すぐに忘れてしまうだろう

アミティ「誕生日おめでとーーーーーあたし!!

シグ「ミ?

アルル「え?何?」

りんご「やぶからスティックに何?」

アミティ「いきなりルー大柴にならないでよ。今日はあたしの誕生日&こどもの日だよ!イエイ!」

アルル「あ、そうだったっけ?おめでとう。誕生日がこどもの日っていうのも何か寓意的だね」

りんご「頭の中までおめでたいって事ですね

アミティ「言ってることはよくわからないけど、キミたちがあたしの誕生日を祝う気が全くないっていうのはわかったよ」

アルル「みんな、どっちかというとGWがもうすぐ終わる事の方が一大事だからね」

りんご「そういえばそうだった!;行かないでゴールデンウィーク!あなたがいなくなったら私はまた無茶な条件で取引を引き受けて得意げになっている営業部の尻拭いを残業というペイを以てやらされる日々がカムバック!」

ラフィーナ「りんごさん、何歳ですの?;」

アミティ「みんな大人になったんだよ」



アミティ「始めるぞ精算劇を!地獄の!今日も!というわけで!」

クルーク「なんでメチャクチャな倒置法?;ていうか、何でこんな不定期に消化してるんだい?」

アルル「多分、よほど気が乗らないとこのスタジオに足を運べなくなってるんだろうね。ボクも含めて」

りんご「最近気付いたんですが、皆さんこの企画をストレス社会で溜め込んだフラストレーションの発散に使ってますよね」

アルル「思う所があるんだろうね」

アミティ「所謂『クレイジーゲージ』って奴だね」

シグ「げんだいのやみ」

りんご「目指そう残業ゼロ社会。頑張ろう東京五輪。というわけで今日の投稿は『立歌scata』さんからDEATH!

はじめまして立歌scataです。
りんごちゃんがゴmアミティを窒息死させろと言っていたのでこれは是非ゴmアミティを??さねば、と思い投稿させて頂きました。
ではアミティー、窒素を吸ってから読んでください。
りんごちゃん毒りんごもひっくるめて大好きです!!!
三次元来てくれたら松坂牛のすきやきでおもてなしします!
アルル、シェゾとの絡みに癒されてます
これからもずっと腐れ縁でいてください!
アミチー、見てて暑苦しいね!
夏の天敵!ごめんぷよクエでパートナーに選んだけどそのあとシグがでたからすぐ合成しちゃったよ!
嫌いじゃないけど、3ARSでは上から七番目くらいだよ、私のクラスメイトの評価も…

