで!ぷよ3dを買ってなくて、しかも買ってない理由がG
ジ○ネ3dを買ったからが理由だけど!来るからね!?

ということでリクだよ!
かっわいそーな、あめてぃりんとクルールと…ぐらいかな、いじられキャラは。
その2人はまず、現ぷよキューメンバーの、今言ったいじられキャラ以外の人から
一人指名してねー。その人は自分を指名した人の言うことを一週間全て聞いあげ
てね!どんな頼みだろうとプレイだろうと。
たまには私も貴様ら(いじられキャラ2人)にいいリクをしてあげるよ。
いやー、久しぶりだから短いかもなあ、文が…まあいいや、よろしく!」

アミティ「それが、クルークが発した最期の言葉でした」

アルル「見てください、この美しい死に顔……あなたはこんな顔で死ねますか…?」

クルーク「∑イヤ死んでないわ!;割とマジで酸素切れて
      窒息しそうになったけどまだ死んでないわ!;」がばっ

りんご「あ、生きてたんですか」

ラフィーナ「それはよかった」

シグ「うん」

クルーク「くそっ、まるで生きていても死んでいてもどうでもいいかのような眼差しっ…!;」

アミティ「で?投稿何て言ってたっけ?」

シグ「満員電車にて思いっきり屁をかましてやったまで読んだ」

アルル「えっ」

シグ「とぅえーれーぜーくろあーりょーてーぜー♪」

ラフィーナ「何故第一譜歌……?(汗)」

アミティ「えーと、あたしとクルークがアルルたちの中から一人指名して
     そいつを奴隷にするってこと?」

アルル「まあ、最大限ぶっちゃけるとそうだね」

アミティ「選ぶって言っても……;」



アルル「ボクを選んだらキミの悪い噂をTwitterで呟きまくってやるからな覚悟しろよ」

りんご「選べ……選べ……私を選べ……!!受け入れ準備はいつでも整ってますよ…!」ゴゴゴ

ラフィーナ「わ、私は……えーと…;」

シグ「???」


アミティ「選べないっ……!;あたしには選べないっ……!(泣)」

クルーク「少し……考えさせて……(汗)」

アミティ「どうしよう、アルルを選んだら殺されるしりんごを選んだらお茶の間にはお見せできない
     ことになるしラフィーナとシグは何か普通にいじめてるみたいになっちゃうし……;」

