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ぷよぷよAQ!

2011/09/05 Mon

リデル「フィバ2では『シグくん』ですっ!

アミティ「!?り、リデルどしたの!?

リデル「いや、とりあえず対抗してみようと思いまして

アミティ「あ、ああそう…;もう20thなんだから関係ないと思うけど」

アルル「それにしても、最近投稿が少ないねー」

リデル「ですねー」

りんご「で、あえて聞かなかったんですが…なんでいるんですか?;

リデル「なんでいるんですか?と聞かれたら……」

サタン「答えてあげるが世の情け!

リデル「世界の破壊を防ぐためじゃなくて、お兄様がぷよキューへ行くとおっしゃったので♪

アルル「げっ、アホサタン!;なんで来たの?」

サタン「それは今回の投稿に関係しているぞ!」

りんご「サタンにリデル…このメンツ、最近どこかで見たような?

アミティ「もう今更『どこかで見たような』とか言っても遅い気がするよ
アミティ「今日は『DSから投稿しているチョボ』さんからですっ!」

アルル「DSiブラウザーはいつもボクのメイン盾だよ

りんご「チョボって聞くと、どうしても例の軽快なBGMがテーマな黄色いアイツを思い出しますね

リデル「えっと、

サタンの力でア三〒ィ一さんの料理をさらに危険にして試食会を開催してくださ
い。もしやらないならアコール先生に日本刀を「絶対」プレゼントしてください(微笑)


…わ、私帰っていいですか?」

アミティ「すごい、サタンと天秤にかけられたのに帰る方を選択したよ

アルル「サタン溺愛のリデルでもさすがにこれはムリすぎたかー」

サタン「面白そうな内容だったので、見物ついでに
やるやらない関係なしにアコールに日本刀ををプレゼントしようかと思う


シェゾ「鬼かキサマは

サタン「まあ、鬼だな」

アルル「魔王だしねぇ……(汗)

サタン「ちなみに、すでにアミティの料理は危険度+9999に設定されてあるぞ

リデル「お邪魔しましたっ!」ダッ

アルル「もうちょっとお邪魔していこうよっ!」ガシッ

リデル「……!……っ!」フルフル

アミティ「ふっふっふ、ここではリデルを特別に扱う気はないよー?

りんご「桃栗三年柿八年、そしてお前は残念無念また来年!ここで共にくちるがいいDEATH!

リデル「さて、ここでテンペスタを使ったらどうなるかなっと

「「すみませんでした」」ドゲザァ






アミティ「というわけでっ!多分第六回っ!

アルル「アルルと!」

アミティ「アミティの!」

「「三分クッキングー♪」」


「「「逃走っ!!」」」


アルル「疾走っ!」ガシッ

りんご「うp主疾走シリーズ!;」バッ

リデル「ズ…ズッキーニ!

アルル「逃すかっ!!」ガシッ

シェゾ「活心エイドスタンプッ!;

アミティ「プ…プリン!そうだねー、今日はプリンをつくろっかなー!」

りんご「なんですとっ!?;プリンとかかなり材料自由じゃないですか畜生!

リデル「う、うう…お、お兄様!逃してください~!」

サタン「いいではないかいいではないかっ!こいつぁ面白くなってきたぜ!

アルル「ぜ…えーと、ぜ…絶対おかしいよ!;なんでサタンそんなにテンション高いの!?

サタン「脳が『これは面白いことになる』と告げているからだっ!」

シェゾ「だ…だからどんな脳してるんだよ!;

りんご「よくここまでしりとり続きますね!;

アミティ「ねーちゃんっ!明日って今さ!ということでイッツクッキングタイム!」






アミティ「えっと、まずこのシグからもらった卵を

リデル「シグくん、一応聞いておきますけどアミさんに何渡したんですか?