…あとこれ以上書くの大変なので、窒息死すればいいらしいのでとりあえずりんごちゃんが一番痛い方法でゴミていの首絞めてください期待してます。




~~~~~~~~~~~
ここから載せないでください(笑)
はじめての癖に暴走しがちですみません、
少しアミティの扱いが酷すぎましたかね…
OUTなようであればゴミてい
などアミティに直してくださると嬉しいです。
このブログはいつも拝見させていただいてます。
ぷよキューと小話も全て読破しました。
これからも頑張ってください。


アミティ「色々と言ってやりたい事はあるんだけど、キミは『ここから載せないで』の文字が読めないの?」

りんご「いいんですよ。水曜日のダウンタ●ンだってこれくらいやってますよ」

アルル「それは全く意味がわからないけど、とりあえずアミティの首を絞めようか」

アミティ「友達に『とりあえず首を絞めよう』なんて言われることなんてある?この世で」

りんご「うるさいッ!消えろアミティ!お前はこの世にいてはいけない存在なんだ!!」グググ

アミティ「ぐえええっ!!;思いの外握力が強い!それ故ツラい!ていうか何で誕生日に首絞められないといけないの!?;」

りんご「イエスさまも人類すべての罪を一手に引き受けて死んだんですし、アミティも今首を絞められて死ねば神になれますよ」

アミティ「え、マジ!?やった!あたし前から神になりたかったんだよね~」ワーイ

ラフィーナ「気付いてアミティさん!;りんごさんの言ってることは何一つ理屈が通ってないということに!」

シグ「イエスさまってだれ?」

クルーク「キミにとってのムシのような存在だよ」

シグ「ちょっとくびしめられてくる」

アルル「ああっ、クルークが考えうる限り的確な解答を返したせいでシグが自殺志願者に!;」

アミティ「え!?シグをいじめる奴は誰であろうと許さないよ!」ガシッ

クルーク「ぐはっ!;なんで巡り巡ってボクが首絞められてんの!?殺人ピタゴラスイッチ!?」

りんご「どっちかというとわらしべイベントですね。そろそろ村人から貴重武器が貰えますよ」

クルーク「いらない!;こんなイベントで貰える武器はいらない!」

りんご「まぁ、茶番はこれくらいにして内容に触れましょうか。え~と、これはふつおたのコーナーで来た奴ですね」

ラフィーナ「ぷよキューと小話全部読んだって、結構すごいですわね……;ありがたいことですわ」

クルーク「なんなら、ボクらも全部は読んでないしね。2割くらいしか読んでない」

アミティ「そんな事ある?」

アルル「あれ?よく見たらこれ、『アミティが窒素を吸ってから読んで』って書いてあるね」

アミティ「そんな事ある?」

りんご「あ、忘れてた!;これはうっかり八兵衛でしたね。ハガキスティールスキルがカンストしてるからつい……
     まぁ、そこはあとでキング・クリムゾンさんに窒素を吸ったという『結果』だけを残してもらうから大丈夫です」

アミティ「そんな事ある?」

アルル「あれ、アミティが『そんな事ある?bot』になっちゃった。リムーブしとこ」

アミティ「そんな事ある?」


~after a few minutes~


アミティ「あまりにもあたしへの言葉のナイフが羅列されているからよく見てなかったけど、『3ARSでは上から七番目』って最下位じゃない?」

アルル「え~と、ボクルルーヘンタイ、アミティラフィーナシグ、りんごまぐろりせぱ……9人だね」

アミティ「全然最下位じゃなかった」

りんご「さすがアミティ。『7×4がわからない女』としてプリンプに名を馳せただけのことはありますね」

アミティ「ごめん、そんな異名を馳せらせた覚えは割とマジで無いんだけど」

クルーク「ところで、8位と9位は誰なんだろうね?アミティ以下の人間がこの中に存在するとは思えないけど」

アミティ「そろそろマジ泣き、入りますよ?」

シェゾ「ていうかアルル、さっき流れるような動きで魔導ARSを魔導ARHに改変しなかったか?」

アルル「うわっヘンタイ!;いたの!?いつから!?」ズサッ

シェゾ「ずっといたわ!;そしてずっと喋ってたわ!何で誰も気づかないんだよ!」

アミティ「あ、ごめん。シェゾのマイク付けるの忘れてた(笑)」

シェゾ「今からコイツを三枚におろして活造りにしてクックパッドに投稿したいと思うんですが、構いませんねッ!」

「「「YEAH!!」」」

アミティ「キミたち あたしのこと 嫌いなの?」




アルル「えーっと、で、なんの話だっけ?『立歌scata』っていう名前で検索したら普通にツイッターアカウントが見つかったから、こんな失礼な記事を見られたら殺されるしこの放送はお蔵入りにしようって話?」

