捻りのないストーリーを


レイ「……(プレート:おことわり…これは2017年6月収録のぷよキューに途中から付け足しをしたものなので時期ネタには若干のズレがあります)」



アミティ「うおおおおお!!やるぞおおおおおお!!」

アルル「アミティがおかしい

りんご「コイツはいつもおかしいじゃないですか

アミティ「開幕から好き勝手言うんじゃないよ!;今日もぷよキューやってくよ!」

アルル「『今日も』とか言ってるけど前回から3ヶ月くらい開いてるよね

りんご「ちなみに残り少なく見積もっても40枚あるんでこのペースだと全部消化までに10年かかりますよ

シェゾ「2027年か、そろそろリニアが開通してる頃だな」

ラフィーナ「リニア開通をぷよキュー最終回で祝うんですわね

アミティ「そんなことないからね

シグ「そんなことよりサメの話しようぜ」



アミティ「いや、真面目な話このまま行くとマジで10年くらいかかるんで、あたしは考えたんだよ」

アルル「おっ、何か思いついたの?」

りんご「チンパンジーからどんな浅知恵が飛び出すのか見ものですね」

アミティ「りんごに全ての投稿を押し付けようと思うんだ」

アルル「天才的発想だね」

シェゾ「じゃ、解散で」

りんご「Σいやいや迂闊に盛り上がるんじゃないですよ!;完全な八つ当たりじゃないですか!
      第一私にそんな時間的余裕とポテンシャルはありません!」

アミティ「時間はともかく、ポテンシャルはありそうだけどね」

アルル「うん。とりあえずガチれば10通くらいは一人でこなしてくれそうだよね」

りんご「おだてたってiTunesカード1万円分しか出ませんからね

シェゾ「めっちゃ出てるけど大丈夫かコイツ

アミティ「ていうかそんな茶番はいいんだよ!;早く投稿に入るッ!HN『かえで』さんから!」

シグ「また赤松さんか」

アミティ「は?

初投稿です!
いつも笑いながらみています。質問はぷよフィー2であやさんはストーリーシグに負けていましたが
フリー対戦では4人→2人へらして見ていたところシグが9敗1勝になっていましたけど、
結果的にどっちが強いんですか?教えて下さい!!
ちなみに勝ったら勝った方の願いを叶えて負けた方はシグの場合は
絶対にシグが必ずブラックアコール先生と戦って
あやさんの場合は、イオルかルナがアコール先生と戦うようにして下さい。
絶対に変えないで下さい。それとテト組の人は見学者に入れて下さいお願いします。

P,S
 私はあやクルがぷよキャラの中で一番好きで二番目はテイ、
三番で安藤りんごちゃんが好きです。なので頑張ってください!長文失礼しました。


…とのこと!」

アルル「……テ…イ……?」

りんご「誰?カツ◯タ君並に誰?」

アミティ「あっ、一世代も前のキャラだから鳥頭どもは覚えてなかったか~」

イオル「鳥を馬鹿にしないでください」シュタッ

アミティ「Σ思わぬ所からツッコミが来た!;イオ、相当久しぶりだね!」

シェゾ「今更だが、なんでこいつらはこんな当たり前のように瞬間移動してくるんだ?;」

りんご「ぷよキュースタッフは神出鬼没のライセンスをデフォルトで持ってるんですよ」

イオル「いや、普通に羽で飛んできたんですけど」

アルル「初めての方に説明しておくと、イオルっていうのは半鳥半人族の男の子だよ!」

ラフィーナ「今更初めてこのブログを訪れる人なんているんでしょうか?;」

アミティ「ラフィーナ、その疑問は二度と口に出さないようにしよう。あたしたちの心が壊れないように」

ラフィーナ「えぇ……」

アルル「何が彼女をそこまで駆り立てるんだろうね」

りんご「プライド……でしょうね」

イオル「え?フライ丼?」

シェゾ「お前はもう喋るな、ややこしくなるから」

ルナ「私もいるよー!」シュタッ


「「「え?」」」


ルナ「えっ」

アミティ「…………誰?」

シグ「真面目に誰?」

りんご「ピネ並に誰?」

アルル「ドンキーコングにあんな感じの雑魚キャラいなかったっけ?」

ルナ「みんな聞いて、私はルナです」

アミティ「まぁこの村人Aはともかく、シグVSあややかー!なかなか面白そうだね!」

りんご「いや、でもシグVS山崎あやは全く同じものをだいぶ前のぷよキューでやりましたよね?」

アミティ「終了」

アルル「いや、でも『被ったら次の投稿を優先』っていうルールが現状機能してないからどうなんだろう?一応やる?」

りんご「そうですね、じゃあ間を取ってチキンラーメンさんとルナルナとシグにアコール先生と戦ってもらいまSHOW!」

アミティ「流石りんご!日本将棋連盟の運営よりも完璧な作戦だ!」

アルル「羽生善治さん七冠達成おめでとうございます!!」

イオル「全く関係ない上になんでボクらはいきなり死刑宣告をされたんでしょうか」

アミティ「世の中わからないことだらけだよ」

シグ「えっ、ほんとうにやるの?うそでしょ?しんじゃう」

りんご「大丈夫ですよ。三人ともなんか決意硬そうですし、リセットしまくればバスターだって避けれますよ」

アルル「海茶はもっといたほうがいいよ、最後のグルグルがだいぶ避けやすくなるからね」

アミティ「アルル、公式日本語版だとビチャビちゃだよ?」

ルナ「わけわからないクワ!;」




ティ「というわけで何か呼ばれたぞ。テイだ」

オー「ぴっぴぴぴぴ!」

ゼット「ウィイイイイッス」

アイ「ゼット、そのネタは危ないよ」

エス「Tomくんぷよぷよ配信再開して!」


アミティ「みんな久しぶり!そういえばぷよクエでもテト組出てきたんだってね。知らないけど」

アルル「2年前にアンインストールしたからね、ぷよクエなんて」

りんご「そもそもぷよクロも買ってないですしね」

テイ「お前ら ぷよぷよ嫌いなの?」

シェゾ「ていうか、アイツはどうしたんだ?エックスとかいうヤツ」

アミティ「あぁ、あの人なら何か前の小話でゼットがエスの父とかいう設定にしちゃったせいで矛盾が起きて異世界へブッ飛ばされたよ」

シェゾ「すまん、ちょっと何言ってるかわかんない」

りんご「あっ、そういうしているうちに殺戮ショーが始まりますよ!」




ルナ「今、殺戮ショーとか聞こえてこなかった?」

イオル「気のせいであってほしいですね」

アコール「今日はいい天気ですね」

シグ「そうですね」

アコール「花が咲いてます。鳥がさえずっています」

イオル「あれ、どこかで聞いたことあるなこのフレーズ」

アコール「こんな日にこそ、皆さんのようなまともに授業を聞いていないガキは……」



アコール「地 獄 の 業 火 で 焼 か れ る べ き で す






アミティ「一瞬ですら生ぬるかった」

アルル「もしかしたらイオルくらいは一矢報いるかと思ったんだけど、普通にやられてたね」

りんご「では、だいぶ短いですがシーユーネクストタイム!」





終われ