ぷよぷよキュウリ

アミティ「グッモーニングハロー!ぷよキューの時間だよ!だよ!」

アルル「投稿時間帯的には夜だけどね」

りんご「噂に聞くとこのプランクトン、『こんばんは』が英訳出来ないらしいですよ」

アルル「ぶwwwwwwwww」

アミティ「いや、違うし。そういうんじゃないし。
     芸能界での挨拶は常におはようだから合わせてみただけだし」

アルル「でもキミ『おはようは絶対に許さない』的なこと言ってたじゃん」

りんご「さらに言うとハローを混ぜる意味もなかったですよね」

アミティ「うるさいこの屁理屈コンビ!次回作でリストラされろーっ!(泣)」

りんご「むしろ3Aの中ではあなたが一番消えそうに見えますけど」

アミティ「」

ラフィーナ「いや、フィバ3とかならフィバキャラ中心ですしまだ可能性は…;」

アルル「フィバ3なんてあると思ってんの?今のセガに何を期待してるの?」

ラフィーナ「冷めすぎですわ!;私はまだ待ってますわよ!」

クルーク「メガネ大明神」

りんご「ソーシャルゲームで小遣い稼ぎすることしか脳のない会社に希望はないですよ」

アミティ「キミら割とガツガツdisるけど知らないよ、ハリネズミとかに訴えられても」

シグ「だれだいまの」




アミティ「さて、今日は投稿来てるかなーっと」ガチャ

アルル「うーん、どうだろう?前のぷよキューから一週間も立ってないしさすがに…」


どさ


アミティ「ちょっと!?;来すぎじゃないこれ!?キミたちどこから湧いてきやがった!;」

アルル「ていうか普通の封筒しかないじゃん!ドブライブだ!ドブライブだこれ!!」

ラフィーナ「また妙なネタ突っ込んできますわね…;」

アミティ「ど、どうしよう、投稿来たのは嬉しいけどこんな量やり切れるかな?」

りんご「大丈夫ですよ、これがいつものぷよキューならダメガネが本格的に
     死に追い込まれますが今回はただのふつおたですから」

クルーク「命拾いしたよ」

アルル「じゃ、紹介してくよー。『あるぱか』さんから!


わたしです。覚えてますか。
レイさんのぷよキュー、久々に見れて嬉しかったです!
たまに載せるダンロンのイラストもかなり好きです!
みじかい文ですみませ


最近、アミティが好きなので、知人や友人に広めたりしてます。
二人洗脳…言い間違えました、布教することができました。もうすぐ三人目です。
せっかくダルルやどくりんごが出たから、アミティの闇落ちほしいですね。
でもやっぱりアコール先生もいいよね。



…とのこと!懐かしいねーあるぱかさん、覚えてるよ」

りんご「わ れ た み ん

アルル「あぁ、縦読みね…;いい加減許してやれよ」

アミティ「アミティ教の布教ありがとう!アミティを信じればきっとみんな救われるよ!」

りんご「すくわれるのは足元だけだと思いますけどね」

アルル「りんごがちょくちょく大喜利を挟んでくるのはなんなの?座布団でも欲しいの?」

りんご「えぇ、最近お尻が痛くって……」

アミティ「ごめん、それについては深く触れないことにする。でも、あたしの闇堕ちかー!
      あたしは光に溢れてるからどうなるか想像付かないや」

ラフィーナ「割とナチュラルでドス黒い気もしますわ……;」

りんご「じゃあ方向性を変えてグレて見るっていうのはどうですか?」

やさ

りんご「私アミティってこういうドライな感じしてると可愛いと思うんですよ!」

アミティ「どこのスケ◯ンだよ!;校則違反であの鬼畜教師に指導されるのは耐えかねるよ!」

アコール「鬼畜教師?」スタッ

アミティ「ナンデモゴザイマセン」ガクブル

スケルトンT「スケ◯ン?」スタッ

アミティ「Σ帰れ!;キミは帰れッ!微塵も呼んでないから!特攻イベは終了だよ!」

アルル「あと、さっきからずっと気になってたんだけど」

グレ

アミティ「今まであえて触れずにいたけど、何でこんなに急に絵が入るようになったの?;」

レイ「……(プレート:彩りが欲しかった)」

アルル「彩…れてるのかなぁ?;ラグが可哀想だしやめといたほうがいいと思うよ……;」

レイ「……(プレート:だがそれがいい)」

りんご「相変わらずSですねレイくん。さてでは次!『わるもの』さんから!