シェゾ「放送の『裏側』をペラペラと話すなよ!;」

アミティ「まぁ、ここが投稿者様に失礼なのは今に始まったことじゃないし寛大な心で受け入れてくれるよ、きっと」

シグ「そういうのよくないとおもうなあ」

アルル「おっ、シグが珍しく自分の意見を言った!ノーと言える日本人、いいね~」

シグ「いや、プリンプじんだから」

あやクル「さらに正確に言えば、プリンプ人かどうかも怪しいがな。お前の場合」

シグ「なんだァ?てめェ……」

クルーク(魂)「◆シグ、キレた!」

アミティ「あ、もう勝手に体を乗っ取られることにはノーリアクションなんだね…;じゃあ次は『ゆうRey』さんから!
      えーと…あ、りんごとアルルはちょっと出ていってくれる?」

アルル「うわ出た!;『一旦出ていって』パターンの奴だ!;こういう投稿は大体ろくな目にあわない!」

りんご「私としては投稿者名が『幽霊』な時点でだいぶ嫌な予感がしていますよセニョール!;」

レイ「……(プレート:二度とぷよキューから出て行け)」

アルル「押すな押すな!;ていうかそのネタ、放送当時はともかく2018年じゃ誰もわかんないよ!;」


バタン





アミティ「邪魔者はすべて消えた……他の者はあたしを信じ切っている……警察を支配するのも時間の問題だ!」

シグ「やがみあみてーだ」

ラフィーナ「アミティさんがデスノート拾ったら秒で捕まるでしょうね」

シェゾ「コイツが捕まっても誰も悲しまないだろうな」

アミティ「なんかあたし、ずっと殴られてない?;;放送開始から。えーと、

こんにちは、こんばんは。ゆうReyです!
質問ですが、あ、りんごとアルルは退室させておいてください。

りんごとアルルは、もし巨人にあったらどうするのですか?これはサタン様に頼んでください!(魔法は使えません)

超大型巨人、鎧の巨人、女型の巨人が出てきて全て討伐できたか食べられたらそこで終了です。


武器は、立体起動装置と刃です。

もし武器とか立体起動とか使いこなせたらすごいですねw



あ、巨人を全て討伐できたらアコール先生におこずかいをせびりにいって見てください(笑)

巨人のいるサタンの世界からこっちの世界に戻ってきたら二人とも巨人化できるみたいな後遺症もつけちゃってくださいw

長文失礼しました!

…とのこと!」

レイ「……(プレート:注意:ここから先若干進撃のネタバレあり)」

アミティ「ぷよぷよの話で別作品のネタバレが入ってくることなんてある?」

シェゾ「進撃!;な、懐かしい!今年シーズン3だっけか?」

あやクル「王政編は些か盛り上がりに欠けるが、どう魅せてくるんだろうな」

アミティ「うるさい、フツーにアニメ談義に花を咲かすな。ていうか、鎧の巨人ってブレードで倒せるの?
     なんか雷槍?とかいうのがいるんじゃなかった?」

シェゾ「まぁ、そこらへんは何とかなるだろ。あいつらふたりとも電気魔法使えるし」

シグ「まほうきんしだけどね」

アミティ「ま、いっか。あの二人の安否なんて正直どうでmさあサタンの所にいくぞー!」

ラフィーナ(大丈夫でしょうか、二人とも……;)




アミティ「というわけなんだよ、何か緑っぽい人」

シェゾ「通称『グリーン兄さん』」

サタン「懐かしいメンツがやってきたと思ったらいきなり一昔前のブラクラみたいなあだ名を付けられたんだが、
    私はどうすればいいんだ」

シグ「わらえばいいとおもうよ」

アミティ「まぁかくかくしかじかこういう訳で、三人の巨人を出して欲しいんだ」

サタン「……………」

アミティ「ん?どったのサタン?」

サタン「私にだって………出来ないことくらい、ある………」


「「「な…なんだってーー!!;;」」」



アミティ「Σは!?;巨人出せないのサタン!?;ここに来てそんな所でつまずく!?」

シェゾ「『女にモテたい』というだけで太陽を巨大化させた男がなんで巨人1匹出せないんだ!;」

ラフィーナ「次元の壁くらい今まで何度も超えてきたでしょう!?;企画倒れですわよ!」

サタン「Σうるさいッ!;別次元の世界に移動するには座標距離に限度があるんだ!」

シグ「どういうことでゲスか?」

サタン「まぁ、簡潔にいうと此処『プリンプタウン』及び我々のいる『ぷよぷよ』という世界から、
     『進撃の巨人』の世界は遠すぎるってことだ」

アミティ「そんなこともあるんだね」

シェゾ「しかしどうするんだ?;これじゃ投稿ガン無視だぞ」

サタン「本物の巨人を出すことはできないが、それに近いモンスターを召喚することなら、まぁ……」

