絶対いないであろう層にしかわからないネタ

「ぷよきゅー!」

「ぷよきゅー!」

「ぷよきゅー!」

「「「ぷよきゅー!!」」」


ぷよキュ


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アミティ「というわけでね。このブログ見てる層の誰がぶ◯らじなんて知ってるんだっていう…」

りんご「まぁ、知っててもアレだけど元ネタ知らない人から見たらダダ滑りもいいとこですよね」

アルル「ラジってついてるくらいだし、明るい方にやってもらった方が良かったんじゃない?」

アミティ「だからそういう危険なネタを気軽に出すなと何度も言ってるでしょ!
      ていうかやってもらうって何!?」

りんご「ぶる◯じはとても面白い動画なので皆さんオススメですよ!特にオススメは公録回!」

アルル「一応ぷよぷよの中の人もメインで2人いるしね……まぁ無関連パロってわけでも……」

りんご「ルルーさんなら素で熱血砲とか撃てそうですよね。はい、では本題行きましょうか」

アミティ「うん、本題行くのはいいんだけど取り敢えずスタッフのレイくん、
      カンペもうちょっとちゃんとしてくれない?」

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レイ「……(プレート:プロならカンペなんか見ずとも華麗なトークを繋げてみせてよ)」

アルル「前から何度か言ってるんだけどボクたち何のプロなの?
      そもそもプロになった覚えもないけど」

アミティ「そりゃあぷよぷよのプロだよ。略してプヨフェッショナルだよ」

りんご「ポケモーニング並に何もかかっていない造語をありがとうござます。
     さてでは近況報告とありますが一体何を報告しましょうか?」

アミティ「そうそう!あたし1ヶ月前くらいからぷよクエ始めたんだけど何なのこれ!?
      石が全然足りないんだけど!どんだけ課金させたいんだセガ!」

アルル「毎日魔導石1個貰える環境でそれ言うなら数ヶ月前は地獄だね」

アミティ「えっ、数ヶ月前は毎日魔導石1個もらえなかったの?」

りんご「噂では大体はコインやら素材ぷよ(☆1)レベルだったらしいですよ」

アルル「ついでに言うともっと前になると特殊素材のドロップも100%じゃなかったよ」

アミティ「やっぱぷよクエってクソだわ」

りんご「そんな貴方にぷよクエの通な楽しみ方をご紹介しましょう!まずはぷよクエBBSを開きます!」

アミティ「ふむふむ」

りんご「そして好きなトピックを選んで開きます!」

アミティ「ごめんりんご。あたし開くアプリ間違えたのかな」


開く



アミティ「まずぷよぷよについて語ってるトピックが何一つないんだけど」

りんご「こんなものは序の口ですよ。ここからが本当の地獄です」

アミティ「ごめん、りんごの遊び方は通すぎて
      あたしにはちょっとレベル高すぎるからやめとくよ…」

りんご「それは残念ですね。アミティにはまさにピッタリの場所だと思ったんですが…

アルル「さて、みんな!どんどんふつおたを送って来てね!」

アミティ「アルル?話題変えるのヘタクソすぎない?;段階を踏んで話さないと」

アルル「ボクはこの後帰ってすぐ録画したアニポケを見なきゃいけないんだよ!!!」ダンッ

アミティ「いきなりキレないでよ!;録画なら別に急がなくてもいいじゃん!」

りんご「私もこの後こどものじかんのDVDを見る予定があるので手短に話しますね。
     従来のぷよキューのような投稿は未だ受付停止しておりますが、
      それとは別に所謂ふつおた等の投稿なら受け付けて
      ぷよキュー内で紹介します!とのことです!」

アミティ「後、イラスト募集!ホント待ってるから!あたしのかわいい絵を頂戴!!」

アルル「いや、募集っつっても渡す手段がないじゃん。そもそも来ないだろうけど」

りんご「それはーまぁ……どっかにアップロードした絵のURLを貼り付けて
     お便り送るとか…?;」

アミティ「あと、普通に募集するだけじゃ面白くないから
      何かぷよキューっぽいのが欲しいかもね」

りんご「他にも色々新しいコーナーを考えていますので、それは追々……ぐふふ……」





アミティ「さて」

アルル「さてだね」

りんご「サテライトですね」




クルーク「やぁキミたち、久しぶりだね。今度はどんな下らないことを思いついたんだい?」ガラッ

リデル「あ、アミさん!お久しぶりです!それで、処刑して欲しい人っていうのは…」ガラッ




クルーク「……」

リデル「……」

アミティ「あ、クルークが全てを悟った」

りんご「それではリデル!豪快にやっちゃってください!!」

クルーク「Σ待って!;ボクが何したって言うの!?り、リデル!助けてくれ!キミなら分かるはずだ!こんな争いに意味なんてないってこt


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終われ