こんにちはわるものです。
前回のぷよキューのアミティとりんごの「割る物?」に吹きましたww
そういえば、あと2回でぷよキューが300回になりますね。
その時に、お祝いパーティーなんか開いてみてはいかがでしょうか。
これはリクになっているのかな、、、だったらすみません><

~応援メッセージ~
わるものは全力でクルアミを応援しています(迫真)

連続で投稿してしまってすみません!
ぷよキューいつも楽しみにしています♪


……クルアミ!わかってるね!この人わかってます!!ひゃっほう!」

アミティ「………」

アルル「アミティは何かを我慢している」

りんご「ところで全く関係ないようで関係あるような話ですが、ルビサファリメイク出ますね」

アミティ「あ、そうだねー!ゲンシカイキだっけ?かっこいいよねー」

アルル「全然かっこよくないよ。カガリとかのデザインが可愛くなった所は評価できるけど主人公が謎の小麦ボーイになっちゃったしゲンシグラードンなんかタイプ炎・地面だよ?カイオーガに勝つ気あんの?水4倍とか笑うしかないよね。しかも特性パワーアップとか言ってるけどあいつらにあれ以上の特性なんかあるの?劣化しそうで怖いなぁ。あとメガシンカなんだけど、あれは公式で『カロス地方でしか起こらない現象』って言ってるんだよね。何でホウエンで起きるの?あとカロスのポケモンもメガシンカしないはずだよね。メガディアンシーって何?ゲーフリは何回ルールを破れば気が

アミティ「黙れ」

アルル「はい」

りんご「マイナーチェンジではワレックウザでも出せばいいんじゃないですかね、割れだけに。
     ていうか300回そんなに間近だったんですか……」

アミティ「感慨深いよね。300回って簡単に言うけど、これって300回もぷよキューが
      開かれたってことだよ!?すごくない!?想像してみてよ300回だよ!?」

アルル「意味わかんないはしゃぎ方してるけど子供だから大きな数を見ると興奮しちゃうんだね」

アミティ「何か言った?クソババア」


「「………!!(メンチの切り合い)」」



レイくん「……(プレート:ラグ、ここでお互い睨み合ってるアミティとアルルの絵を1分で)」

ラグ「」シュッ

アルル「Σあぁっ!;ラグがショックのあまり瞬間移動を!!;」

りんご「神出鬼没ライセンス……?うっ、頭が……!」ガクッ

ラフィーナ「ラグさんには神出鬼没のライセンスがデフォルトで備わっていたんですわね…」

アミティ「300回企画のアイデアとか募集してもいいかもね。ていうか送ってきてもいいよ!」

アルル「とか言いながら採用するかどうかは別なんでしょ?」

りんご「あくどいですね。そうだ、あくどいってことで詐欺師みたいな衣装着たアミティを
     出せばいいんじゃないですか?」

アミティ「どんな衣装?;ていうかあたしはもうスイーツ系女子として登場してるから無理だよ」

アルル「改めて考えると、なんでアミティがスイーツ系女子に選ばれたんだろう」

りんご「頭の中までスイートだからじゃないですか?」

アミティ「それを言うならりんごは頭の中まで毒が回ってるんだね」



「「………!!(メンチの切り合い)」」



レイくん「……(プレート:ラフィーナ、ここでお互い睨み合ってるアミティとりんごの絵を1分で)」

ラフィーナ「Σえぇぇ!?;なんで私ですの!?;無茶振りにも程がありますわ!」

アミティ「この場にクルークかシェゾあたりが入れば真っ先に選ばれただろうけどね…」

アルル「ラフィーナってなんか、割といじめられそうな性格してるよね」

りんご「実は結構他人の言うことにノーと言えない感じありますよね」

ラフィーナ「この場にクルークがいたら、多分『キミたちの目は節穴かい?』って言うでしょうね」



~~~


アミティ「さて、まだ有り余るくらいに余ってるけどそろそろ終わりにしとこうか!」

アルル「大丈夫?この消化スペースだと絶対終わらないよ?;」

アミティ「大丈夫だよ、きっとアミティ教の人たちが何とかしてくれる」

りんご「教祖が自分から信仰していくんですか……(困惑)」

アミティ「そういえばわるものさん『(迫真)』とか言ってたけど大丈夫かな、色んな意味で」

りんご「あっ……(察し)ふ~ん……」

アミティ「それでは、今日は、ここまでにしとこう」

アルル「それでは、みなさん、さよなら!」

りんご「サラダバー!」




終われ