僕の愛も、あの子の罰も、すべて分け合うんだ

アミティ「んちゃ!今週も始まりましたぷよキュー!司会のアミティです!」

アルル「アルル・ナジャフォーーー!!


(全員、こける)


アミティ「アルちゃん、今日ものっけから飛ばすね~!」

アルル「そうなんです。ボクは笑いのスピード違反なんです」

りんご「ヨッ!50キロオーバー!」

ラフィーナ「笑いのA級ライセンス取り消し!」

シグ「免停はカンニンして、カンニンニン」

クルーク「ちょっと待って!それ面白い!」

エコロ「天才!」

まぐろ「天才と言うよりハクサイ★」

シェゾ「野菜かよ!」

あやクル「ハクサイじゃなくてアジサイ」

シェゾ「6月かよ!」

サタン「なんだ!そのツッコミは」








アミティ「………」

アルル「うん、スベったね。なんなら原作よりもスベったよね

りんご「大江おばあちゃんの初スケート回くらいスベりましたね

アミティ「Σやろうって言ったのはりんごじゃん!;誰がわかるのさこんな絶妙にマイナーなネタ!;しかも中途半端なとこで打ち切ってるから余計わかりにくい!;」

りんご「しょうがないですよ、全パートやろうとするとそれだけで小話ひとつ分くらいになりますから。それに私はダダ滑りの寒いギャグが大好きだ!!

アルル「どういうことなの?

りんご「マゾヒズムとはすなわち痛みを快楽に変えるように『寒い』という精神的苦痛をもオモロに変えるというわけですよ

まぐろ「わからないこともないよ★なんだかんだクッキー☆みたいな三文芝居を何度も見ちゃうんだよね★」

りんご「こう……絶妙にハズしたものっていうのが面白いんですよ、実に。私コ●メ太夫のツイッターとか大好きですから!

シェゾ「お前らヤクでもやってんのか

りんご「コウ●太夫はやってると思いますよ、間違いなく

シェゾ「Σそれはそれで失礼だろ!(汗)」



アミティ「というわけで今から我らが最原終一くんの誕生日パーティーを開催しようと思うんだけどみんな手伝ってくれるよね?

アルル「ここで佐久間まゆではなくそっちを出してくるあたりが、まさに絶妙にハズしてくる感じでいいね

アミティ「ごめん、あたしデレステやってないから……スマホに入ってる外部アプリ、yahoo天気予報とひとりぼっち惑星だけなんだ

アルル「まだやってるのか、ひとりぼっち惑星……;

シェゾ「ガチの『ひとりぼっち』じゃねぇか

アミティ「いいじゃん別に!;今でもたまにお手紙来るんだもん!あ、ひとりぼっち惑星にインスピレーションされたsasakureさんの名曲も聴いてね!



アルル「ガッツリ宣伝するな!;なんなの?然るべき機関から金でももらってるの?;

アミティ「いや、一切。合切

りんご「
◯ 灰にして
× 宣伝すると金になるんか!
△ 変異体になる
□ 辞任を勧める

 
アルル「[シェゾはヘンタイだ]

シェゾ「アルル:裏切り↓↓

りんご「ファッキューアマンダ!というわけで本日は『らんらん』さんから!キミよく来るねー!;

件名:ルナ出てこないかなー♪

ぷよキュ-の質問を考えよう大作戦週間2日目!
昨日のが投稿できたかは不明だけど…

今日の質問!アミティは網亭とかのあだ名があるので今度はアミティで「あだ名で呼びまくれっ!ゲーム 別ルール」をやってみてください!前のと違うところは嬉しかったらバツゲームってとこです!

このブログを人気なブログにするために友達ともネタを考えるらんらんでしたー♪


……とのこと!もう、なんていうか、このブログへの称賛激励が来るたびにグサっとなりますね。今となっては

ルナ「呼ばれて飛び出てどじゃじゃじゃーん!どうもこんにちは、好きなバケモンはズバッフィのルナです!」シュタッ

アミティ「出たな天然痘の擬人化

アルル「誕生罪で死刑になってくれない?

シェゾ「喋んな息が臭ぇんだよ

ルナ「死のう

アルル「シェゾさん酷くない?昔のシェゾはそんな事女の子に言わなかった……

アミティ「このぉ、いざこざがぁ、後に、恋に発展するとは誰も、思わないだろうなぁ~~!

