ふつおたバズーカ

アミティ「Hi everyone! I'm Amitie. :)」

アルル「Huh?」

アミティ「Not huh.」

りんご「Why did she suddenly start talking in English?」

アルル「Donno. Perhaps 'cause she's an idiot.」

アミティ「Fuck.」

シェゾ「What the hell's going on? Do you aim for an overseas promotion?」

アミティ「Nope!! I like English! And that's all!!」

シグ「なんだこいつら」



アミティ「いやね、あたしは気付いたんだよ」

アルル「何に?キミの扁桃腺と前頭葉に重大な障害があるってこと?」

アミティ「黙れ。確かにハガキ自体は100枚近く溜まってるけど、
     ぷよキュー停止中に募集していた『ふつおた』がその中に何枚もあるということに!」

りんご「あ、そっか。ふつおたはただ紹介するだけで狂気のパーティーを開催しなくていいから消化が楽なんですね」

ラグ「消化が楽って、なんか流動食みたいな言い方だね」

シェゾ「別にそんなこともないし何故お前がここにいるんだ」

ラグ「いや、暇だったから。久々にかつての旧友と一堂に会するのも悪くないかなって」

アミティ「文豪みたいなこと言いやがって。じゃあ早速超速でおたより消化だ!『めと』さんから!

学会に行ってたのでブログチェック遅れました><
マイペースで頑張ってください!
スマブラある程度やりこんだら対戦申し込むかもしれません


ありがとう!これからもマイペースで頑張るよ!」

アルル「まさかめとさんも『マイペース』がここまでのオンリーワンっぷりとは想像しなかっただろうね」

りんご「度肝を抜かれたでしょうね。4年越しにふつおたを読まれるなんて」

ラグ「まさに事実は小説より奇なりって奴だね」

アミティ「そんなことないからね」

アルル「えーと、続いては………ん?」

アミティ「どったのアルル?勝手にハガキ読み上げ役を奪う罪深さをようやく実感するに至った?」

アルル「いや……;その、大変言いにくいんだけど……」

りんご「???」




アルル「ふつおた、これでおしまいだよ」




アミティ「???」

りんご「???」

アルル「いや、めとさんのこの投稿が最後だよ。消化できるふつおたは」

アミティ「そんなことある??」

りんご「そんなはずあるか張飛。もっとよく探せ」

アルル「あ、こういうのならあったよ。『シグレ』さんから

初めまして。いきなりですがすいません。シグレというものです。しばらく前に、
レイさんのブログを見つけたのですが、レイさんのポケモン育成術はすごいなと思い、
ぜひ3dsのフレンドになりたいと思いました。
勝手ですが、すでにレイさんのフレンドコードはすでに入力させていただきました。
どうか、登録お願いします。
フレンドコード
████████████████
(流石に検閲しました)
です。


アミティ「???????????」

アルル「以上!これで正真正銘、ふつおたのコーナーに来たのはおしまい!」

ラフィーナ「ということは、残り90ウン枚は全部企画モノってことですのね」

アルル「はい」

りんご「アア、オワッタ……!」

アミティ「よーし!じゃあ今日はこのスタジオを取り壊してインスタにでも引っ越そうよ!」

シェゾ「現実逃避するなよ!;気持ちはわかるがお前が始めたことだろ!」

りんご「ちなみにこれは豆知識ですが、溜まっているおたよりのうち『バレンタインネタ』だけで5枚くらいあるんで
    マジで全部消化しようとなるとどっかで『地獄のバレンタインゾーン』が来る可能性がありますね」

アルル「うわ、だる。そして重っ。チョコレートの重さとストレスの重さが胃にのしかかるね」

アミティ「ちょ、ちょっと待って下さい!待って!助けて!待って下さい!お願いします!!ウワアアアアア!!」

ラグ「言っててもしょうがないよ。自分を諦めたら世界を諦めるのと同じだよ?」

シグ「ヨシュア……」

りんご「ま、ラグがメチャクチャ正論ですよね。シルベスタギムネマ茶くらい正論ティー。
     というわけでもう一通!『ゆな』さんからDEATH!

ゆなです。
ぷよキューは本来、質問に答える
コーナーですよね。そこで!!
一度、原点に戻り、質問に答えたらどうですか?質問は、こちらで準備するので!!よろしくねーーー!!

Q1 アミティへ、
   料理の極意を教えてください。

Q2 アルルへ
  シェゾとうみうしどっちが好き?

Q3 クルークへ 
   願い事を教えて!!(かなえないけど)  

Q4 みんなに
  今までのイチオシぷよキューは?

Q5 アミティーへ
   ぶっちゃけ予算はあと何十円?

Q6 ラフィーナへ
  地球温暖化について語って!! (すけとうだらを踊り食いしながら)

Q7 りんごへ
   ズバリ!!今後のぷよキューは!!

