一応頂きました

アミティ「さて、今回もお便りが来ているわけだけども」

アルル「え、来たの?マジで?;ふつおたが?」

アミティ「来たよ!1通だけだけどね!でもされど一通!ありがたや!!」

りんご「1通来ただけで喜べるって懐かしい感じがありますね」

クルーク「最初の方なんか自作自演だったからね……;」

ラフィーナ「ではご紹介しますわ。P.N『わるもの』さんからですわ」



割る物



割る者


りんご「『わるもの』ってひらがなで書かれると魔◯陣グルグルのミュージカル思い出すのは
     私だけですか?私だけですね。はいでは内容DEATH!


はじめまして、わるものです。
いつも楽しく見させてもらってます^^
ぷよキュー最高です!毎回爆笑してます!
~応援メッセージ~
アミティ可愛い!
てかみんな大好きです。応援してます。


…とのことDEATH!」

アミティ「やったぁぁぁぁアミティファンだあぁぁぁあああ!!」イエーイ

アルル「おお、アミティが計2人に内容読み上げ取られたのにも関わらず狂喜乱舞している」

りんご「アミティ好きだなんて趣味がわr……ゲフンゲフン。良かったですねアミティ!」

アミティ「なんでキミは毎回毎回そんな無駄に毒舌なの?」

りんご「そりゃあもう毒りんごですから」

アルル「う……うまいッ!!;」

クルーク「これはぐうの音も出ない切り返しだ!!」

アミティ「そんなにうまいこと言ったかなぁ」

アルル「はい、というわけでわるものさん投稿ありがとうございましたー」

りんご「そうですね、ただ皆さん!送ってくれる時はもう少し長めでもいいですよ!
     目指せ読み上げ役窒息死!」

アミティ「そんなの目指しても世の中の秩序は乱れる一方だからやめようね!」



りんご「さて、ぷよキューもそろそろ終わりの時間が近づいてきました」

アミティ「早ッ!!;」

りんご「だって一通しか来てないんだもん!しょうがないじゃないDEATH・CAR!死の車シアー・ハート・アタック!皆さんどうした!そんなに無茶振りしか思いつかないか!何かこう奇抜な内容を自由な発想で送ってきていいんですよ!自称トークのプロのアミティたちが対応しますから!」

アルル「まぁ……正直、オワコンだよね……これ

アミティ「マジトーンでそういうこと言うのモチベーションに関わるからやめてくれない?;
      終わらないコンテンツ略してオワコンだよ!ぷよキューは何度でも蘇るさ!」

アルル「じゃぁ蘇りの一歩として何か面白い話してみてよりんご」

りんご「無茶振りなのもそうなんですが何でこの流れで私にパスを出すんですか?
     普通アミティじゃないですか?本線に対して最大まで伸ばした挙句に
     催促撃つくらい意味わかりませんよ」

アルル「わからないのはキミの例えだよ」

りんご「やめようぜ面白い話とか!下ネタしかないから!!」

アルル「へぇ、例えば?」

りんご「あのですね、『奥地でやってる』って文章を変換した時に

アルル「ごめん、今のはボクが悪かった」

アミティ「忘れてたよ、コイツはガチな奴だったってこと」

シグ「……今日は、ここまでに、しときます」

りんご「それでは、みなさん……さよなら~~~~~」






終われ