シグ「あくまでシグくんでとおすきか」

リデル「こっちの方が、仲が良さそうで気に入りましたー♪

シグ「なにって、台所の食器棚の裏側にあった

リデル「そぉいっ!!」パキンッ

アミティ「あっ!;な、何をするダァリデル!;

リデル「すみません、手がすべりました♪

アミティ「て、手が滑ったなら仕方ないか…次は気をつけてね…(汗)

サタン「ああ面白い、ムシの声♪」

アルル「調子にのって歌まで歌っちゃって…;そろそろバチがあたるよ?」

シグ「おじさんムシ好きなの!?好きなの!?すき!ムシいいよね!ムシは可愛いしかっこいいし賢いし人間もびっくりするような賢さがあるときもあるし美しいしきれいだしおもしろいしロイヤルムシロイヤルムシロイヤルムシロイヤルムシロイヤルムシロイヤルムシ

サタン「ちょっ、寄るな来るな近づくなっ!;なにこいつ怖い!(汗)

アルル「ほら、バチが当たった

りんご「バチと言えば、ひとつナゾナゾ考えましたっ!」

アルル「おっ、どんなの?」

りんご「バチが当たると、大声で泣くものなーんだ?

クルーク「……マゾ?

りんご「もうちょっと健全に捕らえてください


アミティ「で、ここで登場ピンチヒッター…じゃなくて硝酸カリウムを…

リデル「ああ、もうだめです…私はここで死ぬんです…!(汗)

シグ「おちつけおちつけもちつけもちつけ」

リデル「し、シグくん…シグくんは不安はないんですか?」

シグ「うーん、みんなと一緒だし大丈夫

リデル「みんなと一緒………そうですね、はい、私も頑張ります!

シグ「???」

リデル「ということで早速アミさんのボウルを破壊してきます!」シュタッ

アミティ「そうは問屋がオニドリルっ!ユウちゃん足止め頼んだ!

ユウ「呼ばれて飛び出てあくびちゃーん!ばばばーん!ピンチランナー登場でーっす!」

シェゾ「あれ、ユウってそんなキャラだっけ

ユウ「ブライトムーンレスナイトさんの悪口はチョコバナナーッ!

アミティ「ここでー♪クロロ酢酸をばばばーん♪」


アルル「あっ、わかった、太鼓だ!」

りんご「大正解!おやきをどうぞっ!

アルル「そ、そんなわかりにくいネタを…;ま、まあありがとう」

リデル「きゃはははは!勢いで硫酸投入ですー♪

クルーク「まずい、リデルまで侵されてきたよ

サタン「簡単に計測してみたが、現時点でのアミティの料理のまずさは
舌を溶かし神経を破壊し悪くすると心臓停止に至るレベルとなっている


アルル「今、サラッとガチ死にの可能性が出されたんだけどみんなはどうなの?;

りんご「まぁ、ギャグだし大丈夫っしょ!大丈夫大丈夫!」

ラフィーナ「だいじょばないっ!;ヒカリの大丈夫くらいだいじょばないですわ!;







アミティ「はいはいお待たせお待たせ!完成!アミさんスペシャルプリンだよー!」

アルル「……あ、ちょっとカメラ止めろ

レイ「(プレート:了解)」




アルル「今のはアウト?セーフ?」

りんご「ギリギリチェンジって所でしょうか」

アルル「スリーアウトか、妥当なところだね

リデル「大丈夫です、生々しく
そういって嬉々として持ってきた料理は、匂いが数十メートル離れても届きそうであり、
眼球や鎖や硫酸、所々人肉と思われる肉も含まれていて、一般人は見ただけで気絶しそうだ

みたいにリアルに表現したらアウトですけど

ラフィーナ「あれ、この光景どこかで…」

リデル「『アミさんの持ってきた料理は、色々マジやばそうでした』ならセーフです!」

シグ「まじやばくね?うけるー」

サタン「さて、では私は巻き込まれないうちに自城で高みの見物としゃれこむっ!アデュー!

アルル「今、背を向けて飛び去ろうとしているサタンの背中でダーツをしようと思うんだけど

サタン「と思ったが、やはり最後までこの目で見届けるのが最良だな」くるっ

アルル「わかってもらえて何よりだよ」

りんご「まあ、どうせ逃げれないことはわかってますしこうなったら女らしく食しましょう!

サタン「ちなみに今のアミティの料理だが、食べたら96%死亡すると結果が出ている

りんご「どうしようおばあちゃん、あなたより先に逝くかも知れません

リデル「お、お兄様は食べないんですか?」

サタン「まあ、最悪食べることになっても私は魔王なので死にはしないからな」

アルル「そういえば、毒になるはずの雲樹の実も普通に食べれるんだっけ?