クルーク「ボクとしてはシグが最安定だと思うな、何だかんだで回避スキルがあるし」

シグ「おいやめろ殺すぞ」

クルーク「魔物だ!;魔物の侵食だ!;シグはこんなこと言わない!火影はこんなこと言わない!」

シグ「???」

クルーク「おのれシラを切る気か!;ボクこう見えても意外としっかり聞いてるからね!?;」

シグ「アミテー、メガネがなんかこわい」

アミティ「おいうちのシグをいじめんな殺すぞ」

クルーク「∑チックショオオオォォオオオッ!!;;;」

りんご「もう誰でもいいんで早く決めてくださいよ、私は早く帰って怖いCM捜索スレに適当に考えたガセを書き込む大事な仕事があるんです」

アミティ「何そのこの世で最も無価値な仕事」

クルーク「う~ん、日頃の恨みってことならボク的にはラフィーナが強いんだけど……」

ラフィーナ「選びたいなら選んでもいいですけど、あなたの命がセミの寿命になりますわよ」

クルーク「Σホラこういう脅しされるから!;結局誰選んでも一週間後ボクの命がないんじゃないのこれ!?」

りんご「あぁ、それは大丈夫ですよ。今回の件に関する復讐はしないよう皆に言っときますから」

クルーク「へ?そうなの?;」

アルル「まぁ、そうしとかないと今回の企画の意味がないからね」

ラフィーナ「え?………」

アミティ「なぁーんだ!そういうことなら遠慮はいらないね。じゃあアルルにひき肉になってもらおう」

アルル「300万ペリカ出すから対象を変えてほしいなぁ」

アミティ「いいよ、あたしペリッパー好きだから。じゃありんごで」

りんご「350万ペリカ!」

アミティ「じゃあ戸根川さんですね」

アルル「400!」

アミティ「じゃあ福田さんですね」

りんご「……650!」

アミティ「じゃあ戸根川さん……」

アルル「ぐっ……覚えてろよりんご!;絶対初めに戻るマス踏んで地獄に落としてやるからな!」

りんご「僥倖っ・・・!圧倒的僥倖っ・・・!」

クルーク「じゃあボクはラフィーナにしようかな」

ラフィーナ「砲撃……

クルーク「Σ待て!;それはルール的にもキミのアイディンティティ的にも待て!;」

りんご「というわけで、今選ばれた4人衆はさっさとスタジオを出てって下さい」

アミティ「え、もう始まりなの?;今回はえらくスムーズなんだね」

りんご「インターネットコンテンツの消費速度は加速を極めていますからね。
     あれだけ大流行したどうぶつタワーバトルも今や誰もやってませんよ」

アルル「それはだいぶ良くわからないけど、じゃあ行ってくるよ……;」


バタン





りんご「というわけでトラップ発動聖なるバリアーミラーフォース!隠されたメッセージだ!

※ここからはあめちゃんとクルスが居なくなってから読んでね♪
ふふふふふ。意気揚々と出てったのか怪しみながら出てったのか知りませんが
あの人達に被害者がされたことの10倍くらいの仕返し…いや、それ以上の仕返しでもいいです。
半殺しレベルくらいまで、精神的に、肉体的に。
あ、あとばれないようにあみてぃりんたちが何してるのかストーカーしてねー。
…やっぱり低いところから突き落とすのより高いところから突き落とすほうがダメージは大きいでしょう?
…ぶっちゃけこのリクはこっちのほうが私、楽しみなんで、期待してるよっ!
じゃ、よろしくっ!