アミティ「じゃ、ひとつそれで頼むよ。あ、ここ編集でカットしといてねレイくん。『本物の巨人』ってことにしとくから」

レイ「……(プレート:ゲスすぎる)」

シグ「なんとなくだけど、カットされないとおもう」





アルル「おーい、もう入っていい?」


\いいよー/


アルル「よーし、じゃあ……」

りんご「待てアルルッ!!」

アルル「うわっ!;びっくりしたー!寿命65535secくらい縮んだよ!;何?」

りんご「私のカンが告げている…『警告:この扉は地獄への入り口…それでも入りますか?』と!」

アルル「それは今までのネタと比べると割と伝わりそうだけど、入らないと話が進まないよ?」

りんご「そういうことで、私たちは私たちでアミティたちに二度とターンを譲らないことにしましょうよ」

アルル「そうしたらラグあたりが無理矢理このテキストを書き換えて扉に入ったことにされるよ」

りんご「そこまでいくとドキドキ文芸部ですよ。まあいい!やってやろうじゃねーの!左で打ってやるよ!!」ガチャッ



→謎のモンスター×3 & 装備一式 in 異世界



りんご「雑にほっぽりだされたなー!!;」

アルル「なに、あの武器?もしかして立体機動装ナンチャラってやつ?」

りんご「そこまで行ってなんで最後の一文字が出てこないんですか!;巨人討伐イベントですよ西郷さん!」

アルル「どっちかっていうとキミが西郷であって欲しいなぁ、ボクあんま空間把握能力ないし……;」

りんご「何かテンション上がってきたわちき!さっそく装備だッ!縦横無尽の牛タン吐くよ!」ダッ

アルル「あ、待ってよ!;ていうかそのネタは流石に誰もわかんないんじゃない!?」ダッ




鎧の巨人?「グオオオオオ……」

超大型巨人?「べるううううううう……」

女型の巨人?「BROTHERRRRRR……」



りんご「半数以上、正体明かしちゃってるじゃないですか」

アルル「そして女型の明かし方のクセがすごい。よし、立体機動装置装備完了!」ガチャ

りんご「漢字がずっと続くとなんか中国語っぽく見える時ありますよね~」

アルル「その話今いる!?;確かにあるけど!早く倒さないとボクたちがやられちゃうよ!」

りんご「まぁそうですけど、立体機動装置って制御がウルトラスーパーデラックス難しいらしいんで素人の私たちじゃ扱えないですよ」

アルル「え、じゃあどうするの?;降伏?死んだふり?アルミン召喚?」

りんご「投稿内容が分からないのではっきりとは言えないですが、おそらくこのイベント『装備を使って』倒す必要性はなし!なんであれ勝てばいいはず!卑怯戦隊うろたんだー戦法で行きましょう!」

アルル「あ、そっか。じゃあ魔法でなんとかなるかなぁ?女型はともかく、超大型を倒せるような魔法なんて…」

りんご「大丈夫ですよ。アイツ確か立ってるだけでだんだん痩せていって動けなくなりますから、放置しときましょう」

アルル「まぁ、動きも遅いらしいしね。考えてみるとほぼ奇襲用だよねこの人」

超大型?「べるううう!?」

鎧?「グオオオオオオオオオオ!!」ダダダダッ

アルル「あっ、鎧がタックルを仕掛けてこようとしている!コマンド!?;」

りんご「鎧はめんどくさそうだな~……でも確かあいつメンタル弱いんで、何か悪口言ったら戦意喪失しますよきっと」

アルル「マジ?じゃあちょっと煽ってみようよ」



りんご「おーい、メンヘラゴリラ!」

アルル「お前の親は可哀想だ」

りんご「お前に対する人々の恨みをエネルギーに変えたら永久機関が完成するぞ」

アルル「キング・オブ・ブサイク」

りんご「そろそろゴリラ学校に行く時間ですよ」

アルル「ゴリラの求愛行動が書かれた壁画?」

りんご「先祖代々車上荒らし」

アルル「償え」



鎧?「死のう……」

アルル「弱っ!;メンタル弱っ!;」

りんご「どっちかというと、私たちが強すぎたんじゃないですか?;」

女型?「キシャアアアアアアアア!!」ダッ

アルル「あっ、女型の巨人が鈴木●音ばりのクラウチングスタートを決めて襲いかかってきた!」

りんご「我々は彼女の選抜入りを願っています!吹っ飛べ冷凍保存食!」バヒューン

アルル「え!?;何普通に立体機動してんの!?すごっ!;どこで覚えたの!?」

りんご「こんな事もあろうかと、pix●vで見た『立体機動を使いこなすために』という神漫画を読み込んでおいたのさ!」バヒューン

アルル「確かに詳細な描写が成されていたけどあれで覚えたのすごいな!;」


りんご「後ろを取ったッ!そして獲ったッ!来た見た勝ったッ!喰らえスコール・レオンハート!」

女型?「レオンハート違いです!」ガキィン


