逃げちゃうクセ ダメだ ダメだ

アミティ「というわけでね」

アルル「いいからはよ消化しろや」

アミティ「Σ開口一番がそれか!;こっちだって色々苦労してるんだよ!!;」

りんご「私のノートパソコンクリアブラック液晶も苦労してるからいいです」プスプス

アミティ「何ブラクラ踏んでんの!?;ていうかなんでブラクラ踏んで煙が出るんだ!;」

ラフィーナ「あら?今日はクルークがいないみたいですわね」

アミティ「ああ、クルークならちょっとトイレに行くから今日は来れないんだって」

ラフィーナ「なるほどなるほど」

ラフィーナ「ところで、何故トイレに行くとぷよキューに来れなくなりますの?」

アミティ「わからない。もう アイツが何を言っているのかわからなかったから
      あたしはその点については深く考えないようにしているんだ」

アルル「アミティにしては賢明な判断だね」
りんご「投稿が来るのなら消化するだけ!今日は茶番を挟まずいっちゃいますよ!
     初投稿兄貴ッ!『くるっと★』さんから!


クルークが特に大好きすぎる、くるっと★です!
初投稿です、すみません…
絶対にネタに困ると思いますが
クルークの家に、監視カメラ(44だいくらい)と爆弾(99個)を設置して
りんご、アコール先生は監視カメラ(モニター?)を見る係。
ほかの、ぷよキューメンバーは、クルークを脅しててください。
もちろん、爆発させていいです!
アルルは一緒に爆発してね!
ヤンデレ?ってよく言われる、くるっと★でしたorz


    いいイメージだッ!」

アルル「下から二行目にさり気なく『アルルは一緒に爆発してね』って書いてあるんだけど
      この人はハルカさんの生まれ変わりか何かなの?」

シェゾ「文章のつながりが少ないが…;ようは監視カメラで見張れってことだよな?」

りんご「とは言っても。ダメガネの家にはすでに私が
      仕掛けた監視カメラが28個あるので充分なのでは?」

アルル「キミは何をやっているんだ」

シェゾ「爆弾はどうする?」

ラフィーナ「99個だとバレるとか犯罪とか以前に設置場所がありませんからね」

りんご「それならご安心を。みんな大好きサタえもんに超小型爆弾を大量生産してもらいました」

シェゾ「今更だがアイツ、やりようによっては簡単に億万長者になれるんじゃねえの」

アルル「サタンはあんまりそういうの興味ないから。そこだけはあのゴミクズみたいな性格に救われたよね」

サタン「ラブアンドピース!愛だよ愛!」シュタッ

アルル「じゅげむっ★」

サタン「ちょ早


ドゴォォォォン……





クルーク「ふぅ……適当に言い訳つけてぷよキュー休んだけど、案外サボれるもんだなぁ」

あやクル(魂)「そうやって、嫌なことから逃げているのね」

クルーク「いいじゃないか!いやなことから逃げ出して、何が悪いんだよッ!」


ピーンポーン


クルーク「おっと、来客だ。見てこいカルロ」

あやクル(魂)「魂の状態でどうやって見てこいと?」

クルーク「えっ、なんかその本を羽根みたいにしてバサバサって移動できないの?」

あやクル(魂)「逆になんでできると思ったんだ?;私が過去にそんなことを一度でもしたか?」

クルーク「ちぇっ、役に立たないヤツだなあ。じゃあ役立たずの代わりにボクが見てくるよ」

あやクル(魂)「後でお前が大事に保管しているエロ本を比較的足がつきやすい違法サイトに大量アップロードしとくからな」

クルーク「やめてよ!;そんなことされたらリアルに警察のお世話になってしまう!ていうかなんで知ってんの!?;」



ピポピポピポピポピポーーーーーン




クルーク「Σうっさ!;さてはアミティたちだな!;そうとわかれば絶対にこのドアを開けないぞ!」

インターホン『ちわーっす、三河屋でーす』

クルーク「なんだ、三河屋か」ガチャッ

アミティ「あ、クルーク!今からこの家を木っ端微塵に爆破するけどいいよね?」

クルーク「逆になんでいいと思ったの?ボクが過去一度でもそんなこと許可したことあった?」

アミティ「みんな、いいってさー。じゃあ伝えたし引き上げるよ!」

クルーク「Σ待てや!!;えっ、ホントに設置したの!?;ウソだよね!?ちょっと!?」

アルル「またまた焦ったふりしちゃって。今更爆破なんかじゃ死なないでしょ」

アミティ「それでクルークが死んでたら今頃吉良吉影は悠々自適だよ」

クルーク「ごめん、それはちょっとよくわからない」

アミティ「じゃ、あたしたち帰るから」スタスタ

アルル「あばよ涙よろしく勇気」スタスタ

ラフィーナ「100万ペリカくれたら爆弾の1つくらいはどけてやりますわ」スタスタ

シグ「もうしわけていどのおどしようそ」スタスタ




クルーク「ほんとに帰りやがったあいつら」

あやクル(魂)「どうした。何かあったのか?」

クルーク「……いや、なんでもないよ。でもボクちょっと用事が出来たから出かけてくる」

あやクル(魂)「それはいいが、なぜ私を置いていく?いつも持ち歩いているだろう」

クルーク「たまにはそういう気分のときもあるんだよ」

あやクル(魂)「どういう気分なのか具体的に説明していただきたいな」

クルーク「じゃああれだよ、両腕の肘が複雑骨折しちゃったから今本持てないんだ」

あやクル(魂)「お前 心底めんどくさくなっただろ」

クルーク「うるさいッ!アデュー!!」ダッ

アミティ「何がアデューだいかせるかバカヤロウ!」ダァン

クルーク「Σまだいたの!?;」

アルル「なんかもう心底めんどくさくなったから、いいよりんご!爆破しちゃって!」

クルーク「Σちょっと!?」

アミティ「いや、あたしも困るんだけど。ここにいたら爆風の被害受けるじゃん」

アルル「そうなんだ。じゃあ私生徒会行くね」シュンッ(テレポート)

アミティ「Σあっ!;卑怯者!ちょっとりんご!?とアコール先生!爆破しないでね!?」


~~監視側~~


りんご「などと言っております、同志スターリン」

アコール「なるほど、シベリア送りだ」

りんご「Let's Party!!」ポチッ


~~~~~~~


クルーク・アミティ「「





       r ,⌒⌒^ヽ
     ,r(  ⌒  ヾ )、 ドガァァァン...
................(、 r   ' ィ ゙ )............
:::::::::::::::::::::ゝゝ_l :l......ハン:::::::::::::::
 /尺品,r' rニ-|i .|ニミ゙ヾl「!=FH
 ¶:::-冂ヽ.`-、,.|l ,|,_ ,ゾ):::日lΠl:
FH=n.:::::' `"‐┬-r'~´.::田:/=Д    
 口=Π田:::  ノ从、 .::::Γ| ‡∩:    






終われ
2012年のボツキュー