りんご「そういうわかりにくいネタは自重してください





ていくつー

アミティ「アミさんスペシャルプリンだよー!」

アルル「わーおいしそー(微笑)

りんご「ほっぺたがおちそうですねー(文字通り)

リデル「たのしみですー(苦笑)

アミティ「さっ、食べて食べてー!」


「「「いっただっきマッシュッ!!」」」


アミティ「好きにはさせないっ!
遺恨を断ち切る!
この奥義で!

スマシュッ破りッッ!!」ガシッ





アルル「バカな!?いただきマッシュですべてを壊す作戦が!?

リデル「こ、こうなったら逃げるしかありませんっ!」

サタン「ディーフェンス!ディーフェンスッ!!」ササササッ

リデル「∑お兄様!?

りんご「リデル!逃げられませんっ!」

シェゾ「諦めるな!諦めたら終わりだっ!アミティに言って、なんとか先送りにしてもらえ!

アミティ「さー、あーん!」

シェゾ「もうっ、終わりだ!;

アミティ「あーーーん!」






「「「んぐっ……」」」







バタッ




サタン「………ふむ、なんとか生き残ったか、案外しぶとい奴らだな…(汗)」





ここは、未完の塔。

どこまでも、どこまでも永遠に続き、終わりのない塔になる…予定の、ほほうどり考案の塔だ。
その頂上で、三人と一匹があることをしようとしていた…


「レムレス……」

不安そうに、だが楽しそうでもあり、不安定な声でそう口にする一人。

「わかっているよ、ルナ。」

そう答えたのは、深緑に身を包んだ一人の少年だった。


「また、会えるよね?」

さらに不安そうに、少しだけ泣きそうな顔でルナと呼ばれた小柄な少女は言った。

「うん、いつでも会えるさ」

少年も、少しだけ悲しそうに、でも見送るように優しい口調で言った。

「本当に、いいんだニャ?未練はないニャ?」

そう言ったのは、喋るはずのない黒いぬいぐるみの猫だった。


「うん、未練がないといえばウソになるけど…でも、決めたことだから。」

少女は、今度ははっきりと、できるだけ凛々しくそう言った。




「それでは、おめでとう。ルナさん。」








See You Next Time…?







コメント

Secret

No title

ロイヤルムシロイヤルムシロイヤルムシロイヤルムシロイヤルムシロイヤルムシwww
おk、ここのシグとは確実に仲良くなれそうだ(何

アミティの料理は…通常でも危ないのに強化したら
オワタ以外の何者でもないじゃないですかww
それにしてもこのサタンノリノリである(`・ω・)

ムサコジの有名な例のセリフと
スペのセンリさん離脱事件のネタで思わず吹いてしまいましたよw

No title

コメントありがとうございます!

センリさんネタはわかる人が少ないと思いましたが、知っていたのか雷電。
ロイヤルカニタマロイヤルカニタマ(ry
アミさんの料理はもうすでにただの兵器。
サタンはたまにテンションがおかしなことになります。
ではー!

ぷよぷよAQ!

おいっす!部活帰りのハルカでーす!
本当は、今日のぷよキューにコメントしようかと思ったんですが、昨日読めなかったコレを見たら、どーしても言いたかったんで来ました!!…明る(他サイト様)はい。分かりましたか?ネタが一緒だったんで吹きましたぁ!見てたらツッコミ魂が…だから、どーしてもツッコミたくなって来ました。私もご愛読してますから!所々のシリアス(?)にも吹いてました。
と、この前のともだちコードですが、もうココで暴露しちゃいます!えーっとー…って本当にしますよ!185041775416です!名前は、ゴーストンです。また一緒にぷよしましょーね!

No title

コメントありがとうございます!

おいっす!
そしてテンションwwwww
あれですよね、闇夜ですよね。わかります。
今のところ、ここの存在は向こう側知られてないという。
ともだちコードありがとーでっす!今度お時間あればぷよりましょう!
ではー。
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レイ

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あるブログを見て、
何かを感じたので作成。
元リザレス。
毎日更新してます。
ポケモンとか好きです。
ぷよぷよも好きです。
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自由きまま気軽に
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くださいなのです。

うごメモという物をやってた。



現在、禁止ワードに
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お手数ですがHP等を書きたい
場合、hを抜くなどして
対処をお願いしやす。
フレンドが多すぎるので
フレコ交換は跳ねる
時があります。

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