ルナ「ごめん、なんのネタ?;ていうか、はじめから全部なんかのネタなんだよね?本心じゃないよね?ね?

アミティ「いや、本心だよ。どれくらい本心かというとさまぁ~ずの初期狩野に対する態度くらい本心だよ

ルナ「わかんないよ!;わかんないけど私が不当に恨まれてるってことだけはわかった気がするよちくしょう!(泣)

りんご「ていうかなんやねんキサマ最近毎話毎話出すぎでしょ!;現場はルナだらけやないか!オリキャラがそんな出しゃばる場所じゃなかったでしょうここ!さっさとこのバイキンマンをこどもブロイラーに放り込んでください!」

まぐろ「りんごちゃん、こどもブロイラーは実は比喩表現で実在しないという考察があってね……★」

りんご「しまった!;またまぐろくんのちょっとアレなスイッチを踏み抜いてしまいました!;これは長くなるぞ!

シェゾ「前から思ってたが、まぐろって割と地雷原だよな

りんご「雰囲気アニメの考察が大好きなまぐろくん(HN:漆黒の魚雷)の前でうかつな発言をしたが最後、
ハンジさんとエレンの初夜並に好き勝手語られて対象者は頭がおかしくなって死にますからね


まぐろ「序論本論結論すべてに至るまで嘘をつかないでくれるかなりんごちゃん★ボクそんな変なHN使ってないよ★」

りんご「おっと、今は『狂音怨嗟(ノイローゼトラップ)@がんばらない』という名で活動してるんでしたっけ

まぐろ「してないってば★そしてそのアットマークは古すぎるよ★

ルナ「なんでもいいけど 私は結局どうすればいいの?

りんご「現ナマ10万円を置き次第速やかに出ていって下さい

ルナ「Σなんの罰金!?;私が画面に映るだけで罪なの!?もういいもん、キミたち全員レムレスに訴えてやるっ!(泣)」ダッ

シグ「さっていった」

アルル「あと、ホントに10万円置いていったけどどうすんのこれ

シェゾ「アイツには冗談って概念が存在しないのか?;

りんご「ちょうどいいので、先の北海道大地震の被災者へ向けて全額募金しちゃいまSHOW!圧倒的積徳!

ラフィーナ「人から奪ったお金で巨額募金って善行って言えますの?;」

アルル「実は結構難しいトコかもね。少数の犠牲で沢山の人が救われるのは事実だから」

ルナ『そんなことないからね

アミティ「まだ息があったか!」ドガッ

ルナ「へぇあ





クルーク「それで、なんの話だっけ?アミティがどうとか書いてあったのは覚えてるんだけど……」

アルル「よく覚えてないけど、アミティに火をつけるんじゃなかった?

シグ「編む、とかかいてあったきがする

りんご「バカですね。アミティの家に火をつけたのち不当な金利の借金をブチ込んで飢え殺すんですよ

アミティ「おいやめろ殺すぞ

アルル「3割冗談だよ。『あだ名で呼びまくれっ!ゲーム』ってなんだっけ?;確か前はあやクルにやったんだよね」

レイ「……(プレート:
第一回
第二回

ルールは、真ん中にあだ名で呼ばれる人がいて、周りにいる人は真ん中にいる人のあだ名を色々考えて呼びまくります。
そして、真ん中の人は呼ばれて嬉しいあだ名または本当の名前で呼ばれたら
「キャッ↓ホーイ↑!」って言ってください♪
↑を対象者が死ぬまで続けてください!


………この『嬉しかったら~』の部分を罰ゲームに変えてやるらしい)」

アミティ「これ あたしにとってメリットが1ミリもなくない?

アルル「バカだなアミティ。ぷよキューが誰かに利益をもたらしたことなんて過去一度もなかったよ

アミティ「Σ傷ついたぁっ!;じゃあなんで300ウン回も続いてるの!?;それだけ投稿があったからでしょ!?」

りんご「継続性を正義とするなら人類史がはじまってから絶えることなく続いている『戦争』もまた正義になるんじゃないですか?