とのことDEATH!やはりいじられはいじられ、セシルはセシルだったんですね」

シグ「あれ?りんご、さっきうそつかなかった?」

りんご「いいんですよ。私のは裁判を進行させるための偽証なので」

レイ「……(プレート:『言っておく』って言っただけで、守らせるとは言ってないしね)」

シグ「これがおとなのせかいか」

シェゾ「『楽しみ』とか書いてあるが、まさかハルカさんも5年以上放置されるとは思わなかっただろうな」シュタッ

りんご「メタ発言はやめてください、つなぎ目がバレますから」

シグ「ていうか、なんでシェゾがいるの?」

シェゾ「いや、レイ曰くあの4人が出払うと残るメンバーがりんごとシグだけで
   ツッコミ不在となって世界が崩壊するから呼ばれたらしい」

りんご「ヘンタイが一人増えただけでは?」

シグ「ボケ・ボケ・ヘンタイだと余計めちゃくちゃになるんじゃない?」

シェゾ「なぁレイ。メンバーからの心無い罵声で強い心的外傷を負ったので帰って良いか?本当に」

レイ「……(プレート:終わったらうまい棒サラミ味あげるから手伝って)」

シェゾ「!!!!!!!!!う、う、うまい棒wwwwwきょきょyこyきょこwwwwwwっw」

シグ「やっぱり ダメじゃない?この人」

りんご「一体うまい棒の何が彼をそんなに駆り立てるんでしょうね」

レイ「……(プレート:安さじゃない?この人、幼少期のダウンタウンより貧乏だから)」

まぐろ「あと、一応ボクも呼ばれたよ★」シュタッ

ラグ「流石に3人だと人数が足りないからね、暇人が集まったわけだ」シュタッ

エコロ「ぼよよーん!ボクもりんごちゃんに命令したかったなー」シュタッ

シェゾ「なぁ、やっぱ帰っていいか?現状ボケ2人クレイジー3人常識人1人の異常な均衡状態なんだが」

レイ「…・…(プレート:うまい棒たこ焼き味も追加であげるから)」

シェゾ「ぎょへへへへえへへhwwwwやりま~すwwww」ジタバタ

ラグ「壊れすぎじゃない?この人 前からおかしいとは思ってたけど」

シェゾ「三度目だぜ。表へ出なラグ、その薄汚いマモノの血を絶やしてやるぜ」

ラグ「!!取り消せ、シェゾ……」

シェゾ「『シェゾさん』だ。来な」ゴゴゴゴゴ

ラグ「望む所だ……」ゴゴゴゴゴ

エコロ「あれ?リア充撲滅委員会の硬い絆は?;」

りんご「とりあえずあの4人衆を監視&一週間後キラークイーン大爆発だ!レッツぷよキュー!」





アミティ「うーん、でもどうしよう。いざ何でも命令していいとなると特に頼みたいこともないかなぁ」

アルル「それはそれでちょっと寂しい気もするけど、そのままの謙虚なキミで一週間を終えて欲しいなぁ」

アミティ「あっ、そうだ!学校の宿題手伝ってよ、アルルってあたしたちより魔法に詳しいんでしょ?」

アルル「思いの外まともな命令で助かるよ。別に詳しいってこともないけどね」

アミティ「いやー、まったく手がつけられなくて困ってたんだよね。これ解ける?」




『nを2より大きい自然数とするとき xn+yn=zn を満たす整数解 x,y,z(xyz≠0) は存在しない事を証明せよ』




アルル「この問題を出したのは誰だァァアアアアアアッ!!;」ガッターン

アミティ「アルルがあたしの机をひっくり返したアアアアアア!!;ていうかこれ勉強机なんだけど!?
      なんという怪力!そしてなんというはた迷惑!;」

アルル「魔法でもなんでもなくただの数学じゃないか!;しかもこれが解けるならボクは10万マルクくらい貰えるよ!」

アミティ「え?マルクソウルがなんだって?」

アルル「キミ勉強する気ないだろ」

アミティ「はい」

アルル「認めやがった」

アミティ「いや、違うんだよ。あたし思うんだけど、勉強ってする意味なくない?」

アルル「黙れ。小学校4年生くらいの時に誰もが通るような思考を自慢げに言うな」

アミティ「じゃあきっとみんな小学校4年生時代に真理に気付いたけど、そういう考えを抱えていては
      社会で生きていけないから無理やり忘れたんだよ」

アルル「えっ」

アミティ「そうやって自分の考えを閉じ込めて、周りに合わせて、作り笑いで、八方美人で……
      そんな人生楽しいのかよッッ!!」ガァン

アルル「Σうひゃああああ!?;な、なんかわからないけどごめんなさい!;」





シェゾ「何だコイツら」

りんご「なるほど、命令を下す側の脳がチンパンジーであればさほど難儀なミッションは下されないということですね。
     アルルは意外と当たりくじを引いたのかもしれません」

