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こんな状況こそ始めるべきだ

2013/08/16 Fri

アミティ「I'm tensai.」

アルル「いきなり何言ってんだこのチンパンジー」

りんご「『天才』が訳せなかったんですか」

アミティ「訳せるわけないじゃん!それに天ぷらだってテンポーラだしバナナだってバナーナだから
      テンサァイでも別に間違いじゃないでしょ!?;」

シェゾ「いや、その理屈はおかしい」

ラフィーナ「アミティさん、何馬鹿なこと言ってますの?それに皆を集めたりして……」

アミティ「∑馬鹿っていうなぁ!馬鹿っていう方が馬鹿なんだよこの馬鹿!!;;」

アルル「一周回ってキミがバカになってるけどね」

アミティ「どうでもいいけど『馬鹿』って漢字、結構かっこ良くない?イケてない?」

シェゾ「本気でどうでもいいしそんな話をするためにわざわざ朝から集めやがったのかお前は」





アミティ「いや、ンなわけないじゃん。ぷよキューだよぷよキュー!こなしてこう!」

アルル「多分もうぷよキューの読者層はほとんど別サイトに流れたと思うけどね」

アミティ「そういうリアルな話するの本当にやめてくれない?」

りんご「まあやるからには仕方ない、グダグダごねてもどうせやらされそうですし
     尺稼ぎはんjですから。えー、投稿者『布団』さんから。あーいいですね、暖かそうですね。
     この季節だと割と地獄ですが。

はじめまして。
いつも楽しみに読ませてもらってます。

質問です。まぐろ君の美形ビームを0距離射撃で喰らうとどうなりますか?
実験してみてください。

後、『魔導物語』復活しましたね。
『聖魔導物語』って題名だったような…


     …はい、というわけでね。2013年2月の質問でしたァッ!!」バンッ

アミティ「∑逆ギレ!?;」

りんご「ちょっと待ってくださいよ!;何でこんな面白そうな物後回しにしてたんですか!;」ガバッ

アルル「いや、そりゃあ順番ってものがあるし」

りんご「モチベ上げるためなら多少順番変えても誰にもバレませんよ……ひっひっひ」

アミティ「うわぁ、何かすごくゲスいこと言ってる!;駄目だよ!ルールは守らないと!」

クルッポー「さて、そろそろ本題に入ろうか。まぐろの目を直視するってことだよね?」

アルル「そうだね、クルリンパ」

クルシイデス「∑おいコラちょっと待てさっきの名前欄!;クルッポーってなんだよ!?;
           ボクの名前はクルークだ!!;」

アミティ「いやー、何分久しぶりのぷよキューだからみんな忘れてると思ってさ、クッキングパパ」

カルパッチョ「∑誰がクッキングパパだ!;ってさっきから名前欄遊び過ぎでしょ!;
          人の名前で遊ぶなってお母さんに学ばなかったのか!!」

アミティ「学ばなかった」

アルル「学ばなかった」

シグ「学ばなかった」

ラフィーナ「学ばなかった」

シェゾ「学ばなかった」

りんご「学ばなかった」

クルーク「えっ、なんでそこで満場一致の攻撃なの?キミたち良い親いなかったの?」

アミティ「この中には親の存在が確認されてない人も少なくないんだから察してよ」

クルーク「あっ…ごめん……」









アミティ「あー…粗茶が美味しい」

アルル「『精神的苦痛を受けたのでハーフタイムを下さい』って言えば休めるからおいしいよね」

クルーク「どこまでも突き通った酷さだねキミたち」

アミティ「さて、そろそろまぐろ君にいっちょ仕事してもらいたいとこだけど……」ガタッ

りんご「残念ながら現在この場にはまぐろくんはいないんですよねー」ガタッ

アルル「そうなると、必然的に誰かが探しに行かなきゃいけないわけだけど……」ガタッ



アミティ「あたしがやる!」ビッ

アルル「いやいやボクが!!」バンッ

りんご「いやいや私が!!」バンッ

クルーク(ま、まずい……このフォーメーションはダチョウ倶楽部式押し付けだ…!;)

シェゾ(絶対押し付けられる……!;もしくはクルークに押し付けられる……!)

