離れ離れになることもないわけじゃない!

アミティ「ポケモンマスターに、俺はなる!!

アルル「大丈夫?何重かの意味で大丈夫?

アミティ「大丈夫だよ。ところでみんな、ポケモンの世代っていつだった?」

アルル「え?えーと、ボクは初代から見てたかなー」

ラフィーナ「アルルさん……あなた16歳ですわよね?;

アルル「0歳の頃から見てたんです(半ギレ)

アミティ「あたしはDP世代かなー。シェゾとかはどう?」

シェゾ「それはデジモン派の俺へのあてつけなのか?

アミティ「あ……;すみません…何かすごいすみません……;;

ラフィーナ「完全に食われちゃいましたからね、デジモン……;;

アミティ「というわけで、今日は『むーにゃん』さんからです!」

りんご「むーにゃんさんって何かすごい紫色のイメージがありますよね

アルル「そ、そう?じゃあ内容。……って、これ2012年12月の投稿じゃん…;

シェゾ「どんだけ溜めてんだお前ら……;

アミティ「すみません。ホントすみません、時間かかるけど絶対全部こなすんで」

ラフィーナ「じゃあ、まずはシェゾさんに出て行ってもらいましょうか

シェゾ「えっ

アルル「出て行け!出て行けと言っている!!

アミティ「キミみたいな主人公でも無いのに人気なイケメン無罪は二度と出て行け!

りんご「そうだよ(便乗)

シェゾ「おすな おすな」




アミティ「というわけで、速やかに出て行かせた所で内容!!

いえーい!
むーにゃんだよ!
ヘンタイはいないよね!(^-^)
今日は、シェゾの名前欄は勿論、皆が呼ぶ時もシェゾのことを「ヘンタイ」にしよう!
よろしくねー!
レストインピース!!(安らかにねむれ!!)
じゃあねぇ♪


……これは中々ナイスな企画!むーにゃんさんグッジョブ!」

りんご「み、見ましたかアルル……!?;今の技術は……!

アルル「うん……ボクも実践では初めて見たよ…幻の『ホーリーカウンター』……!;

シグ「知っているのかアル電?」

アルル「うん。相手に『ハガキを奪われ』『読み上げられる』段階から何らかの形で読み上げを
     中止させて、そのスキに自分が内容を読み上げるという奥義…完成していたの…?」

アミティ「あたしももう奪われる側の人間でいる気はないってことだよ

ラフィーナ「でも、これは私たちだけではできませんわね。サタン様の力を借りましょう」





アミティ「ということなんだマスカットサタン

アルル「おお、原点回帰だね」

マスクド「ブドウ呼ばわりされたのは相変わらず尺に触るがあの
       ヘンタイの苦い顔を見られそうなので是非とも協力させてもらおう


りんご「それはそれで何か外道極まりないですね……;」

マスクド「それでは、シェゾ・ウィグィィがヘンタイとなった世界!世界よ変われぇ!!




~~~~



ヘンタイ「まったく……いきなり追い出しやがって、どういうつもりだ」

ヘンタイ「……ん?;何か猛烈な違和感を覚えるような…いつもどおりのような……

ルルー「あら、ヘンタイじゃない。どうしたの?こんな所で」

ヘンタイ「Σヘンタイって言うな!;って誰だ今名前欄変えた奴!!

ルルー「あら、何を言っているのかしら?貴方はヘンタイじゃない」

ヘンタイ「ヘンタイじゃねえ!Σっておい名前欄!ボケが長いぞ!早く戻せ!

ルルー「……;暑さで頭でもやられた?普段からおかしい奴だとは思ってたけど…」

ヘンタイ「Σやられてねえよ!ていうか暑くもねえよ!まだ真冬だわ!;」

ルルー「じゃあね、ヘンタイ」クルッ

ヘンタイ「Σおいゴラアアアアアアアア!!;




ヘンタイ「ど、どういうことだ…;おかしい、おかしいぞ…アマテラスによる改変か…!?;

アミティ「あ、ヘンタイだー!こんにちはー!」

アルル「こ、こんにちは…っへ、ヘンタイ……ブフォwwwwwwwwwww

ヘンタイ「ΣΣもう嫌だぁぁあああぁあああっ!!;早く元に戻せええぇぇ!;

サタン「フォカヌポゥwwwwwwww

ヘンタイ「Σ貴様ァァァァァァ!!;何のつもりだこのハゲ!早く俺の華麗な名前に戻せ!」

サタン「Σ誰がハゲだこんガキャァアアアァアアアアア!?!?」ガッタアア

ヘンタイ「Σそこでキレるなよ!気にしてたのかよ!!;」

りんご「まあでも、真面目な話『シェゾ・ウィグィィ』何て言い難い名前は引退して
     『ヘン・タイ』にしたほうがペ・ヨンジュンみたいなノリでウケるんじゃないしょうかね


ヘンタイ「Σそんな軽い話じゃねえんだよ!;俺の名前には神をも穢す華やかなる者という
        素晴らしい意味がこめられてるんだ!」

アミティ「いいじゃん。どうせキミが『シェゾ』呼びされることなんて殆ど無いし

ヘンタイ「お前ら人の名前で遊んじゃいけないってお母さんに教わらなかったのか?

アルル「ごめん、ボク両親いないから……

アミティ「えっ……」グスッ

ヘンタイ「あからさまな嘘をつくな、めっちゃ元気に生きてるだろ

りんご「まあ、私のプロファイルによると父の方はすでに逝去しているようですが

ヘンタイ「えっ……」グスッ

アルル「まあ、だいぶ昔の話だから気にしてないけどね。ていうか何で知ってんの?;

りんご「いや、角川版魔導読みましたから

アミティ「気になる人は角川版『魔導物語』『新魔導物語』あたりを買おう!」クルッ

ヘンタイ「前から思ってたが、何でぷよキューは定期的に角川魔導の宣伝をするんだ?

アルル「スポンサーだよ。大人の事情だよ」

サタン「それではそろそろお別れの時間だ。シーユー☆ネクストタイム!!

ヘンタイ「Σおい!?;俺このままかよ!!;早く戻せぇぇぇぇ!!;





終われ

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