シグ「メガネもあんまりいい命令はうかんでなさそうだけど」

ラグ「あいつ、脳内メーカーでHしか出てこないようなヤツだからどうせそういう命令ばっか下してるよ」

まぐろ「えっ★そうだっけ★ボクが見たときは悪9割・遊1割の脳みそだったけど★」

シェゾ「どっちにしろ最悪だった」

エコロ「そう考えると、まぐろとかが命令側に回った企画じゃなくて本当によかったね~」

りんご「そりゃあそうですよ。まぐろくんに1週間常時命令権が与えられたらランサーも残機99くらいじゃ足りませんから」

まぐろ「それはどういう意味かな★さすがにボクもいきなり自害せよとか言い出さないから★」

エコロ「そうだよりんごちゃん!コイツは生かさず殺さずでじっくりと拷問するタイプなんだ!」

まぐろ「そんなことないんだけどね★」

ラグ「じゃあ、これ以上アミティたちを見てても進展なさそうだしクルークたちの方行こうか」





クルーク「まず最初に何を命令すべきか……いくら自由とはいえ時間は限られている…慎重に…」ブツブツ

ラフィーナ「あ、もしもし?お姉様?はい、はい……そうです、ええ」

クルーク「今ボクはお金に困っているからやはりお金?いや、それはぷよキュー以前に法に関わってしまう…」ブツブツ

ラフィーナ「え?;ポプテ●ピックの声優のオファーが来てる?;大丈夫なんですのそれ?色々と」

クルーク「いや、今更法も何もあるのか?;そんなこといったらぷよキューメンバー全員重犯罪者では…」ブツブツ

ラフィーナ「ええ、はい……わかりました、電熱器を40台と、マンダの流星群は強いTシャツ……」

クルーク「やはり、ちょ、ちょっとエッチな命令を……いやダメだ!ここは全年齢…ていうか何で企画側の事情をボクが気にしなきゃいけないんだ?;」ブツブツ

ラフィーナ「えっ!?;ウォーリーを探さないでに引っかかった!?;今更あんな懐フラに騙されましたの!?」

クルーク「Σそしてキミはさっきから何を話しているんだ!;考えてるんだからちょっと静かにしていてくれないか!」

ラフィーナ「バカの考えバカに似たりってことわざ知ってます?」

クルーク「知らないよ!;なんだそれ!バカづくしじゃないか!ただの純粋なる罵倒だよそれは!;」





シェゾ「こっちはこっちで何をやっているんだ」

りんご「あのヘタレメガネ、慎重になりすぎて未だに最初の命令を決め兼ねているようですね」

エコロ「なんかこのまま一週間終わっちゃうんじゃない?アイツそういう所ありそうだし」

シグ「おまえメガネのなにしってんねん」

ラグ「まぁ、クルークは根が優しいからあんまりひどい命令は思いつかないんだろうね」

まぐろ「よく言えばね★」

シグ「わるくいうとどうなるの?」

ラグ「まぁ、あの勉強しか取り柄がないメガネは知識だけで発想力が皆無な典型的な駄目人間だから
    このまま親切と臆病者の区別もつかない惨めな一生を負えていくんだろうね」