ラフィーナ「いやいや私が!!」バンッ

シグ「えーと、じゃあぼくがー」


「「「どうぞどうぞ」」」


「「何ィィィッ!?;;」」




クルーク「∑ちょっと!;折角リアクション用意しといたのに何その直角カーブ!?;」

アミティ「あれ?じゃあクルークの方が良かったかな?」クルッ

クルーク「滅相もございません」ドゲザァ

アルル「いやー、最近あまりにも男ども二人衆への押し付けが激しい気がしたからね」

りんご「たまにはあなたたちにもいい目を見させてやるって話ですよ」

クルーク「み、みんな……!」ジワッ

シェゾ「へへっ、よせやい……!」ジワッ

シグ「えーと……いけばいいのかー」

アミティ「そうだよシグ!久々の登場でキャラ崩壊してない今なら行ける!GO!GOTO命令ッ!!」

シグ「GO is GODッ!!」ダッ

アミティ「∑す、すごい!;相変わらず女型の巨人もびっくりのスピードだ!!」

ラフィーナ「あの身体のどこからそんなパワーが捻り出されてるんでしょうね……;」







シグ「」ズザァァァッ

まぐろ「∑!?;何?女型の巨人?★」

シグ「アミテーも『めがた』っていってたけど、めがたってなんなん」

まぐろ「最近流行ってるアニメの話だよ★ところでシグはボクに何か用かな★」

シグ「うん。アミテーたちがぷよキューやるからこいってー」

まぐろ「ここに万札がある。送り返せ」

シグ「All right.」

アミティ「∑そうは問屋がオニドリルっつってんだろ!!」スタァ

まぐろ「何★アミティちゃんも来てたの★」

アミティ「そうだよ、よく考えてみたらネタ的にはともかくシグに人を呼び出させるなんて
      無理ゲーじゃねって思って追ってきたんだよ」

まぐろ「さっきのシグ、ウサイン・ボルトの92倍くらいのスピードはあったんだけど★」

アミティ「こっちもその分加速魔法使ったから。さぁ、大人しく来るんだ!」グイッ

まぐろ「ちょっと待って無理無理無理無理怖い怖い怖い怖い怖い★」

アミティ「暴れないでよ!;まぐろくん筋力あるんだから!それ以上暴れるようなら
      キミの家に置いてあるコーラを一つ残らずシェイクしておくよ!!」

まぐろ「うわぁ★なんて陰湿な嫌がらせなんだ★」






アミティ「というわけで連れてきたよ!」

まぐろ「連れて来られました★」

アルル「よし、ご苦労。後でヤンヤンつけぼーを奢ってあげよう」

アミティ「\パンッ/ヨッシャアアアアアアアアアアアアwwwwwwwwwwwwwwキタァwwwwwwwwwwウワァヤッ­タアアアwwwwwwwwwwwwwwwww」ジタバタ