アミティ「黙れ、難しい話をして煙に巻こうとするな

アルル「あ、megさん誕生日おめでとうございます!」

シェゾ「誰だよ、ドサクサに紛れて



~~~


アルル「しかし、アミティのあだ名か~。なんかあったっけ?」

りんご「
1(中) ゴミティ
2(三) アミさん
3(遊) アミテー
4(一) バカ
5(ニ) 自己愛性人格障害
6(右) 靴下
7(左) アミテージ・ザ・サード
8(捕) 何らかの過ちでAを背負わされた女
9(投) 最不人気主人公


アミティ「Σ勝手に打線を組まないでよ!;ていうか暴言しかないじゃないかバカぁっ!(泣)

アルル「やっぱ『アミさん』が一番あだ名っぽいかな~。リデルくらいしか呼んでないけど」

ラフィーナ「そういえば、なんでリデルさんはアミティさんのことを『アミさん』って呼ぶんでしょう?」

りんご「最も考えられる可能性は、なんらかの視覚異常のためアミティが網にしか見えていないというものですね

アルル「リデルはレオナ・宮津かなんかなの?

クルーク「アミティ的にはなんて呼ばれたいんだい?」

アミティ「えっ、それを考える企画じゃないの?;あたしはフツーにアミティって呼ばれたいんですけど……(汗)」

りんご「でもアミティってなんか言いづらいじゃないですか。私なんか今でもたまにハミ●ンと聞き違えますよ

アミティ「それはキミの鼓膜がおかしいだけでしょ。ていうか今なんつった歩く下ネタ野郎

シェゾ「アミティと言えば赤ぷよ帽だから、赤ぷよ帽にかけたあだ名はどうだ?」

りんご「それなら『靴下』や『インチキインドカレー屋』があるじゃないですか

アミティ「Σ後者は初めて聞いたんだけど!?;帽子の形状だけで言ってるでしょそれ!;」

アルル「う~ん、ダメだぁ~!;『アミティ』って名前がそもそも独特すぎてイジりにくいよ!

りんご「やっぱここはおそらくあなたのあだ名で最も普及しているであろう『ゴミティ』でいいんじゃないですか?

アミティ「Σあたしにとっちゃ何一つ良くないんだよ!;あたしが喜ぶあだ名を考えるゲームじゃなかったの!?;

りんご「でも、喜んだら今回罰ゲームを受けるらしいので適当な所で喜んどいたほうが賢いと思いますよ

アミティ「やあみんな!あたしゴミティ!このあだ名とっても気に入ってるんだ☆よろしくね☆

アルル「Σ現金すぎるよ!;

りんご「ええい!;こうなれば我らがあだ名の神様、シグに委ねるしかありま千二百円!!」バッ

ラフィーナ「いついかなる時も独創的なあだ名を生み出してきたシグ匠なら!」バッ

アルル「きっとこの終始絶妙にグダっている回をお蔵入りから救ってくれる!」バッ

シェゾ「Σぶっちゃけるなよ!;そしてシグへのプレッシャーがやべぇ!;」

クルーク「さぁシグ、アミテーに続くあだ名シリーズ次回作は!?」





シグ「アミーゴ




「「「それだっ!!」」」

「Σ待てや!;」




アルル「さすがシグ。毎度毎度絶妙に間の抜けたあだ名をつけてくれる

アミティ「よくないよ!;ただの青春アミーゴじゃないかもう!;あたし要素『アミ』しかないよ!?;」

りんご「というか、そもそもアミティ(amitie)がフランス語で『友情』という意味で、アミーゴ(amigo)はスペイン語で『友達・仲間』という意味なのでむしろアミーゴが本体みたいな所あるんじゃないですか?

アミティ「えっ」

アルル「そうだね。もしスペイン語からフランス語の方が影響受けてたらアミティの原液はアミーゴだったってことになるね

クルーク「どっちも印欧語から派生した言語だから、どっちが先っていうのを突き止めるのは難しいけどね」

りんご「AmigoからAmitieに派生したことにしませんか?そっちの方が面白いし

アルル「やーい!お前の原名アミーゴー!