シェゾ「言い方ってもんがあるだろいくらなんでも」

りんご「うーん、なんか思ったより盛り上がらないですね。しょうがない、さっさと処刑タイムに行きましょうか」




一週間後


アルル「アミティー、ちょっといい?」

アミティ「ん、何?」


『背中をかかされた
クツみがきをさせられ蹴りを入れられた
ハラを殴られた
石で殴られた
サイフを盗られた
時計を盗られた、
ドブ川の橋にされさんざ足で踏まれた』



アミティ「…………」

アルル「……………」

アミティ「……えっと、なにこれ?」

アルル「『スター・プラチナ』ッ!!」

                             l!リ ,ー!   オ   オ
                         、 li ,イ⌒〈 .|   ラ   ラ
              ッ-‐、        ヾ、, ィ゙´`ヘ、__,イ了  .オ   .オ   オ
          、.l!i{   }-、,,   、シ.⌒ヽ、__∧   .l丿  .ラ   ラ   ラ
            、シ⌒゙ト→′ ヾ,,   ニl、_,イ   ヘ  ∠        オ   オ
         八 _ ハ     `l、_ ,,.f、  ヾ   ヽ.__,ィ\__.      ラ    .ラ
      ミ/⌒.、   \   .ノノ .杉!:ヽ、_,>ー'´: : :L__/ヽ,  ,__、 ,、_    _  ,ゝ
    _ニ/__  .人    `ァt'/  ,〉 |:`ヾ、_: : : _厂`ー: :/  .|/./ `′ ∨⌒ヾ、V ´
  / .Ξ}  `<  `ヾ、__/: !  ,.イ:ヘ.|: : : : :  ̄   ミf´|.     /     ./.ヽ._ノ7‐-、
..=/   .三|_  ._ト、   ,ノ: /〉´ハ.〉:゙:::i卅l十!t-l斗f爪/ /`ーt./    /    /⌒ォ 〉ニ
.手   Ξト ̄  ` ̄フ: :_|ミ./:| {::`::ー:::/::;;":::^::::;;:::/ 人〈   ト、_  /    ./丶.ノ/Ξ
豸     彡|、 `ー一'´: :,ノ:/ .|:::Lユ::;ニ:::'::::::;-、ィァ:::,、! ´ 彡\_,∠: : :`^ヾ、_  /   ,イ ミ
斗    彳l、`ー一 '´-':/_` ー 、:::;::<ニゝイ:;ィ7マ!  ./ |: : ヾ_ : : : : :`:ヾ、_.//ミ
.汁      !`liTl!爪l|/ニ≧ヽ,\リヘ.代tァハ:〈`^〈 fト、/._ .ヽ:   ,.イ´ ̄`ヽ: : : /ヾ
彡!      〃 / ⌒ヽ、_   `ヽヘ.\'ム Y _ソヘ .Vャ./  ` >‐.'"´  .l     八:/ヾ
. 亥      /{  .丿 \⌒ヽソ ./ l.ハ.ヘ Y^´.j .| .l/  ミ/       `>ー'‐、ヘ`゛
   `ー‐卅_/シ⌒ヽ,´     ヘ彡 〉ハ .i.ヽ`ヽ`T У f  .ミ|   _., -‐'´|     |∧
     // |  丿\     }ニ.// .i ! | j丶、 ̄_,ゝヘ   `.>' ´    ヽ_  ノニ ト.、
  、 ./ _シ⌒く´    `ヾ、/ミ_j. .Ⅵ. __`.ー一 '´ ノ.__∨ 三|      _ /. ̄ \ニ! ヘ二
. ヾツ  ニト、  ノ_      .//`´  i!.〉´ .`ヽ__i|! / ニl._人 _ -‐'´ !    lミ. |ミ .∧ニ
. 三!. ーr' ⌒〈  `.ー-、_ノ〈.|.  、シ´ヘ _ノ←<く__     l | l´      ヽ、__/ミ : lミ .ムΞ
 ニ| ニ|  .人      / ハ∨ ミ!    ./   .l彡ヽ   .ノ:/ ∨.     __./  ̄.\: : :l.ミ  ハ _
  手.彡{`"´  ヾ___./ /.:| `,.イ     ./ヽ=ィ⌒ヾ、\/: :/ .ハ`ー‐.'´ {    |ミ: |`゙ : :ヘミ
  豸 彳`ー.、__   .}.'´ ,イ./: :.|    ./    ト、_ノ‐-、〈´ .f: :ヘ.      \_ノミ: :ノミ. : : :!ミ
.   亥  川 !li`廾´  / /  : ヽ、 ./    /   イ.   `lニ.l: : : ヽt一廾'"^~´: :/ヾ、. : : :|ミ
    ´ `ゝ、: : : : : : . ./.ニl     〈    ./    ./.ヽニノニ ヽ: : : : ` ー---ィヾ´    : : /ミ、
    〃   `卅─爪  彡` ー‐.、_ノ`ヾ、_/     /   ./、    \: : :      `゙   ./ミ、
              ´〃    川 リ!`ヽイ´  _ノミ ヽ    !lヽ、_       _ /丶 `
                          丁Π ヾ ゙       i| `^卅ー十爪ヾ 、ゞ ゛

アルル「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ
    オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!
    オラアアアアアアアァァァァァオラオラオラオラオラオラオ!オラオラオラ
    オラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!!




 .;,n゚n `;、:゙;,.
‘:(;'( :'`っ’ ; :'. '     ←アミティ
  V゙`u´




アルル「”つけ”の……領収書だぜ………」ピッ



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終われ
メチャクチャすぎる
ラフィーナの方も同じようなことしたってことで