 答えないとバツゲームとしてQ6をやってもらいます。それでわー


アミティ「あ~~~~~~、軽いわ~~。ありがたいわ~」

アルル「ありがたさの極みみたいな投稿だね~。こういうのでいいんだよ、こういうので」

りんご「ぷよキュー史上最も軽い投稿がきてくれましたよ徳川くん~~」

ラフィーナ「皆さん。約一名、全く軽くない要求をされている人物がいませんこと?」

アミティ「え?そんな人いる?りんごとか?やっぱ今後についての意見を述べるのは責任あるからね~」

ラフィーナ「Σ私ですわよ!!;なんであの生足魅惑のマーメイドを地球温暖化ディベートとともに喰らわなければならないんですの!?」

アルル「『罰ゲーム』扱いされてるしね」

りんご「まぁ、そういうときもありますよ。今までこの世ですけとうだらを食いながら地球温暖化について語った人絶対いないでしょうし、世界で初めての経験値を手に入れられますよ」

ラフィーナ「今年一番の詭弁をありがとうございますわ」


~~~


Q1 アミティへ、
   料理の極意を教えてください。

アミティ「これは簡単!自分を信じろ!あたしが信じるゆなさんでもない!ゆなさんが信じるあたしでもない!
      ゆなさんが信じるゆなさんを信じろ!」

アルル「色々言ってやりたい事はあるけど、もう絶対ゆなさんはここを見ていないと思う」




Q2 アルルへ
  シェゾとうみうしどっちが好き?


アルル「うみうし」

シェゾ「スーパーコンピュータの計算より速い解答をありがとう」

アミティ「『ポロロッカ』の人も腰を抜かす速度だったね」



Q3 クルークへ 
   願い事を教えて!!(かなえないけど)  


クルーク「世界が平和になってほしい」

アミティ「なんだァ?てめェ……」

クルーク「なんでキレるの!?至極普通の望みでしょ!?;」

アルル「あーやだやだ、こういうところで好感度あげようとする偽善者は」

りんご「私はいいと思う」

アミティ「ミ?」

クルーク「え?」

シェゾ「いや、本人が驚くなよ」

アルル「どうしちゃったの?ザ・マン改めりんご」

りんご「いや、最近世界平和の重要さを痛感しまして……。世界、平和になってほしいですよね……ほんと」

アミティ「まぁね……今、国際情勢とか結構不安定だから」

アルル「北朝鮮はミサイル開発を中止するらしいけど、これから平和になればいいね……」

シェゾ「急にディープな話題始めんなよ!;ていうか、実在の国名を出すな」



Q4 みんなに
  今までのイチオシぷよキューは?


アミティ「くぁ~~~~、来たかぁこれ!悩む所だよねー」

アルル「う~ん……。どの回もゴミには変わりないんだけど……」

アミティ「おい」

りんご「そういえば、『ぷよキュー神回セレクション』みたいな回がありましたね。あれを見るのが早いのでは?」

アルル「なんか『ドラえもんの好きな道具は?』って聞かれて『スペアポケット』って返すみたいな解答だね」

シェゾ「なんだその絶妙な例え」

ラフィーナ「にしても、あれって2012年放送の回ですわよね?それ以降のはどうなんですの?」

アミティ「う~~ん。まぁ、ぶっちゃけ新しければ新しいほど面白いと思うよ!」

アルル「というか、初期(投稿ナンバー3桁台)のが酷すぎるんだけどね」

ラグ「じゃあ、これで終わりかな?あ、でも『イチオシ』って言ってるよ。一つに絞れってさ」

アミティ「えーー?う~~ん……わかんない!!(ドン!)」

アルル「答えはキミの目で確かめよう!」



Q5 アミティーへ
   ぶっちゃけ予算はあと何十円?



アミティ「4016円」

アルル「言うと思った」




Q6 ラフィーナへ
  地球温暖化について語って!! (すけとうだらを踊り食いしながら)



ラフィーナ「キング・クリム……

アミティ「待ってラフィーナ!;それは反則だ!」

すけとうだら「ふぃーっしゅ!オレさまはなんで呼び出されたんだ?」

りんご「食われるためですよ」

すけとうだら「実家に帰られていただきます」スタスタ

アルル「ああっ!;すけとうだらが逃げていく!;なんで真実を伝えてしまったの!?」

りんご「いや、嘘嫌いなんで」

シェゾ「こんな清い理由があっただろうか」

アミティ「ラフィーナ!すけとうだらが荷物をまとめて帰る前に早く地球温暖化について語るんだ!」

ラフィーナ「地球温暖化はフェイク!国民から増税という名目で金を巻き集めるための口実にすぎないッ!」ガブッ

すけとうだら「ふぃーーーーっしゅ!?;なんかネットde真実みたいな狂言を叫びながら噛み付かれたぜ!?」

アミティ「ラフィーナさんすげえ!某委員長のヘアピンより完璧なネット論者エミュレーションだ!」


Q7 りんごへ
   ズバリ!!今後のぷよキューは!!


りんご「全員死にます

アミティ「いや、それ富樫だから」

アルル「本当に全員死ぬのかな、あれ。ボク、シズクとか好きだから生き残って欲しいんだけど」

シェゾ「多分ダメだろうな……珍しい能力もってる奴ほど狙われやすいから」

りんご「じゃあ、つーかこれが限界さんはこの先安泰ですね」

アミティ「あれ?あたしたちなんの話してたんだっけ?」

りんご「平穏な日々、ですよ」

ラグ「じゃ、今日はこのへんで。シーユー★ネクストタイム」

アルル「どうでもいいけど、クルーク最近口数少なくない?」

りんご「生物の進化として、自らが攻撃される機会を減らすために隠密行動を取ろうとするのは自然なことですよ」

クルーク「そんなことないからね」






終われ