クルーク「ねぇ、税込112円のお菓子を奢られるのって
      そんなに千年以来に母親に再会したみたいな喜びなの?」

まぐろ「まぁヤンヤンつけぼーおいしいからね★仕方ないね★」

りんご「さて、今回呼び出した理由は他でもないんだまぐろくん!今回も
     私が大好きなキミの危険で魅力的なアレを見せて欲しいんだよ!」

まぐろ「えぇー★でも、いくら友達でもそれだけは★」

りんご「一回きり見せてくれれば、私はそれで満足するんだ…ネネ、いいだろう?」

まぐろ「でもぉ…みんながマネするとボク困るから★」

シェゾ「誰がマネ出来るって言うんだよ」

クルーク「メデューサあたりじゃない?」

まぐろ「あ?」

シェゾ・クルーク「「すみませんでした」」ドゲザァ

アミティ「キミたちすぐ土下座するけどプライドってものがないの?」

アルル「あんまり土下座ばっかしてると土下座に重みがなくなるよ」

シェゾ・クルーク「「∑あなた方のせいでは!?;;」」

まぐろ「えーと……でも、やるとしても誰が受けるの★」

シェゾ・クルーク「「ボク(俺)だけは嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ」」

アミティ「うーん…受ける人は考えたんだけどね、シグに受けてもらおうと思う」

シェゾ・クルーク「「やったぜ。」」

アミティ「じゃあシグ!よろしく!」

まぐろ「わかったよ★シグ、準備はオーケー?★」

シグ「ごめん、あと67年くらい待って」

まぐろ「言うじゃねえか、二度と起き上がれない身体にしてやる」

シグ「こわいなー、とじまりしとこ」

アミティ「あ、ゼロ距離ってことだからキスするくらいに近づいてね」

まぐろ・シグ「「」」

りんご「なるほど、流石にクルークやシェゾとまぐろくんのキスなんて誰も見たくないですからね」

ラフィーナ「シグならまぁまだマシかしら?」

クルーク「ひどい男男差別だ!;」

まぐろ「嫌だよ★何が悲しくて男とゼロ距離まで迫らなきゃいけないのさ★」

アミティ「いいからはよ知ろ」ドンッ

まぐろ「あっ」キラッ

シグ「えっ」






シグ「」












────都合により、番組を変更してお送りしています────

            _
        ノ |_   ll__l---||_
      rj「l__`ー'  ヽlーj  L---┐
      |―┴┴―`ーrュ-‐< ̄.ィj .__jl
      |[][][][][][] i """ _..,,rr=''´ l
      l ̄ ̄ ̄ ̄/7-‐'´     /
   f  jL-、 _-‐'      -‐´~~
   ヽ |  ̄  _j_ -‐'~´~~
     `ー~´~~~~


───────────────────────────








アミティ「nice boat.」

アルル「何が起きたかはお察しください」

りんご「さすがの私でもあの光景はもう見たくないですね……」

まぐろ「自分からやらせといてひどいよ★」

アミティ「結論!;ゼロ距離だと検閲が入る!」

アルル「では、シーユーネクストイムタ!」

アミティ「どうでも良くないけど投稿読むのも最後の言葉もあたしの役目のはずなんだけどね」







終われ

コメント

Secret

No title

しぇ、シェゾの何が悪いんだっ
まあ、シェゾとまぐろのキスシーン見るのは死んでもごめんですけどね!!キリッ
どうでもいいですが馬鹿は英語でfoolです。

初めまして、中学一年生のパンドラDEASH(DEASHが気に入ってますww)!!ぷよキューは凄く面白いです!!レイ様、応援しています!!

No title

なんかもの凄く久しぶりにぷよキューを読んだ気がする・・・一時期未完成品があった気はしますが。

しかしまぐろくんとクルックーのキスか・・・絵的にあれなことになりそうですね、例えるならパンツレスリングと青鬼を足して2で割ったぐらいあれなことになりそうですね。

No title

コメントありがとうございます!

>lightさん

男同士のキスは流石にきついっす。
シェゾは何も悪くない。

>パンドラさん

ありがとうございます!ぷよキューの更新頻度は低めですが頑張ります。

>チョボさん

未完成品もちらちらありましたね。いつか直したいと思ってます。
赤い部屋と呪いのビデオを足して893で割ったくらいにあれなことになりそうですね。


では!

こういう時、


Q.何て言えばいい?

A.┌(^p^ ┐)┐ホモォ…

No title

面白いですwww
リクエストで、音楽会をして下さい!曲はどーでもOKですっ!!
出来たら、合唱のみにしてください!!楽しみにしています!
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レイ

Author:レイ
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元リザレス。
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うごメモという物をやってた。



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対処をお願いしやす。
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