望み通りにしてやる!→もたもた…→931→このパケホーダイ!

こんにちは!FC2トラックバックテーマ担当の東條です今日のテーマは「やらなきゃいけないのに、まだやっていないこと」です「あれをやらなければいけない・・・でもやっていない・・・」ということはありませんか?やらなきゃいけないとわかっているし、頭の片隅にいつもあるけどなかなか行動に移せない、ということはありませんか私は今、ベランダが超絶汚いので、掃除をしようしようと、夏の初めくらいから思っていますが、ま...
FC2 トラックバックテーマ:「やらなきゃいけないのに、まだやっていないこと」



アミティ「ぷよキューだね」

アルル「自殺の間違いじゃない?」

アミティ「あたしの知ってるアルル・ナジャは絶対にそんな物騒なこと言わないはずなんだけどなぁ」

りんご「まぁ、アルル・ナジャは遍在してますからね。性格の悪いアルルも一人や二人いるでしょう」

アミティ「どういうことなの?」

シェゾ「中には青い目をしたアルルとかもいるしな。機種によっちゃスリーサイズまで違うし」

アルル「……なんでキミがそんなん知ってんねん」

りんご「リクルートから!」



アミティ「ところでみんな、今日はなんの日か知ってる?」

アルル「カイザの日

りんご「カイザの日

ラフィーナ「カイザの日

シグ「マリオの発売日」

クルーク「カイザの日

シェゾ「信仰しすぎだろ

りんご「よくないなぁ……こういうのは……!」

アルル「なんか一人異分子がいたけど。あと、エヴァのカヲルくんの誕生日らしいね、おめでとー!」

りんご「ぷよぷよの小説で別作品のキャラを祝い倒す意味はあるんですか?;」

アミティ「うるせぇ!人類みな兄弟、祝ってなんぼの人生でしょ!というわけで今日は『シーラビット』さんから!

グッドイブニング、シーラビットです。
さて、今度は皆さんに大声コンテストをやっていただきたいと思います。
いいたい事は自由です。
最下位の方はみんなの目の前で「ムーンライト伝説」の1番だけ歌い、
優勝者は、おこたとミカン1ケースでどうでしょうか。



……とのこと!またクレイジーな……;」

アルル「久々に一秒で終わりそうなのが来たね、優勝賞品が若干ショボいけど」

アミティ「ちなみに投稿日が『2011/11/11』でおそらく今世紀最後の1尽くしだよ。さすがシーラビットさん」

クルーク「その情報今いる?」

アミティ「世の中にいらないものなんてないんだよ」

クルーク(妙に深いこと言った!?;)

りんご「じゃあ早速始めましょうか。あ、まさかこの中でムーンライト伝説を空で歌えないようなフェイク野郎はいませんよね?

ラフィーナ「歌えませんわよ!;別に歌詞見ずに歌えなんて書いてないじゃない!;」

シグ「In Primp, there are two kinds of people. The kind of people that can recite the Sailor Moon theme song from memory in the original Japanese, and the kind that don't belong there.」