アミティ「フェアリー…

りんご「Σストップ温暖化!;実力行使はよくないですよアミーゴ!;

アルル「そうだよアミーゴ、落ち着いて!;」

ラフィーナ「アミーゴさん、この鎮魂錠を飲むのよ!;」

アミティ「Σがああああああっ!;これが鎮魂錠やチンコ程度で収まるかっ!;あたしの名前はア・ミ・ティ!;ゴミ袋でもポリエチレン袋でも笑い袋でもなーいっ!;」

りんご「なんで急に袋統一パを組んだんですか!;誰もそんなこと言ってないッスよ!?;

シェゾ「ていうか、今ノリで完全にダメな奴言わなかったか?

アミティ「いや、実はこのブログはじまって以来約8年この単語が一度も出てなかったから今のうちに言っとこうかなって

シェゾ「Σ何の義務感なんだよ!;一生言わなくてよかったわ!;もう取り返しつかねえぞ!?

りんご「そういえば、英語で言うところのシットもまだ言ってないんですよね。さすが健全極まりないブログだ!」

シェゾ「現在進行系でその純真さも地すべりだからなお前ら

シグ「げんざいしんこうけいってなに?未確認で進行形となにか関係が?

クルーク「それ持ちネタにしようとしてるの?;無いよ何一つ!;」

ラフィーナ「あと一応訂正しておくと、Shitに当たる単語は言いましたわよ。言わされましたわよ

アルル「そんなこともあるんだね

りんご「さすが当事者、頭の中が完全記憶能力者だぜ








アミティ「なんかビミョ~に尺が短いからもう一通いっちゃおう!HN『えっと…らんらん!』さんから!現場はらんらんさんだらけやないか!;

質問大作戦週間4日目!

りんごに今日一日みかんを持たせてみてください!

えっと…友達とぷよキュ-のネタを考えよう大作戦を実行(?)しているらんらんでした!


……とのこと!これも2011年の投稿だね。友達まで巻き込んでぷよキューを支援してくれてありがとう!」

りんご「まぁ、すべてはもう過去の話ですけどね

アルル「もうらんらんさん今変わっちゃったから。きっと今頃東京でOLとして働いてるから

りんご「そこでひそやかな恋をしていずれ幸せな家庭を築きすべて忘れていくんですよ

シェゾ「ぷよキューのことなんざ頭の片隅にも残らず、な……

アミティ「うっ……うっ……(泣)

アルル「ね?アミティ……いつまでも子どものママゴトをやってるのはもうボクらだけなんだ。全部忘れよう?忘れて、履歴書買ってハローワークに行こう?

りんご「安月給の病院掃除婦としてその生涯を終えましょう?

ラフィーナ「地方の安い物件を借りて、金も女も無縁のコンビニ惣菜とワンカップだけが癒しの生活に伏しましょう?

アミティ「Σ嫌だ嫌だ嫌だ!;あたしまだ学生だし!;そんなMOROHAのポエトリーリーディングみたいな目も当てられない現実からは断固逃げ続けるよ!全部終わらせるって決めたんだから!」

りんご「一体そのクレイジーダイヤモンドも腰を抜かす決意の固さはどこから湧いて出てくるんですか」

アミティ「ここやで、トントン(胸を指でたたきながら)

シグ「ア ミ テ ィ は 神

シェゾ「絶望的にネタが古いわ!;





りんご「それで、私がみかんを一日持つだけの企画で一体何秒ほどの撮れ高が稼げるっていうんですか?;

アミティ「大丈夫だよ。りんごの並々ならぬトークスキルならきっとなんとかなるさ」

アルル「水野鈴芽はみかんだけで1話分約20ページの尺を稼いでたんだから、キミにそれができないわけないよ

りんご「泣き虫みかんちゃん!ほほえみいよちゃん!感激なっちゃん!」

クルーク「キミたちは十数年前のネタしか使えない呪いにでもかかってるのかい?;」

アミティ「ネタが分からない新参の香具師は逝ってヨシ!(藁)

シェゾ「そこまで行くと化石だろ」


