うるせえ無限牢獄送りにするぞ

アミティ「はい、というわけでね」

ゆっくりボイス「わこつ

アルル「わこつー、はいありがとうございまーす」

りんご「何いきなりニコ生風に茶番してんですか、ぷよキューの時間ですよ」

アミティ「あ、そういえばレイくんがぷよキューに新たなシステムを追加するとか言ってたけど
      なんなんだろうね?こたつでも出してくれるのかな?」

レイ「……(プレート:呼んだ?今話題の『理想の彼氏』やってるんだけど)」

シグ「やっぱりホモじゃないか(憤怒)」

ラフィーナ「レイさんってちょっとミーハーな所ありますわよね……;」

あやクル「私は未だに機械系はよくわからんな……;」

りんご「つい昨日もメールを打とうとしてたら
      いつの間にかAmaz●nで『人間失格』買ってたらしいですからね


シェゾ「何をどう間違えたらそんな本購入することになるんだ……;
アミティ「はい今日は『あるぱか』さんからのご投稿!」

アルル「今日は特にボケずに内容いくよ。

こんにちは、私です。

自分のことについて三行で説明してみて下さい。
あえて言うなら自分を褒めまくって下さい。
うわぁ、ナルシスト……、ベッカム…とか言われる程にお願いします。
うん、それだけ。


……とのこと。ところでボクちょっとあるぱかさんに用事ができたから出かけていいかな?

りんご「そのナイフとスタンガンをしまってからなら許しましょう

アルル「Σベッカムはもう関係ないでしょ!?;いつまで引っ張るつもりなんだよ畜生!;

りんご「うるさいですね。練馬のベッカムを自称したのはあなたじゃないですか

アルル「まさかの正論」

ラフィーナ「しかし、自分を褒めまくると言っても難しいですわね……;三行制限ありますし」

アミティ「何言ってるのさラフィーナ!三行制限はぷよ小話の十八番!
     その三行という制限の中から常に確実な次回予告をしてきた名物コーナーじゃないか!


シェゾ「割と確実じゃないからな」

まぐろ「ていうか、あれってコーナーだったんだね★」

クルーク「フン!凡人はこんなリクエストにも答えられないのかい!?
       ボクは今からでも三行で自分を褒めまくれるよ!!


アミティ「色々と言ってやりたいことはあるけど、じゃあ今から自分について説明してみてよ」

アルル「はい、3、2、1、キュー!」

クルーク「ちょっとダークでかっこいい未来の大魔導師クルーク様はダンスもプリンプ一上手で人気投票でも常に上位にその名が馳せられ、フィーバー世代に入ってからは一作も漏れずにぷよぷよシリーズに出演しているというキャリアに加え学校一といっても言いほどの頭脳を持つ優等生でありその証であるしゅーさい帽を

アミティ「おい、窓を開けろ。直接投げ落とすぞ

りんご「イエス、マスター」ガラッ

クルーク「Σどうする気!?;僕を二人がかりで窓に向けて抱えてどうする気!?

アミティ「Σ黙れキングオブナルシスト!;しかも四行いってるし!
       ここが学校ならキミはこれから毎日お前の席ねーから状態だよ!!;


クルーク「?僕の席に椅子がないのはいつものことだけど

アミティ「想像以上だった

アルル「そのクレセリア並の耐久を持つ心だけは尊敬するよ……;」

りんご「さて、それでは次はまぐろくんどうぞ!」

まぐろ「ええええええ★何でボクなの★」

りんご「はぁ?くくっ、うぬぼれるな!私はただ目線を落としただけだ。
     たまたまこの辺にいたお前が当たった!それだけのことだ!


まぐろ「わかったよ★自慢すればいいんだね★」




まぐろ「たこやきを回す腕には自信があるよ★
     あみだくじ玄人だよ★
     けん玉大会で準優勝したよ★」








アミティ「……」

アルル「……あ、うん」

まぐろ「はい★」







終われ

(やりなげ)

コメント 1件

コメントはまだありません
-  
管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2012/11/24 (Sat) 18:37 | 編集 | 返信 |   

コメントをどうぞ