アミティ「えっ」

シグ「なんでもない」

りんご「死んでもディグダなんかに入札するものか!」





アミティ「よし、みんな言いたい事は決まったね!?順位はシンプルに騒音計のデシベル数で決めるよ!」

アルル「合点承知の助!」

アミティ「じゃ、まずあたしから!すぅぅぅぅぅぅ………」


「パルキアのバカヤローーーーーーーー!!!!!」




シェゾ「うるっせぇぇえええ!;予想はしてたが尚もうるせぇ!しかもなんなんだそのワードチョイス!懐かしいけど!」

アミティ「いやー、大声出すって言ったやっぱ『バカヤロー』かなって。でもそれだけだと味がないからパルキアを添えてみた」

アルル「急に添えられた挙げ句罵倒されたパルキアの身にもなってみなよ」

りんご「罵愚の探検隊の普及以降、あらゆる罪を押し付けられるダークライよりはマシですよ」

シグ「ダークライのしわざです」

アミティ「やはり そうでしたか!」

りんご「マジかよ乾巧最低だな。ユグドラシルのファンになります……」



アルル「じゃあ次はボクだね。えーと………」



「シェゾのバカヤローーーーーーーー!!!!!」




シェゾ「Σお前ただ俺を罵倒したいだけだろ!;天丼を代名詞にすればいいってもんじゃねぇぞ!(汗)」

アルル「代名詞?……それを言うなら『免罪符』じゃない?」

りんご「そうですね。今素で間違えましたね、こいつ」

シェゾ「………フッ、いちいち揚げ足を取るのが上手いやつらだ」ファサ

アルル「んー、その反応はボクも完全に予想外だった」

シグ「人間誰でも間違いはある。どんまい」

りんご「じゃ、次は私ですね。行きますよー、いくいく!すぅぅぅぅぅぅ………」



「墾田永年私財法おおおおおおおおおおおおお!!!!!!」





アミティ「Σうるさっ!;しかもなぜ墾田永年私財法!?いきなりりんごの思考が読めなくなったよ!?」

りんご「私、語呂のいい言葉を大声で叫ぶのが夢だったの~!」

アルル「まさかそれがキミが今までひた隠しにしてきた夢とやらじゃあないだろうね」

りんご「さすがの私もそこまで夢無人(ゆめなしびと)じゃないですよ。夢の守り人に守られる側の人ですから」

シグ「こんでんえいねんしざいのほうってなに?」

りんご「我がチキュウの奈良時代743年に政府が開墾地の永世私有を認めた法律です。語呂的には『ジェームズ・P・サリバン』と迷ったんですけどね」

アルル「『語呂のいい言葉』で『ジェームズ・P・サリバン』を出してくる人初めてみたよ」

りんご「だってジェームズ・P・サリバンってメッチャ声に出して言いたくならないですか!?中野杉並合同総会新春幹部会に勝るとも劣らない魔力ですよ!」

シェゾ「何言ってんだこいつ」




レイ「……(プレート:ここからは時短のためダイジェストでお送りします)」




「おーっほっほっほっほっほっほっほっほ!!!!!!!!!!!!!」





「ヘラクレスオオカブトおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!」





「うひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!!!!!!!!!!!」






「お前が欲しいぃぃぃぃぃぃいいいいいいいいい!!!!!!!」







アミティ「というわけで全員計測終了~!」

アルル「なんか約一名、2chで起きた怖い話スレの常連みたいな笑い声が飛び出したけど」

りんご「あれほんと怖いんでやめてください!;初めて見た日は夜トイレに行けなくてあたりがリッシ湖になりましたよ」

アミティ「そんな結構ヤバめのカミングアウトをサラっとされてもあたしたちはどうすればいいのか」

りんご「大丈夫ですよ、私一時期飲尿健康法試してましたし」

シェゾ「どんどんヤバイ情報が出てくるが大丈夫かコイツ」

りんご「失敬な!;普通に民間療法の一種として確立されてるんですよ!それにいざって時はピスを飲む覚悟がなきゃ餓死するってベア・グリルスも言ってましたよ多分!」

アルル「そういう理屈とは別にして、ただ飲みたかっただけじゃない?」

りんご「はい」

アルル「認めやがった」

シグ「ヘンタイー?」

りんご「ヘンタイじゃないですよ。仮にヘンタイだとしてもヘンタイという名の紳士ですよ」

シェゾ「その言い訳が通用するなら俺の人生もさぞ楽になっただろうがな」

アミティ「さて、りんごの友達が6人ほど減ったところで早速計測結果を見てみよう!」


アミティ→98デシベル
アルル→92デシベル
りんご→107デシベル

ラフィーナ→100デシベル
シグ→94デシベル
クルーク→99デシベル
シェゾ→105デシベル


アミティ「墾田永年私財法、優勝しちゃったよ

りんご「やったーー!ありがとう墾田永年私財法!ありがとうおこたとミカン1ケース!ありがとう約2万円!」

アルル「ていうか、ボクってシグより声小さいのか……;地味に凹んじゃうよ」

アミティ「シェゾへの殺意が足りてなかったんじゃない?やっぱなんだかんだ言ってシェゾの事キライになれないんだよねキミ」

アルル「シェゾを捨てようとしても捨てられないのが、ボクのいいところだ!」

シェゾ「そんな海堂の名言風に言っても俺のガラスのハートは傷だらけのままだからな」

りんご「それにしても意外とクルークって声大きいんですね。あらゆる身体能力がヒマナッツ以下だと思ってたんですが」

クルーク「ひどくない!?;ボクだって一応男だからね!同年代の女子には負けてらんないよ」

アルル「まぁ、シェゾも2位だしね。やっぱ男子勢は有利か」

シグ「……もしかしておいら、声小さい?」

アミティ「そんなことないよシグ!94ってだいたい大人の平均くらいはあるし……っていうかオイラ?(汗)」

シグ「一人称 悩み中」

シェゾ「そういえば、お前まだ公式で一人称が明らかになってないんだったな。にしてもオイラはないだろ……;」

りんご「いや、意外と合うんじゃないですか?個人的には『おいどん』とか『ワテ』よりは納得行きますね」

アミティ「そりゃ、そんなウケ狙いでしかない一人称と比べたら何でも合うでしょ」

シグ「わてが~、わてがあんなこと言うから大会を~」

アミティ「(⌒,_ゝ⌒)一人称不安定安定」

りんご「では、粗方駄弁ったところで罰ゲームタイムと行きましょうか!アルル・ナジャで『ムーンライト伝説』どうぞ!」

アルル「Σえっ!?いきなり!?;しかもマイクとかオケとか一切無しでやるの!?;聞いてないよ!」

アミティ「大丈夫だよ。歌唱力が高ければアニマス21話みたいな感じの感動を誘えるから」

アルル「あれはそれまでの流れとか込みの話でしょ!;せ、せめてオケを……」

シェゾ「桶?桶ならあるぞ、ほれ」ポイッ

アルル「(⌒,_ゝ⌒)オケもねぇんだけどお前ら……オケもない」

アミティ「甘えるな甘えるな甘えるな!あらゆる羞恥を耐えてきたあたしたちにとって今更歌くらいなんてことないでしょ!はい、3、2,1、キュー!」

アルル「ふぇぇ~、横暴だぁ~!;」



~~~


アルル「………信じているの~♪ミラクル~ロ~マン・ス!」ダンッ

全員「……」

アルル「……ど、どうだった?;」

アミティ「うっ……ううっ……(泣)」

アルル「Σえー!?;いきなり泣き出すってどういうリアクション!?大丈夫?」

アミティ「いや……歌唱力がどうこうっていうより、曲が懐かしすぎて思わず涙が……(泣)」

りんご「あの時代は本当に良かったんやな、って……(泣)」

シェゾ「子供の頃、家族でボーッとテレビを見ながら流れていた曲が今こんなに沁みるとは……(泣)」

シグ「(あの頃に)もどして」

アルル「いったい何歳なんだキミたちは」

りんご「それはセガの味噌汁ってヤツですよ。では少々ミカジメ料ですがオープン・ユア・アイズネクストファイズ!」

シェゾ「何もかもが間違ってんじゃねぇか!;」





終われ