~~~


りんご「………;」←とりあえずみかんを持たされた人






アミティ「ほらほら、頑張って見どころさん作ってー!

アルル「梨を食べると声違いりんごになるんだからみかんを持ったらもうひとりの声違いの方になればいいんじゃないの?」

りんご「『なればいいんじゃないの?』って、んなラフに別人になれますか!;しかもあれ通称毒りんごでしょう!?;みかんを持ったら毒りんごになるってわけわかりませんよカテジナさん!;」

ラフィーナ「『みかんでボケろ』って、何気に相当ハードル高いですわね」

クルーク「ボケられる要素があんまりないからね……;」

アルル「今更『そこのお前!みかん1コに含まれるビタミンCはみかん1コ分だぜ!』とかやっても興ざめも甚だしいからね

りんご「そこのおま……Σ何ぃ!?;先読みネタ潰しとかひどすぎるぜよアルっさん!;

シグ「からのー?」

りんご「え、えっとえっと……あっ、そうだ!!」ダッ

アルル「おや、何やら倉庫からモノボケ用の道具を取りに行ったようだね」

シェゾ「これ、イロモネアかなんかなの?



スッ(りんごがアルミ缶を持って戻ってくる音)



りんご「アルミ缶の上にある……」



スイッ(りんごがアルミ缶の上にみかんを置く音)


スススススーー(りんごがアルミ缶の上に置いたみかんを缶の輪郭沿ってゆっくりと移動させる音)



りんご「直径91.6mm、外径53.0mmの長方形ABCDの辺上を移動するみかん……




ひゅるりら~




アミティ「ドギモを抜かれたよ

アルル「りんごが滑ることって、この世であったんだね

クルーク「あの孤高の天才が、みかん一つにこうも苦戦を強いられるとは思ってもみなかったよね」

りんご「Σちくしょぉおおおおお!!;ていうかなんでダメガネさっきからそっち側なんすか!;あなたは火傷する側でしょう!?;

ラフィーナ「りんごさん……自分がスベったからって人のせいにするのは情けないですわよ……;」

シグ「全てあなたの所為です。

りんご「ら、ラフィーナにシグまで……;ぐっ・・・がっ・・・なぜ・・・なぜ私だけがこんな目にっ・・・へんてこな投稿のせいでっ・・・!;」グニャ~

アミティ「ほらほら、もう尺がないよ!;早く一世一代のボケをかまさないと本日をもって生涯スベリータの烙印を押されちゃうよ!?;

りんご「くそっ!;こうなればあの畑健二郎も利用していたという、収拾のつかなくなった時歌ってごまかす奴で乗り切るしかねぇ!;」

アルル「卑怯!;」

りんご「桃栗三年柿八年、私はみかんに十五年。こんな名前ですがわたくし安藤りんご、生涯みかんを愛しておりました。それでは聴いて下さい、米津玄師(こめつくろし)で『Mikan』……

アミティ「えっ


夢ならばどれほどよかったでしょう
未だにぷよキューのことを夢にみる
忘れた物を取りに帰るように
古びた思い出のハガキをこなす

戻らない閲覧者があることを
最後にあなたが教えてくれた
ごまかし隠してた溜まったハガキ
すべてこなさなきゃ永遠に昏いまま

きっともうこれ以上 傷つくことなど
ありはしないとわかっている

あの日の無茶振りさえ あの日の苦しみさえ
そのすべてを愛してた あなた(投稿者たち)とともに
胸を焦がし離れない 淡い蜜柑の匂い
負債消え去るまでは帰れない
それでもあなた(リザレクション)はわたしの光




dioramaすきBOOTLEGふつう







終われ

今気づいたけどりんごの髪留め逆だった。もう何年も描いてなかったせいでこんなことも間違えるようになってしまいまsみた。
台風と地震の被災者の無事を祈っています。自分も一昨日13時から翌日朝の11時に至るまで22時間ほど停電していたんですが、精神的に本当にきつかった。お風呂入れなかったり弁当温められなかったり冷蔵庫全滅したり、生活自体も大分苦しくなるんですが精神がね。一番きついのはエアコンも扇風機もつかえないため暑すぎて眠れなかったことですが。


おまけ



アルル「それで、1枚目の投稿でアミティはノリで『ゴミティ』を受け入れていたわけだけどその罰ゲームはどうする?

アミティ「忘れられたと思ったのに逃してもらえませんでした

りんご「そうですねぇ……まぁ若干無理やり持ってったとこもあるので軽めに、『熊に食われる』とかどうですか?

アミティ「それはどう考えても軽い罰じゃないからね

りんご「というわけでお願いしますりすくま先輩!!」

アミティ「マジのクマじゃん!;うわなにをするやm




~~~



アルル「嫌な、事件だったね……

シグ「右腕が一本、まだ見つかってないんでしょ?」







本当に終われ