アルル「あ、あれは硬質化!;防がれた!どうするアイフル!?;ワイヤー掴まれて終わりの奴じゃない!?」

りんご「そのとおりなんで早くアルミンばりの奇声で動きを止めて下さいよォーッ!」

アルル「そんなノープランな!;え、えーっと……」






アルル「喰らえカーバンクルビーーム!!」

りんご「Σ反則でしょそれ!!;」




カーバンクル「ぐーーーーーーーーーーーー!!」ビビビビビビビビ

女型?「グッグアー」バタン


アルル「なんか質の低いなろう小説のモブ敵みたいな断末魔を吐いて倒れていったね」

りんご「多分このサイトは質の低いなろう小説以下ですけどね。さあ残すはのっぽの彼だ!」

アルル「もう 全部カーくん一人でいいじゃないかな」


カーバンクル「

ios_low_battery.jpg




アルル「こんなこともあるんだね」

りんご「一発撃つのにチャージが必要とか、ファウードかビクトリームのチャーグルイミスドンみたいですね」

超大型巨人?「なんか知らんけどチャンス!ドラアアアアッ!!」ドオオオ

アルル「あ!;超大型巨人が思い切り蹴りの姿勢に入った!ていうかめっちゃ普通に喋ってるじゃん!;」

りんご「よ、避けられない!万事休すか………」



「助けに来たよ!!」

「「「!?」」」



???「はぁっ!!」ザシュッ

超大型巨人?「え、誰?そして死んだ……」シュウゥゥウウ



アルル「まさか超大型も誰かわかんない奴に殺されるとは思わなかっただろうね」

りんご「な、何はともあれ助かりましたね。ミッションクリアです」

アルル「助けてくれてありがとう!えーと、キミは……」

???「こんにちは!僕の名前は……」



「蒼井翔太です!!」

「「Σお前かよ!!;」」





終われ

オマケ




アルル「ただいまー……;」

アミティ「あ、おかえりアルル!どうだった?巨人の胃の中は」

アルル「いや、やられてないから。最後、微妙に旬の過ぎたネタを全部ぶっ込まれたけど」

りんご「けっきょく、今回はどういう説の投稿だったんですか?;私達結局投稿内容見てないんですよね」

アミティ「漢字が連続で続くと中国語っぽく見える時ない?」

りんご「アミティと思考が被った……死のう……本当に」

ラフィーナ「気持ちは痛いほどわかりますけど、そんなことで死なないで下さい!;」

アミティ「痛いほど分かられるのも困るんだけどね」

あやクル「今日の投稿は『巨人が現れても機転効かせればなんだかんだ勝てる説』だ」

アミティ「キミも流れるように嘘をつくようになったね。あらかたは合ってるけど」

アルル「ふ~ん……あ、よく見たら魔法禁止だったんだ。そういえばなんだかんだ魔法使わずに済んだね。ビームは別として」

りんご「『あれ!?魔法が使えない!?』っていうイベントを期待してただろうに、撮れ高失いましたね」

シェゾ「そういえば、討伐できたならアコール……先生、にお小遣いをもらえるんじゃなかったか?」

アルル「命拾いしたね」

シェゾ「俺もいつまでも揮発性メモリじゃないってことだよ」

りんご「お小遣いかー……;値段にもよりますけど、貰いに行く方がリスク高い気がしますね」

アルル「Ama●onとかで郵送してきてくれない?現金10億フランの入ったアタッシュケースを」

シェゾ「色々言ってやりたいことはあるが、現金の郵送は犯罪だからな」

アミティ「あ、そういえば巨人化できるらしいよ、今。その能力使ったら勝てるんじゃない?」

りんご「いつの間に私達は悪魔の末裔にされてるんですか」

アミティ「いいから行け」ドンッ

アルル「うわっ、いつの間に転送の魔法陣が!?;やめろぉぉぉーっ!!」シュンッ




~~アコール邸~~



アルル「え、魔導学校じゃなくて?;実家?ここにきて?」

りんご「思ったより質素な家ですね」

アコール「神への祈りを済ませろ」シュタッ

りんご「Σやべえ!;もう博打しかねぇッ!この裏切りモモンガぁぁぁあああ!!」ガブッ

アルル「あ、それボクもやりたい!でも手を噛むのは痛い!それ故踏み切れない!:」



巨大りんご「グオオオオオオオオオオ……」



アルル「いや、理性失ってるし。なんか美味しそうな名前欄になったけど」

アコール「SHOULD BE BURNING IN HELL」ボッ

巨大りんご「あっ」シュボッ

アルル「あ、焼きリンゴになった。タルトタタンにして食べましょう、先生」

アコール「いいですね」

アルル(考えてみれば、ボクたちですら巨人に勝てたんだからアコール先生が負けるわけないよね…;)



終われ